体験談(約 7 分で読了)
学生時代に半同棲していたm子で淫乱オンナの由佳とのSEXに溺れていたおもいで
投稿:2025-07-16 16:41:57
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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
俺が、大学生の頃に、半同棲していた由佳との楽しかった思い出話ですが、出会いの説明は後回しにして、俺たちの最初のSEXから描かせてもらいます。
俺は、部屋の鍵を開けてドアを開き、由佳を先に部屋に入れた。
「お邪魔しま〜す。へぇ〜、割と片付いているのね。」
俺は、部屋に上がったばかりの由佳を背後から抱きしめ、耳たぶや頸に激しめのキスをしながら、Tシャツの上からおっぱいを強めに揉みしだいた。
「あっ!ちょっと待ってよ!待って!ね、何もしないって言ってたよね!」
由佳は、俺の腕から抜け出ようとしたが、俺は由佳をしっかりと抱き抱えて、右手をパンティの中に滑り込ませた。
「やめて!ちょっと何するの?」
「由佳ちゃん、随分ヌルヌルだよ。奥から溢れてくるみたいだ。俺に痴漢されて、そんなに気持ちよかったのか?」
由佳の股間は、既に湿っていて、パンティの内側も濡れているのが感触で分かった。
俺は、帰宅途中の、ぽぽ満員の電車の中で、由佳のミニスカートの下のパンティ越しに、お尻を撫でたり、おまんこを弄んだりしていた。
由佳は、顔を赤くしながら、必死で我慢していたが、パンティが湿ってきている事は、布地越しでも分かっていた。
「ヒロキ君、お願い。やめて。」
言葉とは裏腹に、俺に触られる事に抵抗せず、振り返って俺を見つめる眼や表情も、俺を拒んではいなかった。
俺は、由佳に壁に手をつかせ、背後からパンティを下にずらして、ガチガチに勃起したペニスをおまんこの入り口ににあてがった。
「えっ?なにっ?嫌っ!やめてっ!だめっ!」
俺は、返事もせずに、ガチガチに勃起したペニスをゆっくりと捩じ込むようにして押し込んだ。
「あっ!あうっ!あんっ!あんんっ!いやぁ〜!」
由佳のおまんこの入り口は少し抵抗があったが、中は熱い愛液が溢れていて、中に入り込むと、由佳のおまんこは、俺のペニスに吸い付くように締め付けて来た。
「あうっ!あんっ!だめっ!だめっ!やめてっ!こんなの・・・あんっ!ああっ!」
エロくて可愛い喘ぎ声だった。
「あっ!あっ!あっ!あんっ!あんっ!あんっ!」
由佳の喘ぎ声でさらに興奮した俺が、由佳の腰を掴んで、おまんこの奥深くまでペニスを突き立てると、由佳は、俺に突かれる度に、高くて甘い喘ぎ声を上げた。
「由佳ちゃん、可愛くて最高だよ。服も着たままで立ちバックで姦られて、そんなに気持ち良いのか?」
俺は、由佳が強引に抱かれて、興奮して感じまくっている事を確信して、言葉でもいやらしく虐めたくなっていた。
細身でお尻も小さな由佳だが、お尻には柔らかくてプリンとした肉が付いていて、その尻肉の柔らかな感触と、ペニスを突き立てる度にパンパンとなる音が、更に俺を興奮させた。
俺は、立ちバックでピストンしながら、由佳のTシャツの中に手を差し入れ、ブラのホックを外してから、両手で同時におっぱいを揉んだ。
「あっ!ああんっ!あんっ!」
由佳の小ぶり(Bカップ)の柔らかなおっぱいを揉むと、由佳の小さめな乳首が、コリッと硬くなっていた。
「由佳ちゃん、乳首がコリコリになってるね。乳首弄られて気持ち良い?」
俺は、Tシャツの中で、由佳の乳首を指で挟んだり、摘んだり、弾いたりしながら聞いた。
「あっ!あんっ!嫌っ!変なこと聞かないで!あんっ!」
乳首を弄ぶと、由佳は壁に手をついたままで背中を反らせ、おまんこの中をさらに締め付けて来た。
「ほらっ!由佳!気持ち良いんだろう?言えよ!気持ち良いって。もっとしてあげるから、言えよ。」
「あんっ!やだって。。。あんっ!あんっ!良いっ!気持ち良いっ!あんっ!」
