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【高評価】田舎の最終バスで出会った彼女は僕の家に入り浸り、もっと生意気な女子高生の妹まで押しかけてきた話

投稿:2025-09-06 09:53:31

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DanDan◆JQVIRGE
前回の話

僕は、会社までの通勤にバスを利用している。駅から離れた閑静な田舎に家を買ったために、いつも終点に着く頃には、乗客が僕だけになってしまう。そのため、変な習慣がついてしまった。それは、最後部のひとつ前の座席に座り、オナニーすることだった。いつも乗車前にトイレでパンツを脱いで、ノーパンのま…

終バスで出会ったその彼女は、その後も田舎にある僕の家にフラッとやって来る。

そのまま何日も居着いているかと思えば、1週間くらい全く音沙汰なしの時もあった。

まるで気まぐれネコのような女性だ。

最近初めて知ったが、名前を美久と言うらしい。

しかし僕は、あえてその距離感が心地よかった。

僕の場合、同棲するとなると気が重い。

あくまで快適なシングルライフを楽しむために、僕はこの家を買ったのだ。

そしてある夜の事だった。

この時間には珍しく、女子高生が乗っている。

終バスではないが、すでに20時を回っている。

このあいだの事もあって、僕は車内オナニーを中断していた。

しかし今夜はその女子高生が可愛かったせいもあって、つい肉棒を取り出してしまった。

「おっ、おおうっ!」

今日はバレずに射精できた。

結局その女子高生は、終点まで乗って来た。

この辺りで見かけない顔だが、ここからどこへ帰るのだろう。

しかし余計なトラブルに巻き込まれたくない僕は、そのまま彼女を無視して自宅へ向いて歩き出した。

すると、少し距離を置いて女子高生がついて来ているのがわかった。

この先には僕の家しか無い筈だが、どこへ行くのだろうか。

そして僕は玄関のドアを開けて、中に入ろうとした。

すると、背後から女子高生が駆け寄って来たのだ。

「ねえ、待ちなさいよ」

彼女はツンとした顔で、腰に手をやって少し首を傾けながら僕を見ていた。

なんだかややこしそうな娘だ。

「ここにお姉ちゃんがいるでしょ」

ああ、この女子高生は美久の妹なのか。

確かに出会った時の彼女によく似た態度だ。

「もう、ここに出入りしているのはわかってるんだからね。さっさと会わせなさいよ」

僕は仕方なく彼女に説明し始めた。

「あのね、美久は勝手に着替えを持って僕の家に住み着いてるんだ。いつ来るのか、いつ帰るのか、まったく分からない」

すると、女子高生は僕の背中越しに部屋の中を覗こうとした。

「お姉ちゃん、帰るわよー。困るんだから」

しかしもちろん返事はない。

「わかったかい?彼女は居ないよ。どうするんだい。もうすぐ終バスだけど」

田舎とはいえ、暗い夜道に女子高生を放り出すのは気が引けた。

「待つわよ。家に上げなさいよ。ホントにもうどうしようも無いわね」

どうしようもないのは君の方だと言いかけたが、ややこしい事になりそうなので、仕方なく家に上げた。

彼女はキョロキョロしたあと、感心したように呟いた。

「なかなかいい家ね。イカしてるわ」

まったく姉と同じように、偉そうな事を言う。

彼女はソファにどっかりと座り込んだ。

股をだらしなく開いていて、白いショーツがチラチラ見えている。

「あーっ、見たわね。ヘンタイ。もう、どうしようも無いわね」

自分から見せたように思うのだが、ヘンタイ呼ばわりされてしまった。

「美久が今日来るかどうかはわからないよ。いつもそうなんだ」

僕は、他人事のように答えた。

