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体験談(約 21 分で読了)

ムチムチ巨乳の変態ヤリマンの私が年下彼氏と体液まみれの下品なHをした話(1/3ページ目)

投稿:2025-10-17 00:57:46

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本文(1/3ページ目)

まなみん◆cgSGdEA(茨城県/10代)

高校の時の話すのが恥ずかしいくらいHな体験談。

当時の私は友達の影響で金髪ショートの褐色ギャルでした。想像しやすいように当時の3サイズはB110、w72、h106です。

中学の頃からギャルになり中学時代はいわゆるギャル男の先輩や同級生と付き合っては別れを繰り返しいつしか地元ではヤリマンと言われていました。

性への目覚めも早く体の成長も早かったので男性経験も多めでした。

ヤリマンとか言われるといつもヤリ目の男性ばかりでHは好きですが、見た目と違い話し方はギャル語でもないしそんなにはしゃぐタイプでもないのし、体を直ぐに許すわけでもないのでヤリ目男子にがっかりされたりもしましたね。

高校生になると理由はないですがそういう男子に興味がなくなっていき高3まで恋愛はしていませんでした。

高3になった頃の昼休み、私は屋上の影で日向ぼっこを何となくしたいなぁと思い屋上へ行きました。

屋上は基本入ってはダメですが鍵が壊れているのを知っていたので1人になれるし解放感もあり好きでした。

私が屋上に行くと珍しく先客がいました。

見たことない人でした。

「よっ!珍しい。いつも誰もいないのにw」

その子はビクッと反応します。

「びっくりしました。こんにちは」

振り返るとまだ幼さの残る可愛い感じの子です。

話すとその子はK君という1年生でした。

正直一目惚れというかビビッと感じる物がありました。今思うと一目惚れなんでしょうね。

その日から昼休みはK君と過ごすことが多くなっていきます。

凄く話やすくラノベやゲームが好きなK君。

でも以外にもサッカー部のエースでもありました。

私もゲームとかラノベとかアニメが好きだった事もあり見た目もギャルだしあまり話の合う友達もいなかったのでK君との話は凄く楽しみになります。

K君は身長が175センチくらいの童顔のジャニーズの山田くん見たいな感じです。

K君「真奈美先輩ってギャルなのにギャルぽくないですねw最初ちょっと怖かったですよw」

「よく言われるwでも童顔っても言われる…童顔ギャルってそもそも怖くなくないw」

そんな日々がすぎた頃。

K君と一緒の帰り道です。

「今度はあのアニメ映画見に行かない?回り誰も知らないんだよね。」

K君「俺で良ければいいですよ」

「じゃあまたね!」

なぜかもじもじするK君。

K君「…あのっ!…先輩好きです...付き合ってもらえませんか?」

びっくりしました。

それと同時に色んな事を考えてしまいます。

実はK君はかなりモテるのを知っていたので。

学年1の美人の私の同級生や2年の可愛い子、たくさん告白されている噂も知っていました。

もしかしたらK君も体目的?と思ってみたり。

実はヤリチン?とか思ってみたり。

「嬉しいけど…私じゃダメでしょwもっと相応しい人いるじゃんwそれに噂あると思うけど私中学時代ヤリマンだよw」

K君「ヤリマンとかどうでもいいですよ。俺は先輩といる時が一番幸せですしドキドキします…」

嘘とか騙すとかK君と仲良くなる内にそんな人じゃないことは知っています。K君と付き合いたいとも思ったことあります。ですがどう考えも不釣り合いです。

K君「…年下だからですか?…もう先輩しか見えません。」

私はK君の純粋な思いに負けました。

「…うん…じゃあ付き合おう…私も好きだったし…」

パァとK君が笑顔になります。

K君「…先輩に相応しい男になります!」

「今のままで大丈夫だから…ちゅっ」

不意打ちのフレンチキスをしてしまいました。

真っ赤になるK君。

