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【評価が高め】夏休みで小遣いが欲しいおバカJCは簡単に肉便器になる

投稿:2025-09-22 21:58:56

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あの時のメモリー◆JFd5h0I(東京都/30代)

この話は、75.4%の投票者が「中途半端なところで終わっている」と判定しています。(40人/53人中)

灼熱の8月のある日、仕事が休みの私は最寄り駅の近くまで出向き昼食を済ませた。

食後の散歩がてらのんびりとアイスコーヒーを飲みながら近所の住宅街を歩いていると、何の宗教かわからないが教会のような建物の近くを通った。

壁には素人目には良さがわからないおしゃれな構成の色が塗られており、その壁の前で女の子が自撮りの写真を撮っていた。

教会の向かいにある背の低いブロック塀の上にスマホを立ててタイマーで撮影しているようだった。確かに高齢者が多いこの住宅街では人通りも少なく写真は撮りやすいだろう。

私が近づいてくるのに気づくと、少し恥ずかしそうにスマホのところへ行き、画面を操作している。

少女は150cm半ばくらいの身長で、細身のスタイルだった。神は黒いロングヘアで白いTシャツに紺色のショートパンツを履いている。かなり短いショートパンツから伸びる脚は色白できれいな肌が眩しい。

学生だろうなと思いつつ、私は少女と話したくなってしまい声を掛けた。

「ごめんね、撮影邪魔しちゃった」

「全然大丈夫ですよww」

「この壁おしゃれだから映えそうだね?」

「あたしが全然かわいくないから無理ですw」

「いやいやめっちゃかわいいよ!笑、自信持ったほうがいいって」

「えぇ、ありがとうございます、、」

少女は愛嬌のある笑顔で笑った。実際、ホリが深めではっきりとした目鼻立ちで美人顔だ。目力を感じる目の大きさはまつ毛の長さも手伝っている。

「写真はインスタとかあげるの?」

「そうです、裏垢ですけどねw」

「そうなんだ、なんかよかったら撮ろうか?こうっていう画角とかあれば」

「いいんですか!おねがいします!」

少女の希望に合わせて100枚以上は撮影に付き合う。色々褒めながら撮影していたことや少女の明るい性格もあってか、あっという間に打ち解けた。

撮れた写真を確認してもらうため、私が持つスマートフォンを彼女が覗き込む。私の方が圧倒的に背が高いため、見下ろす位置にいるのだが少しTシャツが首元から浮いており、Tシャツの中の少女の谷間が覗けた。脚と同じように真っ白な肌の乳房だった。

