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体験談(約 27 分で読了)

【高評価】世の中は狭いものである・・接待後ビジネスホテルで熟女デリヘルを呼んだら48歳の妹が来て絶句した。(2/4ページ目)

投稿:2025-10-25 13:44:36

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本文(2/4ページ目)

「(ザザ・・ビ~~~~ン!)ほら・・さっき美咲のパンツ触って俺もうこんなんなってん」

「(チラ)うああ・・ああ・・デっか!・・ほんとお兄のでかいわ」

「く・・咥えてくれ」

「も・・もう(んぐっ!)んん~~ん~ん!ん!ん!ジュル~すっご」

「おおふ!おふ!美鈴いい」

「美鈴こんだけしゃぶったらここ(ザザクニュ)もう濡れてんだろ?」

「ああん!あん!ちょっと・・ぬ・・濡れるに決まっ・・濡れてないわ!」

「あはは・・パンツ脱いで69しようぜ」

「いやだ・・さっき言ったやん臭いって(ズルズル)あっちょっと」

「おほ~薄黄色か(スゥ~)うほほほほw・・すっげ匂いだな美咲w」

「ちょっとやだ!臭わないでって言ったやん!・・変態お兄!」

「さぁ後ろ向いて俺の顔に跨ってくれ」

「も・・もうほんとに変態(ザザ)こ・・こう?(ジュル)あっあああん!舌が」

「ジュルジュル~美咲もう激濡れじゃね~か・・ジュルジュル濃い味」

「あああん!お兄の舌が入ってああん!・・やだクリばかり舐めないでああん!」

「すっげ・・美鈴のまんこすげジュル~んん~~ん~~」

「あっあああ・・・お兄だめ逝っちゃっ!だめ逝っちゃう!逝っちゃああああ!!」

「(ブシュー!)おおおおジュル~すげ愛液出てきた」

「ああ・・あ・・逝っちゃったじゃない・・はぁ・・はぁ・・」

「もうこのデカチン欲しくなったか?」

「・・・・お兄が挿れたいだけやん」

「素直じゃね~~なw・・挿れるぞ(ズズ)おおふ!」

「お兄のばか(ズズ)がっああ!(ズン!)あっああああ!!奥まで当たああん!」

「んん~美鈴の奥に当たってるぞ!ん!ん!」

「あああん!あん!あん!お兄激しい!(やば気持ち良すぎ!)ああん!」

「あっ!指でクリ一緒に触らないあああん!だめそれ!・・すぐ逝っちゃあああ!!」

「うおおお締まる!・・俺も逝きそうだ!ん!ん!逝くぞ!」

「お兄!約束したからね!中は絶対(ドッピュ!ドッピュ!ドッピュ!)あっも~~~!!」

「美鈴ああああ~~!!」

「(ドックン!ドックン!・・ドクン!)お兄ばか~~中に出してるやん!」

「んん~~ん~~だってシートに精子付くやんかw」

「もう!」

「ティッシュ・・(ズボ!ドロドロドロ・・)おっとシートに・・すげ」

「ほんと・・中に出して・・ここじゃ洗えないやんか」

「デパートのトイレでウォシュレットw」

「あ~~~頭いいやんお兄・・ってなるか!バカお兄!」

「美鈴?・・このパンツくれw」

「バッ!・・私は精子垂れ流しながら帰れとw」

「今からデパートで美鈴のパンツ・・ほらこのお金で新しいのを」

「あ~~~なるほど!ってなるかい!!」

なんだかんだ言いながら美鈴はトイレである程度精子を洗い出し、そのまま下着売り場でおしゃれなパンツを買っていた。

「今度替えのパンツ持ってくるからよ・・ちゃんと染み付けといてなw」

「・・・・ばかじゃないの・・変態!」

「変態変態って言いながら美鈴は結構感じて逝ってたぞ?・・車内は興奮してよかったか?」

「・・・・そりゃ~・・お兄帰るよ!ばか!」

「あはは」

それから2週間過ぎた金曜日にまた接待があったので、ホテルから美鈴を指定して呼んだ。

「(ピンポーン♪)来たw・・は~~~い!!」

「(ガチャ)久しぶり・・お・・お兄さ~本当に指定すんなよ・・」

「はは・・ささ入れ」

「ほんとに・・」

「あれから2週間・・正人くんとエッチしたか?」

「・・・全然してないわよ・・当然客とも」

「ってことは久しぶりってことだなw」

「なんでお兄はやる前提で話してんのよ・・ばか」

「だって美鈴さ~山本って聞いて同じホテルだから俺って知って来たんだろ?w」

「嫌だったらなにか理由付けて断れるもんな?・・俺としたかったんだろ?w」

「(ギクッ!)う・・・うるさいな」

