体験談(約 14 分で読了)
【評価が高め】最愛の巨乳彼女が就活中にハメ撮りされていた話
投稿:2025-10-17 00:13:48
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文
大学時代に心の底から愛した彼女がいました。
雰囲気はグラドルの大○優乃に似ていて、美人というより可愛いさが勝るというのがぴったりな容姿です。
セミロングくらいの艶のある黒髪にあどけない表情で一見清楚に見えるのですが、身体つきは清楚とは程遠いエロさでした。遠目にもわかるほどの巨乳で、おまけに二の腕やスカートから覗く足なんかはムチムチしてるし、正直かなり男好きのする身体だと思います。
こんな魅力的な女の子と付き合ってるとなると大学の男友達には死ぬほど羨ましがられました笑
彼女の名前は優乃とさせてもらいます。また、身バレが怖いので所々フェイクを入れています。
優乃とは大学の同学年でした。1年のときに所属していた文科系のサークルで知り合い、偶然一緒になった係の仕事を協力してこなす中で、お互いに恋愛感情が芽生えて付き合うことになりました。
僕みたいな取り立てて長所のない男が優乃みたいな女の子と付き合えたのは本当に奇跡みたいなもので、僕の気の弱さからくる優柔不断さを、きっと彼女は優しさと勘違いしたのだと思います。まあ、その勘違いのせいで彼女と付き合えたのですが。
「そうやってみんなに気配りできるところが僕君のいいところだよ」
学祭の出し物に向けた役割分担をめぐってサークルの1年同士の間で揉め事が起きたとき、勇気を出して仲裁しようとした僕に彼女が言ってくれた言葉です。結局、僕では収拾がつかず、優乃が意外な気の強さを発揮して解決してしまいました。
自分が優乃と釣り合ってない自覚はありました。だから僕はできるだけカッコいい彼氏になろうと頑張ったし、彼女もそんな一生懸命な僕のことを好きでいてくれたと思います。ひたすら列に並んだディズニーデートや夜行バスで寝不足になりながらも楽しんだ金沢旅行…あの当時の幸せな二人の時間は今でも夢のようです。
初めてSEXしたときは優乃の身体のあまりのエッチ具合に感動したことを覚えています。大きな果物を2つもぶら下げているのかと思うほど大きな胸がぶるんぶるんと揺れる様は圧巻で、僕は赤ちゃんみたいに夢中でしゃぶりつきました。彼女はくすぐったそうに笑っていました。
そんな優乃のエロ過ぎる身体を前に僕は服を脱ぐ前からフル勃起でした。しかしいざ挿れると、あまりの快感で僕はすぐに果ててしまい、彼女は「気持ちよかったよ」とフォローしてくれつつもちょっとだけがっかりしているようでした。
そんな感じで2年ほど付き合い、可愛い彼女を持つ男として僕にも少しずつ自信がついてきたところで、僕らの間に暗雲が立ち込めました。
喧嘩のきっかけは就活でした。
優乃は見た目の良さに加えて話し方や受け答えもハキハキしているほうで、インターンシップの時点で早速企業の人事に気に入られていました。面接が始まるとすぐに志望度の高い企業の1つから内々定をもらっていました。
一方で僕の就活はあまりうまくいかず、面接も一次や二次で落ちまくりました。自分のことでいっぱいいっぱいになった僕は優乃と会う頻度も減り、会ってもつい彼女に恨み言をぶつけてしまう始末でした。
優乃と会うときに余裕を見せることができなくなっていた僕は、自分が彼女と比べて就活がうまくいっていないことに引け目を感じ、また楽々と内々定を獲得したように見えた彼女に嫉妬していることを自覚していました。
このままだと彼女との関係が決定的に悪化してしまう。そう感じた僕はある決断をしました。
「就活が落ち着くまで、しばらく距離を置こう」
「…うん、わかった」
これ以上失敗を重ねて彼女を傷つけることのないうちに、二人の時間を減らしてでも就活に専念しようと思ったのです。
