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体験談(約 4 分で読了)

妊娠中の彼女の母親との関係

投稿:2025-09-26 02:22:56

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名無し◆GEFhQhk

高校時代僕には「まなみ」という彼女が居た。同じクラスで元々仲が良くてまあ自然と付き合った感じだった。ある日「まなみ」の家に行く用があった。まあ年頃のカップルということとその時家に誰もいない事もあり2人で何回もエッチをした。

そしてしばらくすると「まなみ」のお母さんが帰ってきた。それと同時に「まなみ」から「あ、うちのママ妊娠してるんだよね笑」と教えてくれた。その時はおめでとうーと思ったがふと考えたらママさんは中出しされたんだなと考えてしまっていた。そこから月日は流れ「まなみ」のお母さんは妊娠8ヶ月となりかなりお腹が大きくなっていた。

そんなある日「まなみ」のお母さんからラインが来ていた。内容は「今日のお昼過ぎ空いてたらうち来て欲しい!」と言う内容だった。なんで?と思いながらも返信し約束通り家に向かった。家にはお母さんしかおらず2人きりの状態で初めは気まずかったが段々話しているうちにその雰囲気はなくなっていった。

そしてしばらく話していると「まなみ」のお母さんから「この前さまなみと部屋でエッチしてたでしょ?笑」とバレてないはずの内容がバレていた。上手く濁そうとしたがお母さんがすかさず「こっそり見てたから笑」ともうどうも逃げれない内容を言われてしまった。

素直にしてることを認めると「まなみ」のお母さんは「まなみのどう?気持ちいい?」と聞いてきたので素直に「めっちゃ締め付けよくて気持ちいいです笑」と返すと流石私の娘と笑いながら答えていた。

その流れで「まなみ」のお母さんに「妊娠中だから出来ないですもんね」と聞くと「そうなんだよね笑」「けど、したくなってつい触っちゃうの」と1人でしてる事を認めたのであった。しまいには「まなみが〇〇君に気持ちよくされててずるいと思っちゃった」とまで言われた。

こんな流れを潰す訳にはと思い「まなみ」のお母さんに「今日2人きりなんでしますか?笑」と冗談半分に言うとお母さんは少し考えながら「2人の秘密だからね笑」と了承してくれた。

2人で立ってキスをしながらお互いの性器を触り合った。初めは我慢していたが段々と我慢できなかったのか「まなみ」のお母さんは「あ、ダメそこ」と声を漏らした。

すかさずに「ここ気持ちいいんですか?」と言いながらさっきよりも激しく触ると「まなみ」のお母さんは「んん、そこダメ出ちゃうう」とあからさまに感じていた。その様子を見て興奮しない訳なんてなくさらに激しく触ると「まなみ」のお母さんは「ダメいっちゃううう」とビクとして軽くいってしまった。

「まなみ」のお母さんは顔を赤くしながら「ねぇ〇〇くんのおちんちんまなみのお母さんの中に挿れて」と懇願してきた。流石に妊婦さんを犯すのはと思い「まなみのお母さんお腹に赤ちゃん居るんだからダメでしょ!」と言うと「まなみ」のお母さんは「激しくしなければいいから欲しい」と本気で求めてきていた。

まあそれならと思いゴムを付けようとすると「まなみの」お母さんは「私妊娠してるから生でいいよ?」と言ってそのまま〇〇を押し倒し騎乗位で自分の膣に挿れてきた。すぐに「まなみ」のお母さんは「あんん久しぶりにちんちん入ってる」と挿れただけでかなり感じていた。

「まなみ」のお母さんは「動くね」と言って腰を動かし始めた。それと同時に膣の中は熱くなり尚且つ妊娠してることもあるのかキツキツですぐにイきそうになるのを耐えていた。

腰を動かしてすぐに「まなみ」のお母さんはちょうど自分の気持ちいい所に当たっているのか「あん!そこダメ気持ちいい」と声を出していた。すると「まなみ」のお母さんが「〇〇君次はバックでしよ?」と体位のお誘いがやってきた。

その通りにバックの体勢になり「まなみ」のお母さんの膣に再挿入した。挿入してすぐに「まなみ」のお母さんは「あんん!奥まで入ってるうう」と声を出してきた。少し腰を振ると喘ぎ声を我慢しながら「まなみ」のお母さんが「ねぇまなみの中と私の中どっちが気持ちいい?」と尋ねてきた。

戸惑う理由なんてなくすぐに「まなみのお母さんの中が気持ちいいよ」と言うと同時に腰をさき程より激しく振った。「まなみ」のお母さんは嬉しいわと言おうとしてたが気持ちよさに勝てなかったのか咄嗟に「あん!もっとママの奥突いて」と求めてきた。

それならばとさっきよりも奥に挿れ腰を振ると「まなみ」のお母さんは「ダメ!赤ちゃんに当たっちゃううう」けど「もっと欲しい〇〇君のおちんちん気持ちいい」と欲しがっていた。それならと続けていると「まなみ」のお母さんが「あん!い、いくいくい、いく!あんん!!」とイッてしまった。

それと同時に膣の中がキツキツになってしまい耐えるのに必死だった。それを何とか耐えさっきまでの様に腰を振っていると「まなみ」のお母さんは「もう、ダメダメ私イッてるから」と最初は抵抗していたがまた、感じ始めたのか「ダメダメまた、いっちゃううう」と声を漏らしていた。

正直自分もいきそうだったので「まなみ」のお母さんに「もういきそうだから出すよ?」と言うと「まなみ」のお母さんは「お母さんの中に出していいよいっぱいちょうだい」とかなり求めてきた。

すかさず「まなみのお母さん出すよ出る!」と言うと「まなみ」のお母さんも「お母さんもい、いまたいっちゃうう」「まなみの彼氏に犯されてるうう」「お腹に赤ちゃんいるのにあ、だめだめぁめ」「〇〇君のまなみのお母さんのな、中にいっぱい出してて」「あーダメ赤ちゃんいるのにいっちゃういくいくいくううう」とお互いイッてしまった。

その日「まなみ」が帰るまで2人でやりまくったとさ

-終わり-
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