「俺もさ~この接待が決まった日から今日まで8日ほど我慢してんだわw」

「え!?・・お兄が8日も?」

「ってことで今日の精子は結構濃いぞ?w」

「・・・・なに我慢してんのよ」

「ほい!これこの前買ったパンツと色違い・・今日履いているよな?」

「・・・ヘブンのオキニトーク見たし・・ちゃんと2日間ずっと履いてきたわよ」

「お!ちゃんと見てたかw・・どれ脱いで見せてみい?」

「もう(ズルズル)変態お兄・・ばかお兄・・くそお兄・・はい・・」

「クロッチ部分(ズル)おっほ♡・・すっげ~黄色になってるやんw」

「トークでオシッコしたら拭かずにパンツを履けって書いてさ・・ほんと変態」

「(スゥ~~)アンモニア激臭w・・すげ」

「今日はそのパンツを履いてたここは舐めるのイヤだからね・・激臭だからお風呂先入る!」

「だから即プレイ頼んだだろw」

「・・・ほんと臭いよ・・(ザザ・・ドン)はい・・」

「おw・・全裸になって潔くベッドに寝たなw」

「脚・・開いて見せてくれ」

「う・・・ん・・恥ず(ガバ)こ・・こう?」

「(スゥ~~~)あああ~美鈴の匂いジュルジュル~濃い!」

「あっ!嫌ああああ~ああん!もう~~ああん!あん!」

「(ズボッ!)指入れられながらクリ舐めるといいだろ?」

「あっあああん!だめそれ!!・・感じちゃあああ~もう逝っちゃあああ!!」

「あああ・・ああ(もう我慢できん挿れるぞ美咲!)・・お兄待って!」

「今逝ったばかり(ズズ)あっああ!(ズン!)ああああああ!!」

「美鈴!ん!ん!ん!すっげ気持ちいい!」

「お兄待ってああん!あん!すぐ逝っちゃああああ!!だめ逝く~~~!!」

「ああああ・・ああ・・だめ変になりそうっ・・ああん!あん!」

「み・・美鈴!我慢してたからすぐ俺も逝っちゃあああ~だめ出る!!」

「お・・お兄(ドッピュ!ドッピュ!ドッピュ!ドッピュ!)あああ~」

「精子が次から次へ奥に当たってる(ドックン!ドクン!ドクン!)すごく出てるやん」

「我慢に我慢し溜めに溜めた精子だからよw(ズボッ!ドロドロドロ)」

「うああああ・・お兄精子ドロドロやん・・しかも大量すぎん?」

「はは・・子供できるかなw」

「もうできんわばかw・・ってお兄それ・・全然小さくならへんやんw」

「あ・・あああ~まだビンビンだなw」

「すご・・52歳でそれは無いわ・・性欲あり過ぎw」

「なぁ美咲」

「うふ♡・・また私のここにハメたいんでしょ?・・(ガバ)いいよ来て」

「お・・おおう!(ズズ)おおふ!美鈴!ん!ん!」

「ああん!あん!お兄いい!もっと!・・もっと突いてああああ~~~!!」

その後、休憩もしながら70分で4回美鈴の中に射精して今までの最高記録だった。

「はぁ・・はぁ・・お兄強すぎ・・どんだけ出すん・・」

「すげ・・美鈴のまんこ回り精子だらけだな」

「ほんとだよ・・さて・・お兄新しいパンツ頂戴・・」

「シャワーしてかんのか?w・・新しいパンツが一瞬にして精子まみれだぞw」

「し過ぎて時間ない・・ティッシュたくさんあてて帰る!」

「はは・・すげ~な」

「お兄!今日たくさん出したんだからお小遣いたくさん頂戴!!」

「はいはい」

「うふ♡やった♡・・お兄あり~♡」

「あ・・・そだ・・お兄さ~今後も私指名するんでしょ?」

「ん?あ~そのつもりだがw・・なんで?嫌になったか?」

「いやさ・・私としたいんだったら直接いい?」

「このお金・・全部貰えないもんw・・もったいないやん」

「はは・・いいのかよ?」

「同じお金出すんだったらさ~」

「じゃ~早々明日連絡するわw」

「なんでやねんばか!・・なんでもう明日なのよw・・そんなにしたいわけ?w」

「おう!毎日でもいいぞw・・その代わりタダでw」

「なんでタダでお兄としなあかんのよw」

「美鈴も俺のデカチン欲しいだろ?」

「そんな欲しくないわ!」

「じゃ~連絡するのやめるわ・・」

「え?・・い・・いやだなお兄・・やめ・・は・・さ」

「俺の欲しいんだろ?」

「う・・・・・・うん・・ばかお兄!帰る!」

しかし・・いつかはバレる時が来るのである。

週末金曜日、予め夜はホテルで宿泊することを直接美鈴に連絡していた私だったが、いつもは0時前後がほとんどだったが、客が22時に帰ってしまい早めの切り上げになったが美鈴に連絡したら早い方が助かるとのことで、全裸で待機していた。