今振り返るとほとほとあきれてしまうのですが、当時の僕はこれが最善だと思っていたのです。
そして僕は想像もしませんでした。
優乃みたいに可愛くてエロい身体をした女の子が彼氏とうまくいってないことを知ったら、ほかの男が放っておくわけがないのに。
---
結局、僕の就活がうまくいくことはありませんでした。志望していた大企業は全敗して、何とか地元の中小企業に拾ってもらいました。
優乃とは別れました。彼女は志望度の高かった有名企業の一つに内定承諾の返事をして、無事に就活を終えたそうです。僕はそんな彼女と顔を合わせるのが気まずくて、学内で彼女の姿を見かけるたびに迂回するようにして彼女を避けていました。次第に連絡の頻度も減っていきました。
そして卒業直前に彼女からLINEが来て、別れを告げられました。理由ははっきりと教えてくれませんでしたが、もともと僕に非があるため追求する気にもなれず、受け入れるしかありませんでした。彼女からのメッセージの最後に記された「ごめんなさい」という文字がやけに印象に残っています。どう考えても僕が一方的に悪いのに。
優乃はサークルの追いコンにも参加しなかったので、大学生のうちに優乃の顔を見る機会は二度とありませんでした。
就職して数年が経ち、彼女もできない僕はアダルトサイトに入り浸るようになりました。特にお気に入りだったのは素人系のハメ撮りで、プロではない女性とのプライベートなSEX(という設定)を撮影して販売している作品です。
仕事の忙しさに追われながらも、やはり心のどこかで彼女のことが忘れられませんでした。アダルトサイトでも自然と優乃に似た容姿の女性の動画を漁っていたのですが、あるとき偶然にも僕は、優乃が、心の底から好きだった女の子がハメられている動画にたどり着いてしまったのです。
タイトルは『大原優○似!就活中の彼氏持ち巨乳女子大生を口説いて調教SEX①』となっていました。動画の説明欄を読んだところ、就活中の女子大生が志望企業のリクルーターと面談しているうちに口説かれてSEXしてしまうという設定のようです。こういうドラマ仕立ての作品は大好物だったので迷わず購入を決めました。
サムネイルでは目の部分にモザイクがかかっており、最初は気づきませんでした。ですが、本編が始まると、見慣れた服装の女の子が高級そうなマンションの一室で椅子に腰かけている姿が目に飛び込んできました。遠目ですが、愛らしい顔立ちにリクルートスーツの上からでも隠せない胸の膨らみは、疑いようもなく見慣れた優乃のものでした。
僕は混乱しました。こういうサイトで販売されている素人系の作品の大半はヤラセのはず。実際、この動画の説明欄にも、この作品の出演者やストーリーはフィクションであると明記されています。
でも画面に映っているのは間違いなく優乃です。2年付き合った僕が見間違えるはずがありません。それに、動画内でも「ゆうのちゃん」と呼ばれています。
おそらくこれは、優乃が実際に就活中、リクルーターとやり取りしたときの映像なのだと思います。何がどうなってこの後でSEXすることになったのかは想像もできませんでしたが、優乃が大学生のときに自ら企画もののAVに出演していたと考えるよりはまだ可能性が高いと思います。
それに、男のほうだけやたらと身バレに気を付けて編集してされているように見えます。男の顔は常に軽いモザイクがかけられており、会話の中ではわりと頻繁にピー音が入ります。ここまで徹底しているのですから、男が本当にどこかの企業のリクルーターであったとしてもおかしくありません。
優乃は無断で撮影されたのでしょう。カメラは部屋全体を映す一台だけ使用されています。ですが、僕がこれまで見てきた動画ではたいてい正面から女の子を撮った映像がありました。相手に黙って撮影するのでなければ、せっかく顔の可愛い女の子を出演させるのに、あえて正面・近距離から撮影しない理由がわかりません。
