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【高評価】友人の復讐で見つけた女

投稿:2025-10-28 04:54:32

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ハルキ◆gZEDVCA(20代)

俺は「ハルキ」、今25歳。2年前会社の同期「ナオヤ」25歳が16歳未成年少女と車の中でいかがわしい行為をしたとして示談金を払ったらしい。俺は信じられなかった。確かにJKは魅力的だがナオヤに限ってそれは無いと思った。俺はロリコンだがアイツは熟女好き。

時間が経ちナオヤに事情を聞いた。そういった出会い系はやっていたのは事実。しかし相手が一方的に会いたがって仕方なく会った。家庭のことで相談があるということだったらしく、ご飯を食べ車で話をしようとしたところいきなり相手がパンツを脱ぎナオヤのズボンを無理やり脱がせフェラしたらしい。

男なら抵抗もできるだろうが未成年と会っている以上騒ぎにしたくない思いがあったみたいだ。フェラの最中、1人の男が車に近づき叫ぶ。「俺の女に何してんだ!」ナオヤは焦って事情を説明したらしいが聞く耳を持たない。警察に行くか金を払うか…ナオヤは払った。ということだ。

「なんだそれ…美人局じゃん。」「そうなんだよ。まんまとやられた…。」ナオヤは怒り狂っているがどうしようもない。

「ナオヤ、お前をハメた奴、ハメてやろうか?ついでに女も。」「どういうこと!?」「たぶん手口は一緒だろ?ハメに来たとこハメて金取り返そうぜ。」「俺が!?」「俺が全部やってやる。」

俺は昔からの「悪仲間」2人に声をかける。「手伝ってくれたら5万やる。」2人は簡単に乗ってきた。コイツらは平気で人を殴る。友達が危機ならなおさら何をするかわからない奴ら。

ナオヤの使っていた出会い系で同じ奴を探した。一週間くらいしてやっと見つけた。ナオヤと同じ絡みで反応を見たら連絡が来た。ナオヤから送られてきたスクショを見比べると全く同じ絡み方をしてきた。

会う日を決めて悪仲間に連絡する。コイツらは腕っぷしが強く体がでかい。俺はコイツらより態度とチンコはでかいが…。俺は大量のガムテープ、カッター、スコップ、投光器を準備した。

いざ女と会う時が来た。会ってみると育ちは悪そうだがめちゃめちゃ可愛い女の子だった。ご飯を食べ悪仲間に借りたハイエースで話をする。少ししてミニスカを捲りパンツを脱ぎだした。「どうした?」心の中では来た来た!と思った。返事をせずにパンツを俺の横に置き、俺のズボンのベルトを外しはじめた。

俺は自分でズボンを下ろすとチンコをしゃぶりだす。「そんな可愛いのにそんなことしていいの?」するといきなり車のドアを叩かれた。俺はズボンを履きドアを開けると「お前、俺の女に何してんだ!!」「何ってフェラだろうが!」それを見ていた悪仲間が後ろからニヤニヤしながら歩いてきた。

男は女を置いて逃げようとしたがガッチリ捕まえられた。「こんな可愛い子置いて逃げちゃうの?お前の女なんだろ?笑」女が不安そうな顔で見ている。俺は女が脱いだパンツをバレないようにポケットにしまう。「乗れ!」男を乗せ移動する。

「お前ら本当に付き合ってるの?」「はい…」「それでこんなことさせて稼ごうってか?○すぞてめぇ!」「すみません!」男の手足をガムテープでぐるぐる巻きにする。俺のじいちゃんが持つ山に連れていった。「騒いでもここ誰も来ないから。笑」俺は男の服を全てカッターで切り全裸にして立たせたまま木にガムテープで拘束した。

顔とチンコだけ出してある。「助けてください!」うるさいので腹に蹴りを入れた。「お前、次騒いだら埋めるからな。」俺はスコップを見せて脅した。「とりあえず、お前らがナオヤから取った金返してもらうかな。」「か、返します!許してください!」「取った金30+慰謝料20かな。」「払います!」「今あるのか?」「20以上あります!」