「どこが気持ち良い?ちゃんと言えよ。乳首が感じるって!」
俺は、由佳の乳首を弄る指なら力を入れて、強めに摘んだり、先端を指先で撫でたりした。
「あっ!あんっ!気持ち良いっ!乳首気持ち良いっ!あんっ!やだっ、恥ずかしいよぉ。」
由佳が恥ずかしながら乳首が気持ち良いと言った事で、俺の興奮はさらに増した。
「そうか、乳首気持ち良いか!それじゃ、こっちはどうだ?俺のチンポに激しく突かれているおまんこは?由佳のおまんこ、俺のチンポにまとわりつくように締め付けていて、メチャ気持ち良いぞ!由佳もおまんこ気持ち良いか?」
俺は、言いながら由佳のおまんこを奥まで激しく突いた。
「あっ、駄目ぇ〜!あっ!いや、そんな事、あんっ!そんなこと言えない。あんっ!やだっ!あんっ!あっ!あっ!あっ!待って、お願い!あんっ!」
由佳のおまんこがさらに俺のペニスを強く締め付けて来た。由佳も身体を硬直させたように、背中を反らせながら、快感に溺れているようだった。
「ああっ!良いぞ!最高だよ!由佳!由佳の中に出したい!」
流石に、いきなり中出しで妊娠させる訳にはいかないと思っていたが、由佳がOKならば由佳の中に射精したいと思っていた。
「あっ!駄目よ!中は絶対にやめて!あっ!あっ!あんっ!駄目、、わたし、、、あっ!あっ!ああっ!ん〜〜っ!」
「あっ!由佳!由佳!由佳!」
俺は、射精の寸前で、由佳のおまんこからペニスを抜いた。そのままでも、力を抜けば射精しそうだったが、俺は、由佳を、ひざまづかせて、半開きの口に強引にペニスを押し込んだ。
「ングッ!ンッ!ンンッ!ングッ!ンンン〜!」
口の中に出される事を嫌がり、逃げようとする由佳の髪を掴んで、俺は大量のザーメンを由佳の口の中に放出した。
ドクッ!ドクッ!ドクッ!と俺のペニスの先から、物凄い勢いで熱くて生臭いザーメンが迸った。
由佳は、まだ大きなままの俺のペニスを咥えさせられたままで、小さく首を振ってイヤイヤした。
「駄目だよ。飲み込め、全部。おまんこに出せなかったんだから、飲ませなきゃ由佳を征服した感じがしないだろう?由佳も俺に征服された感じがするだろう?」
由佳が辛そうな表情で、なんとか俺のザーメンを飲み込んだのが分かった。
「由佳、吸えよ。俺のチンポに残っている精液を全部吸い出して飲み干せよ。」
少しの間があったが、由佳が諦めたように俺のペニスを咥えたままで吸った。
「おおっ!ああっ!これ気持ち良いぞ。」
由佳は、俺のペニスから流れ出たザーメンを、顔を歪めながら飲み込んだ。
「由佳ちゃん、最高だよ。由佳ちゃんの身体美味しすぎだよ。」
俺は、由佳の頭を撫でてから、由佳に肩を貸して立ち上がらせた。そして、そのままお姫様抱っこをして、ベッドまで運び、ベッドに腰掛けさせた。
これが、俺と由佳との初めてのSEXで、酔っていたこともあるが、2人が性欲を爆発させたようなSEXだった。
ここから、その日の出会いから始める。
俺と同い年の由佳は同じ大学の同じ学部に通っていて、何コマかの選択授業が一緒だった。
同じ教室で顔を合わせることはあっても、話をした事はなく、可愛い感じではあるが特に美形というほどでもなく、そんなに気にした事は無かった。
大学野球の観戦後に、新宿の安い飲み屋で、俺のグループと由佳のグループが一緒になり、混ざって飲むこととなった。
だいぶ酒も進んで、皆んなアルコールがかなり回った頃に、俺の隣に由佳が座った。
掘り炬燵式の座敷だったが、周りの喧騒で会話が聞き取りにくいので、俺と由佳は、お互いにかなり近づいて話をしていた。
お互いに付き合っている彼女、彼氏の話題になり、俺は、高校時代からの彼女と遠距離で、なかなか会えない事を由佳に話した。
由佳は、自分も遠距離恋愛だったが、大学に入ってサークルの先輩に口説かれて、いまはその先輩と付き合っている事やその歳上の彼氏が真面目すぎるほど真面目な事を愚痴っていた。
由佳もかなり酔っていたので、話がうまく転がればラッキーだと思い、下心アリアリで質問した。