優乃の名誉に賭けて誓いますが、インタビューパートの時点では、彼女は男とSEXするつもりなど決してなかったはずです。動画の投稿日時は優乃と僕が大学4年に上がって数か月経った時期となっており、このとき僕たちはまだ付き合っていましたし、優乃は進んで浮気をするような軽い女性ではありません。
それに、リクルーターの男はツーブロックに筋肉質な体つきをしたザ・体育会系金融マンといった風貌であり、モザイク越しにもゴリラのような顔つきをしているのが想像できました。声も大きく押しの強そうな感じで、どちらかと言えば優乃が嫌いなタイプのはずです。
以前、優乃がバイト先の男にしつこくされて困っていると愚痴をこぼしていたことがありました。それ以来、押しが強いタイプが苦手になったと聞いています。
僕はやや不明瞭なインタビューの内容を聞き取ろうと耳をすましました。
「それで、優乃ちゃんは彼氏と喧嘩中なんだ」
「いえ、別に喧嘩中というわけではないんですけど。ただちょっとお互い自分の時間をとろうという話になって」
「なるほどね~。確かに仲良いカップルでもそういう時期ってあるよね。そういえば今の彼氏とは付き合って長いんだっけ?」
「2年です」
「うわっ長いね!それだけ続いてるってことは、喧嘩とか倦怠期とか何回も乗り越えてきたんじゃない?こういうのもう慣れてます、みたいな笑」
部屋の全体が映るように固定されたカメラの中で、男の質問に優乃が答えていきます。
一つ気になることがありました。企業のリクルーターと就活生という間柄のため男と優乃は初対面に近いはずですが、やけに二人の会話がスムーズなのです。
優乃と長く付き合ったからわかるのですが、優乃は知り合ったばかりの男と話すときはもう少し警戒感を持っていたと思います。もしかしてこの男と優乃は割と親しい間柄ではないか?という疑いが僕の悶々とした心の中で鎌首をもたげました。
「ーーでも、そういうのって業務にも関係してくるからさ」
男はここで意識するように話し方を変えました。これまでの軽い調子から、真剣なビジネスマンの話し方に一瞬で切り替わりました。
「うちは総合職でも、まずは営業現場を経験することになるんだ。クレーム対応や数字のプレッシャーもあって、正直なところ楽じゃない。プライベートでトラブってても数字は待ってくれないから、自分を律して結果を出す力がないと生き残るのは厳しいと思う」
優乃の顔がこわばりました。
後から振り返ってみると、男の話はそれほど特別な内容ではありませんでした。でも、その自信に満ちた態度と張りのある声から自然と説得力が生まれていて、優乃も乗せられているようです。
優乃の不安そうな姿を見て満足したのか、男は一転して、彼女を安心させるように笑いかけました。
「でもさ。優乃ちゃんは正直、水準に達してると思う。こうやって何度かカジュアルに面談してみて、ストレス耐性あるのが分かってきたし、意思も強い。うちの会社に入っても問題なくやっていけると思う。人事には俺から推薦しておくから」
「ありがとうございます!」
「優乃ちゃんは最初に会ったときからポテンシャルありそうだと思ってたけど、話してみたら想像以上にしっかりした子で驚いたんだよね。さっそく来年から戦力になってくれることを期待してるよ!」
「まだ採用されるかわかりませんから」
「ま、優乃ちゃんなら大丈夫でしょ。俺が目をかけてる子だから人事黙らせてでも入社させる。採用担当に知り合いいるから心配いらないって!」
「そういうのって不正なんじゃないですか?逆に心配になっちゃいます笑」
「そういう切り返しができるところも評価してる笑」
二人の間に打ち解けた空気が漂っているのを画面越しに感じました。
「…あの、本当にありがとうございます。お仕事が忙しいはずなのに、私のためにこうして何度も時間をとってもらって、面接対策とかもしていただいて」