財布を見たら23万ある。「あとは銀行口座にありますから!」キャッシュカードを財布から出し暗証番号を聞いた。「口座の中足りなかったらここで埋まってもらうからな。」

「なかったら電話するから穴掘っといてくれ~!」と悪仲間に言うと「任せとけ~!2人分掘らんとな~!」女は泣き出した。俺は車に乗りナオヤを迎えに行く。

マスクに帽子を被りATMに行く。残高照会すると35万あった。約束の27万おろし戻った。取引明細を見せ「お前みたいクズなことしないから、口座に金残しておいたぞ。」

女に「コイツ覚えてる?」とナオヤを見せた。「はい…」「言うことないんか!」「本当にごめんなさい。」「そう思うなら続きやってやれよ。」ナオヤはえっ?って顔をし、この状況も理解してない感じだ。「ナオヤ、やってもらえば?」「い、いや、俺は…」俺は女のケツを蹴るとナオヤの前に行き膝をついた。「どうせならそのクズの前でやれよ。」

男の前に行き女がフェラをはじめた。俺らは終わるまで車で待機。

悪仲間2人に7万ずつ渡した。「予定より多いな!」「ちょろいちょろい。笑」

男の方を見ると泣きわめいている。「本当に彼女だったんだな。笑」ことが終わりナオヤがこっちに来る。「スッキリしたか?笑」「あ、あぁ…。」「ほらコレ。」ナオヤに35万渡した。「俺30しか。」「慰謝料だ。もらっとけ。」悪仲間が「お前、1万しか残らないだろ!」「これは俺の帰りのタクシー代。」

車からツナギをおろして、悪仲間2人とナオヤを車で帰らせた。「お前は?」「俺はちょっと残って後処理かな。笑」「○すなよ。笑」3人が帰った。車のライトが遠ざかり暗くなる。

俺は投光器をつけ、携帯の動画で2人を撮る。「さて彼女さん、フェラしてくれ。」男が「ゔ~!ゔ~!」うるさいので蹴りを入れた。「何でもするので助けてください!お願いします!」

俺が男の前でチンコを出すと女は舐めだした。「あんなショボチンよりこっちの方がいいだろ。」俺は19センチある。

男は目を反らして見ない。また蹴りを入れた。「ちゃんと見ろ。」男はフェラしている彼女をじっと見る。

「何人から金取ったんだ?」「8人くらい…」「だいぶ稼いだな。こういうリスクは考えなかったか?」「考えなかったです…」「てか気持ちいいな。」俺はフェラを止め、「脱げ。」女に言った。「そそれは!」俺は顔面を蹴った。

女が全裸になると「彼氏に見せてやれよ。」男の前に立つと男のチンコがちょっと勃起した。俺は後ろから胸を触り乳首を触ると「ァァ…ァァン…」女が声をだす。「やめてぐれ~!」俺はさっき切った服の切れ端を男の口に突っ込んだ。

マンコに指を入れると濡れていた「濡れてんじゃん。どうした?笑」「さっきのフェラで…」「フェラのお礼に舐めてやる。」男の前にツナギを広げ女を寝かせる。足を開きおもいっきり舐めた。「ァァァァ!ァッ!ァンッ!」「気持ちいいのか?」「はい!」男は泣きながら「あゔ~!ゔ~!」

「彼女さん、入れてもいい?本当に嫌ならこれでやめる。解放するから。」少し考えていた「入れてください…」「えっ?いいの?」「はい。」

俺は正直びっくりした。断られてこれで終わりだと思っていた。「ゔ~め~あ~ゔぇ!」彼女の判断にショックを受けたのだろう。男のチンコは勃起していた。「小さいなお前。だから彼女は俺の入れて欲しいんじゃないのか?」

俺はチンコを入れた。「ァァァァ!」激しくピストンする。「彼女さん気持ちいいな。こんな奴にもったいない。」「ァンッ!ァンッ!気持ちいい!」「彼氏とどっちが気持ちいいんだ?」「こっち!大きいぃぃ!ァンッ!ァンッ!」彼氏は勃起しながら大泣きしている。「ァァァァ~!ダメぇぇぇ!」