そもそも僕は、彼女の連絡先さえ知らないのだ。

「だって携帯通じないのよ。このまま帰ったらわたしが困るの」

僕は、何がそんなに困るのか尋ねてみた。

彼女は言いにくそうに黙り込んだが、辛抱強く待っているとポツリポツリと話し始めた。

「私たち、お母さんの連れ子なの。今のお父さんは再婚なのよ」

まあ最近ならよくある話かも知れない。

「それでね、触られるの。すれ違う時とかにサワサワーって」

僕は驚いた。

それはあまりにセクハラだろう。

「お父さんはね、そんなに気持ち悪い人じゃないの。お金持ちだしダンディだし、イケメンよ。けどそういう古い世代なのよ。秘書のお尻を触ってたような」

確かに昔はそれが冗談で済んだのだろう。

僕は彼女の受けているハラスメントに同情した。

「だからね、お姉ちゃんが帰ってこないと、わたしが2倍触られるのよ。ホント迷惑だわ」

変な理論だが、妹の言うことは理解出来た。

しかし可哀想な話だ。

「お父さんもイライラしてるみたいで。お尻だけじゃなくて、胸を揉まれたり、アソコを・・撫で上げられたりするんだからね」

僕はまた驚いた。

ちょっと触るだけではないらしい。

しかし、少し興味が湧いて来た。

「しかしどんなタイミングと力加減で触るんだい?。想像もつかないな」

すると妹は少し迷った表情をしたあと、スッと立ち上がった。

そして、真っ赤になった顔を横に背けると、制服のスカートをたくし上げたのだ。

「じ、じゃあ触ってみなさいよ。ちょっとだけだからね。強くしたら承知しないわ」

スカートの中からは、高校生のくせに透け透けのレースショーツがのぞいていた。

「こ、こうか・・?」

僕は、女子高生の割れ目の部分に沿って、下から上に撫で上げた。

「ひーんっ、いやんっ」

彼女はビクッとすると、恨みがましい目で僕を見上げた。

「ここは・・こうかな?」

僕はチクビ当てゲームのように、指でおっぱいの先端をつついた。

「んああっ、ダメえっ!」

妹は、またセクシーな声を出して、僕を意味ありげに見上げた。

「も、もっとしっかりしなさいよ。中途半端に触られるとおかしくなるわ」

そう言って、彼女は肩幅に脚を広げた。

僕はなんだか興奮して来て、彼女のスカートを思い切りまくり上げた。

そしてショーツの前後から中に手を入れると、お尻側と割れ目側の両方から恥ずかしい部分をグリグリと触ってやった。

「くはああっ、ダメそんな。ああんっ、エッチ!」

彼女はアゴを反らせて声を上げた。

同時にショーツの中がヌルッとして来る。

「ち、ちょっと、何すんのよ。変なことしたら承知しないって言ったわ」

彼女が濡れた瞳で僕を見た時に、家のチャイムが鳴った。

「おーいっ、来たよーっ。開けてよー!」

美久だった。

僕は慌てて妹のスカートを下ろすと、玄関に向かった。

扉を開けると、美久がいつものようにギャーギャー騒ぎながら入って来た。

彼女がリビングに入ると、2人が固まった。

「美希・・?どうして」

彼女が絶句した。

思いもよらない状況だ。

「お姉ちゃん、どうしてもこうしても無いわよ。代わりにわたしだけが毎日お父さんに触られてるの。ま、い、に、ち、よ!」

妹の美希は、彼女を指差しながら文句を言った。

「もう、どんどんひどくなってるのよ。乳首をつつかれたり、昨日なんてアソコに指が入っちゃったんだから!」

彼女は僕をチラッと見た。

それは、たったいま僕が彼女にしていた行為そのものだ。

僕は恐る恐る彼女の美沙を見たが、僕たちの微妙な雰囲気には気づいていないようだった。

「と、とにかくお風呂に入りなさい。場所はあっちだよ。タオルは引き出しの中」

美久はまるで自分の家のように、勝手に言った。

美希はブツブツ言いながら、浴室に入って行った。

