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続続編、自転車に乗ったエッチが大好き清楚系女子高生さえちゃん(1/2ページ目)
投稿:2025-08-28 12:17:54
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朝、いつも通勤の時間に、自転車通学の中学生や高校生達を追い抜くんだけど、その中の居た女子高生とのお話です。彼女は普段から自転車通学で、外見は、肩より少し上くらいの黒髪で、背は少し高め、痩せ体型で、自転車に乗ってる時にもわかるくらいスタイルがいい。彼女は陸上部の選手だったのだが、昨年の夏、高二…
~前回の続きから~彼女:「うん、私も愛させて欲しい」体勢を変えるために一度ベッドから降りて、俺が仰向けの姿勢になり、彼女がおま〇こが丸見えの四つん這いの状態で跨ってきた。彼女:「わたしのおち〇ちんちゃん」と、不敵な笑顔を浮かべながら咥えてきた。さっきまで愛し合ったラブホのベッドで…
前回の続きから。
俺はイッたばかりにおち〇ち〇をフェらされたりすると、くすぐったいというか、ぞくぞく感じるんだけど、さえちゃんはそれをする事を覚えたのか、イッたばかりの俺のおち〇ち〇を咥えフェらをやめなかった。
俺:「あぁっ、アカン、もうイッたから」
さえ:「ふふ、何変な声出してるの?」
不敵な笑みをうかべながら、上目遣いで俺を見ながらフェらを続けてきた。
俺:「あぁっ、だ、ダメだって」
俺の身体がぴくぴくする。
さえ:「ん?もっと?もっとして欲しいの?〇〇さん?ピクピクさせて?ほら?どうしたの?」
俺の様子を見ながら、嬉しそうに不敵な笑みをうかべながら、フェらを続けた。
俺:「ダメって、ヤバいから」
ピクピク身体が震えて、声がおさえれない。
さえ:「ふふ、どうしたの?気持ちいいの?言ってごらんなさい?」
さえ:「ほら、私のドMを開発したみたいに、私もしてあげる」
今までとは違う雰囲気になり、口をすぼめて、激しく頭を上下させるフェらをしてきた。
彼女の唾液もたっぷりつけて。
それでも硬さは徐々にだがなくなってはいくが、気持ちよさで保ってはいた。
さえちゃんは口をすぼめ、さえちゃんなりにがんばってくれたが、だんだんと萎えていくおち〇ち〇。
彼女:「やだぁ、なんでよ、私だって、もっと責めたいのにぃ、笑」
まぁ、おち〇ち〇も、イッた後は、しばらくは小さくなっちゃいます、笑。
ベッドで腕枕をして、ゆったりねっとり舌を絡ませあってキスをしたりして、ラブラブイチャイチャしました。
さえちゃんは、俺の舌で舐められたり、指で触られるのも好きと伝えてくれました。
髪を撫でながら、背中を優しく愛撫して。
さえ:「あぁん、背中も気持ちいい」
背中からお尻を撫でていると
さえ:「はぁん、お願い、おま〇こ舐めて欲しい」
はい、またクンニしてあげました。
さえちゃん自らおま〇こを指で広げて舐めやすくしてくれて
さえ:「はぁん、〇〇さんの舌気持ちいい」
おま〇この周りからゆっくりと核芯へと舐めます。
さえちゃんの愛液はジュルジュル音を立て吸ってあげました。
さえ:「あぁぁん、えっちぃー」
クリトリスの吸い舐めは気に入ったようで、焦らしてからするから、
さえ:「あぁぁぁん、それ!もっとぉー!」
俺:「ほら、自分で胸を揉んでごらん?」
さえ:「こう?あん、恥ずかしい」
俺:「オナニーしてご覧?見ててあげるから」
さえ:「やだ、恥ずかしいもん」
と言いながらも、おっぱいを揉みながら、クリトリスを弄り出すさえちゃん。
さえ:「やだ、見ないで?」
俺:「ん?そう言いながら指動かしてるね」
さえ:「やん、オナニーしろって言うから」
俺:「あぁ、そうだよ、さえのオナニー姿見せて?気持ちよくなるのを見せて?」
そう言うと、恥ずかしがりながらもオナニーを見せてくれた。
さえ:「ほら、見てて?」
クチュクチュ音を立てながら、おま〇こに指を入れてる。
片方の手で乳首を摘んだり、おっぱいを揉んだりしながら。
さえ:「やだ、気持ちいいっ、イッていい?」
俺:「ほら、淫らにいってごらん」
さえ:「やだやだ、イクッイグー!」
さえちゃんはオナニーイッてくれた。
さえちゃんはぐったりしながら、
さえ:「もぉ、こんな事させて、〇〇さんは変態だわ」
俺:「ドMっ子ちゃんだね」
