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壁の薄い長屋に引っ越してしまった僕たち夫婦の話・その後妻は狂ったように

投稿:2025-08-28 06:31:48

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DanDan◆JQVIRGE
前回の話

僕は付き合っていた彼女と結婚した。妻は僕にはもったいないほどの可愛い女性で、周りの友人たちは首をかしげていた。しかし物事は上手く運ばなかった。僕が勤めていた自動車部品メーカーが、アメリカからの関税要求でリストラを始めたのだ。残念ながら僕はその中に入ってしまい、職を失ってしまった。…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

僕たちは経済的な理由から、壁の薄い長屋へ引っ越さざるを得なくなった。

そこは隣の声が丸聞こえの部屋で、僕と妻は隣に住むオタクと初老の男性にセックスの時の声を聞かれるようになっていた。

しかも、いつの間にか隣室との間の壁に小さな穴を開けられてしまった。

妻は、その穴から毎晩のように乱れる姿をいつも覗かれているのだ。

僕の妻は美しい良家の娘だが、世間知らずだった。

しかし僕たちは、あえて2人に見せつける事で興奮していたのだ。

今夜も妻は僕に激しくキスをすると、そのまま四つん這いになってスカートをまくり、壁に向かって尻を突き出して来た。

「ああっ、お願い。突き刺して。固いのが欲しいの」

僕は妻にバックから挿入した。

「んああっ、気持ちいい。大きいのちょうだい。もっと長いので突いてっ。太いのでおまんこ埋めてえーっ!」

妻は、明らかに隣の男性たちの肉棒を意識して想像している。

すると、穴から2本のいきり立った肉棒が飛び出して来た。

そして僕は妻を裸に剥いた。

さらにそのまま妻の股を開いて、子供にオシッコをさせるように後ろから抱きかかえた。

そして遂に、僕はまずオタクの肉棒に向かって妻のおまんこを押し当てたのだ。

「ングああっ、入ってる。信じられない。知らない人のおちんちんが・・ああっ、固いわ。あなたーっ!」

僕は壁が破れるくらいに、ガンガン妻のおまんこを壁にぶち当てた。

「ああっ、いいわ。固いおちんちんが気持ちいいの。んんっ、ダメえーっ!」

妻がブルっと震えるのと同時に、慌てて肉棒を抜き取ると、その先端から精液がほとばしった。

しかしその肉棒は固さを失わなかった。

僕は続けて妻を抱きかかえると、再びその肉棒を妻の中に挿入した。

「んはああっ、いま逝ったとこ・・敏感なの。ああっ、すごく感じるわ。ねえダメっ、またイグあーっ!」

妻が絶頂を迎えた瞬間に、また肉棒から白液が放出された。

次に僕は少しグッタリした妻を抱き抱え直すと、次の肉棒に向かった。

そして最初に僕は、自分の目を疑った。

そこには、まるで子供の腕ほどもある凶暴なモノが突き出されていたからだ。

僕はその肉棒へ妻のおまんこを押し付けた。

「う、うぐおおっ、ダメ壊れる。あなたっ、ダメえーっ!」

その肉棒は、半分ほど入ったところで妻の子宮口に届いたようだった。

そのまま腰を抱えて、巨根にグリグリと妻の子宮口を押し付けてみる。

「ふああーっ、そこダメ。いいっ、入っちゃう。あなたっ、奥に入っちゃうってーっ!」

妻のおまんこから、貝のように潮が吹き出した。

「ああダメ、入った。奥がクポンって・・あっ、あっ、子宮が気持ちいい。あなた、こんなの初めて。狂っちゃう。ああもう逝くっ、いぐっ、イグううーっ!」

妻が激しくのけ反った。

いま僕の妻は、知らない男性の巨根に子宮を貫かれて絶頂に達したのだった。

そして僕達は、それからもそんなことを何回か繰り返した。

ところがある日家に戻ると、片方だけ壁の穴が大きくなっていた。

直径30cmを超えるほどの大穴だ。

向こうからは黒い布がかけられていて、隣の部屋の様子はわからない。

もっとも、人が侵入して来るには少し小さすぎる。

僕は以前見たある動画を思い出した。

それはグローリーホールと呼ばれる壁の穴の動画だった。

女性はその穴から尻を突き出し、壁の向こうの男性に犯されるのだ。

なんと僕たちの部屋にグローリーホールが出来た。

そして僕の妻は、ホールの向こうの2人の男性に犯されるのだ。

僕はドキドキしながら妻を裸にすると、グローリーホールの向こうへ妻の尻を突き出させたのだ。

「ああっ、あなた・・そんな、恥ずかしい。犯されるわ。み、見ないで」

早速壁の向こうに動きがあった。

黒い布がめくられて、よくすれ違うオタクと初老の男性が見えた。

彼ら二人は、揃って妻を犯すつもりなのだ。

しかし壁の向こうへ行くわけには行かず、接合部は見えない。

つまり僕は、妻が犯されている表情だけしか見えないのだ。

「んあっ、あふっ・・」

オタクが妻のおまんこを舐めているのがわかる。

彼は顔を激しく左右に振って、おまんことアナルを刺激しているのだ。

しかし僕は、妻の顔をずっと見ているしかなかった。

妻の顔が快感に歪んでいく。

「あっ、ああっ・・あなた、やっぱり見ないで」

妻は時折り白目になりながら、必死に快感に耐えている。

もしかすると、軽い絶頂を繰り返しているのかも知れない。

するとそのうちホールから手が伸びて来て、妻の乳房を鷲掴みにした。

