体験談(約 10 分で読了)
【評価が高め】母に恋する18才...2(1/2ページ目)
投稿:2025-07-22 20:59:35
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パシャパシャパシャ...パシャパシャ...俺、カズ(和也)18才の高校生今...カメラの前でポーズをとるランジェリー姿の女性を撮影中...156.40.81(B)54.82(自称)パシャパシャパシャ...パシャパシャ...ある程度撮ったら...次のランジェリーに着替える...…
今夜の亜衣ちゃんは...お酒が入って...ほろ酔い気分
テーブルを挟んで...ソファーに向かい合って座っている...
黒のレース生地のキャミソール...薄っすら乳首が透けている...同じ素材のトランクスショーツ
両膝を抱え...その上に顎を乗せ...体を前後に揺らしている...
亜衣ちゃんの...アソコが...チラチラ見える...
「ねぇ~...カズぅ~...カズってばぁ...聞いてる?」
「あっ!?...な...なに...亜衣ちゃん...」
「だから...アダルトショップに...一緒に行って欲しいの...」
「また?...」
「ローターを入れるポケット付きショーツのリクエストが来てるの...」
亜衣ちゃんは...たまに情報収集の為...アダルトショップへ行く...でも女性一人では入りずらいので...俺を誘う...
「たまには...亜衣ちゃん...1人で行けば...」
(ちょっと意地悪してみる...)
隣に来て...横から両手両足を絡め...コアラの様に抱き付いてきて...
「お願いだからぁ~...」
「どうしようかなぁ~...」
トランクスショーツの上から...お尻を撫で撫で...
(今なら...少々の事なら怒らないかも...)
「1人じゃ入れない...」
トランクスショーツの中に手を入れ...直にお尻に触る...スベスベで柔らかい...かるく揉み揉み...
「もう...どこ触ってるの!!...」
そう言うものの...手は自由にさせてくれている...
(よし...まだいける...)
指で...乳首を...ツンツン...
上目遣いで...俺を睨むも...
「お...ね...が...い...カズぅ...」
(おっ!?...怒らないで...甘えてきた...)
(チァ~ンス!!)
「俺だって...アダルトショップなんて...恥ずかしいし...」
乳首を...人差し指で...クリクリ...摘まんで...コリコリ...
(お!!...怒られない...)
亜衣ちゃんを抱き上げ...向き合う形で...勃起しているアレの上に座らせ...
亜衣ちゃんのアソコに...擦り付ける...
「ちょっ...ちょっと...ダメだよ...カズ...」
顔を赤くして...俯く亜衣ちゃん...
(ちょっと...可哀そうになったので...)
「ごめん...怒った?...」
「別に...怒ってないけど...」
「ホント!?...」
「うん...」
振り返り...優しく...俺の頭を...ハグしてくれる...
(オッパイが...柔らかい...)
「亜衣ちゃん...アダルトショップつき合うよ...」
「えっ!?...行ってくれるの?...ありがとう~...」
「だから...俺のお願いも聞いて...」
「うんっ!?...なに...お願いって...」
「キスして...」
「え!?...キス?...キスして欲しいの?...」
「うん...」
「どうしたの?...小さい頃は...私がキスしてって言うと...チュッ...ってしてくれたのに...いつの間にかしてくれなくなったのに...」
「.......」
「いいよ...」
俺の両肩にてを掛け...亜衣ちゃんの顔が近づいてくる...目を閉じる俺...
「チュッ...」
(!?...ほっぺ...なにそれ...それなら...)
「亜衣ちゃん...今度は俺がする...」
「えっ!?...なんか...照れちゃう...」
はにかんで...目を閉じる...亜衣ちゃん...
「ぶちゅぅ~」
驚いて...顔を離すよりも先に...目をぱちくり...
「えっ!?...なんで...唇に...」
自分の指で...唇をなぞる...
「俺...もう小さくないし...俺の...ファーストキスは...亜衣ちゃんって決めてたから......」
「そ...そういう事は...好きな子としなさいよ...」
「俺が...好きなのは...亜衣ちゃんだから...」
亜衣ちゃんの...両頬を押さえ...
「ぶちゅぅ~」
「こ...こら...」
「セカンドキス...」
「な...なに...それぇ...」
「ぶちゅぅ~」
「サードキス...」
「も...もぅ~...」
「ぶちゅぅ~」
「フォースキス」
「や...やめ...」
「ぶちゅぅ~」
「フィフスキス」
「う...うえ~ん...」
「亜衣ちゃん...うるさい...」
亜衣ちゃんの...下唇を...ハム...柔らかい...
「もぅ~...ばかぁ...カプ...」
亜衣ちゃんが...俺の上唇にかみつく...
「い...痛いよ...亜衣ちゃん...」
「母親の...唇を奪った罰よ...フフ...」
「俺...亜衣ちゃんのこと...母親だなんて思ってないし!!...」
「.......ばかっ...」
俺の両頬を押さえ...亜衣ちゃんが...キスをする...
亜衣ちゃんの舌が...俺の口の中へ...絡め合い...吸い合う...
唇を離し...
「お返しょ...クスクス...」
「亜衣ちゃん...大好き!!...もっとして!!...」
「きゃぁ~...」
今日は約束した...アダルトショップへ...
