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【高評価】小学校の教員の同僚Hカップの爆乳後輩とセックスした話②
投稿:2025-10-15 22:27:42
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俺は小学校の教員8年目の30歳いわゆる中肉中背だが、昔からバスケをやっていて、今でもたまに昔の友達とバスケをしているため、体力には自信がある。そして仕事は中堅と言われるようになり最近は重要な仕事も任され。後輩にも慕われている。そんな中今年入った1年目の新卒にとても美人な子が来た。名前は美…
前回読んでくださった皆さんありがとうございます!今回は美香との話の続きを書いていきます。
俺は30歳の小学校教員。今年の新任の美香と同じ学年を組むことになった。美香は22歳の薄系の美人で身長は160センチくらい体はどちらかといえば華奢な方なのだが胸のサイズがHカップあるというとんでもない巨乳いや爆乳の持ち主だ。
仕事やお互いの恋人のストレスから俺たちはどんどん親密になっていき、俺たちは体の関係を持った。
あの夜から職場ではお互い普段通り過ごしてきたが、たびたび美香の家に行ってはセックスをしていた。
ある日の金曜日の夜俺は美香の家に行き、家でまったりしていた。
「料理作ってもらって悪いな」
「全然気にしないでください。料理作るの好きですから」
「美香って料理上手だよなこの唐揚げもめっちゃ上手いし」
「なんか作ってるうちに俺さんの好みの味わかってきましたよ。最近金曜日はずっとうちに転がってきますね笑」
「なんか居心地よくてね漫画もいっぱいあっていくらでもいれるわ」
「あ、私がよりも漫画目当てなんだーふーーん拗ねちゃうもんね」
最近美香が自分に心を許しているからかそんな軽口を言い合えるようになりとてもかわいい
俺たちの関係は付き合っているわけではない。お互い彼氏彼女はいるからセフレのような関係になっている。
「じゃあご飯も食べ終わったしいつものお願いしますね」
そういうと美香はベッドに寝そべった。俺は食事を振る舞ってもらう代わりにマッサージをしているのだ。
「最近さらに凝っているですよ。がんばって仕事してるからかなー」
「確かにすごくがんばってるよ俺も助かってることも多いし。美香は明るくて優しいから頑張り屋だからみんなと褒めてるよ。でも逆を言うとそこだけが心配だけど」
「ありがとうございます笑でも仕事よりも多分俺さんとエッチするようになってからも凝るようになったんですよねー最近激しくするから…」
「ごめんごめん笑じゃあ今日は優しく軽くやるか?」
「…誰も嫌とは言ってないですよ。凝ったらまたマッサージしてもらいますからいつも通りでお願いしますね…」
上目遣いの美香がついつい可愛いくてお互い顔を見つめ合いそのままキスをした。最近は美香が積極的で舌を絡ませてくる。
「ん…ちゅ…ん…」
キスをするたびに思うのだが本当にかわいい顔をしている。大きな瞳に長いまつ毛。髪の毛からはいい匂いがする。芸能人にいてもおかしくない。
キスの甘い音が部屋に響いた。美香の目はトロンとしている。そんな彼女に俺は激しくキスをした唾液をお互い交換した。
「んっ……はあっ、はあっ…んん」
「俺さんとのキス気持ちいい…なんか嫌なこと全て忘れる感じ」
上目遣いで微笑む美香を独り占めしている俺は幸せものだなと感じる。そのかわいい顔を啄むように再びディープキスをした。
「ん…んん…あっ!ちょっ!あん!」
そのまま大きなHカップを揉む。この大きさに柔らかさ。そしてハリ。こんな胸を好きに揉めるのはありがたい。
「ずっと気になったいたんだけどこの胸はいつから大きくなったの?」
「ん…いつだった…かな…あっ!乳首っ…いやっ中学くらいだった気がする」
触りながらブラの下に手を突っ込み、乳首を人差し指で上下に動かす。陥没気味の乳首が立ってきた。
「中学生からだと男子からモテたでしょ?顔も可愛いし」
「ん…あっ!中学生はメガネでニキビも多かったからあまりモテてなかったよ…でも…んん…いやっ…胸はヒソヒソと男子の中では有名だったみたい…んん…あっ…」
俺がら乳首をいじってるのにも関わらず、無視せず丁寧に答えるあたり、人がいい笑