付き合う事になった私達ですがK君の彼女になってからK君ファンの嫌がらせや嫌な噂も流れましたがK君は気にしませんでした。

ヤリマンビッチや援交してるとかワキガとかいろいろな噂です。

私も最初は嫌でしたが気にしないうちに噂されることも少なくなっていきます。

後から知った話では噂を流した人にK君が止めるよう言ってたみたいです。

付き合って1ヶ月が過ぎた頃の休日。

私の家で一緒にゲームをして遊んでいました。

ゲームを一段落終え、そろそろ帰る雰囲気になりました。

両親は旅行中。外は大雨で雷がなっています。

私は雷が凄く苦手でした。

ゴロゴロッピカーン

私はビックリしてK君にとっさに抱きついてしまいました。

K君「雷怖いとか…先輩子供ですかw…子供なのは可愛いロリフェイスだけにしてくださいよw」

私も童顔とはよく言われますが小馬鹿にするK君にムスッとします。

「…雷止むまで一緒にいて…?」

私はあざとくK君を見つめます。

K君「いいですよ。」

抱きついたまま沈黙が続きます。

雰囲気のままキスをし、そのまま流れでK君とHをしてしまいました。

K君の体は細身ですが程よくマッチョ。ペニスは今までの彼氏達より大きく立派でそれにキレイでカッコいいペニス?表現が難しいです…

甘いキス、軽い手マン、軽い手コキ、ゴムを着けての正常位。

歴代の彼達は経験者が多く、フェラとかパイズリとかクンニとか経験はあります。

でもK君とした誰でも通る初なHにK君の温もりを感じながらちゃんとイってしまいました。

K君「…下手でしたよね…すいません…」

「…ううん…好きな気持ちたくさん伝わってきたよ…凄く気持ちよかったよ…」

この時私は本当の恋をしたのだと思いました。

どんな凄いHなプレーよりこういうHに実は憧れてたのかもしれません。

しかしこんな純粋ぶった事を思った私でしたがK君とのHの後、毎晩のようにK君を想像してオナニーする毎日になってしまいます。

妄想の中でK君のペニスを舐め回し、ペニスを胸で包み、バックで突かれ、全身を舐められ、日に日に妄想は激しさを増します。

優しいK君なら私のHな願いも叶えてくれるかもしれません。でも流石に言えません。

我慢すればするほど頭の中で常にK君とHしてることしか浮かびません。

隠語を躊躇なくいいながら淫乱なH。K君を支配するかのような下品なプレー。

学校でもデート中もそんな想像ばかり…

そんな日々が続いたある深夜の事。

オナニーを終え余韻に浸っている時にK君からの電話が。

K君「夜遅くに電話しちゃってすいません」

「ううん…どうしたの?」

K君「…俺…あの日先輩とした日から先輩の事が頭から離れないんです…」

「…うん…」

K君「…キモい事言いますね…先輩とセックスしたくてしたくて堪らない…でも嫌われるのはイヤなんです…先輩の元カレと同じになりたくない…先輩を傷つけたくない…でもいつも頭の中で先輩が誘うんです…そして先輩を犯したり…先輩に犯されたり…ヤバいです…どうしたらいいんだ…」

K君が混乱し困っています。

私も自分の想いを伝えます。

「…嫌いにならないし…大好きだし…私もあの日から変なの…K君とたくさん頭の中でHしてて…K君も同じだったんだね…嬉しいよ…元カレ達とK君は全然違うから…」

………

「…だからね…2人の気持ち身体でぶつけ合お…今日から一緒に我慢して我慢して…」

K君「…はい…」

私達は2ヶ月間禁欲する約束をしました。

デートはもちろん話すのもLINEもせずひたすら我慢しました。

そしてとうとうその日になりました。

季節は真夏、タイミングが悪く友達の頼みでバレー部の練習に参加するはめに。中学時代バレー部だったので。

水道管の破裂かなにかでシャワーが使えず汗でベタベタのまま制服に着替えK君の待つ公園へ。途中公園のトイレであることをします。それは後から分かりますので...

そこにはK君の姿が…

これから始まる事に気まずくなり沈黙が続きます。

「…………行こ………」

K君「…はい…」

そのまま無言で郊外のラブホテルへ。

ガチャッ

部屋に入る私達。

ガシッ...

