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体験談(約 10 分で読了)

続編・初体験の多かった同級生さよちゃんとのラブラブエッチ(2/2ページ目)

投稿:2025-10-15 08:14:26

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本文(2/2ページ目)

さよ:「ダメ、もうわかんないっ」

またさよちゃんが潮を吹いた。

飲めるだけ飲んだが顔がもろ濡れた、笑

俺:「反対を向いて、俺のおち〇ち〇を舐めてくれるかい?」

さよ:「あんっ!もぉ、お、おち〇ち〇、挿れてほしいの、わたしおま〇こに挿れて?お願い」

さよ:「わたしが挿れちゃう、〇〇君のおち〇ち〇、ほしいの、我慢できないっ」

さよちゃん自身で、さよちゃんの愛液を垂らしていたいやらしい下のお口は、騎乗位で俺のおち〇ち〇を咥え込んでいった。

さよ:「あぁぁぁっ!これ!、いいっ!」

さよちゃんは騎乗位で腰を前後に激しく振った。

さよちゃんが少しずつ俺とのえっちに慣れてきてくれた。

さよ:「おち〇ち〇、気持ちいいっ!」

俺:「腰の動かし方がすげぇいやらしいよ、えろ素敵や」

さよ:「はぁ、はぁ、言わないで、恥ずかしいっ、こんなにえっちぃにさせて、〇〇君のせいだよ!」

俺はさよちゃんの腰を掴み、さよちゃんのリズムに合わせて腰を前後に振るのを手伝った。

さよ:「はぁ、はぁ、またイッちゃいそう」

俺は下から手を伸ばし、おっぱいを揉み揉みした。

乳首も軽く摘み一緒に刺激した。

さよ:「それだめっ!」

さよ:「あぁぁぁぁぁーっ!」

さよちゃんをイかせました。

さよ:「あんっ!ううっ!ううっ!」

何度も身体を震わせていた。

さよ:「もぉだめ、はぁ、はぁ」

俺:「さよ、イきそうだよ」

不安定な騎乗位の姿勢で、膝を立ててる俺の膝を支えにして、さよちゃんの脚を大きく開かせ、少し仰け反るような姿勢で、下からおまこをを突き続けてみた。

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さよ:「あぁぁッ!ま、待って!」

待ちません。

イかせるまでは、笑

パンパンと音を立てて、下から突いた。

さよ:「あぁっ!待って!もうダメっ!あぁぁぁぁーっ」

ビクビク身体を震わせながら、

さよ:「あぁ、はぁ、はぁ、もうだめ、なんかわかんない」

またそれを繰り返した。

さよ:「グイグイくるっ!」

さよ:「いいっ!イクイクっ!」

そのまま、ベッドに倒れるように寝そべり、仰向けになった。

俺もイキたくて、覆い被さる様に、さよちゃんの濡れ濡れのおま〇こにおち〇ち〇を挿れていく。

さよ:「ダメっ!待って!」

さよ:「待ってって、あぁぁぁっ!」

構わずに、正常位の姿勢で、ストロークをさっきよりも少し大きくして腰を動かしてみた。

と同時におっぱいを揉み揉みしながら。

さよ:「うぅっ!触ったらダメっ!」

ビクビク身体を震わせながら訴えてきた。

俺はおっぱいも責めながら、腰を動かし、おち〇ち〇を出し入れさせた。

俺:「さよ、俺もイクよ、イクよっ!」

さよ:「いいよ!あぁぁッ!キテッ!中に出して!」

さよ:「〇〇君のちょうだいっ!」

俺の身体に脚を巻き付けてきた。

さよ:「わたしもイかせて!」

俺を抱きしめキスをしてきた。

さよ:「わたしもイクッ!イグーぅっ!」

俺:「イクイクっ!」

さよ:「あぁぁぁぁぁぁーっ」

ビクビクと身体を振るせた。

俺もさよちゃんの中に放出した。

俺も気持ちいいからピクピクと動いてしまう。

さよ:「もぉ、動かしたらダメっ」

さよちゃんも身体をビクつかせた。

おっぱいを触ると

さよ:「触ったらダメ」

また、さよちゃんも身体をビクビクさせた。

さよ:「お願い、今、動かないで」

抱きしめた姿勢で重なり合っていた。

わざとおち〇ち〇をピクピクと動かしてみる。

さよ:「もぉ、まじ、〇〇君、だめっ」

ふくれっ面になるさよちゃんも可愛い。

俺:「さよ、可愛いよ」

さよ:「もぉ、照れちゃうから、笑」

俺:「ふふ、それも可愛いな」

さよ:「もぉ、バカぁ」

さよちゃんが照れくさそうにキスしてきた。

俺はさよちゃんからおち〇ち〇を抜いた。

さよちゃんは、溢れてきてるさよちゃんの愛液と俺の精子を拭き拭きしていた。

俺はさよちゃんを後ろから抱きしめた。

枕を背もたれクッション代わりにして、さよちゃんをバックハグした。

さよちゃんも俺にもたれてきていた。

さよ:「バックハグ…素敵♡」

俺はさよちゃんのおっぱいを揉み揉みした。

さよ:「あっ、もぉ、おっぱい揉まなくていいの」

さよ:「あぁん、おっぱい気持ちいい」

俺:「ふふ、乳首も立ってるよ」

さよ:「もぉ、バカぁ、言わないのっ!」

と後ろに振り返り、キスしてきた。

さよ:「時計みてびっくりだよ、何時か知ってた?」

俺:「いや、全然見てなかった」

さよ:「もうすぐで朝だよ」

同窓会が終わってから、ラブボに入って、スマホの時計を見たら午前3時をまわっていた、笑

さよ:「〇〇君は、今夜は朝まで寝かせてくれないのね?笑」

いやらしく微笑むさよちゃんだった。

この話の続き

さよ:「〇〇君は、今夜は朝まで寝かせてくれないのね?笑」いやらしく微笑むさよちゃんだった。前回からの続きあの同窓会のあった日の夜、外が明るくなるだろう5時くらいまで、さよちゃんと寝ずに愛し合いました。まぁ、俺が寝かせてもらえなかったと言うのが正解だろうか。笑。さよ:「こんなに愛さ…

-終わり-
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