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体験談(約 31 分で読了)

初めて出来た一途な彼女が寝取られた…完。男達のおもちゃになり完全に落ちてしまう…(2/2ページ目)

投稿:2025-07-23 16:00:26

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※この話には「SM・調教」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

そして大人Aは詩織の膣からイチモツを抜き詩織の突き出たお尻を片手で倒れない様に持ちスパンキングをしました。パァン!パンッ!2回片方のお尻を叩きます。詩織「はぁっ!あっあ!」叩く度にお尻のが上へ跳ね上がりました。

詩織の真っ白なお尻は赤みを帯びています。次に肥満の男が来ようとしますが金髪の男とタイミングが被ってしまいお互いを見て笑います。

金髪の男「俺、先に行っていい?」

肥満の男「ぐふふ、良いよ」

肥満の男は独特の笑い方をしていました。

金髪の「よっしゃ!今度は俺やな。」

金髪の男は四つん這いでぐったりとしている詩織のお尻を叩きました。パンッ!詩織「はっ!」詩織のお尻が少しビクッなります。金髪の男「ほら、ちゃんとケツを出せ!」

詩織はもう一度、四つん這いになりお尻を金髪の男に突き出させました。金髪の男は詩織の腰を両手で持ちゆっくりと挿入します。イチモツがつぼりと入ると詩織は「がっ、あっ!」と声を出し渋い顔をしました。

金髪の男「うわっ、キツくて気持ちいい」金髪の男は詩織の膣内にイチモツを深く挿れたり遠くまでを引いたりしてピストンを始めました。パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!イチモツを挿れる時に詩織のお尻を自分の方に寄せており余計にお尻打つ音が聞こえます。

詩織「ああっ…あっ…あんっ…気持ちいい、あっ!」金髪の男は片手で詩織の喉をグッと掴み首を絞めます。パッ、パンッ!パッ、パシッ、パッ、パンッ!

詩織「うっ、あがっ!はぁ…」詩織は苦しそうな顔から力の抜けた様な顔になります。

金髪の男は少し激しく詩織のお尻を突きました。

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ詩織「あはっ!やだっ!イグッ!ああっ!ダメェ!」と詩織はイグッと濁りの入った声とダメェと可愛い声をを出し快感と苦しさが混じっている様でした。

金髪の男は詩織の首を締めていた手を離し今度はその手で指2本(人差し指と中指)を詩織の口に突っ込まれそのまま頬を引っ張る形になります。詩織は頬は金髪の男の指に引っ張られお尻を突き出した状態でバックからピストンが続きます。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!金髪の男は激しく音を立てて詩織のお尻に腰をぶつけます。詩織のお尻はぷるんっ、ぷるんっと大きく波打ちエロかったです…詩織「ああっ!うあっ!ううんっ!ああんっ!はあっあっ…」はあっあっ…と高く掠れた声で可愛くエッチな声で喘ぐ詩織の姿を見て僕は股間を触らず射精してしまいました。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!詩織「あああっ!ああっ!あんっ!らめっ!」

金髪の男はピストンをしつつ詩織のお尻を叩きます。パァン!詩織「あんっ!」パンッ!パンッ!詩織「ああっ!」

金髪の男は詩織の膣からイチモツを抜きました。

金髪の男「気持ち良すぎやろ。出そうになった」肥満の男に言いました。金髪の男「次、良いよ。」

肥満の男「うわ、楽しみ…」

はぁ、はぁ、とカメラの男や裕樹の息を荒くして興奮している吐息が聞こえます。

肥満の男は詩織の背後に回るとお尻を突き出しぐったりしている詩織の腰を持ち膣内にすぶっと挿入します。ゆっくりとピストンを始める肥満の男。肥満男「あ…気持ちいい。」詩織は目をつぶったまま

「ん…ん…」と小さく喘ぎ声を出します。

詩織のお尻の上に肥満の男の贅肉が乗ります。肥満の男は太っているせいか動きが悪いです。すると肥満の男は片手で詩織の頭を急に押さえ付けました。頭を押さえ付けられた詩織は横を向いて「ゔっ」と苦い表情をしています。

詩織の身長は153cmで肥満男は見た感じ180cmはあります。その綺麗で小柄でスリムな女性を大柄な醜い肥満の男が頭を押さえ付け後ろから挿れて犯しているそんなふうに見えました。