途中立ちバックをしている時に彼女は潮吹きした。また寝かせピストンして10分くらい経っただろうか、「ィクィクィク!」彼女の全身が痙攣し俺は中出ししてしまった。

彼女はぐったりして動かない。「大丈夫?」「は…い…。」小さい声だ。彼氏は泣きじゃくって声も出ない。彼女は起き上がり俺に抱きついてきた。「えっ?えっ?」彼女は何も言わない。「怖かったのか?」彼女は首を横にふる。長い時間抱きつかれていた。

すると彼女がいきなり「オシッコしたい…」「ここでいいよ。」俺はクリを強めに刺激すると「ダメ!出る!」オシッコがジャ~っと出てきた。彼女は顔を隠している。「お前、彼女のオシッコ舐めたことあるか?」男は首を横にふる。「ホントに好きなら飲めるぞ。」俺はオシッコが終わったばかりのアソコを舐めた。

すると彼女はまた抱きついてくる。この男から助けてと言うことなのかと思った。真意はわからないが男の前で彼女に「好きになったから舐めちゃった。」彼女はうなずく。「これから俺の言うこと聞ける?」「はい。」

男は泣きながら黙って見ている。「もらっていいか?」男は返事をしない。「お前が彼女にしてきたことわかる?」下を見たまま答えない。「別れろ。」返事をしないのでチンコをおもいっきり蹴る。悶絶したあと「わかりました!わかりました!」

男から離れて話す。「名前は?」「みれいです。」「みれいちゃん。これでよかった?」「ありがとうございます!」みれいはまた抱きついてキスをする。舌までガッツリ入ってきた。

「あっ、さっきオシッコ舐めたのは俺の趣味だから。みれいちゃんが好きとかそういうわけじゃ…。」みれいちゃんの顔を見ていたらやっぱり可愛い。「あ、いや。これからもいい?」笑顔で「はい!」と答える。初めて笑顔を見た。

みれいに服を着せる。「あ、パンツはもらったから。笑」「え~!いいですけど…」その様子を男は見ていた。「お前みれいに連絡したら○すからな。次こそ本気で埋めるぞ。」「わ、わかりました…」「そのツナギ着て帰れ。みれいのオシッコまみれだけどな!笑」ガムテープを切り解放すると地面に手をつき土下座している。

俺はみれいと山を下りる。聞くと高校には通っていなくバイトして実家暮らし。バイトの先輩の友達があの男らしい。別れたくても言い出すと暴力を振るわれるらしい。それに援交まがいなことまでさせられるといった感じだ。

「そうか、苦労してたんだな。もっとH見せてやればよかったな。」「今からでもいいですよ!」「帰ってゆっくりしよ。2人だけで。てか、さっきの中出し大丈夫かな…。」「あっ…。」「好きになったから中出ししたんだよ。って言い訳しとく…」「できたら責任取ってくれますか?」「もちろん。毎日オシッコ舐めれるし。」「きゃ~!」

山を下りタクシーを拾い家に連れて帰った。みれいを風呂に入れた後、ファミレスで一緒にご飯を食べた。年相応か…子供っぽい一面もあるがどこか16には見えない大人っぽさもあった。

「経験人数は?」「1人です。あ、今日で2人です。」「アイツしか知らなかったんだ。フェラはいっぱいいるけど?」「も~、やめてください…したくてしてたわけじゃ…」「ごめんごめん。でも上手だよ。してるだけのことはある…」

「でもハルキさんの一番大きかった…」「お、嬉しいこと言ってくれるね~。」「ホントに…」「ナオヤより?笑」「言わないでください…。」「ごめんごめん。笑」

この時は25の俺が16と付き合うなんて考えていなかった。番号を交換し、この日はこれ以上何もなく家に帰らせた。

後日また会うことになるとは…。

この話の続き

前作に書いた、9人に美人局をやっていた女みれい16。俺は番号交換はしたが連絡はしていなかった。なぜならこちらも犯罪行為をしてやり返していたから。しかも半レイプでやってしまった女…。気になりながらも3日が経過した日、みれいからLINEがきた。「ハルキさん元気ですか?」#グリーンまぁ気まずい人に…

-終わり-
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