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体験談(約 8 分で読了)

【高評価】大学時代に犯しまくった坂井泉水似のOLとの出会いと初SEX

投稿:2025-07-26 14:58:13

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ただの隣人◆IGFRQVA(熊本県/30代)

大学への進学を機に一人暮らしを始めた。

高校時代のあることがきっかけでSEXとは無縁の生活だったが、その時の先生のおかげで自信を取り戻し彼女を作りハッピーな大学生活もといセックスライフを送ると心に決めていた。

自分の部屋は角部屋で中々間取りもよく気に入って、即入室を決意した。

とりあえず同じ階の部屋の人に挨拶をすませたが、隣の部屋だけまだ帰ってなくて夜の7時に訪問。

ピンポンとチャイムを鳴らすと

「開いてるよー」と返ってきたので、少しだけドアを開け

「隣に越してきたものです!挨拶に来ました!」と言うとドタドタと音がした後

「すいません!知り合いの人と思って…」と出てきた彼女は明らかに男物のダボダボのシャツに短パンといったラフな服装。

年齢24でスタイルは身長170前後体重65(当時)茶髪セミロングで顔は古いけど坂井泉水さんのような感じ。

それとなんと言ってもIカップある爆乳が目を引く。正直AVに出ているような女優さんみたいに全てが整っていた。

つまらないものですがと地元のお菓子を渡して部屋に戻る。内心彼氏持ちかぁ…とか考えていると案の定隣の部屋から男の声が聞こえてきた。

この時はまだ若かったのもあり、寝取られや托卵には抵抗というか恐怖があったので手は出さなかった。

隣のOL(以下坂井さん)とはたまに朝にあいさつをしたりする程度の仲だったが、料理好きなのを知ってから自分も好きなのでそこから仲良くなっていった。

味見してほしいとタッパに入れた料理を食べてもらったりしてると、今度は向こうが彼氏が今日来れなくなったからと料理をくれたりもした。

授業の合間にジムでトレーニング、風俗に通いテクニックを教わり磨き、セフレで試すといったことを1年ほど続けて、女性に対してかなり自信がついてきたある日の夜

坂井さんに料理を持って訪ねてみる

「スペアリブの角煮作ったんで味見してくれませんか?」

「いいよー!帰ってきた時からいい匂いしてたもんね」

勇気を振り絞り

「俺の地元のお酒と一緒に飲むと結構行けますよ!よかったらどうですか?」

「えー嬉しい!ちょっと準備してからそっち行く!」

内心ガッツポーズし、よくやったと自分を褒める

部屋に来た坂井さんはダボシャツとは違い白のシャツに青の短パン

とりあえずビールで乾杯し、料理を食べ地元のお酒を振る舞う。

2人で何気ない会話を1時間ほどすると料理が少なくなってきたので作ろうとすると坂井さんも一緒に手伝ってくれた

「なんか恋人みたいだね!」

「いやいや!彼氏さんに悪いですよ…」

「ん?もう2ヶ月前に別れたよ!じゃないと来ないやろ普通笑」

「えーマジっすか!?」

料理を作り終わり次第に酔ってきてちょっとエロトークでジャブをかますと案外ノリノリ

今までの経験人数とか初めては何歳とか色々聞いた。

坂井さんは性欲は普通で、オナニーは週一回、経験人数は3人、初めては21歳の時の大学の同期、性感帯は乳首とのことだった。

逆に自分も聞かれると

「性欲旺盛なんだね!てか若いのにもうそんなに!?」

「風俗カウントするならね」

「それでも多いよ」

などと言いケラケラと笑っていた。

「体つきカッコよくなったね!」

「ほんとですか!?嬉しいです!」

「うん!初めて会った時より線が太くなってる」

「坂井さんにそう言ってもらえると鍛えた甲斐があります!」

なにそれ〜笑と言い腕や胸板をサワサワと触ってきて、たまにわぁ…とかすごーいとか言ってくるのでジーパンの中でパンパンになりつつあった。

すると明日朝早いからと帰って生殺しされた。

週末にも同じように飲んだりもしたがなにも起きず、その気が無いのかなと諦めていた。

それから2週間ほど経って向こうから料理を持ってきてくれると言い準備をして待っていた。

いつもの格好の彼女だったが明らかに違うのはいつもより薄い生地のシャツに花の刺繍の入った黒の下着が透けて見える。

疑心から確信に変わり今日はいける!と思いました。

一通り食べ飲み終わりいつもなら2人で何か作るかといったタイミング

「元カレがたまに来るんだよね」

「坂井さん綺麗ですからね。やっぱり諦められないんじゃないですか?」

「だって家でなにもしないHしか考えてない人だったもん」

