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体験談(約 21 分で読了)

ムチムチ巨乳の変態ヤリマンの私が年下彼氏と体液まみれの下品なHをした話(2/3ページ目)

投稿:2025-10-17 00:57:46

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本文(2/3ページ目)

K君「…先輩が嘘つかなければしなかったんですが…イったのにイってないって答えたんで…お仕置きしますね…」

太ももを持ち上げられマンぐり返し状態に。

K君「…しっかり見てください自分のイヤらしい身体…ボールギャグ外しますね…身体の感想言って下さい…」

ボールギャグを外され身体を見つめます。

なにかの糸が切れたように私の本性が露に。

「…凄い...臭くて…汚くて…ムチムチの身体をK君にクンクン匂い嗅がれて興奮して…K君の口で舐めとられてキレイになっても汗と涎で直ぐに下品になってるよ…マナのヤリマンおマンコ…だらしなくて汚いよ…」

K君「…お仕置きはヒクヒクしてる可愛いアナルです…しっかり匂い嗅いで…しっかり舐めますから...時間かけて何回も…」

「…お尻の穴はホントに汚いからダ…んんん…んんん…んん…」

ダメと言おうとした瞬間にボールギャグを装着されます。

アナルを避けお尻全体を焦らすよう舐めだします。

K君「…お尻もおっきくてプリプリで柔らかい…」

お尻にキスマークを付けられます。

そして徐々にお尻の穴へ近づきべったりとアナルにK君の鼻が…

K君「…鼻で先輩のアナルのヒクヒク感じ取れます…なんでこんなに全部可愛くてイヤらしいですか…テカテカでキレイで...それに凄く匂いが濃いです。」

K君の鼻を拒めば拒むほどアナルがヒクつき匂いを発してるような気がします。

ペロペロ…

ついにアナル舐めが始まりました。

アナルのシワの表面でなぞり舌で子削ぐように押し付けながら舐められます。

その間も涎は垂れ続けK君の両手で胸や脇の下に塗り込まれます。二の腕、手の先、顔にも塗り込まれ、お腹、太もも、足の指の間、おマンコから糸を引く愛液がお腹に垂れそれも全身に塗り込まれながらアナルを舐められます。