頭を押さえ付けられている詩織の髪はクシャとなっており表情は口を開け目をつぶり力の抜けた顔をしていました。パシュ、パシュ、パシュ、パシュ、と肥満男のピストンの音が小さく響きます。肥満男「あー…気持ちいい…!」

詩織「あっ…あっ…あっ…ん…やっ…あ」

肥満男が息を切らしながら詩織の頭をを押さえ付けた状態で2回連続でお尻を叩きました。パンッ、パンッ!詩織「あっん!」パシュ、パシュ、パシュ、パシュ、詩織「あっ、あっ、あっ、」

肥満の男は疲れた疲れたのかすぐに詩織の膣からイチモツを抜き離れていきます。

裕樹「次は俺かな!」

裕樹は素早く詩織の背後に回ると詩織の膣にイチモツを慣れた様子でバックの状態で挿入しました。パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!早くもピストンを激しくする裕樹。

詩織「ああっ!ダメェ!いやぁ!イクッ!」パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!詩織

「あああっん!ああっ!いやんっ!」パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!詩織「あああっ!はあっ!ああんっ!」と絶叫してました。

裕樹の時は反応が違います。イチモツかテクニックに関係しているかもしれません。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!詩織「ああっ!はぁっ!あああっ!ダメ!イクッ!ハッ…」詩織はビクッ大きく痙攣して体の力が抜けてしました。

裕樹「いっちゃったよ。俺もいきそうだったから良いけどね。」

詩織はうつ伏せになり時々足の指先を小刻みに痙攣させてぐったりとします。そして男達は一時雑談をしていました。今までヤッてきた女性の話しや裕樹のイチモツは女キラーとか飲食店のヤバい店員の話など…男達の笑い声を上げます。

動画で8分くらい経った頃に詩織が目を覚まし体を横をに向け自分のクリトリスを触り始めていました。手の指を動かしオナニーをして腰が動いていました。詩織は「ん…ん…」と小さく吐息の様な喘ぎ声を出しています。

雑談をしていた男達がそれに気づきました。カメラ男「ハハハ、見てみろよ。詩織がオナニーしてるわ。」

男A「こいつ最初はツンツンしてるかと思ったらドMでエロ女だったわ。俺達が開発にしちゃったけど」

詩織「やぁだ…もう…」

金髪の男「俺達がもっと調教してやるからな」

カメラ男「そういえばおもちゃがたくさんあるから色々使おうや」

カメラ男はバックからリードの付いた首輪と手錠、棒型で先端が皮の鞭を取り出しました。

裕樹「凄いね。こんなの使うの初めてやわ。」

金髪の男「首輪付けて手錠して鞭で調教みたいな?」

カメラ男「おん、そんな感じで行こうか。」

肥満男「俺、何すればいい?」

カメラ男「流れ的に適当にやっていいよ。その方が興奮するでしょ?」

詩織「もう変態…!」

男Aは「お前も変態だろ」と笑いながら言います。

裕樹「じゃあ俺から今度は行こうかな」

男A「どうぞー。」

裕樹は詩織に近づきリード付きの首輪を付けて手錠を後ろ手に装着しました。口にはギャグボールを加えさせています。詩織はアダルトグッズを付けられている時は無抵抗で調教される事を望んでいる。

僕の目にはそんなふうに写りました。

詩織は後ろ手に手錠を付けられているので上半身をベッタリとベットに付けお尻を突き出している状態になりました。裕樹は詩織に付けた首輪を片手で持ち軽く引っ張ります。そしてもう片手には鞭を持っていました。

詩織「ゔっ…」

裕樹「俺のチンポで気持ち良くなって勝手に言ったな?」裕樹は詩織に付けた首輪を引っ張りながら鞭お尻を叩きます。

ピシャッン!鞭で叩かれた詩織のお尻が波打ちます。詩織の「ああんっ!」とと高く力の抜けた声を上げました。

僕はその時、裕樹もイキそうだったと言ってたのになぁ….と心の中でツッコミを入れていました。

裕樹「気持ち良かったのか?ああ?」ピシッィ!