「超真面目な彼氏って、どんなエッチするの?由佳ちゃんの性感帯の開発とか真面目に研究するの?」
「キャハハハハ!ウケる!でも、面白くな〜い。」
「面白くない?俺の質問。彼氏のエッチくらいなのかなぁ?」
「面白くないのよ。凄く優しくしてくれるのは嬉しいんだけど、刺激が足りないのよぉ〜。わたしも、真面目な娘のフリしていなきゃならないし。誰かに強引に迫られて押し倒されたい〜。」
由佳は、身体が触れるほど俺に密着しており、俺は、今夜由佳を抱けると思った。
「あ、じゃあ、俺が由佳ちゃん押し倒すよ。でも、ここで押し倒すと、参加人数が多くなりすぎて、大変なことになるから、後でこっそり押し倒せるように、LINE交換してよ。」
俺たちはLINEのアドレス交換をし、俺は、早速由佳にLINEした。
「今夜、由佳ちゃんの家に行っていい?」
スマホの着信に気付いた由佳は、俺からのメッセージを確認すると、悪戯っぽい笑みを浮かべながらスマホを操作した。
「ダメよ。私のとこ女子専用だから。」
「じゃ、俺の家にしよう!」
着信を確認した由佳が、俺を見た。
「ダ〜メ。初めて会ったばかりの人の部屋には行きませんよ〜。」
そう言いながらも、由佳は笑顔で、嫌そうな表情では無かったので、俺は続けてLINEでメッセージを送った。
「由佳ちゃん、中央線だよね。この店出たら次に行かずに解散して新宿駅に行こう。で、他にも誰かいたら、一瞬駅ナカで解散して、それから京王線ホームに来てよ。」
由佳は、着信を確認して、意味深な笑顔を浮かべた。
「もう、行かないって言ってるでしょ。それに、いまからヒロキ君の家に行って何をするの?」
「何を?って。そりゃ、来てからのお楽しみだよ。家に着いたら教えてあげるよ。」
「やだぁ〜!ケチ!教えてよ。何したいの?」
由佳の反応から、嫌がる素振りはしているものの、かなりの確率でお持ち帰り出来ると俺は踏んでいた。
「由佳ちゃんがして欲しい事をしてあげるから、何して欲しいか教えてよ。」
「う〜ん、ぐっすりと眠りたいかな?」
「OKOK。俺に任せて。物凄く眠れる魔法かけてあげるから。」
その後、お開きになって、俺たちは新宿駅の中で一旦サヨナラし、俺は、京王線の乗り口に一旦向かってから、由佳にLINEして中央線のホームまで迎えに行き、由佳の手を引っ張って俺の乗る電車まで連れて来た。
京王線の車内はそれなりに混んでいたが、ドア横の三角コーナーを確保して、俺たちは向かい合うようにして立った。
俺は、車内で、由佳のミニスカートの下のお尻を撫で回したり、下着上からだが、おまんこを指で弄んだりしていた。
由佳は、赤い顔をして俯いていたが、おまんこからは、熱い愛液が溢れてきていた。
下車駅に着いてから、俺と由佳は手を繋ぎながら並んで歩いた。
「ヒロキ君、何にもしないって言ってたのに、嘘つき!周りにバレたらどうするのよ?」
「ああ、俺の家ではという話だったよね。電車の中でしないとは言ってないよ。それに、スリルがあって良かったんじゃない?由佳ちゃん、かなり濡れてたよね。」
「やめてよ、もう〜。スケベなんだね?ヒロキ君て。」
「だって、由佳ちゃんのお尻、凄く触り心地良いからさ。小さいのに柔らかいお肉がちゃんと付いてて。痴漢を吸い寄せるお尻だよ。」
他愛もない話をしながら、由佳と手を繋いで俺の部屋に向かっていたが、俺は、途中の公園に由佳を無理やり連れ込んで犯したい衝動に駆られていた。
俺は、そこでは、自分の獣のような衝動を必死で抑えたが、部屋に入ったら直ぐに由佳に襲いかかろうと決めていた。
その時は、とにかく由佳を相手に性欲をぶち撒けたいという思いで、その後も付き合うことになるとか考えてもいなかったので、強引に抱かれてみたいと言っていた由佳を獣のように凌辱しまくろうと思った。
そして、部屋に着くと、俺は由佳に襲いかかった。
この続きは、冒頭の由佳との初めてのSEXの続きになります。
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