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体験談(約 16 分で読了)

【評価が高め】家庭教師での最高体験〜激かわJK史緒里編(2/2ページ目)

投稿:2025-08-23 20:45:38

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

そして最後、瞬間的にずんと力を入れ、私の股間は根本までずっぽりと史緒里の小さなおま◯こに突き刺さることになった。

私の股間を全て受け入れることになってしまった未成熟な膣の中は、きゅううううと今までにない力で私の息子を締め付けてきていた。正直、気持ち良すぎてこれだけでイキそうだった。

「はぁはぁ史緒里ちゃん、やっと一つになれたね、、♡」

身体的快楽に加え、史緒里を犯している征服感とバレたら年齢的にもアウトという背徳感で頭がおかしくなりそうだった。

私は腰を止めることができず、ゆっくりとピストンを開始していく。

腰を前後に動かすとずちゅちゅと音が聞こえそうなくらい、史緒里の膣ひだが私の股間を刺激してくることがわかる。

「史緒里の中、気持ち良い、、やべ、すぐイキそう、、」

込み上げるオーガズムを我慢できなかった私は、流石に中出しするわけにはいかないと思い、すぐに史緒里の膣から息子を引き抜き、傍にあったティッシュにドクドクドクと大量に射精してしまった。

一旦スッキリした私であったが、このまま一緒に寝落ちしたことにして添い寝してしまっても問題ないのではないかと考えた。

私は史緒里の布団に潜り込み、後ろから史緒里に抱きつくような体勢になった。

史緒里の下に腕を入れ、右手で胸を揉み、左手は再びおま◯こを掻き回す。

面白いようにヌルヌルと蜜が溢れてくるため、そう簡単に手を止められるわけがなかった。

気がつくと再び私の股間はむくむくと起き上がってしまっていた。

私は史緒里の両足の間に左足を挟み、左手で足を抱えるように持ち上げた。私は、史緒里と同じ方向を向く形で後ろから挿入させてもらうことにした。

あとで調べたら「窓の月」という側位の一種のようだったが、史緒里に添い寝する形で史緒里の身体を楽しませて頂くことになった。

右手は史緒里の頭を撫でつつ、左手でコリコリと乳首をいじる。そして下半身はがっちりと繋がっていた。

何より正常位よりも密着度が高いため、さらに興奮する体位だった。

先程一度抜かせてもらったため、今回はだいぶ射精感を抑えることができていた。

10分くらい史緒里の中にお邪魔し、少し休憩しまた挿入というのを何度も行った。

何分も史緒里の中にいるうちに、徐々に史緒里の膣の感触が変わってきていることに気づいた。

初めは抵抗感のある締め付けという感じだったが、私の動きに合わせて中のひだがうにょうにょとスムーズに形を変えつつ、私の息子を受け入れるようになったことが分かる。

若いから飲み込みも早いのだろう。早くも史緒里のおま◯こは私仕様に形を変えていきつつあった。

また、時間が経ち少し眠りが浅くなったのか、史緒里にも少しずつ反応が出始めていた。

具体的には、たまに小刻みに腰を震わせてやると、んっんっという可愛らしい声が口から漏れてきていた。気持ちの良い夢でも見てくれているといいが。

こんな可愛い声を聞かされてしまうと、やはりつい腰を動かしてしまいたくなるのが男のサガである。

私は史緒里の左足を抱え、思い切り息子を突き刺す形でさらに大きくを腰を動かしていった。

「んっんっ、んんんー」

と漏れる史緒里の可愛い声を聞き、再び襲いかかる絶頂感を我慢することはできなかった。

「(やばい、出る!けど間に合わない!)」

史緒里を右腕で腕枕していたこともあり、今回はすぐに抜いてティッシュを用意することはできなかった。

「(びゅるるるるる)」

直前で抜くことを諦めた私は、布団を汚すわけにはいかないと思い、史緒里にぴったり身体を寄せる形で、息子を膣の一番奥に突き刺した。

2回目だというのに、どくんどくんどくんと股間の脈打ちは簡単には止まらず、大量の精子を放出することになった。

とうとう私はJKに種付けまでしてしまったのである。

すぐに私は枕元のティッシュを取り出し、溢れないように史緒里と私の結合部分にティッシュをあてがった。

薄明かりだったので彼女の膣からドロリと流れてくる白濁色の液体がよく観察できた。