「まぁ気持ちは分からなくもないですね…坂井さんナイスバディだから」

「君なら家事とかもしそうだし、会話してて楽しいのにね…」

と目を見て話しかけてきたので

「マズイっすよその目は」

「何が?」

と言い顔を近づけると嫌がるそぶりも見せず軽くキスをする。

そのままフレンチキスを何度かして、目を見つめ合う。腰をグッと抱き寄せDキスをする。

「こんなエロい下着着けてきて、今日SEXする気満々だったんでしょ?」

「いや、まぁないって言えば嘘になるけど」

後ろに回り込み彼女の首筋を舐めたりキスしながら胸を揉む。

後ろから唇を奪いシャツの中に手を入れてブラを外すとトプンッと胸が落ちるのを感じる。

そのままシャツを着たまま愛撫を続けると乳首が勃ちシャツに突起を作る。

こちらを向かせてバンザイさせシャツを脱がせると豊満なメロンが…

経験人数が少ないからか綺麗なピンク色の乳輪はぷっくりと膨れ乳首は痛いくらいに勃っている。

持ち上げたり乳輪をクルクルとなぞり乳首を摘んだり、片方は舌で転がしたり甘噛みしたりもする。

吐息が漏れ出し、ビクビクとして来たので彼女を抱えてベッドへ優しく寝かせる。

短パンを脱がせると綺麗なお尻に黒の下着がよく映える。

めちゃエロいっすねと言いながら、足から太ももを撫でまわしほぐすようにし段々と局部に近づく。

腰を浮かせ下着を取ると手入れされたアンダーヘアとまだピンクで綺麗な状態、まず指マンでねっとりと責める。

最初は指を入れてグネグネと当たりを探し、見つけたらそこを重点的に指を小刻みに振るわせる。

その間舌先でクリを舐めたり弾いたり、吸ったりする。

15分ほどじっくり責めるとアァ゛やンン゛ッと言った濁点混じりの声になってきてラストスパートをかける

少し強引にGスポを刺激し、ビクビクと絶頂させる。最初のサラサラとした愛液とは違い、少し白味がかった粘り気のあるのが抜いた指にまとわりつく。

それを吸い出すようにクンニすると彼女は恥ずかしそうに声を我慢しながらまた絶頂

ハァハァと息を切らしながら

「遊んでるだけあって上手だね彼氏はここまでしてくれなかったよ」

「もったいないですね女性をイカせてナンボなのに」

「ちょっと待って…初めての経験だからまだ体が…」

という彼女を他所目にぶっきらぼうに上の服を脱ぎジーパンだけになる。

「やっぱいい身体してるね」

「身体もだけどここも自信あります」

と彼女を起こし目の前に立ちジーパン越しに触らせる

「えっ!?えっ!?デカくない?」

カチャカチャとベルを外させパンイチへ

「えぇ〜めっちゃ盛り上がってる」

ちょんちょんと触りこちらも興奮

「脱がせていい?」

頷きパンツを下ろさせるとボロンと出てくる。

「ちょっと待って!デカっ!!笑笑」

「まだ半勃ちだよ」

「絶対嘘!」

「手でしごいてみて」

まだ少し柔かったものが次第に上に反り完成する。自慢の息子の出来上がりだ。

長さ17.6太さ4.2亀頭4.9のカリ高上反りのそれを彼女は不思議そうに見つめ

「デカいのもそうだけど、この段差なに?」

とカリら辺を指差しながら手でしごく

「どう?他の人と比べて」

「そんな多くみたわけじゃないけど、過去一番なのは間違いないよ」

「元カレより?」

「比べ物にならないよ」

と指を少し広げサイズ比較

「あ〜ビクンッってなった!」

「興奮させるようなこと言うからですよ」

「知らないよ変態っ!」

「舐めて」

彼女は言われるがままに舐めるも、やはりサイズがキツく咥えるのが精一杯。竿まで飲み込むなんてもってのほかだった。

それならとパイズリを要求。彼女が胸を寄せそこにローションを少し垂らし挿入。

「えー!!ここまで出てくるのは初めて見たかも」

「そりゃこんな爆乳ですからね。大体は飲み込むでしょ」

そのまま腰を動かし続け先を吸ってもらうと射精感が込み上げてきて、縦パイズリのように胸に包まれたまま発射

「すごい…まだ出てるの!?」

「まだ出ます…しごいて」

ギュッと胸を寄せむにゅんむにゅんと扱くとビュッビュッと4.5回射精

胸からネバァとしたものをズルリと引き抜く

「うわぁ…出しすぎじゃないこれ?」

「坂井さんが可愛いからつい…でもまだヤリたりません!」

とティッシュで胸を拭く彼女に突きつけると

「嘘っ!?まだ硬いまま…」

「そこも自慢なんです!」

彼女に舌で綺麗にしてもらいゴムをつけてもらう。

「XLとか初めて見たかも…♡」

「なかなか見つからないから大変ですよ」

「店の人に顔覚えられてるかもね」

なんて会話をしながら濡らさないとキツイからと丁寧に舐める。黒いゴムがテラテラといやらしい光沢を帯びて、正常位になるといざ挿入。