「ま、正直バレたら俺もヤバイけどね。いくらサークルの後輩だからって、自宅に就活生招くとか公私混同で問題になるし。でもさ、何回でも言うけど、俺はそれだけ君の将来性を買ってるってわけ」
どうやら男は僕の所属していたサークルのOBのようです。うちのサークルでは年に数回ほどOBと現役のサークル部員が交流する飲み会があり、その飲み会で優乃と男は知り合ったのだと思います。僕は当時就活が忙しくて飲み会は欠席していたので、その男とは面識がありませんでした。
「じゃあ仕事の話は終わりね!」
男の声のトーンが変わり、やけにくだけた態度を見せはじめました。
「ここからはプライベートってことで。なんか飲み物持ってくるから気楽にしてよ」
「あ、私もう帰ります」
「あれ?この後予定あるんだっけ?」
「いえ、そういうわけじゃないんですけど、いつまでもお邪魔するのは悪いかなと思って」
「全然気にしないって。いいじゃん、もうちょっとだけ付き合ってよ」
優乃は迷っているそぶりでしたが、男がグラスに飲み物を注いだのを見て、「…じゃあ一杯だけごちそうになります」と言いました。
「さっきの話に戻るけど、最近は彼氏君とまったく会ってないんだ?」
男は自分のグラスにも飲み物(ワイン?)を注ぎ、優乃を机近くの椅子からベッドに移動させると、自分も隣に座りました。肩が触れ合いそうな距離です。優乃は若干警戒したようでしたが、就活の相談に乗ってもらった手前、明らかに拒絶することはせずにおとなしくベッドに腰かけていました。
その後、優乃と男の間で10分ほど会話が続きました。途中で不自然に画面が切り変わったように見えた箇所がいくつかあったので、カットされた部分も含めると実際にはもっと長く話していたのだろうと思います。
男は言葉巧みに優乃から話を聞きだし、オーバーなリアクションで優乃を笑わせたかと思えば、一転して真剣な声を作り何やらアドバイスしているように見えました。
話している間に、徐々に男は前のめりになっていき、お互いの距離は数センチくらいまで近づいていました。
---
「それは優乃のせいじゃないだろ!」
優乃と僕の最近のメッセージのやり取りを聞いて、男は激昂しました。お互いに近況報告している中で、優乃が2社目の内々定が出るかもしれないという話をして僕が不機嫌になったときのことでした。
「でも、僕君も今辛いんだと思うから…私も我慢しないと」
「就活が辛いのなんて当たり前だろ。俺が納得できないのは、彼氏が優乃の気遣いを無碍にしたことだよ。彼氏君が辛いから優乃が慰めた。じゃあ優乃が辛い思いをしてるときに誰が慰めてあげるんだ?」
「それは…」
僕につらく当たられたことを思い出したのか、大声を出されてびっくりしたのか、優乃の目には涙がたまっているのが光の反射でわかりました。
「!」
突然男が優乃を抱きしめて、そのまま優乃にキスしました。
「いやっ!」
反射的に優乃は男から離れました。
「ダメです…私彼氏います」
「知ってる」
「じゃあなんで?」
「優乃が辛そうにしてるから」
その瞬間、優乃がぐらりと揺れたように感じました。もしかしたら僕の錯覚で、画面に映る彼女の身体は揺れたりしていなかったかもしれません。でも、そう確信してしまうぐらいに二人の間の空気が変わった気配がありました。
「…意味わかんないです」
そう言って俯いてしまう優乃でしたが、男は再度、無言で彼女の唇を奪いました。
「ふっ…むぐっ…んん…」
優乃はしばらく男の胸を押したり頭をたたいたりと抵抗していましたが、男が頑として離れようとしないので、ついに諦めたように抵抗を緩めました。
角度的にはっきりとは見えなかったのですが、マイクが拾うわずかな水音から、男が優乃に舌を入れていると分かりました。優乃は時折苦しそうに「うむ…んむっ…」とうめきながら身じろぎしています。
