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覗き穴の向こうには2

投稿:2025-10-16 22:32:47

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ごろにゃんころ◆lxGWeEA(大阪府/20代)
前回の話

俺の名前は祐介(仮)とここではさせてもらう。この話は高校時代に俺が見た最高の景色の話だ。俺が通っていた高校はいわゆるマンモス校でものすごい数の同級生がいた。その中でも一番モテていたのが俺のクラスにいた由依である。由依は身長は160程度で顔は鼻が高く目がキリッとしている。そう、とてつもない美人…

たくさんのいいねありがとうございます。

まさかこんなにいいねがつくとは思ってませんでした。

ありがとうございます。

前の合宿から帰ってきてからの俺の生活は激変した。なんてってたって由依の裸をみたのだから。毎朝由依は「おはよう」と声をかけてくれるが由依を見るとその下の体が透けて見えるような気がしてきて勃起が止まらない。毎日由依でシコるようになっていた。

さらに変わったことと言えば、由依との距離が縮まったことだ。合宿の後からなぜかよく遊びに誘われるようになった。いっしょに帰ったりやそのままカフェに行ったりなどしていた。そしてとうとう次の休みに由依の家で勉強を教えてもらうことなったのだ。俺がバカすぎるせいらしい。

ただ俺は思った。カメラを仕掛けようと。

そして当日、勉強道具とともにネットで買った小型カメラを持ってきていた。由依の家に入り、由依が飲み物を取りに行っている間に由依の部屋にカメラを仕掛けた。ベットの枕元の人形に仕掛けた。その人形はもともと俺があげたものでその人形に仕掛けてもバレにくいものを選んでカメラを買った。

その後は普通に過ごした。由依にはとてつもなくバカにされたが、顔がとてもいいので腹もあまり立たない。

そのままごく自然な流れで「来週も由依の部屋で教えてくれないか」と聞いてみた。すると「しかたないなあ」とわりとすんなり許可が出た。「お、ありがとうな」と普通に答えたが、心のなかではガッツポーズである。なぜならカメラを来週回収すればいいからだ。

俺はその日はカメラを仕掛けたという興奮も相まって家に帰ってからすぐシコった。

この1週間は今までで一番長く感じた。はやくカメラを回収して由依を観たいからだ。

1週間後、由依の家に行き、カメラを回収して、勉強し、家に帰って見てみた。

すると、初日はなにもなかった。二日目も三日目もなにもなかった。ただの由依の生活をみているだけだ。まあ正直これでも抜けるが、我慢した。

すると四日目、なんと下着姿の由依が部屋に入ってきた。どうもお風呂上がりらしい。しかと上下の下着がそろっていなくて上が白色のブラジャー、下が黒のパンツだった。ブラジャーから溢れんばかりの胸が見えていた。「また大きくなったかなぁ」と行っていた。その言葉にも興奮した。

するとその格好のままベッドの足元にある布団を背もたれにしスマホをいじり始めた。

そのアングルはパンツ越しのまんこが丸見えでおれは目が離せなかった。するとゆいはそのままなんとオナニーをはじめたのだ。

まずはパンツの上からクリをなぞるように触っていた。少し体をビクつかせると、パンツに染みができていた。

由依はパンツを脱いだ。すると整えられた毛にきれいなピンクの割れ目が見えていた。直接クリに触ると次第に反応が大きくなり、「イ、イク」と言い、体を震わせていた。

その流れで由依は中に指を入れた。指をゆっくりと出し入れしながら、「ゆうすけ、ゆうすけ」と言っていた。俺は耳を疑った。まさか由依が俺のことをおかずにしているなんて。由依はそのまま指を激しく動かし始めた、グチョグチョと音を立てながら由依の声も

「あ、んあ」とだんだん大きくなっていた。

同時に乳首もいじっていた。大きな乳輪のピンク乳首をいじりながら、

「ダメ、ダメ、あ、ん、あ」

とだんだん体に力が入っていき

「ダメダメダメ、イ、イ゛グ」

と体を大きく痙攣させながらイッた

俺も同時に出した。

今までで一番出た瞬間だった。そのあと由依はさっさとティッシュでお尻まで垂れた愛液を片付けすぐ寝た。

俺はしばらく放心状態だった。

五日目以降は三日目までと同様になにもなかった。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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