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【評価が高め】沖縄の綺麗な海で、美人で自慢の妻が現地の男に寝取られた5_終わらない関係と堕ちた妻(2/2ページ目)

投稿:2025-10-07 21:43:25

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本文(2/2ページ目)

健司はさらに煽る。

「恥ずかしい?お前の口、俺のチンポ咥えてこんなに涎垂らしてんぞ。こんなエロいフェラ、旦那に見せたらどう思うだろうな?」

美咲は顔を赤らめ、答えないが、奉仕を続ける。

彼女の唇が肉棒を包み込み、舌が裏筋を丁寧に這う。

健司は食事を終えるまで奉仕をさせ、食べ終わると美咲をベッドに連れ込む。

カットソーを剥ぎ取り、Gカップの胸を揉みしだく。乳首を舌で転がし、強く吸う。美咲の秘部はすでに愛液で濡れ、肉棒を欲しがるようにヒクヒクと収縮する。

健司は彼女を焦らし、クリトリスを軽く弾き、愛液で濡れた肉襞を撫でるが、すぐには挿入しない。

美咲の喘ぎ声は切迫し、身体が快楽を求める。

「んっ…ハァ…!いきそう…!」

美咲は潤んだ目で健司を見つめ、挿入を促す。

健司はニヤリと笑い、彼女をさらに焦らす。

「いきそう?何だよ、ちゃんと言えよ。俺のチンポ、どこに欲しいんだ?」

美咲は顔を赤らめ、恥ずかしそうに呟く。

「…お願い…入れて…」

健司はさらに煽る。

「ハッキリ言えよ。どこに何を入れて欲しいんだ?お前のマンコ、俺のチンポでどうして欲しいんだ?」

美咲は羞恥に震えながら、か細い声で言う。

「健司さんの…チンポ…私のマンコに…入れて…」

健司は満足げに笑い、彼女に尋ねる。

「どの体位がいい?」

美咲は顔を赤らめ、恥ずかしそうに呟く。

「…普通のやつ…」

「普通ってどれだよ?ハッキリ言えよ。」

美咲はさらに顔を赤くし、か細い声で言う。

「…正常位…」

健司は満足げに笑い、彼女をベッドに仰向けにさせる。

美咲は自ら脚をM字に広げ、秘部を晒す。

健司の肉棒が秘部にあてがわれ、一気に侵入する。パンパン、クチュクチュ、ジュプジュプと音が響き、白い尻が揺れる。

Gカップの胸が上下し、喘ぎ声が部屋に響く。

「んっ…ハァ…!健司さん…!」

美咲の心は複雑に揺れる。

直樹とは正常位で愛し合うことがほとんどだった。この体位は彼との親密な時間を思い出させ、罪悪感を掻き立てるが、健司の肉棒の圧倒的な大きさがすべてを上書きする。

直樹のものとは比べ物にならない太さと長さが、秘部を押し広げ、支配するように奥を突く。

当たる場所がまったく違い、快感が全身を駆け巡る。

(直樹の…とは全然違う…こんなに奥に…こんなに私を満たすなんて…)

絶頂が近づくと、美咲は健司の腰に脚を絡め、両腕を首に回す。

惚けた顔でキスをせがみ、チュッ、クチュ、ジュル…と舌が絡み合う。喘ぎ声は大きくなり、絶頂間際で健司が動きを止める。美咲は喘ぎながら欲しがる。

「んっ…ハァ…!いかせて…!」

健司はニヤリと笑い、ピストンを一旦止め、肉棒で美咲の奥をグリグリと押し付ける。

彼女の秘部が締まり、喘ぎ声が漏れる。

「んっ…ハァ…!そこ…!ダメ…!んんっ…!」

健司は意地悪に笑い、彼女を煽る。

「誰のどこを誰の何でイかせんだ?ハッキリ言えよ。」

美咲は顔を真っ赤にして、か細い声で呟く。

「健司さんの…チンポで…私のマンコを…いかせてください…」

健司は下卑た笑みを浮かべ、続ける。

「人妻なんだから、旦那にイかせてもらったらどうだ?」

美咲は喘ぎながら、か細い声で言う。

「そんな…意地悪言わないで…お願い…」

健司はニヤリと笑い、彼女をさらに煽る。

「じゃあ、大きな声でちゃんとお願いしてみろよ。」

美咲は大きな声で叫ぶ。

「直樹の…小さいおちんちんじゃイケない…!私のエッチなマンコ、健司さんの逞しいチンポでイかせてください…!」

健司のピストンが加速し、パンパン、クチュクチュと音が響く。

美咲の喘ぎ声は絶叫に変わり、ビクンビクンと痙攣しながら絶頂に達する。

「んっ…ハァ…!イく…!ああっ…!」

健司は濃厚なキスをしながら再びピストンを始める。美咲の喘ぎ声が再び響き、健司はさらに比較を強いる。

「旦那のチンポと俺のチンポ、どっちがいい?ハッキリ言えよ。」

美咲ははっきりと答える。

「健司さんの…チンポのほうが…大きくて…すっごい硬い…!奥に当たって…気持ちいい…!」

健司は満足げに笑い、続ける。

「あんなED旦那じゃ満足できねえだろ?」

美咲は喘ぎながら答える。

「直樹…EDだし、、できても一回出したら…すぐ終わっちゃう…こんな何回もできない…!」

健司は低く笑い、彼女を煽る。

「じゃあ、もう俺なしじゃセックスできねえな?」

美咲は大声で叫ぶ。

「このおちんちんなしじゃ…できない…!健司さんのおちんちん…大好き…!」

健司は低く吼える。

「出すぞ!」

美咲は大声で叫ぶ。

「出して…!健司さんの精液で…妊娠させて…!」

健司はビクン、ビクンと脈打ち、濃厚な精液を膣奥に注ぎ込む。

熱い精液が子宮を満たし、美咲の身体が震える。

その後も夜更けまで二人はセックスを繰り返し、快楽の深淵に沈む。

部屋には台風の音と喘ぎ声が響き合い、美咲の心は罪悪感を完全に捨て去り、健司の肉棒と快楽に完全に堕ちる。

彼女の身体は愛液と精液にまみれ、汗で光る白い肌が淫靡な輝きを放つ。秘部は健司の肉棒を求め、貪欲に締め付け、快楽の波に飲み込まれる。

この話の続き

翌朝、美咲はベッドの上で目を覚ました。外は台風が去り、眩しい陽光がカーテンの隙間から差し込む。波の音が穏やかに響き、昨日の嵐が嘘のような晴れ模様が広がっている。部屋にはまだ性の匂いが充満し、シーツには愛液と精液が混ざり合った染みが広がり、カピカピに乾燥している。美咲は自分の秘部に触れ、昨…

-終わり-
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