「そっか、でもそんな噂になってた美香の乳首を舐めるね」
「いやっ!んん…あっあっ!いやっ!ひいっ!」
先ほども言ったが美香の乳首は薄ピンクで少し陥没気味だ。しかし俺が舐めるとあっという間に乳首がプクッと膨らんだ。
その後美香のズボンを脱がし、パンツの上からクリを激しく指でバイブするように触った。
「んん、あっ………ぅぅぅぅ!あん!気持ちいい…あん!あん!」
かなり喘ぎ声を出して感じているようだった。
その後パンツを脱がし中に指を突っ込んだ。彼女の中は驚くほど濡れていた。
「すごく濡れてる…興奮した?」
「そんなこと言わせないでよ…興奮するに決まってる…あん!」
返事を聞く間もなく指を中の奥に突っ込み弱点をかき回しながら乳首を舐めた
「んん…ん!あっ!やばい!やばい!きちゃうなんかきちゃう!あっ!!んんんー!」
くちゃくちゃと音を立てながらマンコの中から液体が出てくる。
「んん!あっ…はっ…はっ!はぁ!」
美香の息づかいに興奮する。俺のチンコはすでにギンギンに反り立っている。俺はズボンを脱ぎ、美香の手をとり俺の股間に当てた。
美香は顔を赤くさせ息づかいをしながら俺のパンツを脱がした。
「ん…大きぃ…かたい…」
俺のチンコを握りしめてそのまま口に咥えた。
「ん、んん!んん」
じゅぼじゅぼと音がする。美香のフェラは一級品だ
「そうだ美香オレパイズリして欲しいだけど」
「えっ!やったことないけど…」
「ねえ、このまま胸寄せておいて」
美香に胸を寄せさせ、俺はいきり立ったチンコを谷間に挿入した。谷間から亀頭が見え隠れしている。美香の動きはぎこちないがHカップの胸にパイズリされているという視覚情報と胸の柔らかさからさらに俺のチンコはギンギンになった。
「そうそう!そのまま胸を激しく動かして!先っちょは舐めるともっと気持ちいい!」
「えっ!?んちゅ…ん…んんん…こんな感じ?」
だんだんと摩擦度が上がっていき快感が襲ってくる。真面目な美香は俺の言うとおりにやるので、調教しがいごある。
もっとやらせたかったが、このままだと出しかねないので俺は急いでゴムをつけて美香を正常位で寝かせた。
「ん…あっ!んんんー!大きぃ…はっ…」
彼女の中に挿入する。中が絡みついてきてこんなにも絡みつくのはなかなかいない。
「あっ!んんー!おおきぃ…かたい…あんあんあん!」
美香の喘ぎ声が響く。美香の住んでるマンションは防音なのである程度大声を出しても問題ない。
「あっ!ん!!ひぃ!あん!あん!んくぅー!んぅ!」
美香の両腕を引っ張り交差させる。美香の爆乳が浮かび上がる。
「は、、ぁ、、んぁ、、やっ、、やんっ……ぁ、、ぁ……」
俺の両手は美香の両肩をつかみ高速で打ちつける。美香も足を俺の背中に絡ませて俺を受け入れてくれた。
「んひぃぃぃっ……!んんんっ……んんんんぁっ……、、だめ、、だめ、」
「ん、ん、ぁんぁん!イク…イク…イク!あーっ!」
絶叫とともに彼女が絶頂を迎えた。息づかいが深くエロい。俺はチンコを彼女の中に入れたままそのまま覆い被さりキスをした。
「はぁ…ん…ちゅっちゅ…んんーはぁはぁはぁ!んちゅ」
激しく舌を絡ませる目は俺を見つめているのかどこか遠くを見ているのかわからないくらいトロンとしていた。
俺は後ろから突きたくなり彼女を立たせ後ろから挿入した。
「ぁんぁんぁんぁんぁんぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、、っ、っ、っ、っ…………!!」
はっきりした喘ぎ声が単語のような喘ぎに変わり、聞こえなくなった。パンパンと部屋に肌と肌が打ち合う音が響いている。
「んあっはぁぁぁっ……、、あはぁ、、んはぁ…………あはぁ…………イクイクイクイクぅ!!」
豊満な体を激しくビクつかせ絶頂を迎えた。口からは吐息のような喘ぎ声がずっと聞こえてくる。
俺は着くスピードをゆっくりにする代わりに後ろから大きな胸を揉みしだいた。
「いやっ!んぅんぅ!あっっ!あっ!んー!」
このルックスでこの体でこの締まり、美香とのセックスは長くは持たないようだ。俺は仕上げに入る。
パンパンパンパンパンパンパンパン
彼女の腰を持ち思いっきり激しく打ちつけた。
彼女は感じまくり顔をシーツに埋めるように押し詰めた。
「奥、おくぅにキてる…あっ!あひぃっ、これ…いぃ、ぃ、、ぃ、、ぃ、、ああぁぁっ……、んっはぁぁぁぁっ……」
