体験談(約 5 分で読了)
【高評価】ビデオ通話で乳首を見た女友達と飲みに行った話
投稿:2025-07-30 23:16:25
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まずは登場人物から。・俺…24才。フリーランス。・じゅん…24才。大学の時からの友達。たまに飲み会を開いている。・ちえ…23才。じゅんの知り合いで、一年前に飲み会で知り合ってSNSだけ交換。身長は160cmくらい、スレンダー、色白、黒髪セミロング。じゅんの開いている飲み会に呼ばれ、仕…
前回の続きになります。
・俺…24歳。
・ちえ…23歳。スレンダー、色白、黒髪セミロング。ビデオ通話でCカップの乳首を見た翌週に、飲みに行くことに。
待ちに待った約束の金曜日。オシャレしつつも狙いすぎた雰囲気は出さないような格好にして、ちえと約束したお店に向かった。少し早くお店に着いてしまい、先に中に入って待っていた。
ちえ「久しぶりー。待った?」
俺「ううん。さっき来たところ。何飲む?」
ちえ「まずはレモンサワーにする!」
直接会うのは1年ぶりだが、雰囲気は以前のまま変わっていなかった。服装はTシャツにこの日もジーパンで、相変わらずお尻は大きかった。Tシャツの下にキャミソールはつけておらずブラだけのようで、水色のブラ透けていてエロかった。なによりビデオ通話で見た乳首を思い出し興奮しかけたが、ちえに感じ取られまいとメニューに目を落とした。レモンサワーが届いた。
ちえ「乾杯ー!誰かとお酒飲めるの久しぶりー。」
俺「乾杯〜。彼氏は飲まないんだっけ?」
ちえの彼氏はお酒を飲まないと言っていたのを思い出す。彼氏と別れそうな女って、独特な色気というかオーラがあるよなーと思いつつ、話を聞き始めた。
俺「ちえってどんな男が好きなの?」
ちえ「んー頼り甲斐があって、私のこと好きでいてくれる人。」
俺「そっかー。俺は筋肉ないからなぁ(すかさずマッスルポーズ)」
ちえ「筋肉の話じゃないからw俺くんはフリーランスでしっかり稼いでて、頼り甲斐あるよ!」
この会話で少し勃起した。経験上、これは確実にヤレる。
ちえ「ちょっとお手洗い行ってくるねー。」
俺「いってらっしゃーい。」
そう言って立ち上がる時、前屈みになりガッツリ谷間が見えた。水色のブラには、かわいい刺繍がたくさん付いていた。もしかしてかわいい下着を選んできたのかと、勝手に期待が高まる。ビデオ通話でおっぱいの形は覚えていたので、乳首の場所もだいたい分かった。俺はこのとき立ち上がらないくらいフル勃起していた。
ちえが居ない間に、店員を飲んでテーブルで会計を済ませた。店員がレシートを持ってきたタイミングで、ちえが席に戻ってきた。
ちえ「え!もう払ってくれたの?」
俺「ちえ様と飲めるなら、お金なんていくらでも払いますよ(ここでもマッスルポーズ)」
ちえ「なにそれ!もうwじゃあ2軒目は私が払うね!」
彼氏は普段お金を出してくれないのだろう。ちえがトイレに行っている間に会計をしたのはすごく喜んでくれた。しかも自然な流れで2軒目に行く流れにできた。
最後「もうw」のタイミングでちえが軽いハグをしてきて、いい匂いがしてまたしても勃起した。頭の中はヤルことしか考えてなかったし、ここまでくると俺が興奮していることもちえは勘付いていたと思う。
そんなやりとりをした後に店を出て、2軒目の店を探そうとなった。
俺「そういえば、ちえの家ってどこらへん?」
ちえ「◯◯の近くだよ。」
俺「2軒目ちえの家にしない?」
ちえ「……いいよ。」
思い切って誘ったら、少しの無言のあと案の定OKをもらえた。なんだか反応が色っぽく、この後の展開に期待しながらちえの家に向かった。
途中コンビニでお酒とおつまみを買い、ちえの家に上がった。狭いけど綺麗なマンションの一室だった。
俺「改めて乾杯!」
ちえ「かんぱい」
ちえは家に入った途端、何だかしおらしくなった。これからヤル流れになることを意識し出したのだろうか。
俺は我慢の限界になり、黙ってちえにキスをした。
ちえ「んっ…」
ちえは目を閉じて受け入れる。舌を入れると身体をくねらせて、感じているのがわかった。
そのまま俺は服の上から胸を揉んだ。
ちえ「んんっ…」
ちえがさらに身体をくねらせながら、俺の腕を掴んでくる。抵抗というより、もっと触ってと言わんばかりだった。
俺はいよいよちえのブラのホックを外し、Tシャツをたくし上げてちえの乳首を見た。
ちえ「いやっ…」
そこにはビデオ通話で見た通りのおっぱいがあった。乳輪は焦げ茶色で、乳首はそれに少し赤みがかっている。ビデオ通話のときと違うのは、乳首がまだ触ってないのにビンビンで、立派だったことだ。乳首ビンビンだねと指摘すると、恥ずかしさに耐え切れないといった様子で、ちえは顔を伏せた。
Tシャツとブラを脱がせ、上裸姿のおっぱいをさまざな角度から眺めて堪能した。そしてデニムとパンツも脱がし、ちえを素っ裸にした。
ちえ「あんっ…」
パンツを脱がすとき、糸を引いたのを見逃さなかった。そして脱がすとツーンと女の匂いがした。まだ触れてないのに、まんこはヌレヌレのようで、ちえも相当興奮しているようだった。ちえはエッチが好きな女なのだろうと思った。
