官能小説・エロ小説(約 18 分で読了)
【高評価】貧困大学生の俺が美人弁護士と一緒に暮らすことになった4(2/3ページ目)
投稿:2025-09-29 00:24:31
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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
いやいや、酒強すぎてついていけない。
俺は雪菜の話をBGMに、気が遠くなって、やがていつの間にか眠り果てていた。
「おーーい、起きてー」
遠くで呼ばれてる気がする。眠い。
もう少し、、、、、。
一瞬、目を開けた。
俺は冷たい床が気持ちいい。
テーブル向かい側に座っている春妃のスカートの中が丸見えだ。
呼ばれている気がするが、しばらく寝たままパンチラを楽しんだ。
春妃のスカートの中は、ベージュのストッキング越しにピンクのショーツが見える。フロントは同系色の刺繍がしてあるようだ。
懐かしい春妃のスカートの中。
高校生から大人になった春妃のショーツ。
寝ながら俺の股間は硬く熱くなっていた。
「そろそろ、起きてー」
雪菜が呼んでいる。肩のあたりに手を乗せられている。
「仕方ないなー、送って行くかあ、、」
「大丈夫ですか?私も一緒に送りましょうか?」
「いいよ、いいよ。それもなんか悪いし。家わかるし」
俺は肩をポンポンと叩かれている。
頭がグルグル回っているが、流石にそろそろ、、、と思い、身体を起こした。
「やっと、起きた。大丈夫??」
春妃が訊いてきた。
「うん、、、なんかごめん、めちゃくちゃ酔ったー」
「さあ、送ってあげるから帰るよー」
「え?もうそんな時間ですか?」
「もう、十時過ぎてるよ」
「マジ?あー、、、もっと話したかったなー、、」
本当にそう思った。
なんかわからないけど、雪菜と春妃は仲良くなったようだ。
変な感じにもなってない、ように見える。
「冬馬くん送ってくから、◯◯線だよね。◯◯(乗り換え駅)から」
雪菜はよくわかっている。
「あっ、私、◯◯線でも帰れるから、途中まで一緒に帰ってもいいですか?」
春妃は思いがけないことを言った。
「え?そうなの?」と俺が言う。
春妃は頷いた。
俺は酔ったヘロヘロの頭で、この前春妃とどの辺に住んでいるか話した時の会話を思い出した。
「あーー、、、」
俺が頭の中に、路線図を思い出して、春妃が言っていることに合点がいって、変な声を出してしまうと、二人は何を言っているのかとクスクス笑っている。
たぶん、酔っ払いの戯言に聞こえたのかもしれない。
俺は真っ直ぐ歩いているつもりだが、雪菜や春妃の手に左右から補助されながら、駅まで歩き、電車の中でも他の乗客に当たらないよう補助されながら、俺らは電車を乗り継いだ。
時折電車が揺れる度に、俺が倒れないように、雪菜や春妃が俺の腕をグッと抱えて、自分の身体で支えてくれるのだが、彼女らの胸の膨らみに俺の二の腕や肘が当たるたびに、俺の意識は現実にかえっていた。
二人は胸に当たってるのわかっているんだろうな、と頭をよぎったが、二人の身体を知るが故に遠慮はなかった。
「本当、すっごい酔っ払ってるよね」と春妃。
「本当、フラフラ。ちょっと重いんだけど、、大丈夫??」と雪菜。
「ごめんなさい、、だいぶ、マシにはなってきたんですけど、、、」と俺は弁明した。
ややあって、漸く俺の最寄り駅に着いた。
三人で駅の改札に向かった。
「私、家まで送っていこうかな、、ありがとね、春妃さん、こんなとこまで。また、連絡してー」
「いいえ、こちらこそお忙しいのに、ありがとうございました!またご連絡します!」
と言っていた時に、後ろから声が聞こえた。
「雪菜?、、あれ?冬馬くんも」
紗奈の声がした。
三人が振り返ると、紗奈が仕事帰りの姿でこちらに向かってきた。
「ああ、紗奈、ちょうど良かった。冬馬くんと、冬馬くんのお友達と飲んでてね。冬馬くん、すごく酔っ払うものだから送ってきたのー」
雪菜は紗奈と会って、嬉しそうに言った。
「そっかー、この感じは就活?」
「そう、なんだけど、、冬馬くんね、だいたい寝てんのよ。可笑しくないー」と雪菜は笑っている。
ちょっとツボにハマったみたいだ。
なかなか笑いが止まらない。
春妃はそのやりとりを横で、キョトンとして見ている。
「今ね、冬馬くん送ってきたところなんだけど、一緒に帰ってあげてー。放っておくと、ドブとかにハマりそうだから」と雪菜は自分で言って、笑いのツボにハマっている。
