成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

【高評価】ビデオ通話で乳首を見た女友達と飲みに行った話

投稿:2025-07-30 23:16:25

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

ki◆IWKJMQc
前回の話

まずは登場人物から。・俺…24才。フリーランス。・じゅん…24才。大学の時からの友達。たまに飲み会を開いている。・ちえ…23才。じゅんの知り合いで、一年前に飲み会で知り合ってSNSだけ交換。身長は160cmくらい、スレンダー、色白、黒髪セミロング。じゅんの開いている飲み会に呼ばれ、仕…

前回の続きになります。

・俺…24歳。

・ちえ…23歳。スレンダー、色白、黒髪セミロング。ビデオ通話でCカップの乳首を見た翌週に、飲みに行くことに。

待ちに待った約束の金曜日。オシャレしつつも狙いすぎた雰囲気は出さないような格好にして、ちえと約束したお店に向かった。少し早くお店に着いてしまい、先に中に入って待っていた。

ちえ「久しぶりー。待った?」

「ううん。さっき来たところ。何飲む?」

ちえ「まずはレモンサワーにする!」

直接会うのは1年ぶりだが、雰囲気は以前のまま変わっていなかった。服装はTシャツにこの日もジーパンで、相変わらずお尻は大きかった。Tシャツの下にキャミソールはつけておらずブラだけのようで、水色のブラ透けていてエロかった。なによりビデオ通話で見た乳首を思い出し興奮しかけたが、ちえに感じ取られまいとメニューに目を落とした。レモンサワーが届いた。

ちえ「乾杯ー!誰かとお酒飲めるの久しぶりー。」

「乾杯〜。彼氏は飲まないんだっけ?」

ちえの彼氏はお酒を飲まないと言っていたのを思い出す。彼氏と別れそうな女って、独特な色気というかオーラがあるよなーと思いつつ、話を聞き始めた。

「ちえってどんな男が好きなの?」

ちえ「んー頼り甲斐があって、私のこと好きでいてくれる人。」

「そっかー。俺は筋肉ないからなぁ(すかさずマッスルポーズ)」

ちえ「筋肉の話じゃないからw俺くんはフリーランスでしっかり稼いでて、頼り甲斐あるよ!」

この会話で少し勃起した。経験上、これは確実にヤレる。

ちえ「ちょっとお手洗い行ってくるねー。」

「いってらっしゃーい。」

そう言って立ち上がる時、前屈みになりガッツリ谷間が見えた。水色のブラには、かわいい刺繍がたくさん付いていた。もしかしてかわいい下着を選んできたのかと、勝手に期待が高まる。ビデオ通話でおっぱいの形は覚えていたので、乳首の場所もだいたい分かった。俺はこのとき立ち上がらないくらいフル勃起していた。

ちえが居ない間に、店員を飲んでテーブルで会計を済ませた。店員がレシートを持ってきたタイミングで、ちえが席に戻ってきた。

ちえ「え!もう払ってくれたの?」

「ちえ様と飲めるなら、お金なんていくらでも払いますよ(ここでもマッスルポーズ)」

ちえ「なにそれ!もうwじゃあ2軒目は私が払うね!」

彼氏は普段お金を出してくれないのだろう。ちえがトイレに行っている間に会計をしたのはすごく喜んでくれた。しかも自然な流れで2軒目に行く流れにできた。

最後「もうw」のタイミングでちえが軽いハグをしてきて、いい匂いがしてまたしても勃起した。頭の中はヤルことしか考えてなかったし、ここまでくると俺が興奮していることもちえは勘付いていたと思う。

そんなやりとりをした後に店を出て、2軒目の店を探そうとなった。

「そういえば、ちえの家ってどこらへん?」

ちえ「◯◯の近くだよ。」

「2軒目ちえの家にしない?」

ちえ「……いいよ。」

思い切って誘ったら、少しの無言のあと案の定OKをもらえた。なんだか反応が色っぽく、この後の展開に期待しながらちえの家に向かった。

途中コンビニでお酒とおつまみを買い、ちえの家に上がった。狭いけど綺麗なマンションの一室だった。

「改めて乾杯!」

ちえ「かんぱい」

ちえは家に入った途端、何だかしおらしくなった。これからヤル流れになることを意識し出したのだろうか。

俺は我慢の限界になり、黙ってちえにキスをした。

ちえ「んっ…」

ちえは目を閉じて受け入れる。舌を入れると身体をくねらせて、感じているのがわかった。

そのまま俺は服の上から胸を揉んだ。

ちえ「んんっ…」

ちえがさらに身体をくねらせながら、俺の腕を掴んでくる。抵抗というより、もっと触ってと言わんばかりだった。

俺はいよいよちえのブラのホックを外し、Tシャツをたくし上げてちえの乳首を見た。

ちえ「いやっ…」

そこにはビデオ通話で見た通りのおっぱいがあった。乳輪は焦げ茶色で、乳首はそれに少し赤みがかっている。ビデオ通話のときと違うのは、乳首がまだ触ってないのにビンビンで、立派だったことだ。乳首ビンビンだねと指摘すると、恥ずかしさに耐え切れないといった様子で、ちえは顔を伏せた。