舌を尖らせアナルの中に入ろうとするK君。アナルに力を入れ拒む私。

乳首を摘ままれた時に一瞬緩んでしまい、そのすきを逃さないK君の舌がアナルにニュルルと侵入されました。

私は直ぐに力を込めましたが、力を込めてもK君の舌元を締め付けるだけ…

まるで自ら舌を抱き締めて離さないかのように…

アナルの中でうごめくK君の舌…壁面を削ぐように舐められます。

私は訳が分からなくなります。

拘束され身体をこんなに臭く汚し、好きな人にアナルを舐められ…だらだらと愛液を垂らし…

考えれば考えるほど身体が疼き…

おマンコに刺激がないのにアナルを舐められながら全身をビクつかせ人生初の潮を吹いてしまったので

プシャーップシャーップシャプシャーブシャーッ…ビクンビクンビクンビクン

「…んん…んん…んんんんんんんんんんんん…ふ~ふ~…はぁ…はぁ…」

顔や胸にシャワーのように潮を浴びビクつく私にK君は容赦無し…潮も全身に塗り込み続けながらアナルを舐め続けます。

そして長い長いアナル攻撃が終えました。

私に添い寝するように近づきおマンコやアナルに謝るかのように優しく撫でるように触られ、私のボールギャグの唇を優しくキスします。

「…ふ~ふ~…はぁ…はぁ…ん…はぁ…ふ~ふ~…」

ボールギャグに鼻をつけ吹き出る私の吐息を取り込むように…息の匂いを嗅ぐように…してきます。

これは地味に恥ずかしいのです。

人は自分の口臭がわからないと聞きます。

無意識化で相手に口の臭いを知られたくなく距離を取るらしいです。

私は心の中で口が臭いとか幻滅されるのを恐れてしまいました。

でもずっと私の吐息を嗅ぐK君に私も次第に安心してきました。

ボールギャグを外した瞬間にディープキスをしてくるK君。キスしながら太ももにアソコを擦り付けだします。

キスを終え直ぐに装着されるボールギャグ。

お腹、乳首、乳房、脇の下にギンギンのおチンチンを擦りだします。鬼頭から出るカウパー汁を塗り込むように…

そしてアナルにも鬼頭を優しく擦りつけました。

アナルの次はおマンコです。

割れ目におチンチンをセットすると肉厚のビラビラを寄せ擦ります。

ネチネチとイヤらしい音です。

K君「…先輩の愛液…ヒダヒダ可愛い…」

擦り終えおチンチンが離れると糸を引く愛液がおチンチンに粘っこくべっとりついています。

おマンコがK君のおチンチンから離れたくないと言ってるように…

やっとボールギャグを解かれました。

「…恥ずかしすぎて死んじゃいそうだったよ…」

K君「…しつこすぎました?」

「…ううん…おチンチンあむあむしたい…」

K君「…いいんですか?あむあむって可愛いです…」

私に股がると谷間におチンチンをセットしたK君。

K君の両手で胸を寄せぎゅうぎゅうにおチンチンを包み込みます。

K君「…憧れのパイズリ…」

まだ腰は動かさないK君。胸の感触をおチンチンに伝えてる感じ。

K君「…チンポにヌルヌルの涎たくさん垂らして下さい…」

「…うん…」

谷間目掛けて何度も涎を垂らします。

「…まだ?早く舐めたい…」

K君が胸からおチンチンを離し、顔の近くに近づけます。

涎と愛液まみれのおチンチン。

はむっ…

鬼頭咥え込みます。

K君「…あっ…」

涎で湿らせた唇で竿にキスをするように滑らせます。

私はフェラが下手と元彼に言われたことがありあまりしたくなかったのですがK君は別です。

裏スジを竿を玉をヌルヌルに夢中で気持ち良くなって欲しいが一心で舐め回します。

その時の私はただひたすら本能のままフェラをしていたと思います。

K君も私の口の中におチンチンをゆっくり浅く押し込みます。

きっと奥まで入れると苦しがる私のため遠慮してたんだと思います。

実際元彼にイマラチオをされ苦しく、えずいた事もありましたので。

優しいK君にもうメロメロです。

私は自らおチンチンをゆっくり咥え込み、喉の奥で鬼頭を締め付けながら舌を絡ませます。

不思議とえずきません。

K君だからかな。

K君「…無理しないで下さい…」