詩織「あんっ!うぅ…気持ち良かったです…」

裕樹は詩織のに顔を近づけ頬にキスをします。チッ、詩織「やぁん…!」と言い体、全体を少しビクッとさせていました。

そして裕樹は詩織の耳を舌でなぞるように舐めます。詩織は目をギュッとつぶり裕樹はそのまま詩織の耳に甘噛みをして囁きます。裕樹「勝手に気持ち良くなってごめんさいは?」

体をプルプルとさせ詩織「あっっ…勝手に気持ち良くなってこめんなしゃい…」

裕樹「良く言えました。」と言って詩織のギャグボールを外して詩織の耳たぶを吸い、ちゅっ…「あっ…」

詩織の唇を奪いました。チュ…シュチッ…ピチャ…詩織「んん…んっ…」裕樹「んー…」ぬちゃ…みちゃ…詩織「んっ…んんんっ…」ジュ…ピッ、裕樹は詩織の唇を解放しました。

詩織は、はぁ…はぁ…と興奮からか息を切らせます。

裕樹は詩織のお尻を再び鞭で叩きます。ピシッィ!詩織「あゔっ!うっ…あっ…」と濁声とか細い声を上げました。

詩織のお尻は鞭で叩かれ赤くなっています。裕樹は詩織の突き出しているお尻の割れ目に顔を埋めアナルを舌で舐めドリルの様に動かしました。詩織「ん…ダメェ…」

裕樹は息を荒げ詩織のアナルを舐めながらマンコに指を入れます。詩織「あっ…いやっ」裕樹は裕樹は細かく指を動かすと詩織は「ゔぅっ…あんっ!そこっ!ああっんっ!ダメッ!いっちゃう!」と言い体を痙攣させながら時よりビクッとさせました。

しばらく裕樹からアナルを舐められながら手マンされる詩織は「ああゔうっ!んんんっ…!あんっ!ああうんっ…もうラダメ…あ…い…」と泣きそうな震える声で言います。手マンの最中はピチャ、ピチャ、ピチョ、などの潮吹きをしている音が聞こえました。

裕樹は詩織のお尻から顔を離し手マンを辞めて膣から指を抜きます。すると詩織のマンコから少しビュッと愛液が飛び出しました。

倒れそうになる詩織のお尻を裕樹は支えてマンコを舐めます。詩織はマンコを舐められると体を大きくビクッとさせ「はぁっん!」と声を上げました。

詩織は布団を両手で握り締め「あ…んっ…はぁ」と吐息混じりに喘いでいます。

そして裕樹は詩織の手錠を外しました。

ここからは過激過ぎる描写なので軽く書きます。おそらく過激過ぎて記事的にNGなそうな所もあると思うのでそこはカットさせて頂きます。

そして裕樹は詩織を首輪を付けた状態でベットの地べたをハイハイさせて首輪を引っ張り鞭でお尻を引っ叩き踏みつけたり髪を引っ張ってみたり軽くビンタして舌を出させて喉に指を入れられキスをされたりなどです。

詩織は「あうっ!ごめんなさい!いやぁ!」と叫んでいました。ビンタをしている時は半泣きで鼻をすすり「んっ!ううっ!」と言っています。

そして僕の中で忘れられないのが金髪の男が詩織に「詩織、仰向け」と言いベットに仰向けにさせ足をM字にさせて両手を招き猫の様なポーズにさせてから詩織の首輪を引っ張り「ワンはどうした」と詩織に言って何と詩織はか細く高い声で「ワン…!」と言い舌を出したことです。

完全に服従してしまったんだなと…

あんなに僕に対して気の強かった詩織がこんなになるなんてショックと手の震え世の中の残酷さを再確認させる行為でした。

金髪の男はそのまま正常位で詩織の首輪を引っ張りながらピストンをしました。詩織の綺麗な胸が上下に揺れながら目を瞑り顔を赤らめている顔が美しく感じて何とも言えない気分になりました。

詩織は「はあぁ…ああっ…あっ…あああっ!」とどんどん声を大きくしながら喘いでいました。ピストンしている最中に詩織が口元に手を出して当てながら「はぁん…あっ!ダメです。ご主人様…あっんっ!」といいました。

金髪の男は「ダメじゃないだろ。満足させろよ。」と言い体を反らせピストンを続けます。

ギィー、ギィー、ギィー、とベットの軋む音が鳴り

詩織の「ううぅんっ…ああっ…気持ちいいです…あっっ!ううんっ…」と言う声が響きます。詩織は口に手を当て自分の形の良いおっぱいを軽く掴みながら悲鳴の様な高い声で喘いでいました。

