体験談(約 5 分で読了)
【評価が高め】生意気JKの生イキ堪能
投稿:2025-09-29 06:25:06
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家から少し離れた、小洒落た喫茶店に入る。
窓際の席には、すでにAが座っていた。
スマホを弄りながら、退屈そうに座り込んでいる。
「待たせてしまったかな?」
私の問いに、Aは小さく頷き、目だけで答える。
口元だけの微笑は控えめで、生意気そうな雰囲気が漂う。
「申し訳ない」
声だけは紳士的に。
視線は、首元から膝下まで自然に流れる。
SNSで知り合った、パパ活慣れした高校生の女の子だ。
指先や髪の動き、大人びた服から伸びる白く細い手足に、滾り始めてしまう。
一言二言だけを交わし、共に店を出る。
私は隣で歩くAを見て、ふと、自分の娘を重ね合わせる。
長女は大学に通い、半年ほど前に一人暮らしを始めた。
長男も家を出ていて、家の中は静かになってしまった。
妻とは落ち着いた関係で、夜の欲をぶつける相手ではなくなった。
父親だった自分と、今の自分の状況との違いに、背徳的な熱が胸に込み上げる。
駅近くのホテル街を抜け、少し高めのラブホテルに入った。
甘い香りのする部屋に入ると、Aはバッグを投げ出してベッドに腰を下ろす。
それから視線だけをこちらに向け、読み上げるような声で言った。
「口2万。ゴムで5万。生ならプラス2万」
彼女の年齢に似つかわしくない慣れた口調に、胸の熱が広がる。
シャツのボタンをひとつずつ外しながら聞く。
「先払いかな」
Aは目だけで頷く。
「一緒にお風呂は?」
「……ギリサービス」
微笑みつつ財布から封筒を出し、とりあえず7万円を置く。
Aはバッグを床に置き、無表情のまま上着に指をかける。
一枚、また一枚と脱いでいく度に露わになる玉肌。
妻以外の女を抱く為に鍛え上げた私の体が、幼さすら残る彼女の肉体に呼応するように熱を放つ。
下着姿になった彼女の肩に手を置き、そっと唇を重ねる。
Aは、すぐに顔を背けて、呆れたような冷たい目で私を見つめ、呟く。
「キスは1……いや、2ね」
上下関係を崩さないつもりの可愛らしさに、思わず鼻で笑い、言葉を返す。
「なら、キスは後払いにしようか」
再びキスをしながら、彼女の背中に手を回し、ブラを外す。
未成年とは思えないほどに膨れた、大きな白い果実。
少し赤めのピンクの乳輪と、その奥に隠れた乳首。
優しく触れると、ほんの小さな力でも形を変えるほどに柔らかい。
彼女の全てが、劣情を煽ってくる。
そうして、互いにパンツだけの姿になったまま、抱き合って浴室に向かう。
子供特有の、水を弾く玉肌。
その奥に感じる、発展途上の筋肉。
大きな手で、揉み解す。
心の警戒心を、張り詰めた肌と共に、柔らかくしていく。
細くて柔い首筋、十二分に男を惹く大きな胸、折れそうなほどに細い腕と腰。
張った尻肉に、そこから伸びる長い足。
ねっとりとしたキスをしながら、指先でAの体を堪能する。
存外指示には従ってくれるようで、丁寧に奉仕をしてもらった。
Aの指が、玉袋の筋からカリ首までを、ゆっくりとなぞる。
「これ、プラス1していい?」
私のを握るが、指が回っていないようだ。
「大きさも自慢でね。丁寧なプレイを心がけるから、勘弁して欲しいかな」
Aはため息をつき、私に向かって舌を伸ばす。
その姿に、思わず射精してしまいそうになる――しかし、ぐっと堪える。
我慢汁を垂らしつつ、ビクンビクンと痙攣させたまま部屋に戻る。
ベッドに腰掛けるAに話しかける。
「私からの前戯の料金は?」
「……好きなだけ、どーぞ」
ぶっきらぼうではあるが、シャワーを浴びる前より、少しだけ声が柔らかくなっている。
Aを寝かせ、股の間に顔を埋める。
誘蛾灯に向かう虫のように、柔毛の生えた割れ目に鼻を押し付ける。
優しく開いてやると、花のような甘さと、果実のような少し酸味のある香りが漂う。
さらに、ミルクのような柔らかい香りが顔を覆う。
時間をかけ、丁寧に、刻み込む。
小さな快感を、淡い刺激を。
経験の浅いクリトリスに、トロけることを知らない幼い穴に。