俺はちえの足を両手で持って、ちえをまんぐり返しの格好をさせた。
ちえ「な、なに…?いやっ…」
ちえの恥部が丸見えになる。陰毛は整えているようだったが、やや毛深めで整え切れていないところもあり、それがまたエロかった。まんこは乳首と違って黒みのないピンク色で、愛液で濡れてテカテカと光っていた。びらびらも小さく、いままでに見た女の中で一番の美まんだった。
ちえの恥ずかしがっている顔、ビデオ通話で見た乳首、愛液で濡れたまんこを見比べると、たまらない興奮を覚えた。
ちえ「あんっ…!」
ちえの足から右手を離して、その手でまんこに向かう。まんこを触った指はすぐヌルヌルになり、その指でクリトリスをこすった。
ちえ「あっ…あんっあんっ!」
声を押さえることもなく、ちえは色っぽい声で喘ぎ出す。普段の声からは想像できない声だった。身体をくねらせる度に、控えめながらも立派な乳首をしたおっぱいがプルプルと揺れ、なんとも官能的な光景だった。
その後ベットに移動し、俺も服を脱ぎ、キスをしながら横になった。唇を乳首に移して舐め、同時に指をまんこの中に入れて手マンをすると、ちえはますます喘いだ。
ちえ「んっ…あんっ!ああんっ!あんっあんっ!」
俺「挿れていい?」
ちえ「んっ…ゴムあるならいいよ…あんっ!」
ゴムをしてと言われたのは面倒だったが、俺はポケットの財布に入れていたゴムを取り出し、ズボンを脱いだ。
俺のちんこを見たちえは、すかさず驚いたような顔をした。
ちえ「俺くんのそんなに大きいの…?」
俺「そう?」
平然を装って返事をしたが、実は俺はちんこの大きさには自信があった。エッチした女全員から、今までで一番の巨根だと言われた。なのでゴムもLサイズのものしか入らず、いつも財布の中に常備していた。
ゴムをつけ、正常位でちえに挿入した。
ちえ「んっ…おっきい…ちょっと待って…あっ…!」
待ってと言われても待たずに、欲望のままにちえのまんこにピストンをする。
ちえ「あんっ…気持ちいいっ…あんっあんっ!」
ちえは俺のデカチンに感じ、身をよじりながらあんあん喘いでいる。俺の方も、ちえのまんこはキツく、ゴムをしていてもかなりの気持ちよさだった。
彼氏持ちの女とエッチするのは初めてだし、会って2回目でするのも初めてだった。興奮が重なり合い、ギンギンに反ったちんこでちえのまんこを激しく突いた。
彼氏持ちの女が他の男に明るいところで乳首もまんこも見られて、挿入されてあんあん喘いでいると思うと、俺の興奮は最高潮に近づいた。
俺「彼氏いるのに他の男とエッチしてごめんなさいって言って。」
ちえ「あんっ…か、彼氏いるのに、ほ、他の男とエッチしてごめんなさいっ……あんっあんっ!」
ちえはM気質なのか、恥ずかしそうに俺の言ったセリフを繰り返す。そんな姿がたまらなくエロく、それから色んなことを言わせた。
「ちえは彼氏いても他の男とエッチしちゃう女の子ですっ…あんっ!」
「会って2回目の男を家に連れ込んでごめんなさいっ…あんっ!」
「ちえはちんちんが大きい人なら誰とでもセックスしますっ!あんっあんっ!」
最後のセリフの途中を聞く中で射精し、すごい量の精子がゴムの中に出されたのを感じた。ちんこをちえのまんこから抜くと、ちえは肩ではあはあ息をして、愛液でぐちょぐちょになったまんこをさらけ出した。聞くと、途中でちえも逝ったようだった。
そのあと二人でシャワーを浴び、その日は泊まることになった。そこから寝る前に1回、夜中に起きて1回、朝起きて1回と、一晩で計4回エッチした。
ゴムは3個しかなかったので、最後の1回はゴムをしないでしたことになる…。
翌朝のエッチの話は、反応が良ければまた書きます。
前回からの続きになります。・俺…24歳。巨根。・ちえ…23歳。スレンダー、色白、黒髪セミロング。ビデオ通話でCカップの乳首を見た翌週に飲みに行き、その後ちえの家でエッチして、そのまま泊まった。ちえの家に着いてエッチしてシャワーを浴びた後、さらに寝る前と夜中に1回ずつゴムをつけてエッチをし…
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話の感想(2件)
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-
2: kiさん 作者 [通報] [削除]ありがとうございます。2〜3日を目処に続編を公開します。
名無しさん
続編を是非。お願いいたします。1
返信
2025-07-31 21:08:42
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続編を是非。お願いいたします。
1
返信
2025-07-31 06:53:30
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(2020年05月28日)
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