さえ:「わたしをエッチな身体に変えてく
…責任取ってね」
オナニーを見せるのも初めてでゾクゾクしたよと言ってくれた。
そしてベッドで、またラブラブした後、2人でシャワーして、彼女の身体を拭き拭きし、俺も拭いてもらって、少し休憩しました。
時計を見て2人ともびっくり、既に午前12時まわってました。
お昼ご飯をランチしに行こうか?というと、喜んでくれたので、服を着てラブホを出ました。
階段を降りる時にぎこちなく降りる彼女。
さえ:「ねぇ、いっぱいされたから、脚に力入らないよ、笑」
と言いながら、ぎこちない動きで階段を降りて車に乗り込みました。
その日着てきた肩紐のキャミソールの上に、レース生地のカーディガンを羽織ってました。
肩紐のキャミソールにはカップがついてるから、歩く度に胸の揺れ方がいやらしかった。
車に乗ると2人きりになる、キスをしながら
さえ:「なんかね?わたしの中に、まだおち〇ち〇がまだ入ってるみたい?なんか不思議な感覚、笑」
俺が信号待ちでスカートをめくってみると、ノーパンでした。
さえ:「キャッ、見ちゃだめっ」
俺:「なんでノーパンなの?」
さえ:「え?変態の〇〇さんが喜ぶかなぁって」
さえ:「着替えも見てたよね…?、笑」
俺:「ははは、その、変態、は要らんて、笑」
俺は脚を開かせて、スカートに手を入れ触ってみた。
ほんのりと濡れてる。
俺:「さえは、どんどんえっちになっていくね」
さえ:「〇〇さんのせいだからね」
と、えろ話しをしながらカフェへと向かった。
予めカフェランチを予約してあったのを、時間が遅れる事も伝えてあったので、半個室の部屋で2人でゆっくり食べました。
さえ:「ありがとう。ご馳走様でした。」
さえ:「すごくオシャレなお店でびっくり、ほんとありがとう。美味しかった。大人デート嬉しい」
さえ:「ね?この後はどうするの?」
俺:「この後の予定?どうかな?今日は何時くらいまで良いのかな?」
俺:「ドライブでも行くかい?」
彼女:「ドライブはまた今度連れてってね?」
彼女:「今日も帰り遅くていいよ、今日も帰り遅いから(ご両親)、何時でもいいよ」
俺:「うん、わかった、じゃ、映画でも見るかい?」
さえ:「映画も良いけどなぁ…」
俺:「ん?じゃ、お買い物デートするかい?」
さえ:「お買い物もいいけどなぁ…」
俺:「じゃ、一緒にお買い物、ウィンドウショッピングでも行こうか」
さえ:「また今度連れてって?」
俺:「ん?じゃ、どうする?」
さえ:「うん、ゆっくりしたいな」
俺:「ん?ゆっくり?」
さえ:「やだぁ、また言わせたいの?」
俺は何となく気がついたけど、
俺:「ん?どうしたいの?」
さえ:「2人きりになりたい」
俺の首に手を回して抱きついてきて
さえ:「ラブラブしよ?」
彼女からキスして言ってきた。
半個室と言っても、ほぼ外からは見えないからか、さえちゃん、ほんと大胆だった。
俺:「うん、いいよ、じゃ、行こうか」
カフェの会計を済ませて、車に乗り込みました。
さえ:「さっきの所とは違う所がいい」
俺もそのつもりだったから、車を走らせて違うラブホへ行きました。
さえ:「せっかくの休みなのになんかごめんね」
さえ:「お出かけの方が良かったよね?」
俺:「ううん、全然大丈夫、気にしない」
俺:「俺の方こそ、今日はありがと」
さっそくラブホ到着し、お部屋をチョイス、エレベーターに乗り込んだ。
さえ:「はぁん、もう、待てない」
彼女から舌を絡ませキスをして、スボンの上からおち〇ち〇を握ってきた。
俺:「んんっ、どうしたんだい?」
エレベーターを降り部屋に行くまで、
さえ:「ううん、早く2人きりになりたい」
俺:「うん、大丈夫だよ」
部屋に入りソファに座るも、激しめのキスをしてきました。
さえ:「はぁん、早く、脱がせて?」
カーディガンを脱がせ、ワンピースを脱がせました。
さえ:「もう我慢できなかった…」
さえ:「おち〇ち〇欲しい」
ノーパンになってたから濡れ濡れで、脚に愛液がつたっていた。
俺:「ほら、おつゆが垂れてる…さえちゃん、えっちだね」
さえ:「〇〇さんのせいだよ、私をこんな風にして、ちゃんと責任とってね」
俺を見ながら、
さえ:「〇〇さんも裸になって?あ、私が脱がせてあげる」
俺も順に服を脱がせてもらった。
ベルトを外し、ズボンも脱がせてもらうと、
さえ:「やん、もうおっきいよ?」
俺のパンツの上から頬ずりする。