きっと俺がドブにハマった姿を想像したんだろう。
「うん、、もちろん、いいよ」
紗奈は無論、快諾した。
まあ、それよりも偶然ながらここで会ったのが、余程嬉しかったらしい。
紗奈と雪菜の会話は、もう少しあった。
「おっと、もう帰らないと終電もなくなっちゃうね。春妃ちゃんも、気をつけてねー」
なんだか、いつの間にか、春妃のことも『ちゃん』付けになっていた。
紗奈と俺は、二人を見送った。
そして、夜風に当たって、さっきよりも酔いが覚めてきた俺は紗奈と二人並んで、マンションに帰った。
途中、紗奈と帰りながら、さっきの雪菜のことを話しながら歩いた。
雪菜は家まで送ってくれるつもりだったみたいだが、俺を家まで送っていたら、結局は終電を逃したんじゃないかと言うことを。
そうなったら、紗奈の部屋で三人で雑魚寝だったのかもしれない。
それはそれで良かったなーと、俺は心の中で思った。
思ったと言うか、もうエロいことしか思いつかなかった。
やがて、マンションの501号室前に着いた。
二人で夜中にこうやって帰るのはいつ振りだろう。
今日は、途中からもうエロいことしか考えられなくなっていた。
飲み屋で寝ていた時も、春妃のスカートの中のストッキング越しのピンク色のショーツに興奮して、電車の中でも、春妃と雪菜の胸の膨らみを感じながら、俺の息子は硬直しており、更には紗奈と雪菜との3Pのチャンスを逃したことを再認識して、今日のあんなことやこんなことが俺の脳裏をグルグル巡っていた。
最近の俺の思考回路は欲求不満でおかしなことになっていた。
昔のことを思い出す。
身体中のムラムラが一気に湧き出してくる。
今、俺の横にはビジネススーツ姿の美女がいる。しかも、史上最高の。
部屋のドアが開いた瞬間、何かのスイッチが入ってしまった。
「紗奈さん、、」
ドアが閉まるタイミングと同時に、紗奈の身体を後ろから抱きしめた。
「きゃっ、、、冬馬くん?」
部屋は対岸の工場からの灯りが差し込んでいるだけで、薄暗い。
その勢いのまま、紗奈の着ていたコートを剥ぎ取る。
「え、どうしたの?」
紗奈は少し驚いたように反応する。
「マジで、本当に、我慢できないんだ」
俺は何と言うのも忘れるくらいに、紗奈を抱きしめて、その胸を鷲掴みで揉んだ。
「あ、、もう、、」
暗闇の中、薄らと工場の灯りが差し込んでくる中で、俺と紗奈は抱き合った。
俺は我慢できない。
紗奈が着ているクリーム色のニットはEカップの形の良さが強調されていた。
紗奈のニットの裾から、手を滑り込ませ、ブラ越しにその胸をまた鷲掴みにした。
俺自身の呼吸が速くなる。
本当に我慢できない。
「ちょっと、、冬馬くん?」
全く落ち着かない俺に、紗奈はこう言葉を掛けた。
紗奈は大きめの革製のバッグを床に下ろす。
もう全く止めれやしない。
紗奈の背中のブラのホックを外した。
そして、再び紗奈の胸のEカップを鷲掴みにして揉んだ。
とてつもなく柔らかいものに感じられた。
時折、乳首を摘んで転がす。
「あ、、、はー、、、」
紗奈は乳首の快感を思わず漏らす。
「ちょっと、、、」
紗奈は背中を丸くして、俺の指が胸に絡みつくのを防御するというか、必死でこれ以上の刺激を堪えようとしている。
紗奈のジャケットやニットは乱れている。
俺は暗闇の中、背後からスーツ姿の美女を襲っている感覚にものすごく興奮してしまっていた。
「待って、待って、、」
紗奈はこう言いはするが、本気で抵抗しているわけではない。
俺の中ではまだイケる、と思った。
俺の股間は紗奈のお尻にずっと当たっている。
電車の中とかで、痴漢するのってこんな感覚なのかな、とふと思ったりもした。
以前、一緒に通勤してたのを思い出す。
紗奈の弾力のあるお尻が俺の息子を包み込む。
俺は片手で紗奈の胸を揉みながら、一方の片手で紗奈のスカートの裾を上げ出した。
「ここで?」
紗奈はこう言うが、俺は止めない。
「うん、止めれない」
スカート捲った手をそのままスカートの中に入れた。
ストッキングのサラサラした感触と紗奈の健康的な太腿の弾力を感じた。
紗奈の太腿からは少し湿った熱っぽさがした。
既に紗奈の身体は感じている。
更に俺はスカートの中に侵入した。
「もう、、、」
やがて、ストッキングに包まれたショーツにたどり着いた。
紗奈の恥部が相当湿っぽさと熱を持っていることを確信した。
俺は紗奈の恥部をストッキング越しになぞった。