私は吸い付いておチンチンを離しません。

K君「…ヤバいです…先輩激しい…」

吸い付く私から無理やりおチンチンを抜きお預けされます。

涎が糸を引きながら…

「…もっと…舐めたい…」

K君「…ダメです…イっちゃいますもん…」

私はムスッとします。

そしてまた股がるとパイズリを始めます。

「…おっぱい気持ち?…K君のおっぱいだからいっぱい犯して…ヌルヌル追加するよ…」

K君がガッシリ挟みながら腰を振ります。

涎をどんどん追加しイヤらしい音が部屋中に響きます。

K君「…先輩のおっぱい凄い吸い付く…はぁ…はぁ…」

私は舌を出しK君を見つめます。

するとK君のストロークが長くなり、ちょうど鬼頭が舌にぶつかります。

キスのように唇でちゅっちゅっしたり、舌にぶつかる一瞬でペロペロしたり…

K君「…パイズリフェラヤバいです…」

私は隙を見て鬼頭に吸い付きます。

K君「…あっ…」

ジュポジュポジュポジュポッ…ムギュウ…

ムギュウしながらのパイズリフェラ。

K君の表情も余裕がない感じです。

拘束されてるのにK君を責めてる見たいで興奮しました。

K君「…マンコ舐めながらパイズリしたい…」

私に顔の方から股がるとアナルやおマンコを舐めながらパイズリします。

アナルに指を入れおマンコを責められ続けます。

谷間を犯され目の前には毛が1つもないK君のアナル…

「…顔に押し付けて…K君のお尻の穴舐めたい…パイズリしながらおマンコ苛めて…一緒に感じようよ…」

K君「…俺のはダメっすよ…先輩のは可愛いから舐めれるんだから...」

「…やだ…舐めっこするの…」

私のわがままに負けたK君。

私はK君のアナルを喜ぶように舐め、アナル舐めパイズリ69をします。

「…感じてるじゃん…お尻で...」

K君「…恥ずかしいのに気持ち…」

「…私の気持ち分かったかぁw」

K君「…繋がりたい…」

「…私も…この姿のままK君と…」

拘束したままの挿入を哀願します。

K君がベッドの上の箱からゴムを取り出そうとした時…

「…そのままがいい…ヤリマンでたくさん男の人のおチンチン咥えた変態マンコだけど…生はしたことないんだ…K君とはちゃんと繋がりたい…」

K君「…先輩…」

「…安全日だしアフターピルも飲むよ…お願い…私の初生奪って…これくらいしかあげられないよ…ヤリマンはヤリマンなんだもん…過去は変えられないし…」

涙目でお願いする私。

ガシッ...ぎゅう…

抱き締め激しいディープキスをするK君。

K君「…ヤリマンでも何でもいい…先輩が好きな気持ちはずっと変わらない…下さい…先輩の初生…2ヶ月分の想い先輩の中に出しますから…」

「…うん…嬉しい…大好き…」

挿入前に涎をローションのように全身に塗り込みます。

そしていよいよ1つになることに...

ぬちゅ~

身体を重ねキスしながらの挿入。

K君「…温かい…ヤリマンってガバガハなんじゃないんですか?」

「…分かんないよ…はぁ…はぁ…」

K君「…凄い狭くて締め付けてくる…ヒダヒダが絡み付いてヌルヌルです。」

「…一緒にイこうね…」

一緒にイこうと言ったからかK君はゆっくりゆっくり動きます。キスをし乳首を舐め、谷間にうずくまったり、脇の匂いを嗅いだり、舐めたりしながら…

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ…パチュパチュパチュパチュパチュパチュ

だんだん動きが激しくなるK君。

「…激しくされるとダメッ…お口苛めて…キスしながら…して…」

K君の激しいホールドディープキス。

「…おマンコとおチンチン抱き合ってる……ムチムチの臭くて下品なマナを感じながら…はぁ…はぁ…あんっ…匂い嗅いで…キスして…爆乳も乳首もちゃんと苛めながら…はぁ…あんっ」

今思うとそうとう変態な事を言っています。

K君「…はぁ…はぁ…先輩…凄く臭いです…涎も汗も...愛液も凄く濃くて凄く臭い…ムチムチで爆乳で…でも可愛くて…大好き…先輩のエロい身体誰にも渡さない…俺だけの…もの…はぁ…はぁ…」