裸のさえちゃんを見てたら勃起しないわけが無い。
ようやくパンツも脱がされました。
さえ:「ふふ、私のおち〇ち〇ちゃん」
俺は立ったままで、彼女が前に膝立ちになり、フェらをしてくれた。
彼女:「むむっ、おっきい」
だいぶ上手くなり、口をすぼめて、おち〇ち〇を持たずフェらをしてくれた。
俺:「ああっ、上手いっ、気持ちいいよ」
さえ:「まだイッちゃダメよ」
さえ:「お願い、待てないの、わたしのおま〇こに挿れて?」
俺はさえちゃんをベッドに仰向けに寝かせて、
急いでゴムをつけた。
そして、ゆっくり、ゆっくりとおち〇ち〇を、濡れ濡れのおま〇こに挿入していった。
奥までおち〇ち〇が挿った。
さえ:「はぁぁぁん、いいっ!わたしのおち〇ち〇!」
またすぐに動かずに、ゆったり甘いキスをして。
さえ:「〇〇さん、大好き♡」
俺:「さえちゃん、大好きだよ」
俺のおち〇ち〇をぐいぐいと締めつけてくる。
俺:「さえ?痛くないかい?」
さえ:「ひとつになったね、もう痛くないよ」
キスをしながら、ゆっくり腰を動かした。
さえちゃんと繋がりながら、舌を絡ませながらキスをして。
さえちゃんの脚が俺の腰に絡ませて、俗に言うだいしゅきホールドの形で、さえちゃんも俺の動きに合わせ腰を動かしていた。
さえ:「これいいっ!もっとぉ!」
さえ:「はぁあぁぁぁぁんっ!」
だいぶ慣れてきてるのを確認しながら、ゆっくり大きく腰を動かしていると、さえちゃんの脚が解けた。
俺は上半身を起こし、さえちゃんの腰を軽く持ち上げ、腰骨を掴んで動かない様にしながら、俺の腰を少しななめ上へと動くように小刻みなピストン運動へと変えてみた。
さえ:「あぁぁぁぁっ!いっ、いいーっ!もっとぉー!」
さえちゃんも俺も少し汗ばみながらも、俺は続けました。
さえちゃんの身体にも力が入り腰を突き出すような姿勢になる。
さえちゃん:「やぁあぁぁぁぁっ!イイッ!イクイクッ!」
俺ももうすぐでイキそうだったのでそのまま続けた。
さえ:「やんっ、さっきイッたよ?」
俺:「さえ、俺もイクよ」
さえ:「うん、来て!いっ、一緒にイこ?」
俺は早くおち〇ち〇を出し入れさせた。
さえ:「あぁぁぁぁぁぁぁ、またイきそう!」
小刻みにおち〇ち〇を出し入れ続けた。
さえ:「ひぃぃぃぃぃーっ」
さえちゃんは頭を左右に振りながら、
さえ:「あぁぁぁ、おかしくなるぅ〜っ!」
俺は一定のリズムで浅くおち〇ち〇を出し入れし続けた。
腰を持ち上げ浮かしてる形だから気持ちよかったのだろう、いい所におち〇ち〇が当たっていたようで、さえちゃんはさっきよりよがってた。
さえ:「ひいぃぃぃぃぃっ!」
俺の手を掴み、ダメと言わんばかりに首を左右にふっていた。
さえ:「ぐぅっぐうぅぅっ!」
ベッドをぎゅっと掴み、ビクビク身体を震わせた。
手に届く位置に空いてる枕を手に取り腰に入れ込んだ。
枕で腰を浮かせ、さえちゃんの両手を引っ張り、今度は奥までおち〇ち〇をグチュグチュなってるおま〇こへと挿れストロークを大きくしてみた。
さえ:「ひぃぃぃぃっ!も、もう無理ぃっ!」
首を左右に振りながらも、快感に身を委ねていた。
さえちゃんのおま〇こから、さらに愛液?が溢れ出てきてた。
もしかしたら吹いたのかもしれない。
そう思いながら、手を掴み、引っ張り密着を高めつつ、責めつづけた。
時々強くおち〇ち〇を打ち込むと
さえ:「きゃっん!はぁ、はぁ、もぉダメ!」
さえ:「んんんんんんー!」
俺は肩を掴みさらにおち〇ち〇を、さえちゃんのおま〇こに突きつづけた。
おっぱいがいやらしく上下に揺れていた。
さえ:「はぁ、はぁ、イグイグッ!ンンンンーッ!」
さえちゃんはびくびくと身体を震わせた。
俺はまだイかない感じだから体位を変えてみた。
さえちゃんのトロトロのおま〇こからおち〇ち〇を抜き、俺はさえちゃんの背中に手を回して、仰向けから起こし、ベッドに座らせた。
俺は両足を彼女に潜らせるように足を滑らせた。
さえ:「はぁ、はぁ、な、何するの?」
で、さえちゃんに脚を開いて、と言いながら、俺の上に跨いで座らせた。
気がついたさえちゃんがゆっくり腰を下ろす。
再びさえちゃんのおま〇こに俺のおち〇ち〇が挿っていく。
さえちゃんがお尻を俺の足に乗せ、向き合って座り、密着するようお互い抱きしめあった。
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