「うひゃーああっ!」

突然浴室から大声が聞こえて、素っ裸の美希が飛び出して来た。

「ク、クモが・・クモがいるの。こーんな大きいのが」

動揺のあまり、彼女は自分が素っ裸という事に気付いていない。

美久よりも大きめの胸の先には、色の薄い小さめの乳首がポツンと付いていた。

股間の割れ目には、姉と違って濃いめの翳りがある。。

「ちょっと、どうすんのよ。あれ、何とかしなさいよ」

姉の美久はそれを見てゲラゲラ笑っている。

「アンタこそどうにかしなさいよ。ぜーんぶ見えてるわよ」

すると自分のカラダを見た美希は、慌ててしゃがみ込んだ。

姉の時と同じように、アソコのビラビラが丸見えになった。

結局クモは除去したが、怖くて寝られないという姉妹と一緒に寝る事になった。

ベッドが狭くてたまらない。

3人は自然に密着する事になった。

「んんあっ、変なとこ触んないでよ」

妹の美希が騒ぐが、犯人は僕ではなく美久だった。

2人でふざけて触りあっているうちに、姉妹は変な声を出し始めた。

「ああんっ、そこダメ。感じるとこ・・」

「ひああっ、指を当てないで。入っちゃう」

もうどうにでもしてくれと思った僕は、二人の真ん中で上を向いて目を閉じていた。

すると、誰かがぼくにまたがって来た。

姉の美久が、笑いながら妹の美希をぼくの上にまたがらせたのだ。

すると、もう十分に濡れていた美希のアソコに、勃起していた僕の肉棒が沈んでしまった。

「んああっ、ダメよ。こんなのデタラメよ。ふしだらだからっ。ハレンチなのよーっ!」

彼女はわめいた。

しかし視線が遠くへ向いて、どう見ても感じている。

やがて彼女は自分から前後に腰を使い始めた。

「あっ、ダメっ、すごく奥に当たるわ。こんなの許さない。子宮になんか入れたら訴えるから・・ああーっ!」

亀頭の先端にクポンという感覚があり、僕の肉棒は、女子高生の美希の子宮にめり込んでしまった。

「くああっ、それダメっ、いいっ、すごいの。気持ちいいよーっ!」

美希は半狂乱になってしまった。

髪を振り乱し、汗だくになって叫び続ける。

「んあああっ、来るっ。変なの来ちゃう。もう、逝かせたら許さないんだから・・ああっ、ダメっ。ホントに逝くっ。イクイクっ、逝くうーっ!」

美希は子宮を突かれて絶頂を迎えてしまった。

グッタリとした彼女を押しのけて、今度は姉の美久が僕にまたがる。

「わ、わたしも我慢出来ない。お願い子宮に・・くはああっ!」

騎乗位で挿入した彼女は、自分から奥に迎え入れるように腰を使った。

そして、妹と同じようにクポンと中に入ってしまった。

「あっ、くううっ、すごい。何これ。ああっ、ダメ。勝手に腰が・・」

彼女の腰が、ものすごい勢いでカクカクし始めた。

もう限界だった。

それを告げると、彼女は絶叫した。

「お願い逝って。子宮の中で出しなさい。ああっ、わたしも逝くっ。ダメ来たっ。んおおおーっ、逝ぐううーっ!」

美久は痙攣してそのまま後ろにのけ反って倒れた。

すると、股間から噴水のように吹き出したイキ潮が、僕の顔へ大量に降りかかったのだ。

僕たちは、しばらくそのまま3人でイチャイチャした。

「ひどいな。びしょ濡れだ」

すると、迷い猫のような姉妹は顔を見合わせて可愛くニッコリ笑った。

「何よ。バカね。コレ、バスでぶっかけられた仕返しだから」

すると、妹が騒いだ。

「なになに、お姉ちゃんにぶっかけたの?ヘンターイ!」

2人がギャーギャー騒ぎだした。

夜はどんどん更けていく。

僕は、人のベッドで騒ぐこの二人に囲まれて、一体いつになったら寝れるのだろうかと、大きくため息をつくのだった。

-終わり-
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