「あっ、いやんっ、そこはダメェ、あんっ、やめて…はんっ、ああっん」とM気質になっています。

金髪の男は挿入した状態で詩織の片方の乳首にしゃぶり付き軽く歯を立てて責めます。詩織「キャア、やめて下さい…ん…」

そして金髪の男は詩織の乳首から口を離すと片手で詩織のおっぱいを荒々しく鷲掴みして首輪をグッと引きながらピストンします。

詩織は口を開きながら目を瞑り力の抜けた顔で横を向き口元に手を当てました。詩織「あうぅん…もっと犯して下さいご主人様…」

金髪の男「おら、もっと犯してやるよ!覚悟しろよ!」金髪の男は詩織の首輪をさらに引っ張りピストンを激しく早くしました。ギィー、ギィー、ギィー、ギィー、パッ、パッ、パッ、パッ、

詩織の形の良いおっぱいが激しく上下に揺れます。詩織「うあっあ、ゔううっ、はっああ、気持ちいい…あ、い…ああっん…う、あ…んっ」

金髪の男は詩織の膣からイチモツを抜くと「あっ…あ…気持いいぜ」と言い今度はあぐらをかき座ります。

息が切れている詩織の体を首輪を引っ張りながら自分の方に寄せる金髪の男。金髪の男はあぐらをかいてる自分の足の上に詩織の背中を向けさせ座らせます。

バックハグの体制です。金髪の男は詩織を自分の足に座らせ時一緒に膣に挿入しました。詩織は顔をしかめて「あっふっ…ゔ」と声を出します。

そして金髪の男は詩織のおっぱいをグッと鷲掴みして首輪を引っ張ります。詩織「ゔっあぅっ」そのまま腰を動かしピストンを軽くしました。

金髪の男「おら、鳴け、メス犬!」

詩織「あんっ、ああっん!」

金髪の男「あん、じゃねーだろキャン、キャン鳴けよ!」

詩織「キャン…キャン…許して下さいご主人…」

金髪の男「そうだ、出来たなご褒美をくれてやる。」

金髪の男は詩織の顔を自分の顔に寄せ激しくキスをしました。詩織「んんっ…んっ…ん」詩織の唇を激しく責め立てムチュ…ぴちゅ…ちゃ…など音を立てます。

金髪の男は詩織の乳首をつねりながらキスをしつつピストンをします。詩織のおっぱいが小さく揺れ詩織は「んんんっ…いっん…んんっ…!あっ…だ…」体をビクビクとさせていました。

金髪の男はキスを辞めると詩織の乳首を片手でつねりながらもう片方の手で詩織のクリトリスを刺激します。そしてそのまま早めのピストンをしました。

詩織は体をのけ反らせ上を向き目をギュッとつぶり口を開きます。詩織「ああっ!それダメ!おかしくなる!あああんっ!はあっあっ!いやーっ!うわっあっ!はあっああんっ!ダメェ!」と高い声で絶叫していました。

ピストンの時にぴちゅ、ぴちゃ、という愛液の音とピストンでお尻を打ち付けるパシュンッ!パシュンッ!という音が混じり合っています。

ピストンをされている詩織は手と足をプルプル痙攣させながら震えた声で「あああんっ!ごめんなさい!いきましゅ…はあっんっ、許して…あんっ!ああんっ!はああっん!いやっん!」

ピストンをされてる詩織は突然ビクビクッと大きく痙攣するとスッと力が抜けました。

金髪の男「いっちゃったよ。」

カメラ男「責め過ぎたんじゃない?」

金髪の男「そうかも。だってこの女がエロからさ。」

男A「そうだろ。俺も最初した時マジでエロいと思ったもん。しかも彼氏持ちだと思うとマジで興奮する」

金髪の男は詩織の膣からイチモツを抜き仰向けにさせます。

詩織は顔にに手を当て息を荒くしていました。詩織の摘まれている乳首は赤くなっていました。

カメラの男「次は同時に責めるからマンコとアナル誰か入れて。」

男A「アナルは俺がやるわ」

裕樹「じゃあマンコは俺が責めるね。」

カメラ男「肥満男はフェラさせてー」

肥満男「OK!了解。」

裕樹は仰向けになっている詩織の顔を両手で持ち少し強引にキスをしました。ちゅ…ちゅぴ…じゅ…ちゅ…と言う音を立てます。

詩織は「ん…んふっ…んぐっ…ん…」

と時々可愛い声で目を瞑り感じている表情でした。

裕樹は詩織の首にちゅ…ちゅ…と2回キスをすると詩織は「ん…あっ…」とセクシーな声を出します。裕樹は言ました。「俺が寝るから詩織はまたがって。」

詩織「はい…分かりました。ご主人様」

裕樹が今度は仰向けになり詩織が馬乗りになります。裕樹は自分のイチモツを持ち詩織がまたがる前に手で詩織の腰を誘導し騎乗位で膣に挿入しました。

裕樹から騎乗位の状態で膣に挿入された瞬間に詩織は両肘を曲げ肩をすくめて「あっ!ああっん、ダメェ!」と言い自分の手で裕樹のお腹を押さえイチモツが入るのを阻止しようとしていました。