しかし・・美鈴は受付ロビーで予想外の人物と出会ってしまう・・

「岩沼部長様本日はありがと(チラ)ん?・・え!?お母さん?」

「・・・・え?・・綾子?・・え!綾子なんであんたこんなところに!?」

「今日お客様と接待があって今部長様をホテルまで送って・・ってなんでお母さんこんな場所に居るん?」

そう・・まさかの娘である綾子が客をホテルまで見送りに行っていたときに鉢合わせとなった。

「前田綾子」24歳でOLをしており現在独身で当然何回か会ったことはあるが、歳を重ねるにつれどんどん綺麗になっている。

当然スタイルはよく美人系であり、私のことを修おじさんと呼んでいる。

「あ・・お母さまで?こんばんは・・じゃ私はこれで」

「あ!すみません岩沼部長失礼します!」

「じゃ私もw」

「ちょっ!じゃ私もじゃない!・・お母さん今日コンビニでしょ?なんでこんな所に居るん?」

「あ・・はは・・ちょっとね用事」

「ホテルに用事?・・なんの?」

「まぁ・・まぁ~いいじゃないw・・じゃ!」

「ちょっと待って!なに焦って急いでんのよw・・それに・・お母さんその格好」

「バイトだといつもジーパンやん?・・なんでそんな短めのスカート」

「ってかさ~・・じゃって言いながらエレベータ行くやん?・・まさか!」

「な・・なによちょっと行ってくるだけだよ!」

「あやしい・・私も一緒に行く!」

「なんで一緒にくるのよ!・・いいから!(♪~)あ・・・」

「ん?電話なってるよ?・・こんな時間にだれ?お父さん?」

「(お兄・・)あ・・店長だわ」

「・・・・・・でれば?」

「う・・うん(ピ)もしもし店長?こんばんは~どうされたんですか?」

「(はぁ!?美鈴なにいってん?w・・店長ってなんだそれ?)あ・・後でかけ直します(ピ)」

「はは・・じゃ!」

「待って!・・ちょっと携帯見せて!」

「な・・なんでよ・・綾子も早く帰りなさい!」

「ふ~~~~ん・・へ~~~~・・わかった・・じゃ先帰るね」

速攻美鈴から折り返しの電話があり、ロビーでの修羅場を説明された。

「はは・・すっげ偶然だな・・今日はいいからはよ帰れw・・怪しまれるぞ」

「お・・お兄ごめ・・また(ピ)タタタタ・・」

「あ~~~あ・・どうしよ・・腹減ったし外で締めのラーメンでも食ってこ・・」

私も警戒心なさすぎた・・まさか・・

「(ウィ~~~ン)あああ~夜の空気は気持ちい(へぇ~~~~修おじさんだったんだw)ん?う・・・うおおおおおおお!!」

「ふ~~~ん・・まさか修おじさんがホテルから出てくるなんて超予想外w」

「あ・・あれ?綾ちゃんなんでこんなところに?w」

「・・・・しらじらしい・・ちょっと話があります!」