Tシャツとブラを脱がせ、上裸姿のおっぱいをさまざな角度から眺めて堪能した。そしてデニムとパンツも脱がし、ちえを素っ裸にした。

ちえ「あんっ…」

パンツを脱がすとき、糸を引いたのを見逃さなかった。そして脱がすとツーンと女の匂いがした。まだ触れてないのに、まんこはヌレヌレのようで、ちえも相当興奮しているようだった。ちえはエッチが好きな女なのだろうと思った。

俺はちえの足を両手で持って、ちえをまんぐり返しの格好をさせた。

ちえ「な、なに…?いやっ…」

ちえの恥部が丸見えになる。陰毛は整えているようだったが、やや毛深めで整え切れていないところもあり、それがまたエロかった。まんこは乳首と違って黒みのないピンク色で、愛液で濡れてテカテカと光っていた。びらびらも小さく、いままでに見た女の中で一番の美まんだった。

ちえの恥ずかしがっている顔、ビデオ通話で見た乳首、愛液で濡れたまんこを見比べると、たまらない興奮を覚えた。

ちえ「あんっ…!」

ちえの足から右手を離して、その手でまんこに向かう。まんこを触った指はすぐヌルヌルになり、その指でクリトリスをこすった。

ちえ「あっ…あんっあんっ!」

声を押さえることもなく、ちえは色っぽい声で喘ぎ出す。普段の声からは想像できない声だった。身体をくねらせる度に、控えめながらも立派な乳首をしたおっぱいがプルプルと揺れ、なんとも官能的な光景だった。

その後ベットに移動し、俺も服を脱ぎ、キスをしながら横になった。唇を乳首に移して舐め、同時に指をまんこの中に入れて手マンをすると、ちえはますます喘いだ。

ちえ「んっ…あんっ!ああんっ!あんっあんっ!」

「挿れていい?」

ちえ「んっ…ゴムあるならいいよ…あんっ!」

ゴムをしてと言われたのは面倒だったが、俺はポケットの財布に入れていたゴムを取り出し、ズボンを脱いだ。

俺のちんこを見たちえは、すかさず驚いたような顔をした。

ちえ「俺くんのそんなに大きいの…?」

「そう?」

平然を装って返事をしたが、実は俺はちんこの大きさには自信があった。エッチした女全員から、今までで一番の巨根だと言われた。なのでゴムもLサイズのものしか入らず、いつも財布の中に常備していた。

ゴムをつけ、正常位でちえに挿入した。

ちえ「んっ…おっきい…ちょっと待って…あっ…!」

待ってと言われても待たずに、欲望のままにちえのまんこにピストンをする。

ちえ「あんっ…気持ちいいっ…あんっあんっ!」

ちえは俺のデカチンに感じ、身をよじりながらあんあん喘いでいる。俺の方も、ちえのまんこはキツく、ゴムをしていてもかなりの気持ちよさだった。

彼氏持ちの女とエッチするのは初めてだし、会って2回目でするのも初めてだった。興奮が重なり合い、ギンギンに反ったちんこでちえのまんこを激しく突いた。

彼氏持ちの女が他の男に明るいところで乳首もまんこも見られて、挿入されてあんあん喘いでいると思うと、俺の興奮は最高潮に近づいた。

「彼氏いるのに他の男とエッチしてごめんなさいって言って。」

ちえ「あんっ…か、彼氏いるのに、ほ、他の男とエッチしてごめんなさいっ……あんっあんっ!」

ちえはM気質なのか、恥ずかしそうに俺の言ったセリフを繰り返す。そんな姿がたまらなくエロく、それから色んなことを言わせた。

「ちえは彼氏いても他の男とエッチしちゃう女の子ですっ…あんっ!」

「会って2回目の男を家に連れ込んでごめんなさいっ…あんっ!」

「ちえはちんちんが大きい人なら誰とでもセックスしますっ!あんっあんっ!」

最後のセリフの途中を聞く中で射精し、すごい量の精子がゴムの中に出されたのを感じた。ちんこをちえのまんこから抜くと、ちえは肩ではあはあ息をして、愛液でぐちょぐちょになったまんこをさらけ出した。聞くと、途中でちえも逝ったようだった。

そのあと二人でシャワーを浴び、その日は泊まることになった。そこから寝る前に1回、夜中に起きて1回、朝起きて1回と、一晩で計4回エッチした。

ゴムは3個しかなかったので、最後の1回はゴムをしないでしたことになる…。

翌朝のエッチの話は、反応が良ければまた書きます。

この話の続き

前回からの続きになります。・俺…24歳。巨根。・ちえ…23歳。スレンダー、色白、黒髪セミロング。ビデオ通話でCカップの乳首を見た翌週に飲みに行き、その後ちえの家でエッチして、そのまま泊まった。ちえの家に着いてエッチしてシャワーを浴びた後、さらに寝る前と夜中に1回ずつゴムをつけてエッチをし…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:33人
いいね
投票:65人
文章が上手
投票:27人
続編希望
投票:86人
お気に入り
投票:16人
名作
投票:6人
合計 233ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 2: kiさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    続編を是非。お願いいたします。

    ありがとうございます。2〜3日を目処に続編を公開します。

    1

    2025-07-31 21:08:42

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編を是非。お願いいたします。

    1

    2025-07-31 06:53:30

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]