官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
処女卒業…できないJK(17歳)のエチエチ妄想中出しセックス♯2
投稿:2023-11-30 14:50:08
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(セックスってどんなんだろう...)昼休みの屋上で、一人弁当を食べる私は思った。私は日頃ずぅぅっとこんなことを考えている。中学生の時に友達からセックスなるものを教えてもらってから、こんな調子。自分でも卑猥な女だと思う。いや、そりゃ、JKでもAVは見たことあるし、オナニーだってして…
化学の授業とはいかにもつまらない。
なんなの?有機化合物って。いっぱいCが並んじゃってさ。それにHが付いたやらClが付いたらからどうたらこうたらって。「プラスチックイズ便利」これでお終いじゃいけないのかな?
・・・
暇な授業を聞いていると、つい変なことを考えてしまう。
このCとか、Hとかで体が出来上がってるのかな。
なんかそういうこと、あのジジイ先生が言ってた様な言ってないような…
はっ!てことはよ。私の体もはたまたこの教室にいる全生徒の体も有機化合物ってこと?
私は隣の男の子をちらっと見る。
そうすると…私の膣も、隣に座っている男の子のチンコも有機化合物なのかぁ。まさか、精子も有機化合物なのか?
うーむ。まずい。こう暇な授業だと、いつものスケベ心が湧き上がってくる。
卑猥なJKに最早授業内容など入るまい。私は妄想に耽った。
精子、精子ねぇ。いつか私の卵子と精子が初めましてする日が来るのかな?今のところ無さそうだね。だって、私に相手がいないんだもの。
あぁムラムラするなぁ。さっきオナニーしたばっかりなのに。このスケベめ。
「帰ったら…もう一回するか…」
誰にも聞こえない声で呟く。
退屈な時間がゆっくりと過ぎていく。
・・・
やっと学校が終わった!この、校門を出た瞬間、僅かながら幸せを感じるんだよな。これで、やっと、やっと一人でオナニーが出来る。とっと帰ろう。今日は特段ムラムラするから、AVも見よっと。
「おーい!ユミちゃーん!」
あぁー。間の悪い。ホノカめ、大切な友達だとしても、私のエチエチタイムを妨害するとはけしからんぞ。ふぅー。でも、数少ない友人だし、そっけなく対応するわけにもなぁ。
「ホノカ!ごめんね。先に校門出ちゃって。一緒に帰ろう。」
一緒に帰ると言っても私の家は学校から徒歩10分だから、すごく短いんだけどね。それなら、そこまで私の至福の時間を減らすことにはならんだろうな。
ホノカと私は並んで歩く。ホノカは身長が私よりかなり低い(多分150cmぐらい)ので、少しこの身長差だと目立たないこともない。おまけにこやつかなりの童顔で、いわゆるロリってやつ。かなり、モテてやがるのだ。だから、ホノカに挨拶する男の子も多い。
えっ、私はどうだって?私はあくまでホノカのついでに挨拶されるぐらいだよ。プンだ。
「ユミちゃん、なんか、ちょっとイライラしてる?」
いかん、私としたことが、心情を表に出してしまったか。
「いやぁ、ホノカがあまりにモテモテだから嫉妬しちゃって(笑)」
「もう。冗談はよしてよ。そんなことないよぉ。」
紛れもない本心なのだが、まぁ、いいか。そう言えば、お昼、ホノカは好きな人がいると聞いたな。よし。捜査開始だ。
「謙遜はよしてよ。お、というか、ホノカ殿には意中の相手がいるようですが、先程の男の子の中にその方はいらしたのですか?」
「どうしたの急に(笑)。喋り方までおかしくなっちゃって。」
ホノカは可愛げに笑う。あぁ、本当に美しい。笑い方に品があるなぁ。だから、モテるのだろうか。
「で、誰が好きなの?」
笑うホノカに見惚れそうだったが、急いで本題に戻す。
「もう、恋は孤独なのよ。誰にも打ち明けるもんですか。ていうか、そんなに急に聞き出して。まさかついにユミちゃんにも、春が来たの?きゃー!もうどこまで行った?もしかして、キス?それともそれ以上?」
「そんな。あるわけないじゃない。私に限って。(笑)」
「確かに。そう言えばそうだね。」
「おい!」
二人で笑い合った。
「もうユミの家か。それじゃバイバイ。」
「バイバイ。」
私は一人、玄関の前に立ち、鍵を開ける。
ふう、これでやっとオナニーが出来る。それにしても、私に、彼氏がいないって言った時、ホノカがなんか妙な、安心したような、表情してたような…まぁ、いいか!早くオナニーしようと!