「最初はキツイだろうからゆっくりするね」

「うん♡お手柔らかに…」

ミチミチという感触と共に半分ほど入れる

「どう?大丈夫?」

「太くてキツイけど…なんとか…」

「まだ半分くらいだよ」

「えっ!?嘘っ!?彼氏の時より深い…♡」

その言葉に耐えられなくなりヌプゥと奥まで押し込む

「あぁ〜♡ちょっと待って…」

「慣れるまで待つよ」

1分ほどナカに挿れたまま時折先をピクンピクンと動かす。

「大丈夫、動いていいよ」

ズロロと引き抜き挿れる

「アァッ!!やばいぃ…♡」

後ろに手をつきカリでGスポットを引っ掛けるようにリズムよくタンッタンッとピストン。

感度がすごい良いのか2分もしないうちに

「アァァァッ!!イクイクッ…!!」

と嬌声を上げながら絶頂。

ヌポンッと引き抜きハァハァとか息を切らす彼女を起こし腕で支えながら指マン。

「待って!イッたばかりだから…」

と制止する彼女を無視して続けると

「ほんっとに…!!漏れちゃうから…」

刹那、パシャパシャと潮を吹きチョロロとながれる。間髪入れずにパクパクと開くのに挿れると、今度はすんなり入りトロットロでギュウギュウと締め付けてくる。

「あぁ…もう漏らしちゃった…アァッ!!」

「まだ俺イッてないからさ」

「待ってって!!」

「待てない…すぐイクからさ」

とピストン運動開始。正常位でブルンブルンとピストン運動につれて揺れている爆乳、彼女の快楽に歪む顔と嬌声に興奮を覚えこちらも奥まだ入れ込み発射

「はぁはぁ…すっごい…♡すごい気持ちいい…♡」

「俺もすごく気持ちいいです」

「SEXってここまで気持ちよくなれるんだ…」

「今までだいぶ雑なSEXだったんですね」

「うん…♡前戯とかもだけど挿れてから3分くらいで出すもん」

「そりゃ坂井さんが魅力的ですからね…」

引き抜きゴムを外し精液で汚れたのを顔まで近づけてお掃除してもらう。その間乳首をキュッとつまんだりする。

舐めるたびビクビクとし硬さを保持したままゴムをつけようとすると

「もうできるの!?三回目だよ!?」

「さっきも言ったけど坂井さんが魅力的でエロいから…」

とお尻を向けるように言い、軽くクンニをする。

お尻をガッチリ掴み逃げられないようにしてジュゾゾと吸うとピクピクとしてきた。

バックで挿れると先ほどと違い、子宮口が吸い付いてくる。長いストロークで浅めのところを執拗に擦るとブルブルと体を震わせ中が締まる。

「奥と浅いところどっちが好き?」

「お、くっ…♡」

「ゆっくりと激しめだったら?」

「激しめっ……♡」

言われた通り奥をトンットンッと突き、グリグリと子宮口を刺激する。それから肩をひっぱり、ガンガンと突く。

「イイッ…!イイッ…!!もっと…♡」

「元カレよりイイですか!?」

「話にならないっ!!気持ちよすぎて…」

優越感が更に興奮させ、もっと腰を早めパンッパンッと音を鳴らしながら腰を打ちつける。

「イクイクイクイク…♡」

と言いベッドに倒れ込みビクビクとしてるところに寝バック

「俺もそろそろイキますね」

上から掘り込むように挿れる。

「うぅぅぅ……あぁぁぁぁ……♡」

「すぐイキますから…」

そのままゴムを取ってお尻に発射

彼女はヒューヒューと息を吸い5分ほどして落ち着く。

「たまに女の子の声が聞こえてたけど理由がわかった。これ凄すぎる…笑」

「それはすいませんでした!でも俺も坂井さんとエッチできてマジ嬉しいですよ」

「また、今度機会があったら…」

「全然毎日でもいいです!」

と食い気味に言うと

「仕事もあるから毎日は無理だよ〜笑笑というかそんなにできるの?」

「毎日7.8回は抜きますからね」

「そんなに!?ヤバいね!」

腕枕をしながらそんな会話をして思わず切り出す

「坂井さん付き合ってくれませんか?」

「今はフラれて彼氏は欲しくないんだよね…でもこれからも料理とか食べたいし交換したい!」

「今日みたいにその先もですか?」

「うん…♡それもお願いしたい…」

その言葉に興奮してぐーんと大きくなり、その後また2回しました。

彼女との初めての出会いとSEXを綴らせてもらいました!

反響や要望があれば彼女との生活を思い出せる限りで書いていこうと思います!

ご愛読ありがとうございます!

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    Iカップの爆乳でのパイズリ羨ましい。
    その後の続編も楽しまにしてます

    0

    2025-08-06 03:22:21

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