「ふあっ、やめて。おっぱい揉まないで・・ああっ、どうして・・」

そのままその指は、妻の乳首を爪で掻くようにカリカリし始めた。

「んはああっ、それダメ。乳首感じる・・ああっ、あなた、気持ちいいの。わたしの顔を見ないで・・あっ、ダメえっ!」

妻が絶叫して、視線が遠くを見た。

もしかすると、妻は乳首で絶頂に達したのかも知れない。

するとついに、男性が腰のモノを妻に当てがう気配がした。

やはり最初は、オタクの固い肉棒で連続射精されるのだ。

妻の腰がグッと押し出され、肉棒が挿入されたのがわかった。

妻の顔が一瞬トロけそうになる。

「んはああーっ、入った。いいっ、すごく固いの。もっと、もっと強くっ、ああっ、もう」

こちらの部屋に出ている妻のカラダがオモチャのようにガクガクした。

オタクが一気にフルスピードでピストンを始めたのだ。

「いやっ、ダメ気持ちいい。早くっ、クリトリスもっ・・くおおっ、逝かされるうっ!」

妻が僕を見ながら絶叫した。

たったいま、オタクに絶頂させられたのだ。

「ああっ、中に出てる。あなたっ、出されちゃってる」

しかし射精した後も、オタクのピストンは続いていた。

固さは全く失われていない。

「んああっ、どうして逝ったのに固いの。あっ、ああっ、ダメよ。また出される。ああっ、ああっ、おまんこ逝くううーっ!」

妻はまたオタクの射精と同時に昇り詰めた。

次に、壁の向こうで男性が交代する気配がした。

「んああっ、指がっ!」

妻が突然絶叫した。

どうやらオタクの精液を指で掻き出しているようだ。

「あっ、あっ、そこのとこ。感じる、ダメっ、いやーっ!」

壁の向こうでプシューっという音がした。

妻はGスポットを責められて潮を噴いたのだ。

そして初老の男性が、妻の尻に腰を押し当てる気配がした。

さらにグッと腰が進んでくる。

「あっ・・ぐううっ!」

妻の目が飛び出すほど見開いた。

いま妻のおまんこに、ペットボトルほどの巨根が押し込まれたのだ。

「おおっ、アグッ、ぐおっ・・」

とつぜん妻の見開いた瞳が上の方に飛び、白目の面積が大きくなった。

「あはっ、はひんっ、おまんこらめえーっ!」

妻の口がだらしなくポカンと開き、ヨダレが流れた。

いま僕の妻は、凶暴な初老の男性の肉棒に貫かれたのだ。

「うぐうっ、気持ちいい。おちんちん太いの。おまんこ裂けるうーっ!」

妻のカラダが急に汗だくになり、オンナの強い匂いが部屋に充満する。

すると、男性の大きく深いストロークがゆっくりと始まった。

「くはっ、すごい。その角度。ああっ、奥に当たる」

彼の巨根は、妻の子宮口に達しているようだ。

妻の顔がアヘ顔になり、首を左右に振って快感に耐えるような表情をしている。

すると妻は、僕の顔をじっと見つめたままで、僕のプライドを打ち砕く決定的な言葉を口にした。

「ダメあなた、大きいの気持ちいい。ごめんなさい。あなたより気持ちいいのよーっ!」

もう限界だった。

僕は肉棒を取り出すと、妻に咥えさせた。

彼女の舌が、これまで経験したことのないほどにねっとりと、竿の部分や亀頭にいやらしく絡みついた。

おそらく興奮して自分を失っているのだ。

「ああっ、あなた。来ちゃいそう・・」

妻は僕のモノを咥えながら、姿の見えない巨根を持つ男性に逝かされるのだ。

「んああっ、長いのが奥のところに入るの。クポン、クポンって・・あなたのじゃ届かないところまで」

僕はその言葉を聞いた途端に、妻の口の中に精液を暴発してしまった。

「くはああっ、ダメあなた。もう我慢できない。子宮で逝っちゃう。もう狂うわ。アタマがおかしくなるのよーっ!」

僕は、妻が悲鳴を上げながら絶叫して上り詰めるのを見続けていた。

「ああっ、ああっ、気持ちいい。おまんこ気持ちいいの。いま逝きます。んああーっ、おまんこイクっ、いまっ、いまあーっ!」

妻の顔が断末魔のように歪んだ。

そして背中を反らせて何度も痙攣したあと、そのまま床に崩れ落ちた。

その時初めて穴の間から、妻と男性の結合部が見えた。

彼の腰はビクンビクンと上下しておまんこを突き上げ、妻の中に精液を大量に送り込んでいたのだった。

その後も、僕はグローリーホールから何度も妻を抱かせた。

そのうちようやくお金が溜まった。

とうとう引っ越しの日がやって来たのだ。

壁の穴については、隣の男性たちが不注意で開けてしまった事になった。

荷物を出し終わり、僕たちは何度も妻を抱かせたグローリーホールの前に座った。

そしてしばらくそこを無言で見つめた後に、僕は立ち上がった。

しかし、なぜか妻は座り込んだままだ。

すると、妻は驚くべき言葉を口にしたのだ。

「わたし、ここに残ろうかな・・」

僕は妻が何を言っているのかわからなかった。

すでに荷物は新居に送ってある。

「だってすごいんだもん。わたし、この穴から何度も何度も逝かされ続けて・・気持ちよかった」

僕はそれ以上言葉が出なかった。

妻を寝取らせたのは、他ならぬ僕自身だったからだ。

あきらめた僕は、妻を残して玄関の扉を開けた。

そして最後に妻に声をかけようと振り返った。

すると、穴の中から2本の肉棒が飛び出していた。

妻は僕をチラッと見たあと、その2本の肉棒を愛おしそうに代わる代わる舌で舐め始めたのであった。

-終わり-
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