「んん!もうだめ、もうだめぇ〜〜〜〜、イクイクイクいっちゃう〜〜〜!」
悲鳴ともとれるような喘ぎ声で鳴いた彼女だった。俺はゴム内に射精をした。すぐさまその後俺はゴムを抜き、美香に初めてお掃除フェラをさせた。
「ん、ん、ちゅ、ぷぅはぁ!にがーい!」
と言いつつもじゅぼじゅぼと入念にお掃除してくれた。
「たくさん出ましたね…やっぱり俺さんとのエッチは気持ちいいです。激しさの中に優しさもある…」
「ありがとうオレも美香とするのは最高に気持ちがいいよ」
お互い再び抱きしめ合う。胸と胸が合わさり大きくて柔らかい巨乳が当たりとても気持ちいい。
「汗でもかいたので一緒にシャワーしませんか?」
そんな誘いにもちろんオレはOKした。美香の家の風呂は一人暮らしにしては広く大人2人でも余裕で入れる。2人で入るのは今回が初だった。シャワーに入るとすぐさま美香が
「私が洗い流してあげますね。」
と言い自分の体に泡をつけ俺に密着した。ヌルヌル感と美香の体の柔らかさ、そして胸のハリが俺の体全体を包み込む。俺の背中に抱きついたいなや体をくねらせて彼女の柔らかさを背中全体に感じる。
俺のチンコは射精したのにも関わらずすぐに元気になった。
「あっ…また元気になってるね…」
美香はすぐに泡いっぱいの胸で俺のチンコをパイズリした。
胸の柔らかい感触と泡の感触がありさっきのパイズリと比べ物にならないくらいの気持ちよさがある。
このまま射精しても良かったのだがものすごく美香に挿入したい欲にかられる。
「なぁ美香…このまま挿入していいか?」
「挿れるのはいいけどちゃんとゴムはつけてね!じゃないとダメだからね!」
流石にその辺はしっかりしてるなと思いながら急いで泡を流し、ゴムをとりに行った。正直言って生で挿入したいなと思ってたがそれはまたの機会にしようと思った。キスをしながらお互いの下腹部を触り合う
「…ん…ちゅ…あん!ひゃ!ぁんん!」
愛撫をすると先ほどど変わらないほど濡れていたので前戯にそこまでの時間はいらなかった。
ゴムをするとお尻をつき出させて挿入した。
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
肌が打ち合う音が風呂場なのでより響く。
「んー!?は、はげし…あっ!あっ!あんあん!うっ、あっひっ!ひっ!」
すぐに喘ぎ声が聞こえた。俺は激しく揺れる美香の爆乳を腰を振りながら揉みしだいた。
「あっ!あん!やばぃ…すぐ…んんん、いくぅ…イクぅ…あん」
あまりの激しさからか、絶頂を迎える美香。
「あっ!あん!ん!ん!あ!あ!んん!あん!んん!ん!ん!いくぅ…イクぅ…あんん!」
美香の締まりは先ほどよりすごくぎゅうぎゅうと俺のチンコを締め付ける。思わず俺もうぉ…と声を上げた。先ほどの泡パイズリなどもあり、俺も持たなかった。一気に仕上げに入る。
「早いけどスパートかけるぞ」
「ぅん…あっ!きて…ぅん!あん!あん!きてる!あんいゃ!イクイクイク!いや!あん!ぁ…っあっ……!」
俺と美香は同時に絶頂を迎えた再びゴムに出した。先ほどと変わらない量が出ている。
「はぁ…はぁ…2回目もすごい…彼氏なら1回ではぁ…終わりなのに…はぁ…」
彼氏という言葉が聞こえ、なぜか嫉妬した俺はすぐにまたゴムをだし、お掃除フェラをさせた。
小さい声で美香が美香がん…ん…と呻きながら舐めるのがとても良い。
俺たちは体を洗ったあともう一度ベッドに行った。今日はあと一回は行けそうだ。美香は年下ではあるが俺を甘やかしたい、あるいは教師としての性格もあるのか、すごく尽くしたい。奉仕したいという側面もある。
俺たちは69をした美香のクリはプクッと膨らんでいた。そこを指バイブや下で刺激する。
「…ん…んじゅ、じゅぼ…んんん!んんぁ!んんん!じゅる…」
彼女はどちらかといえばMではあるがやられたらやり返したいという側面ももつ。
「んん…あっ!ぷはぁ!」
また美香にスイッチが入った。
「今度は私が上に乗ります…」
俺は仰向けになり再びガチガチに固まったチンコを美香は自分意思でアソコに入れた。
「ん…おおきぃ…3回目でもすごぃ…んん…」
俺がそのまま動いてごらん?というと腰を振り始めた。
「ん…うん!あっ!あっ!あっ!気持ちぃぃ…あっ!んんー!あひっ!あっ!」