強い力で立ちながら私を抱き寄せ激しいディープキスをK君がしてきます。

その瞬間、私の2ヶ月間のK君に会えない不安は消え去りました。もしかしたら他に好きな人ができてたかも。私に興味がなくなってるかも。など…

私も抱きしめ返します。

身長差で私は上に顔を向けながらガッシリK君の唇に口をホールドされます。

お腹の辺りにスラックス越しの君の勃起したアソコが当たっています。

私は口の中に舌をねじ込まれ涎を送り込むような激しいキスをされます。

それに答えるように私もK君の舌を掻い潜りK君の口の中へ舌を侵入させます。

お互いがお互いの唇を求めすぎで口の回りが涎でベタベタになっていきます。

「…ん…んん…ちゅっ…すき…もっと…ちゅっ…んん…もっとして……」

K君「…はい…んちゅ…ぴちゅぴちゅっはぁ…んちゅ~…」

2ヶ月分のキスをするかのように激しく下品にイヤらしく…

キスしたままベッドへ押し倒されても唇は離れないままひたすらディープキス。

キスをしたままK君が服を脱ぎ、全裸になり、パンティやスカートにアソコを擦り付けなが、服の上から胸を触られ涎を送り込み私はそれを飲み込み…私の口の中に溢れた涎をK君が吸い上げるように...

大袈裟ではなく1時間はし続けたと思います。

2人の涎が長く糸を引きながらK君の唇が私からさよならします。

「…はぁはぁ……はぁはぁ…」

シャツのボタンを外しシャツを広げブラ状態の私の胸が現れます。

「…恥ずかしい…汗臭いよ…シャワー浴びてないから…」

K君「…よかったです…先輩部活でブラ透けるくらい汗かいてたの実は陰から見学してました…」

「…サッカーの大会近いんでしょ?ちゃんと練習に集中しなさい…なんかK君いい匂いする…」

K君「先輩より早く終わったんで友達の家でシャワー浴びてきました。」

「えぇ…ずるくない?…マナだけ汚いじゃん泣」

K君「…いいんです…先輩のそういう姿見たかったんで...今更なんですが先輩ってたまに自分の事マナって言いますよね?」

私には自分の事をマナと言ってしまう癖がありました。可愛い子ぶってるとかあざといと思われるので気をつけてたつもりでしたが自然と言っていたようです。

K君「…めっちゃ可愛いんで大丈夫ですから...w」

「……うん……でもハズイから気をつけます…」

そしてスカートを脱がされ、シャツも脱ぎ、ブラも外されます。紐付きの紫色のパンティとソックスだけの状態になります。

K君「…凄いおっぱい…」

「…そっか初Hの時は見せてないもんね…電気も消してたし…」

「…おっきいの嫌い?」

K君「…好きです…何カップなんですか?」

「………J………大変なんだから...」

K君「重いんですよね。なんか良く聞きます。」

「…違うよ…イヤらしい目線とか…あと牛とかバカにされたことあるし中学の時とか…」

K君「…そうでしたか…俺はバカにしません!」

まじまじ見つめるK君。

K君「…ほんとおっきい…でもハリとか艶もあるし、垂れたりしてないんですね…乳輪もぷっくりでキレイだし...乳首もピンクで可愛い…乳首少しめり込んでるんですねw」

「…ハズイからそんな感想言うなし…」

K君「…全体的にムッチムチです…あっ!太ってはないですから…」

「…ムチムチは良く言われる…太ももとか太いし…お尻も…お腹に肉ついてるし…」

K君「イヤイヤ…めっちゃ興奮します。俺の妄想の中の先輩の体と同じでビックリしてますよ…」

「…ならいいけど…」

そんな話をした後。

まずK君に耳を舐められます。

耳は私の弱点です。

両耳を舐められると耳元でK君が囁きます。

K君「…先輩の汗でベタベタのムチムチの身体…今から隅々までしつこく匂い嗅ぎます…そしたら全身にディープキスしていきますから...覚悟してください…」

「ダメ…恥ずかしい…」

K君「…無理です…先輩がどんなに恥ずかしがっても絶対しますから...」

「…K君…意外にオラオラなんだね…うん…わかった…汗臭い体全部好きにして…」

「…でも恥ずかしすぎて抵抗したくなくても抵抗しちゃうかも…ちゃんと受け止めたいよ……だから縛って抵抗できないように...」

K君「…これ使いたいです…」

K君は鞄からM字拘束具と言うのを出しました。

説明が難しいですが両太ももを黒のベルトに通し両太ももに通した先が輪っかのように繋がっておりそれを首の後ろに通すと強制的にM字状態になる感じ?伝わりますかね…分からないときはM字拘束具で検索すれば画像が出ると思います。