べちょべちょになってしまったティッシュを見ても相当量が彼女の中に放精されたことが分かった。

丁寧にザーメンを拭き取ってあげたあと、さすがにパンティくらいは履かせてあげようとしたが、まだ私も若かった。

目の前にこんな素晴らしいオナホールがあるのに、何もせず普通に寝ることはできそうになかった。

「精子がこぼれてこないように、フタをしてあげるね♡」

と先程の側位の体制でまた再び史緒里の中に挿入した。すでに精子で満たされており中はぬるぬるとしていた。

そのまま、半覚醒状態でうとうとしていると気づけば外が明るくなり始めていた。

史緒里の中にいつまでも挿れておくわけにはいかないため、パンティとハーフパンツを履かせてあげた。

ただ、服の中には手を入れさせてもらい、乳首をコリコリといじっていた。

しばらくすると史緒里の耳と顔が赤くなってきていることに気づいたので、

「あれ、もしかして史緒里ちゃん、起きちゃった?」

と聞くと史緒里はうん、とゆっくり目を開けた。

特に嫌がる素振りはなかったので、乳首をいじる手は止めなかった。んっと可愛らしい声を出す史緒里。

「いつから起きてたの?ここ気持ち良い?笑」

満更でもなさそうだったため、史緒里を仰向けにさせ、パジャマを捲り上げ、乳首をちゅーちゅーと吸ってあげた。

そのまま左手をパンティの中に突っ込む。史緒里はびっくりしたのか一瞬身体をこわばらせたが、特に抵抗はなく受け入れていた。

「んっ、んっふぅ、んんんー」

と込み上げてくる感覚に抑えが効かない様子だった。

しばらくいじってるとぐしょぐしょに濡れてきたので、いいよね?と確認をとり、パンティとハーフパンツを脱がせた。

そして、すっかりと朝立ちした息子を史緒里にあてがった。

史緒里から特に返事はなかったが、無言は合意ということだろう。私はずぶずぶと史緒里の中に息子を沈めていった。

中に入れると史緒里の声は一番と大きくなった。声にならない声、という感じで少なからず痛みはなさそうだった。

もうすでに彼女の膣は私の形になってしまったため、気持ちよかったのだろう。私の腰の動きに合わせて彼女も動いており、脚はがっちり私の腰に回し、手はシーツの端を掴んでいた。

私は一気にピストン運動を早め、フィニッシュに持っていく。

流石に本人が見ている前で中出しはまずいため、射精のタイミングで素早く息子を引き抜き、史緒里のお腹に精子をぶちまけることになった。

お互い、はあはあと息をしており呼吸が落ち着いたところでようやく会話ができた。

「ごめん、我慢できなくて。嫌だった?」

ふるふると首を横に振る史緒里。

「全然!こういうことに前から興味あったし、初めては先生とだったら良いなって思ってたの。。」

と答えてくれて、なんて良い子なのだろうと思った。

その日から、私と史緒里の秘密の関係が始まるのであった。

こうして私は、JKの彼女(セフレ)を手に入れたのである。-続く

-終わり-
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  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きお願いします!

    0

    2026-04-27 16:27:38

  • 2: どらいば300さん 作者 [通報] [削除]

    パピヨンさん
    投稿ありがとうございます。興味深く読ませていただいております。私も下着関係の話を投稿しておりますので、気が向きましたら投稿者名「パピヨン」で検索していただけると幸いです(笑)


    パピヨン様 
    コメントありがとうございます^^ パピヨン様の投稿も楽しみにしております。

    0

    2025-08-24 22:15:50

  • 1: パピヨンさん#MDMwAoQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    投稿ありがとうございます。興味深く読ませていただいております。

    私も下着関係の話を投稿しておりますので、気が向きましたら投稿者名「パピヨン」で検索していただけると幸いです(笑)

    0

    2025-08-24 10:03:49

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