俺は手持ち無沙汰になって両手で美香の爆乳を揉む。形も綺麗なこの胸を好きなように揉めるのはなんで幸せなんだろう…
「…んあん!胸…もっと強く…んん!もんで……あん!んんーー!はっ…はぁ…んん…」
さらに強く胸を揉みしだいた。必死に腰を振る美香に対して俺は突き上げるように激しく打ちつけた。
「んん!いや!はげ…し…あん!あっ!イクイク!イッちゃってる!あ…あん!」
体位を変えようとしたその時、突然美香のスマホが鳴った。日付が変わるかどうかの深夜だ。
「あ。ん…さっき…はぁ…彼氏から…連絡来てたんだった…んんあっ!あん!」
俺はちょっと面白そうだと思いでてもいいよというと
「えっ…ごめんなさい…じゃあお言葉に甘えて…」
そういうと裸のまま携帯を取り電話に出た。
「もしもし、◯◯君…あっごめんねなかなか出れなくてちょっと忙しくて……」
俺はイタズラをしようと彼女の大きくて柔らかい胸を揉み、乳首を指でつまんだ。
「ん…もう寝るところ…んん…来週楽しみにしてるね。ひゃ!…え?誰かといるのって?誰とも…ん…いないのテレビの音かな?」
美香無言でこっちを見て何もしないでと言わんばかりの顔をする。美香の彼氏が少し怪しんでるいるのだろう。この好きに俺は立っている美香に向かって素股のように腰を動かした。
「うん…ぅん…あっ…じゃあまた、今日は疲れて眠いからまた明日連絡するねんん…!おやすみなさぃ…あん!んー!」
電話が切れた瞬間に立ちバックで美香の中に入れ猛烈に腰を振った。
パンパンパンパンと美香の喘ぎ声がする。
「んんんー!彼氏…怪しんでた…よ…あんあん!やばい!おくぅ…おくにあたってる……!あっ!」
「なんだよ来週楽しみにしているって」
「来週…んん!あっ!彼が…いゃ!こっちにくるのはぁ!ひっ!」
そう聞くと俺は嫉妬のような感情を覚えた。確かにお互い彼氏彼女は他にいるのだからなんの問題もないが…この感情をどうすればいいかわからず夢中に腰を振った。
「彼氏とは上手くいってなかったんじゃないの?」
「んん!そぅだったんだけど…んん…向こうが…色々謝ってくれて…あっ!あん!久々にん!あっ!会おうかなって…っ!!ぅぅ!」
俺は自分の両手を美香の大きくて綺麗なお尻に置き、手にも腰にも力を入れた。
「やばぃ!あんあん!いままで以上に激しい!んん!あん!イクイクイクぅーーー!」
美香の脚はビクビクとし立つことができずにその場にしゃがんだ。そのあと俺は美香を抱えベッドに寝かせ正常位で挿入した。
「あっ!あん!もうダメもうダメ!壊れる!壊れる!イクイク!あっ!あっ!あーー!」
美香は絶叫しながら激しく絶頂を迎えた。
「ダメ!ダメダメダメーー!あん!イクイク!イクイク…ぅ!」
美香は最後はこぼれるように絶頂を迎えた。
俺も3回目の射精をした。お互いベッドに突っ伏して激しく息づかいをした
「はぁ…はぁ…はぁ…んん…」
このあとはもう一度シャワーを浴び、すぐに2人とも寝た。俺は予定があったので朝からすぐに美香の家を出た。俺自身美香とどうなりたいのか…美香に対するこの感情はなんなのかそう考えてる日々が続いた。
少し長くなってしまい申し訳ありません。今回の内容は自分の覚えていることをできるだけ書き起こしました。次回は再び美香とのエピソードか美香以外との同僚とのエピソードを書く予定です。また需要があれば書きます。
今回は前半は美香とのセックスで後半は他の人物の話も書いていこうかなと思います。俺→30歳の小学校教員。中肉中背だがいまもたまにバスケをするので体力に自信あり。美香→今年入った新任22歳の教員。俺と同じ学年を組む薄顔の美人。身長は160センチくらい体はどちらかといえば華奢だがHカップの爆乳…
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1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]素敵なお話ですね!二人のお話をもっと読みたいです!
続きお待ちしております!2
返信
2025-10-17 22:42:52
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(2020年05月28日)
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