10分くらいそうしていたのでしょうか。僕は優乃がほかの男とキスしていることにショックを受けて、正確には何分経ったか思い出せないのですが、少なくとも僕が優乃といつもしていたものよりもはるかに長い時間をかけたキスが終わり、男が退くと優乃の顔が再び画面に映りました。
優乃の顔は紅潮し、完全にとろけきっていました。男のディープキスがよっぽど上手だったのかと、僕はまたショックを受けました。
男は優乃を抱き寄せると、片手で彼女の胸を揉み始めました。優乃はもちろん抵抗していましたが、キスの時より抵抗は明らかに弱まっていました。
服の上からでもわかるFカップのおっぱいが手の動きに合わせて形を変えていきます。
「あっ…んっ…」
男が優乃のスーツとワイシャツのボタンを外し、隙間から手を入れて揉み始めると、優乃が時折吐息を漏らすようになりました。彼女の感じ方を見て、ブラの中で乳首をいじられているのだとなんとなく分かりました。
男はキスをしながら胸を揉み、徐々に手を優乃の下半身に移動させていきました。ついにスカートをめくってショーツ越しにアソコにたどり着くと、優乃はびくっと身体を震わせて、自分の両手で男の手をつかんで「いやっ!」と拒絶の意思表示をしました。
「そこはダメです!」
「なんでだよ」
「だって…彼氏を裏切れないし…」
「もうキスしちゃったけど?」
「それは○○さんが無理やりしたからで!」
「わかったって。優乃は彼氏想いの良い子なんだね。でもさ、優乃があんまり可愛すぎるから俺ももう収まりつかないんだよな」
男は自分の下半身を指さす。そこには、ズボン越しにもわかるぐらいに膨張した男のペニスが激しく自己主張していた。
「そんなの知りません!」
「じゃあ下は触らないからさ、代わりに俺の触ってくれない?1回出したら終わりにするから」
男はいったん譲歩したように見せて、別の要求をします。ズボンのチャックを手早く開けると、すでに半分くらい勃起したペニスを取り出しました。
男のペニスは、半勃起の時点で僕の最大サイズを超えていました。おまけに色素沈着しているのか、黒々とした色合いでした。優乃は僕が初めての相手だったので、僕以外の勃起したペニスを見たことはないはずです。僕のとはあまりにも違うサイズ感に、優乃は男のペニスをまじまじと見ていました。
「彼氏のより大きい?」
男の問いかけを優乃はスルーしましたが、ペニスを見つめる驚いたような表情から、僕のと比べていることは明らかでした。
男が優乃の手をペニスに誘導しました。
「本当に1回出したら終わりなんですよね?」
優乃が確認すると、男は真面目な顔で頷きました。
男性経験が少ない優乃は男の性欲を甘く考えていたのかもしれません。性的魅力にあふれたメスが目の前で無防備な姿をさらしているというのに、自制するオスなどいるわけがないのに。
優乃がしばらく片手で男のペニスをしごくと、男はわざとらしく、ちょっと困った様子で言いました。
「優乃って彼氏に手でしてあげることってあまりないの?」
「…そんなことないですけど。普通です」
「そっか。悪くはないんだけど、このままだとイくのに少し時間かかるな。素股でもいい?」
「…なんですか、それ」
僕は優乃に素股をしてもらったことはありませんし、性的なことにそこまで熱心ではない優乃が知らなかったとしても当然です。
男に導かれて、ためらいながらもベッドに上がった優乃は、仰向けになるように言われて戸惑ったようでした。
「本当に入れないんですよね?」
「大丈夫だって。太腿で挟むだけだからさ」
男は安心させるように言うと、紳士的に優乃をベッドに横たえて、ペニスを優乃の肉付きの良い足の間に挟み、ゆっくりと前後に動かし始めました。
「あの、これ…」
「ヤってるみたいでしょ?」
優乃は恥ずかしいのか、黙ってうつむいてしまいました。男は優乃の初心な反応を見て、何やらたくらむような顔を浮かべました。
「素股って女の子はそんなに気持ちよくないけどね。でもこうすると、ほら」
