体験談(約 3 分で読了)
俺の目の前で妻の超貧乳デカ乳首が顔見知り男3人に見られた話
投稿:2024-05-13 23:41:47
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
私の妻のことです。
私の妻(32)は超ド貧乳です。ブラジャーのサイズこそAカップですが、それでも全然ブカブカです。
AAとか、AAAカップとでも言うんでしょうか。乳房がカップに収まるか収まらないかという以前に、胸にカップというものがありません。本当にペッタンコなんです。わずかに膨らみ、というか、柔らかい皮膚がある程度、もしこれで乳首も小さければ完全に少年の胸、と言っても疑われないレベルです。
そう。乳房自体はペッタンコなのに、乳首は大きいんです。色は濃い茶色、かなり大き目で、セックスの時は乳房は揺れないけど乳首が揺れるんです。
幸い私は貧乳好き。なので、そこは逆に嬉しいんですが、今までネットなどで集めた貧乳画像のどの娘よりも貧乳です。嫁と同レベルの貧乳画像は未だ見たことがないくらい。
そんな貧乳の嫁ですが、夏になると首元がゆるく、大きく開いたTシャツをよく着るんです。なので、少し下を向いて作業などすると、簡単にTシャツの首元からブラジャーが見えてしまいます。
まだブラジャーが見えるだけならマシ(それもどうか)ですが、これだけの貧乳なのでブラジャーもカパカパ、完全に浮いてしまい、結構な確率で乳首まで丸見えになっています。
何度か、冗談交じりに、乳首見えてるよ、と教えてやったんですが、え?本当にー?などと言い、ササッと首元を正すものの、また次の瞬間にはブラジャーの上から乳首がやっぱり見える状態に。あまり意識してないのか、自覚がないのか、、、。
まあ、家の中でのことなので私もそれ以上は言わないし、嫁といえど、覗き見できる楽しみもあるし。そう、家の中だけなら、、、。
ある時、複数の家族とバーベキューに行った時のこと。まだ6月だというのに真夏を思わせる暑い日で、もちろん嫁はまた、首の開いたTシャツを着ていた。そして、薪に火を付ける役をかって出た嫁がしゃがんで薪にを組んだり、着火剤を入れたりしていた。かって出た割にはあまりやったことがないらしく、あーだこーだ言いながらやっている。
そして、その間、ずっと嫁はしゃがんで半分下を向いている状態なので当然、重力でTシャツの首元がダランと垂れ下がり胸元が大きく開いている。
苦戦している様子を嫁の直ぐ側で立って見ている友達家族の旦那3人、と、少し離れたところからその様子を見ている私。
嫁が動くたびに、開いたTシャツの襟首がゆらゆら揺れている。
私の位置からは確認はできないが、おそらく取り巻きの旦那達が上から見ると嫁の胸元は丸見えになっていると思われる。そういう状況はいつも家で見ているからわかるのだ。
問題はブラジャーが浮いて乳首が見えていないかどうかだ。ブラジャーだって見られるのは嫌だし、まず本人が一番恥ずかしいだろう。しかし、まだそれだけならマシ。体の一部、ではなくあくまで身につけている布にすぎない。乳首さえ見えてなければ、乳首だけは、、、。
そう思いながら、薪に着火を試みる嫁とその取り巻きの旦那たちがいる方にゆっくり近づいてみることにした。近づくにつれて、嫁の開いたTシャツの襟元から徐々に胸元が見え始める。さらに近づくとブラジャーが見えた。確か今朝付けていた見覚えのある白のレースのシンプルなブラジャーだ。
そして、旦那たちが立っているすぐ横の位置まで到達した。すると。
やっぱり!!。
嫁の斜め左前辺りから見下ろした胸元の奥には右側の濃い茶色の、大きな乳首が、浮いたブラジャーの隙間から丸見えになっていた。ちょうど太陽の光が差し込み、その大きな乳首を照らし出していた。
乳首の色や形はもちろん、乳頭付近の僅かな黒ずみや毛穴まではっきり確認できるほどだ。立って嫁の着火を見守っている旦那たちの視線をそれとなく確認すると、全員がその恥ずかしい乳首に釘付けになっているようだ。誰一人着火を手伝おうとしないのが証拠だ。
私はこの状況に興奮してしまいまい、見てほしくないはずなのに、そんな嫁の貧乳と大きな茶色い乳首もっと見てやってくれ!と、真逆の事も考えるようになっていた。
そして、何気なく嫁の右斜前に移動してみると、なんと左の乳首も見えているではないか。薪を組んだり体勢を変えたりしているうちに胸元はどんどん開き、両脇をグッと締めるような格好をしたとき、両胸が真ん中に寄り(胸が無いのだが)、同時にブラジャーも真ん中に押される形になりカップと乳房が完全に離れてしまっているのだ。
透明の指がブラジャーの両カップの上端を引っ掛けて下へずり下げているよう状態だ。もう、上半身裸と言ってもいいような光景。乳房がほぼないので谷間も当然ない。普段から見慣れていてはいるが、改めて見ると本当に少年の胸のようだ。そのくせに濃い茶色の大きな乳首。
このアンバランスさと、今なおその両乳首をジッと3人の男に見られ続けていることにますます興奮し、嫁には見えていることを注意はしなかった。その間5分間はあっただろうか。
ようやく薪に火がつき、立ち上がった嫁は、まさかその間ずっと、男達に、更に言うなら顔見知りの旦那3人にじっくりと、恥ずかしいその小さな貧乳と濃い茶色の大きな乳首を見られ続けていたなんて思いもしなかっただろう。
きっと今夜、それぞれの旦那たちのおかずにされたに違いない。
前回、BBQの火起こしの時、嫁の貧乳デカ乳首を他の旦那たちに見られた、と言う話をしたんだが、じつはその日の夜、もっとすごいことが起きたんだ。あまりにも現実離れしていたので話そうかどうかずっと迷っていた。こんなことって、官能小説かフィクションでしかないと思ってたから、今思い出してもなんか夢…
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る- 昨日
- 週間
- 月間
- 年間
- 全期間
- 7回
- 45回
- 697回
- 2,471回
- 0回
- 3,224位
- 3,175位
- 928位
- 4,959位
- 0位
- 昨日
- 週間
- 月間
- 年間
- 全期間
- Pt
- Pt
- Pt
- Pt
- -Pt
- 位
- 位
- 位
- 位
- -位
投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 円満な家族。主人に絶対言えない秘密 4、どんどんエスカレートしていくのが怖い
- 眠剤飲ませて寝ちゃった女性客 再開
- 高二の時に見られることに興奮していた私…
- バレー部の合宿で女子の部と打ち上げをしたときの話
- 有名女子校に通ってた◯学生の頃に痴漢された時の話
- 自分のパンストフェチな半生と様々なパンストセックスの経験談の話③
- 絶倫還暦ババアの若いツバメだった頃
- カップルでおしっこの見せ合い
- ボーイスカウトのかわいい女子メンバーが野糞しているのを見た
- 勘違いからハーフの娘と出会った3
- 大学で報道系サークルに入部した新入生に性的な事をインタビューさせる儀式があった
- 東南アジアの安宿で、ジャーナリスト志望の日本人女性に眠らせて性欲の処理をさせた夜の話し。
- 彼女の裸体を上司にメール送信
- 逆さ撮りが趣味だった私の体験談
- 15歳年下のガールズバーの女の子(20歳)と普通に飲もうと思ったらホテルで襲われた話
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