・・・
部屋の鍵をしめ、全裸になる。ここは学校のトイレではないので、裸でオナニーができる。つまり、乳首もイジイジできるのである。うーむ。幸せ。
親が買い与えてくれた名目上勉強用のパソコンを開き。エッチなサイトにアクセスする。18歳以上ではないが、もちろん年齢認証では、18歳以上と答える。
購入済み動画のボタンを押し、今日はどれで膣を濡らそうか考える。
不思議に思うかもしれないが、私はエッチな動画は買って見る主義である。少ないお小遣いでキャッシュカードを買い、エッチを鑑賞する。それでこそオナニーのオカズとして機能するのだ。これが私の美学。
私は悩んだ末、作品を決めた。巨乳の彼氏持ちの先生が、絶倫男子高校生に侵される。そういう作品。確か、2ヶ月ぐらい前に買ったやつだったかな。
私は動画を再生し、ドラマシーンを終えて、絡みが始まったあたりから、私の乳首を弄り始めた。
「あっ♡ダメだよ。そんなとこ触っちゃ。ねぇ、やめなさい…」
先生が服越しに胸を揉まれている。先生は忠告するも、生徒は全く聞き入れない。気づけば先生の服は脱がされ、ブラジャーも外されようとしていた。
「ちょっと、本当にダメ!私たち、生徒と先生なんだよ。コラぁあん。」
先生の息遣いが荒い。抵抗も虚しく、先生のおっぱいが露わになる。うわぁ、綺麗だなぁ。女ながら、この巨乳には感動する。
「ちょっと!だめ。舐めちゃダメぇ。あっあぁん♡あっ♡ダメっ♡辞めなさいぃ。あっ♡」
生徒が乳首を吸う。私も指に唾液をつけ、乳首を愛撫する。
「もうダメェ♡あん♡イッちゃう、イッちゃうぅぅ♡あぁああん♡」
先生が壮大に果てる。それに合わせて、私の体も少しビクッとする。
「アッ。いやダメ♡そこは…そこは本当にダメだよぉ。触っちゃ…うっん♡」
生徒は手マンを始めたが、先生はもう抵抗はしない。口でちょっと拒否するだけだ。あぁ、エロい。エロいなぁ。セックス、気持ちいいんだろうなぁ。
「あっ♡あっ♡あっ♡きもちぃい♡ぁあああん♡先生。またイッちゃうよ♡」
先生はもう生徒に堕ちていた。そして、先生の淫乱な言葉と体は私の膣と体の興奮をより高めた。愛液で濡れたクリトリスを刺激する。
「あっ♡」
私もつい声が漏れる。
「あっ♡イクッ♡イッちゃうぅう♡あぁああぁん♡」
先生がまた果てる。先生はもう裸で抵抗する余裕もない。生徒の虜だった。
「先生。俺、もう我慢できなくて。挿れますね。」
「えっ、ちょっと、あっ♡あぁああん♡」
生徒は生で、肉棒を先生に挿れた。その瞬間の先生の体の反応、エロかった。私の興奮は最高潮に達した。
もう我慢できない。私は中指と人差し指を、自身のマンコに挿入する。
「ああん♡」
自然と声が漏れた。
「ああん♡気持ちいいよ♡おちんちん気持ちいい♡」
生徒に激しくピストンされる先生は乱れに乱れていた。
「もっと♡もっと♡先生のオマンコぐちゃぐちゃにしてぇ♡あん♡先生の子宮、もっと♡もっと突いてぇ♡」
私の指もピストンを加速する。気持ちいい…ダメだ。声が出ちゃう…
「あぁ♡気持ちいいよぉ♡ねぇ♡もっともっと♡してえ♡私を気持ち良くして♡」
「あっ♡あっ♡気持ちいい…♡」
私は一人喘ぐ。先生マンコを突く音と、私の愛液のクチュクチュする音が、興奮を高める。ダメ、もうイキそう。
「先生、もうダメです♡中に…中に、出してもいいですか?」
「いいよ♡あっ♡今日は安全日だから♡いっぱい先生の子宮に精子注いでいいよ♡あぁん♡」
私も心の中でいいよ。と答える。チンコのピストンの速度が上がる。私の指ピストンの速度も上がる。
「先生!あっ、イクッ♡」
「いいよぉ♡いっぱい出してぇ♡あっ♡あぁああん♡」
・・・
「うっ♡あぁあああん♡」
私も盛大に果てた。あぁ、気持ちいい。と思った次の瞬間。オマンコから謎の液体が…
「プシャャヤヤ!」
「えっ、待って。何これぇ。」
絶頂で頭が回らないのに、液体はまだ発射されている。
「プッ。プシィィィ…」
頭が真っ白だ…でも、やっと止まった…
「いやだぁ。床がびちょびちょ。」
止まった…なんだ、これは。
ふと考えて、私は思い出した。これは潮吹きだ。なんか、レイプもののAVで見たことがある。
「…」
嬉しい。なぜか嬉しい。大人仲間入りできたかな。潮吹きしちゃったよ。これは凄いことではないか!もし男の子とエッチした時、潮吹きしたら喜ぶよね…
パソコンの画面では、精子が垂れる先生のマンコなアップで写されている。
「気持ちよかったぁ。」
ただ、今の私にはどうでもいい。潮吹き体験が嬉しくてたまらない。
「このこと誰にも言っちゃダメだよ♡」
巨乳先生が生徒に言う。
先生違いますよ〜。私はこの感動、潮吹きができた感動を誰かと共有したいのよ…
私は混乱しているんだわ。きっと。そして、気づけばこんなことを呟いている。
「明日、ホノカに話そうかな。」
頭がまだ回り切っていない私はこんなことを思い立ってしまうのだ。このスケベめ…
ああ。冷静に考えたら、今の状況やばいかも。興奮が冷め、私は正気を取り戻しつつある。部屋の中で全裸でいるJK、パソコンで流れ続けるAV、膣から溢れた潮と愛液でビショビショになった床と椅子。私はなんてスケベな女の子なんだろう。お母さんお父さんに申し訳ないよね。だって、私に勉強してほしいっ…
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