男はペニスで優乃のパンツをぐっぐっと押し始めました。
「…っ!そこはだめです!」
「入ってないんだからいいじゃん。こっちのほうが優乃も気持ちいいだろ?」
それは疑似的なSEXとも言える行為で、パンツの布一枚のみを隔てて男のペニスが優乃のアソコに出入りします。ぶっちゃけ挿れてるのと大差ないのですが、優乃は突然のことで気が動転しているらしく、そこまで頭が回らないようです。
「んっ…」
「めっちゃ湿ってるし。優乃さ、かなり感じてるだろ」
「っ…感じてません!」
優乃は強がりますが、男の腰の動きに合わせてくちゅくちゅとわずかな水音をマイクが拾っていたので、優乃のアソコは相当濡れていたのだと思います。
優乃はそんなに濡れやすい体質ではないはずなのですが、この男との行為でそこまで興奮しているのかと僕は落胆を覚えました。
男は優乃の巨乳を揉みしだきながら、パンツ越しに優乃のアソコを責め続けます。たまにクリにも当てているのか、「…あんっ!」という嬌声が優乃の口から漏れます。
「ん…んっ…ふうっ…ん」
男はねちっこく、時間をかけて優乃を責めています。20分も続いたでしょうか。次第に、優乃がもぞもぞと腰のあたりを動かし始めました。
男は目ざとく反応します。
「そろそろ挿れてほしくなっただろ?」
「んっ…挿れてほしく…ないですっ」
その声には明らかに強がりが含まれていました。
「俺は急いでないけどね。最初はじっくり時間かけるって決めてるし」
男は宣言通り、優乃の全身をねちっこく触りました。首筋に息を吹きかけ、鎖骨の辺りに指を這わせます。お腹を撫でて恥丘の辺りを優しく圧迫したかと思うと、胸をつかみ、わざと音を立てて乳首を吸い上げました。男の指が動くたびに彼女の身体がまるで操られているかのようにびくびくと反応しました。男の流れるような愛撫は彼女の性感帯を完全に支配していました。
「あっああっ…あんっ!」
男が一方的に責め続け、優乃はひたすら快感に耐えます。
そんな時間がしばらく続き、ついに優乃は堕ちました。
「もうっ…わかりましたっ…んっ…挿れていいですから!」
「優乃ちゃんはけっこう我慢強いほうだったけど、最後はまあこうなるよね笑」
おそらく、男は同じような手口で多くの女性をハメてきたのでしょう。
男は満足げに笑い声をあげると、優乃のパンツをずらしペニスをあてがいました。そのまま挿入しようとすると、
「ゴムはしてください」
すかさず牽制しますが、
「わかってるって。冗談だよ、冗談。そう怒らないでさ笑」
男はベッドサイドからゴムを取り出すと、ペニスに手早く装着して彼女のアソコに挿れました。
「あっ…はあっ…んんっ」
優乃は腰をびくつかせると、両手で顔を覆ってしまいました。
「あ~優乃ちゃんのマンコ気持ちよすぎ…ってか優乃ちゃんも割と本気で感じてるんだ?」
男はからかうように聞きますが、優乃は黙って首を横に振るだけです。
「まあ別にいいけど。じゃあそろそろ奥まで味わわせてもらうね」
その言葉を合図に男はピストンを開始します。ゆったりとした男の動きに合わせて優乃の身体がびくりと反応し、そのたびに「ふっ…んんっ…あっ!」と声が漏れます。
優乃のこんなに余裕のない喘ぎ声を聞くのは初めてです。悔しいけど、男は僕よりSEXが上手でした。
「ああっ!あんっあん!…はああっ…あっそこダメっ…んんっ、ああん!」
男の腰使いが激しくなるにつれて、優乃の嬌声も大きくなり、二人の結合部からははっきりと水音が聞こえてくるようになりました。
優乃はもう顔を隠す余裕もなく、シーツを握りしめて必死に快楽に耐えているようです。
ただ、そんな彼女の健気な努力も結局は徒労に終わりました。挿れる前からかなり感じていたためか、優乃は5分もたたずにイってしまったようです。
男が腰を密着させて激しさよりもねちっこさを優先する動きに変えたところ、優乃は「はああんっ!」とひときわ艶めかしく喘ぎ、ぐっと身体に力を込めたかと思うと、何回か痙攣するような動きを見せ、次の瞬間には脱力してベッドに身を預けていました。