硬いクリを唇の力だけで刺激しつつ、濡れ始めた穴に指を入れる。
「……っん」
高めの声を漏らし始める。
膣内の小さなシコリを指先でトントンと押しつつ、クリは優しく吸い続ける。
「……も、いいから」
両手で私の頭を押そうとするが、丁寧に仕込みを続ける。
「……キモ…い……から……」
深い絶頂をしない程度に、しかし単調にならないように。
半年間で培った、男としての技術を、全て使い切る。
何分経っただろうか、口を離す。
「……っ…っ……」
顔を手で覆い、鋭く呼吸をし続けている。
吸い付いてくるAの穴から、指をゆっくり引き抜く。
直後、Aは足を閉じて身をよじり、私からなるべく距離を取ろうとする。
抜いたばかりの指を嗅ぎ、怒張し続けていた陰茎に塗りたくる。
鼻の奥に、あまりに濃厚で甘い雌の香りがこびり付いている。
幼い体から放たれるには、背徳的すぎる官能さがそこにあった。
小鹿のように震えているAの足を掴み、開かせる。
閉じ切っていた割れ目は開き、充血した柔肉が、濡れて光っている。
「待っ…今無理だからっ……」
身をよじるが、細い足の、弱すぎる抵抗。
簡単に足が開ききってしまう。
「ホント無理っ!やめっ……!」
あえて、Aに見せつけるように緩慢に。
我慢汁とAの愛液でテカる亀頭を、割れ目に当てる。
「キモキモキモッ!」
罵倒を受けながら、ほんの少しだけ、腰を押し入れる。
「う゛っ……や…ぁ……」
低い声が漏れ、すぐに大人しくなる。
ゆっくりゆっくりと、味わうように、押し広げるように、入れていく。
キツくて狭い穴にも関わらず、過剰に分泌された愛液のせいで、大きな陰茎もヌルヌル入ってしまう。
「んんぅう゛♡」
腰を進めていると、奥の方の少し硬いところに当たる。
最奥ではなく、まだ未開なだけのようで、力を込めて押し込もうとする。
「それ以上無理だからあ゛っっ」
Aは、両手で私の胸を押す。
あまりに非力な抵抗に、嗜虐心を煽られる。
好きに抵抗させたまま、体重をかけていく。
「おおぉ……」
非力な腕とドロドロの穴では抵抗空しく、最奥までを簡単に侵入させてしまう。
「う゛う゛う゛っ……」
泣いているような声を出しているが、中はきゅうきゅうと、可愛らしく締め付けてくる。
上体を軽く起こし、陰茎でAの腹側の膣壁を押し上げる。
「や゛あ゛っ!」
未成熟の最奥に、雄を刻む。
いつ射精してもおかしくないほどに興奮したまま、Aが出来上がるのを待つ。
少しずつだが確実に、柔らかくなり、広がっていく。
恥ずかしがり屋だった乳首もツンと立ち、存在を主張している。
優しく指で転がしつつAを見下ろしていると、その時が来る。
Aが軽く腰をヘコつかせる。
「……っ……ぅ♡」
歯を食いしばりながら、声を押し殺し、絶頂した。
すぐさま腕を掴み、ピストンを開始する。
「ん゛ぅぅう゛あ゛あ゛っ!」
可愛らしさやあどけなさが欠片もない、獣のような声で鳴く。
完全には解れていない奥の方を、開拓し続ける。
私も、征服感とAの反応の良さ、締まりの良い穴に我慢出来なくなってしまう。
抱き着くように上に重なり、陰茎全部を収め、腰をAにぴったりとくっ付ける。
「う゛う゛ぅぅぅ……♡」
涎を垂らすAの口を奪い、舌を絡めつつ、腹の最奥に種を蒔く。
目の前の雌を孕ませる為に、睾丸から、何度も何度も濃い種子を吐き続ける。
陰茎が跳ねるたび、尿道を通る精液の快感を噛みしめる。
長い長い種付けを終え、顔を離す。
口を開けたまま舌を伸ばし、涙目で私を見続けるA。
女の穴の中で萎む贅沢さを噛みしめつつ、引き抜く。
「ん゛っ♡」
蕩けた雌穴は、クパクパと開閉している。
まだ物欲しそうな顔のAに、舌を見せつけながら顔を近づける。
舌先を触れ合わせ、小さな声を漏らしながら、下品に絡め合わせる。熱を帯びた小さな手が私の肩に乗り、引き寄せるように指先を沈めてくる。口を離し、Aを見下ろす。ベッドの上で四肢を投げ出し、トロけた顔でこちらを見ている。「汗、流そうか」#ブルーAは返事の代わりに、肩を小さく震わせて立ち上…
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