裕樹は「逃げないの。」と言いニヤニヤしています。

裕樹は詩織の腰を両手で掴むと強引に膣に挿入します。詩織「ああんっ!いやっ、やめて…うっくっ…」と苦しそうな快感を我慢しているような何度も言えない表情をしていました。

裕樹は詩織の腰を両手で持ったまま腰を動かしピストンを始めます。

詩織は裕樹の胸辺りをパチッと叩き口元を片手で隠し「はあっん!ダメッ!動かさないで!あああんっ!いやっあ!」

そして裕樹は騎乗位で詩織の腰を固定したままピストンを続けます。詩織の表情は目をギュッと瞑っておひ口を半開きです。詩織は口元に手を当てたり時に口元に当てている手を離してその手を振るわせていました。

詩織「あああんっ!はあっ!あがっ、もうっ!ダメェ!あはっ!あんっ!いやっん!」

詩織は次第に自分から腰を動かし始めピストンが激しくなりパンッ!パンッ!パンッ!と音を立てます。詩織「はあっん!いい!あああんっ!あ”っ!ゔゔぅっ、気持ぢいいです…」と鼻を啜りながら泣きました。

裕樹「良かったね。気持ちいいね。お尻の穴もしてもらおうか?」

すると男Aが詩織の背後に周りお尻の穴にイチモツを入れてしまいました。

すると詩織の腰が踊り「ああっ!いやっ!やめて!」

男Aはそのまま詩織のアナルにイチモツを入れたままピストンをしました。

詩織は裕樹に騎乗位でマンコに挿入され男Aからはアナルに挿入され同時にピストンされている状態です。

僕はまだこんなプレイがある事を知らずに胸がドキドキし変な興奮をしてしまっていました。

マンコとアナルを同時に挿入されピストンされている詩織は両手と両膝をガクガクと振るわせており「ああ“あっあぅっ!あゔっ!いあゃー、がゔぁ!はぁぁん!あああんっ!ダメェ!ああんっ!ああぁぁー!はあっあっ!」ど悲鳴ど絶叫様な声で喘ぎでいました。

動画には詩織のお尻の穴とマンコに挿入されて出し入れされている姿が映し出されます。

詩織のマンコは愛液で濡れて光っているのも確認出来ました。

肥満の男が両穴を塞がれている詩織に近づき素早く詩織の口腔内に自分イチモツを入れフェラをさせてしまいした。

詩織「むうううっん!んんんっ!んんんっー!」と声を出し、肥満の男がは詩織の頭をで両手固定しながら腰を動かしフェラをさせ時々イチモツを喉奥の方にねじ込みました。

詩織は喉奥にイチモツをねじ込まれた時「ぐっごっ、ごっ、ごゔっ、」などの苦しそうな声を出していました。

しばらく体の3つの穴を責められた詩織は涙目になっておりそこに金髪の男が来て「刺激がいるだろ」と言いパンッ!パンッ!とスパンキングをしています。

お尻を叩かれた詩織はお尻をビクッとさせるものの反応が薄かったです。3つの穴を責められてそれどころでは無かったのだろうなと…

そして詩織にフェラをさせていた肥満の男が「あっ、イクっ!」と言い詩織の中で射精してしまった様です。

そして肥満の男が詩織の口からイチモツを抜くと詩織が「あああんっ!ダメです!いきましゅ…!」と言い口から肥満の男の少し薄い精子を顎下まで垂らします。

精子は少しビヨンと伸び糸を引いた後に詩織の乳首の上辺りに落ちました。

金髪の男「いけっ!おらっ!」と言い詩織お尻を叩きます。パッンッ!詩織「あ“あゔっ!もっと叩いてぐださい!」

金髪の男「この変態!メス犬が!」パァン!