「…そうだよ…K君の汚いマナだよ…」

どんどん激しくなるピストン…

私は横を向き自分で脇を舐めたり…舌を出したり…涎もたくさん垂らし…変態な姿を見せつけるように…

脇舐めにK君も参加し一緒に脇を舐めながらのセックス。

私が舌を出すと舌に涎を垂らし私はそれを飲み込みます。

K君に胸全体を舐められ、乳首も舐められます。

反対の胸を顔の方に寄せられると私は自分で乳首を舐めます。

交代し乳首舐めで間接キスしたり…

両乳を寄せながら乳首と乳首をくっ付け顔の方に持ち上げるK君。

私は舌や唇でいっぺんにセルフ乳首舐め…

「…ペロペロ…K君も一緒に…」

私の乳首舐めに参戦するK君。

2人で乳首を苛めまくり…唇と唇で2つの乳首を挟みながらディープキスをします。

乳首達が私達のディープキスに巻き込まれ悲鳴をあげてるみたい…

その状態で激しさをますK君のピストン…

パチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュ

K君「…ペロペロ…これヤバい…先輩をいっぺんに味わえる…ペロペロ…はぁ…可愛い顔も…声も...爆乳も…匂いも…はぁ…はぁ…すいません…腰止まらない…」

パチュンッパチュンッパチュンッヌチュヌチュヌチュヌチュぬ~

深く激しいストロークのピストン…

「…んん…ちゅ~…ペロペロ…乳首とキスにも集中して...おマンコにもだよ…ディープキス…全身でディープキスしてるぅ…マナの身体がK君の事…汚してるぅ」

K君「…汚して…臭い匂い…俺にも塗り込んで…真奈美っ真奈美っ…好きだ…真奈美っ」

「…名前…もっと名前呼んで…はぁ…はぁ…ん…あっ…ピチャピチャ…ペロペロ…」

もう限界でした。何とかイくのを我慢していましたが…密着ディープキスしながらの乳首舐め…K君の激しいピストン…私は心の中で「ごめんね…もうダメ…限界なの…」と言いながら身体が痙攣しながらビクンビクンとイってしまいした。

ビクビクビクビクビクビクビクビ…ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンッ

ひくひくのおマンコがK君のおチンチンを無意識に無造作に刺激し、締め付けるとおマンコの中のおチンチンがビクンッとしたのを中で感じます。

ビクンッビクンッ…ドピュッ………………ビュルルルル…ドピュッ…ビュルルルルビュルルルル…ビュルビュルビュルビュル…

水鉄砲のように子宮の奥にぶつかるK君の精液。

おマンコがK君のおチンチンを抱き締めています。

ビュル…ビュル…

まだ出ています。おマンコが精液の許容をオーバーしてるのが分かります。

2人ともイったのに繋がり続けK君が出しきるまで乳首舐めもやめませんでした。

出しきったK君がゆっくり抜くとドプドプと精液が流れ出すのがわかります。

両乳首はふやけ、いい加減にして言ってるようにビンビンに勃起していました。口元は2人とも涎まみれ…私を抱き締めていたK君も私の体液まみれに..

「…はぁ…はぁ…ん…はぁはぁはぁはぁはぁ…」

K君「…はぁはぁはぁはぁ…」

余韻に浸るのも束も間です。

K君が私に股がりパイズリフェラを…

愛液を胸で拭くように…口元におチンチンをぶつけ…私はそれを激しく丁寧に舐めとります。

むぎゅう~むぎゅむぎゅ~ペロペロ…

ビンビンビンビンッ

「…あんなに出したのに…足りないの?」

K君「ヤバいくらい気持ちよかったです…全然足りません…」

「…付き合うよ…満足するまで…今日はお泊まりね…」

ボールギャグをまた付けられた私はさらに汚れる事に…後ろから胸を寄せられると谷間にパンティをセットされそこへ涎を垂らしパンティを涎まみれに...次はブラ、シャツ、スカート、ソックス、体操着、私の衣類を全て涎にしていきます。

K君は鞄からスク水を取り出すとそれも谷間へ、そして涎まみれに。

いったん拘束を解かれた私はスク水に着替えます。

サイズが小さくピチピチなスク水。

K君「…スク水似合います…先輩のムチムチな身体押さえつけられます…」

すると堪えられなくなったK君が顔の方からギュウギュウに詰め込まれたヌルヌルの谷間におチンチンを押し込みます。

むぎゅ~むぎゅ~

両手が使えるようになった私はさらに胸を寄せ圧迫しながらアナルを舐めます。

K君「…先輩の胸凶器すぎます…w」

「…ねぇ…K君ってHな動画とか見るの?」

K君「人並みには見ますよ。」

「…見ないで…私がいるんだし…オカズは私なんだか…」

K君「…?」

「…撮って…スマホで...写真も…動画も...」

K君「…マジっすか…めっちゃ嬉しいです…」

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