男がまだイってなかったためか、その後もしばらく優乃は男のペニスに蹂躙され続け、その巨乳を男に好き勝手揉みしだかれながら何回かイきました。僕はいつも優乃より先にイってしまっていたので知らなかったのですが、優乃はイった後に責め続けられると涙を流しながら感じるようです。
優乃は僕とSEXした後に必ず「気持ちよかったよ」と言ってくれていたのですが、その言葉は優しい彼女の気遣いだったのではないかと思いました。映像の中の彼女は、無意識なのか最初は拒絶していた男の背中に手を回し、汗だくの身体で涙とよだれを垂らしながら「あぁっ!あっあっあっ気持ち良い!またイっちゃう!」と叫んでいました。
男が射精後にペニスを優乃から抜き、ゴムを外して彼女のお腹に放り出したところで映像は終わっていました。
口を縛っていないゴムから男の精液が優乃の白い柔肌に流れ出す様子が目に焼き付いてしまいました。
---
僕はしばらくその場から動けませんでした。あんなに愛し合った彼女が、彼氏でない男とSEXしてイかされてしまった。その上、SEXしてる姿を映像に録られてこうしてネットの片隅で晒されているなんて。あまりの悪夢に頭を抱えたくなりましたし、優乃に連絡しようとも思いました。もしひどいことをされて悩んでいたのなら、少しでも力になりたいと。
でも、今の僕に何ができるでしょう。僕はもう優乃の彼氏ではないし、それにこの映像が撮られてから数年が経っています。今更できることはないのかもしれません。
ですが、今、僕の目の前には手掛かりがあります。
画面の端に表示されている関連動画に目を向けました。このハメ撮りには続きが存在するのです。どんな理由であれ彼女が浮気SEXしていた事実は変わらないけれど、僕はこの続きを見ようと思いました。就活で会えなかった一年弱の間に、彼女の身に何が起きたのか。僕たちの関係がどうしてあんな結末になってしまったのか。僕には確認する義務があると感じました。
一瞬だけためらったのち、僕は震える指で次の動画をタップしました。
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 親戚のオバチャン(45歳)から話があるから会おうと言われ行くと・・・。2ー私18歳
- 高校の部活の同級生の女の子と再会した夜02
- 過去最高にエロかったデリヘル嬢の話
- 最強のパイズラー飼ってます
- 学校にて 無防備な22歳新任先生のパンツを盗撮した話 (中学生編Part1 )
- ある製薬会社の出張での女子社員の憂鬱
- 母になった莉沙と寄り添う愛美さん(10)18歳の莉沙が双子を出産。そして愛美さんの想いを受け止めた。
- 義兄を性奴隷にしています。
- 番外編:エスカレートした小学6年生の女子のイタズラ
- 今までにあったパンチラ体験談 中学生編
- オナニーだと安心していた妻の下着の染みだったがまさかの浮気疑惑が出てきた。。。
- 人妻元彼女りつことの備忘録 7
- 久松郁実似の姉の親友にしてもらった最高の性教育
- 高校時代に誘ってきてそこから付き合う関係にもなった
- 拳銃を落とした女性警察官と、それを拾った僕との話〜その後
話の感想(2件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続きが気になります!
0
返信
2025-12-09 20:18:08
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続き気になります!
めちゃいいです!1
返信
2025-10-17 20:31:09
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