詩織の「ああんっ!気持ちじいいです!気持ち…あはっん!」あはっん!と言う声は高く掠れた声で喘ぎました。

裕樹「詩織!もっと激しくするぞ!」と言い詩織のお尻を持ち上げつつ騎乗位から早いピストンをします。

空気を読んだのかアナルを責めていた男Aも詩織へのアナルのピストンを早くします。

詩織「はあっっああっ!だめぇ!ああああっ!はあっ!いやっあ!壊れちゃう!うわっあああっ!はああっ!いあっあ!ああああんっ!」

詩織は両手と両足をガタガタと振るわせて涙をボロボロと流して絶叫していました。

そして「はあぁぁぁんっ!いっ…あああんっ!あっ…ゔっ…」と詩織は言い力が抜け裕樹の方にうつ伏せに倒れ込みます。

カメラ男の「イッタねぇー」と言う声が聞こえました。

裕樹は「あー気持ち良かった。こいつにしては耐えた方じゃん」

男A「まさか元同僚にここまでしちゃうとは思わんかったわ。」

男Aと詩織からアナルを数回ピストンすると抜きました。詩織のお尻の穴はぽっかりと男Aのイチモツのサイズと同じくらいの穴が空いています。その詩織のお尻の穴はゆっくりと縮んでいきます。

裕樹も詩織の膣からイチモツを抜きます。

裕樹は詩織をうつ伏せにした状態で寝せました。

うつ伏せに寝てる詩織は突然一度ビクッと痙攣します。

金髪の男「こいつ、大丈夫?」と笑いながら言います。金髪の男がうつ伏せの詩織のお尻をパンッ!と叩くと詩織はお尻をビクッとさせ「あぐっ!」と言いました。

カメラ男「反応あるし大丈夫じゃね?キリが良いから終わるか。」と言い動画が切れました。

後で男から写真を一枚貰ったのですがそれが詩織が首輪を付けられ仰向けで両手が猫のポーズ足はM字で又を開いており顔は虚で舌を出していました。詩織のおっぱいの所には片方ずつ変態、雌犬、割れた腹筋の所には肉便器、ドM、とマジックペンの様な物で書いてありました。

体には両乳首、右胸の上、左脇腹、首に吸った様なキスマークが付いていました。

動画を全て見た僕は何度射精したか分かりませんでした。まるで現実なのか頭の中が曖昧で…これを読んだ方はありえんと思うでしょうが世の中にはこう言う人も混ざっているのも現実にあるので気を付けて下さいと言う事です。

ここからは僕と彼女がどうなったかを書いていきますね。

動画を見終わった後て彼女にメールも電話もしても連絡が付きませんでした。ブロックされているのをその時僕は忘れています。彼女の家に直行きましたがお父さんに門前払いされそれも無理でした。

元々彼女は僕の友達の奥さんの友達でそこからの紹介だったので友達の奥さんに連絡を取って貰い安否確認出来ました。

話を聞くに彼女はもう僕と別れたいとの事で食が合わない。男らしくない。などの理由でした。

僕が1番心配していたのは詩織のセックスの動画を撮った関係の人達との関わりでした。

僕は彼氏としては失格です。別れられても仕方ないでしょう。

詩織は彼氏が出来たと言い僕の友達の奥さんに写真を見せて来たそうです。その写真を見せて貰うと裕樹でした。

僕はまずいと思い詩織の寝取られの事を隠しつつこの男は極度の浮気症との事を話しを取り繕い僕の友達の奥さんに別れる様に伝えて貰う事にして裕樹と詩織を別れさせる事が出来ました。

その後は後々情報を聞くと僕の元彼女の詩織は看護学校に通っていると…看護婦を目指して新しい道

を歩んでいます。

そしてなんと今は結婚して優しそうな旦那さんと可愛い赤ちゃんを授かったそうです。これは全部僕の彼女の奥さんからの情報でした。

詩織ごめん。幸せになってね…!

と言うところです。ね!長くなってしまいましたが今まで聞いて下さった皆さん本当にありがとうございました。

壮絶でしたが僕の体験談は終わり?…この話はおわりです!過激過ぎてカットしてしまった文書もあるんですがそれくらいが良いと思います。

僕の投稿が遅れてしまったのは体調不良とある職場での出来事があったからです。後はメンタル的な所ですね。

もしかしたらまたえちけんでその事を書くかもしれません。じゃあ…終わり!

-終わり-
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