ストッキングのステッチ、ショーツ越しの陰唇の割れ目を指で刺激する。
「あ、、いや、、、、」
紗奈は言葉では拒否するが、抵抗は全くない。
俺が紗奈の恥部を指で往復するたびに、ビクッと僅かに身体を強張らせる。
そして、小さく「あっ、、」と声を漏らす。
紗奈の呼吸が深く、大きくなってきている。
俺は更に、ストッキングの中に指を入れて、紗奈のショーツ越しに恥部をなぞる。
「あ、、、いや、、そんなに、、、」
紗奈は自分の身体が感じているのを必死で堪えているようだ。
紗奈のショーツ越しに、クリトリスの場所を突き止めて、中指で更に触った。
すると、じわじわと紗奈の陰唇あたりが湿ってくるのが感じ取れた。
「はあ、、、はあ、、、いや、、、」
紗奈は吐息を漏らす。
その声を聞いて、我慢できず、紗奈のショーツの中に手を滑り込ませた。
紗奈の陰毛の茂みを通って、やがてクリトリス、陰唇へとたどり着いた。
既に紗奈の膣口からは相当に愛液が溢れていた。
中指を膣口に這わせてみる。
トロトロの愛液。
そこから中指だけではなく、人差し指も、指2本がすんなりと紗奈の膣の中に入っていった。
「あ、、あん、、ふー、、、あ、ああ、、、」
紗奈の呼吸が大きくなる。
一定間隔で、俺の指は、紗奈の膣の中でピストン運動を繰り返した。
「ア、、アン、、、アー、、ハア、ハア、、アアン、、ア、、ア、、」
俺の息子は俺のズボンの中で、今か今かと出番を待っている。
紗奈のお尻の弾力に押されて、カチカチの硬直状態である。
俺は胸を揉んでいた手を引っ込めて、自分のズボンを下ろし始めた。
チャックを開けて、ズボンとパンツを下にずらす。
そしたら、ズボンの中で押さえつけていた息子が一気に解放された。
その勢いのまま、俺は紗奈のスカートの裾を持ち上げた。
スカートの中から、白っぽいショーツに包まれた丸いお尻がお目見えした。
ストッキングの上からそれを撫でる。
触り心地がいい。
ストッキングとショーツをお尻から下げた。
それをもう一気に流れでやったものだから、紗奈は「えっ、、ここで?」と再び繰り返してきた。
「もう無理、我慢できない、、、」
俺はそう応えると、紗奈の膣に入れていた指を抜いて、代わりに背後から、俺のギンギンに硬くなっている息子を膣口に当てがった。
指で膣口の位置を確認する。
トロッと愛液が指に付いた。
紗奈は自分の身体を支えるのがやっとで、壁に手をついた。
紗奈が少し前のめりになって、下半身の角度が少し変わる。
俺はその勢いのまま、紗奈の愛液で満たされた膣に俺の息子を押し込む。
亀頭が紗奈の膣の側面に当たって、気持ちいい。愛液がまとわりついて、なんとも言えない心地よさがある。
紗奈の膣の中は、温かいし、柔らかい。
ゆっくり入れたが、吸い付くようにスムーズにヌルッと入って、根元まで入った。
「あーー、気持ちいい、、、ふーー、、あ、、、あ、、、はあ、はあ、、、、」
紗奈はお尻を突き出して、喘ぐ。
俺は紗奈を無理矢理犯しているかの錯覚に陥る。
もはや、レ◯プに近い。
今の紗奈は、スーツ姿で服は乱れたまま、そのまま俺に挿入されているのだから。
対岸の工場からの灯りが、仄かに紗奈の姿を照らしている。
俺が後ろから突くたびに、肩までのショートカットの髪が小刻みに揺れる。
「ああ、、めちゃくちゃ奥に当たってる、、気持ちいい、もっと、、もっと、、、」
そんな声を聞くと、もっとめちゃくちゃにしてしまいたくなる。
俺が後ろから紗奈の上体を上げて、胸を揉みながら、膣の奥深くにピストンした。
「い、いや、、、は、恥ずかしい、、鏡に映ってる、、、」
俺が鏡を見ると、はっきりは見えないものの、確かに俺が後ろから紗奈を犯している姿が映っているようだった。
紗奈は、また頭を下げてしまった。
俺は再び、紗奈のEカップの胸を鷲掴みにし、指で乳首を細かく刺激した。
紗奈の身体は電流でも流されたかのように、「あっ、、はあ、、、ん」と喘ぎ声とともに、ビクビク動いている。
紗奈の膝がガクガクとなって、少しよろめいた。
紗奈は立っているのが、やっとみたいだ。
ちょっときついのか壁にもたれるようにしている。
相当感じているのか。
久しぶりだからか。
紗奈は崩れ落ちるように、床に腰を下ろした。
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(2020年05月28日)
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