「(目が怖!)あ・・いや俺話は無いしラーメン食べ(いいこっち!!!)は・・はい!!」

ロビーの待合ソファ

「・・・・修おじさん今日はなんでここいんの?」

「接待終わりでさ~今日はホテル宿泊だよ?・・なんで?」

「さっきお母さんがこのホテルに居てエレベータ乗ろうとした!」

「ん?お母さんって美鈴?・・どうしてここいんの?」#ブルー

「・・・しらじらしい・・修おじさん私の目を見て!」

「な・・なんだよ(チラ)」

「なんでそらすん?・・まさかさ~修おじさん?ちょっと携帯見せて!」

「な・・なんだよ急に(いいから見せないさい!!!)は・・はい!!」

「(ピピ♪)顔認証・・はい(プイ!)そ・ら・す・なw・・(ピ)どれどれ」

「・・・これやっぱお母さんやん・・これさっきの時間!・・だよね?」

「あ・・あ~~~さっき美鈴から電話あったわw」

「へぇ~~・・修おじさんがコンビニの店長なんや~~」

「・・・・・・・なんでお母さんここ来て修おじさんと会おうとしたん?」

「綾ちゃん・・怖いです(うるさい!そんなこと聞いてない!)はぅううう!」

「まぁ・・そのあれだ・・人生相談ってやつだ」

「こんな時間に?・・わざわざホテルまで来て?・・嘘が下手すぎ」

「(チラ)ちょっとここじゃ~修おじさんの部屋行く」

「え!?俺の?(それはやばい!・・パンツとか)ま・・まぁいいじゃないか今日はな?(いいから早く!!)は・・い」

「(ガチャ)ここ・・です」

「おじゃまし・・え!?・・こ・・これ女のパンツ・・え?誰の?」

「あ・・え~~~と(誰!!!)美鈴・・」

「はぁ!?・・お母さんの?でもまだ来る前・・え?これ洗ってなくない?」

「修・・お・じ・さ・ん!!・・これどういことなん?」

「今日が俺の命日か・・はぁ~・・それ美鈴が前あった時に履いていた使用済みパンツ」

「使用・・え?なにそれ・・お母さん脱いで修おじさんに渡してんの?・・なんで?w」

「・・・俺が使用済み下着が好きだから・・はい」

「え?妹ですよね?・・え?w妹のパンツを?まじなん?w」

「はい・・その・・俺の癖で・・はい」

「はは・・あのさ・・まさかと思うけど・・お母さんとヤッた?w」

「・・・です・・はい」

「えっ!?えええええ~~ww・・お母さんとエッチしたの?・・まじで言ってる?w」

「まぁ~・・その・・はい」

「すっごw・・これ近親相姦って言うんだよねw・・もう何回も?」

「・・・です・・もう数えきれないほど」

「ええええええw・・そんなにw・・ってお互い相手いんのに?」

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