「どうかな写真?てか、名前も呼ばずにごめんね(笑)」

「そうだったw、あたしはミレイです、○○中の2年ですw」

仲良くなったこともあってかかなりオープンに教えてくれる。

エロへの耐性があるかジャブを打ってみたくなる。

「ミレイちゃんね、この辺の写真とかなんかすごい良いけどね?」

「たしかに!いい感じかも!」

「うんうん、なんなら売れるんじゃないの(笑)」

「マジですか!全然売りたいww、金なすぎてヤバいしw」

「お小遣いもらってないの??」

「月1000円しかくれなくて意味わかんないですw」

「それは少ないね笑、いろいろお金使いたいことあるよな中2だと」

「遊びもいけないし、服も買えないからやばいんですよほんと」

「稼いでみる?写真で?(笑)」

「ほんとにできるんですか??」

「うーん、この写真じゃ難しいけども、もっと違うの撮れば、、(笑)」

「あー、えっちなやつとかってこと?」

ミレイは察したような表情だが、そこまで引いた感じもない。

「まあ簡単に言うとそうだね(笑)」

「ですよねぇ、、でも顔とかって出さなくてもいいですか?」

「それでも大丈夫だと思うよ」

「だったら別にいいかもです」

これはしめた!SNS全盛の時代、少女たちもなにがバズるのかよくわかっているのだろう。先々ではなく今どうかということに若い世代は集中していて扱いやすい。

善は急げだ、すぐに近くの撮影器具などがあるレンタルスペースを借りる。

「じゃあこの辺に撮影できるところあるから行ってみる?」

「今日ですか!」

「あ、ごめん、おれが暇だったからさ(笑)」

「うーん、はい、大丈夫です」

ちょっと迷いつつもミレイは道端で出会った初対面の男についていくことを選んでくれた。

レンタルスペースはそこまでの広さはないものの、大きなソファとグリーンバックの壁に照明器具が置かれているシンプルな部屋だった。

便利なのはコスプレも数着置かれているところだ。

制服、ビキニ、チアガール、などラブホみたいなラインナップだ。

「コス着てみようよ!これとか」

制服を渡す。

「かわいい、セーラー服だ」

撮影はスマホで行うこととして制服に着替えたミレイにグリーンバックの前に立ってもらう。

短いスカートは少し下から見るとパンツがまる見えだ。ミレイはイチゴ柄のピンク色のパンツを履いている。

散々パンツが見える格好を指示して、尻をドアップでも撮影するが、ミレイはそこまで嫌がる感じもなかった。

「ミレイちゃん、なんか慣れてる感じするね?そんなに恥ずかしくはない?」

「いつもミニスカしてるし、見られてるからね」

「でもスパッツとか履くでしょ?」

「ううん、履いてないよ」

「まじ!エスカレーターとか階段やばくない?」

「めっちゃ見られてると思うww、てか普通に盗撮されたり、触られたりするもん」

なるほど、少女自身、すでに男の生態を日常から学んでいるのだろう。

「ミレイちゃん、次、水着はどう??」

「ビキニじゃんww、いいですよ」

仕切り板の向こうでミレイが服を脱ぐこすれた音を聞きながら私の胸は高鳴っていた。

「はい、着れましたw」

仕切り板の陰から出てきたミレイは白いビキニを身に着けていた。ジャストサイズで上手く着こなしている。垂れを知らない胸とお尻がキュッと引き締まっている。

「めっちゃいいじゃん!!超似合ってるよ!かわいすぎる!」

「ありがとうございますww」

再度グリーンバックの前に立たせて、しばらく周りを歩きながら眺める。

ミレイの身体すれすれまで顔を近づけて、キメの細かい輝く肌を見ていると隠された部分が気になって仕方がない。

そしてすでに私のチ○ポはギンギンに勃起していた。しっかり大きなテントを作っており、ミレイの視線が下に向くのもわかった。

「もう見過ぎですよww、撮ってください~」

「ごめんごめん、撮るね(笑)」

ここでもう少しエロい状況を作りたくなった。

「なんかミレイちゃんにばっかり脱いでもらってるからおれも脱ごうかな」

「なんでですかww」

「てかミレイちゃんごめんなんだけど、おれシゴきながら撮ってもいいかな?」

「ええ、どういうことですかw」

「いやちょっとミレイちゃんの水着見てたらムラムラしてきゃって笑」

「まあ、別に大丈夫ですけど、ww」

ミレイがエロにはだいぶ寛容であることがわかってきた。あまり遠慮する必要もなさそうだ。

私は急いでズボンとパンツを下すと、真上を向くチ○ポが飛び出してきた。

ミレイはちらちらとチ○ポを見て笑みを浮かべる。

「チンチン見るのはじめて?」

「いや、初めてじゃないですけどなんかハズイですww」

右手にスマホ、左手にチ○ポを持って再度ミレイの身体を近くで凝視しながシゴきつつ動画で撮影をする。

ビキニのパンツをグイっと寄せてTバックのようにするとほぼJCの尻が丸見えになる。我慢汁が溢れてきたチン先をミレイの尻で拭き取るようにこすり付けると、ピチピチの肌の弾力を感じ射精しそうになる。

「ミレイちゃん、おっぱい出せる?」

「えぇ、どうしよ」

「そのほうが絶対買われるはず笑」

「うぅん、じゃあ見せます、w」

私はミレイを正面から撮る位置に動き、水着を脱ぐように指示した。

背中の紐をほどいてはらりと水着を取ると、こぶりながらも形のきれいな乳が現れる。張りがあり、薄ピンク色の乳輪と乳首は吸い付きやすそうだ。

「下もぬいじゃおっか?」

「えぇ、下も、、」

そういいながらパンツの方の紐もほどいてミレイは完全な裸になった。

もちろんモデルのとまではいかないが、若いだけあって無駄な肉がなく、スレンダーで少女なりの美しさがあった。

ミレイのおっぱいをドアップの距離で撮りながら吸い付ける位置まで顔を近づけると、息がかかったのか

「くすぐったいww、てか近すぎですぅ」

と、身をよじって腕で乳を隠す。

「ごめんごめん、めっちゃいいおっぱいだから近くで見たいんだもん、もっかい見せて?」

「えぇぇ、もう、はい」

再度披露してくれた乳を今度は跪いて自分の顔の前に来るようにしてから眺める。もうスマホは床に置いていた。

「きれいでいいおっぱいだよ、ほんと、、、」

「中学生のおっぱいなんて別によくないですよ、」

「いやいやそれだからいいのに、ちょっと吸わせて?」

ミレイの返事を聞く前に乳首に吸い付いた。

「あっ、ちょっと!、や、なめるんですか///」

両手で彼女の尻も揉みしだきながらベロベロと遠慮なく舐めまわす。

「ン///、アッ、きもちいっ」

ミレイもすでに快感は知っているようだ。これなら話が早い。

私はミレイとの合体までの工程を考えながら夢中で少女の身体をむさぼった。

後編へ続く、、、

この話の続き

わたしは目の前にある女子中学生の乳に夢中になっていた。ミレイの乳を乳首に向かって円を描くようになめまわし、乳首を歯を立て気味にじゅるじゅる吸うと、「アッ!、アン!」#ピンクと、ミレイが大きな声で鳴く。腰をくねらせて身をよじろうとするが、私の両手がガッチリと尻をつかんでいるため逃げ切れない…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編期待してます!
    数年経過すると長文は省略されるので、こんな短文のほうが良いかも。

    1

    2025-09-23 05:09:09

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