その状態で両手は上に挙げ手首を手錠で拘束しようとします。

K君「…手錠よりこっちの方がHかも…あと目隠ししますね…」

「…めっちゃ恥ずかしい…ねぇ…電気消してね…」

ベッドの上の灯りだけにし薄暗く調整するK君。

K君「これくらいでいいですか?」

「…まぁ…これくらいなら…」

私のブラを使い手首を縛るK君。

そして口が閉じれないくらいの黒いボールギャグを付けられました。

アイマスク代わりに部活で着ていたユニフォームを使い目隠し。

そして鼻を押し付けるように掌からから二の腕、首筋、お腹、太もも、ふくらはぎ、と順番にクンクン匂いを嗅いでいきます。

恥ずかしいですがまだ何とか堪えられる場所です。

第1の恥ずかしいはムレムレの足をソックスの上から匂いを嗅ぐでした。

足の裏や指の間までソックスの上からですが恥ずかしすぎます。

次にソックスを脱がされ脱がされたソックスを私の鼻は付けられます。

鼻を刺す足の独特の臭いに私の羞恥心はマックスです。

脱がされた素足を1つ1つ指の間までじっくり臭いを嗅がれます。

緊張と恥ずかしさで身体が熱をおびて額からも汗が垂れ身体から汗が染み出す感覚にもなり、私の口の中で居場所を失った生温かな涎が体を伝い胸の谷間にゆっくりナメクジが這うように流れ込んでいくのを肌で感じます。

次は脇の下です。

鼻を押し付け足以上に嗅がれ続けます。

次は胸です。乳房をじっくり嗅がれ乳首も嗅がれ続けます。

谷間に垂れた涎を回すように両手で塗り込み汗と混じったヌルヌルの胸の匂いも嗅がれます。

体から立ち上がる自分の蒸せ返るような涎と混じった汗の匂いを私も感じとります。

そしてパンティ越しのおマンコもしっかり嗅がれました。

パンティの紐をほどき露になるおマンコも鼻をつけ嗅がれます。

次は舐める作業にK君が入ります。

掌、手の指は1本1本咥え舐められ、二の腕、首筋、耳、お腹、太もも、ふくらはぎ、足の裏や足の指も1本1本、指の間、脇の下、胸、おマンコ、舌の表面で汗を舐めとるようにしつこくねっとりじっくり舐められます。

めり込んだ乳首を吸い上げ勃起した乳首をこねるようにねっとりと、脇の下の汗や胸の涎、匂いと汗を舐めとるように全身にディープキスをされ続けました。

クリトリスを剥かれ吸い付かれ、愛液をすするようにムレムレのパイパンおマンコを舐め、ビラビラも舐められます。

舌を尖らせおマンコに何度もピストンもされます。

滲み出る愛液がお尻の穴に垂れる感覚を肌で感じます。

乳首を摘ままれ転がされ、涎を回すように両手で塗り込みながらのクンニで私はビクンビクンとイってしまいました。

K君「…全身ビクビクしてますね…イったんですか?」

イってないと首を横に振ります。

すると耳元でK君が囁きます。

K君「実は部屋の暖房マックスで…あと電気もついたままなんです…」

「…えっ…ウソ…ハズイよ…嫌われちゃう…」

口を塞がれた状態で声にもなりません。

「…ふーふー…んんんん…んんんんん…」

涎だけが垂れ続けてしまいます。

K君「…じっくり…自分で自分の身体見てください…」

目隠しをほどかれ目線を下にやるととんでもなく恥ずかしい格好にキスマークだらけの身体、おマンコはだらしなく愛液を垂らし、乳首は勃起、全身に塗り込まれた涎と汗でテカテカヌルヌルの身体…

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  • 1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    ラブラブアナルセックスは興奮しました!
    続きお待ちしております!

    またアナルセックスよろしくお願いいたします!

    0

    2025-10-17 21:42:01

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