亜衣ちゃんは...サングラスにマスク...プリーツのミニスカート...
「その恰好...なんか怪しいんだけど...いかにもって感じ...」
「なに...いかにもって?」
「アダルトショップに...男女で来る客は...店内で露出したり...もっとしちゃったり...」
「そ...そうなの!?...」
「店内の男性客も...それを期待して...寄ってくるかも...」
「私...露出狂じゃないもん...」
店内に入ると...そんな事も忘れ...セクシーランジェリーや...コスプレに夢中になる...亜衣ちゃん...
店内には...数人の男性客...亜衣ちゃんの存在に気付き...チラチラこちらを伺っている...
ローターポケット付きのショーツを数点カゴに入れ...大人のおもちゃコーナーへ...
「色々あり過ぎて...よくわかんないょ...」
「亜衣ちゃんが欲しいのは...リモコンタイプだから...この辺...電池式より充電式の方が良いんじゃないかな...ゆっくり選んで...」
「ありがと...」
商品を手に取り...パッケージの説明書きに集中している亜衣ちゃん...数メートル後ろに...こちらを気にする男...
急に...亜衣ちゃんの...白くて可愛いお尻を...見せてやりたくなった...
スカートの裾を摘まみ...ゆっくりとめくりあげる...ショッキングピンクの...紐が1本見える...にやける男...親指を立てグッドサイン...
更にめくりあげる...お尻がほぼ丸見えに...穿いているのは...Gストリング?...近づいてくる男...
「これと...これ...あとこれも...」
不意に話しかけられ...スカートから手を離す...
「う...うん...そうだね...」
(なにを選んだのかな...ローターにバイブ...乳首用ローター...全てリモコンタイプか...これを...亜衣ちゃんが...ムフ...
勿論リモコンを操作するのは...俺だよね!!)
会計を済ませ...まだこちらを見ている男を残し...帰宅...その夜...
「カズぅ...ちょっと来て...」
亜衣ちゃんの部屋へ行くと...そこには...全裸の亜衣ちゃん...
(まっ...いつも家では...ほぼ裸族だけど...)
「亜衣ちゃん...なに?...」
「今日...買ってきたの試そうと思ったんだけど...充電の仕方がわかんないの...」
(今から...亜衣ちゃんが...ローターを...どうせなら...酔わせて...)
「これは...USB充電だから...ここに差して...少し時間掛かるよ...」
「そうなんだぁ~...」
「じゃあ...充電終わるまで...飲んで待ってたら...」
亜衣ちゃんの部屋のソファーは2人掛け...俺の左に全裸の亜衣ちゃん...横並びに座る...
亜衣ちゃんが...ほろ酔いになったところで...
「充電の仕方教えた...ご褒美...ちょうだい...」
目を閉じて...口をとがらせる...
「もぅ...チュッ!!」
あれ以来...キスはOKな...亜衣ちゃん...でも...ディープはダメ...
左手を亜衣ちゃんの太ももへ...顔を軽く傾け...俺をチラリと見る...
少しづつ...手を内腿へ...あと少しで...アソコにとどく...
「イタタタタ...」
手をつねられて...持ち上げられる...
「こ...ら...」
次は...左手を亜衣ちゃんの背中越しに...腰へ伸ばす...お尻は...ソファーに埋もれているので...
くびれたウエスト...おへそに手を這わす...徐々に上へ...人差し指が...下乳に触れる...
無言で...俺を睨む亜衣ちゃん...
「ごめんなさい.......チュッ!!...お詫びのキス...」
「クスクス...」
「亜衣ちゃん...オモチャ...使ったことある?...」
「な...ないょ...」
「使い方わかる?...」
「.......」
真っ赤になって...首を横に振る...
(裸を見られるのは平気なのに...少しでも性的な雰囲気になると...親子だからなのか...奥手なのか...よくわかんない...)
(そんな亜衣ちゃんを見ていると...いじめたくなる...)
「亜衣ちゃん...1人でする時...どうやるの?」
(1人でするの?と聞くと...「しない」とかわされるかもしれないので...している事を前提の聞き方をする)
「えっ...」
「オナニー...」
「.......」
「亜衣ちゃんだって...そう言う時あるでしょ?...」
「.......」
「俺なんか...毎日するよ...亜衣ちゃん...おかずに...」
「えっ!?...私をおかず?...」
驚いて俺を見る...
「男は...好きな子を...おかずにするから...」
「.......」
「亜衣ちゃん...お.し.え.て...」
「.......ゆ...指で...」
(多分...しらふだったら...言っていないと思う...)
「指で?...」
「.......アソコを...」
恥ずかしがる亜衣ちゃんが...可愛すぎて...顎クイ...いきなりディープキス...
「う...う...うぅん...」
「アソコって?...」
「.......ク...クリト...リス...」
指を...亜衣ちゃんの...クリトリスへ...
「あっ...だめ...だめだよ...カズ...」
困惑した表情で...睨む...亜衣ちゃん...
キスで...口を塞ぐ...亜衣ちゃんの口に...舌を入れると...舌を絡め...吸い付いてくる...
クリトリスを...指で捏ねる...
「あぁぁぁぁ...だめぇ...」
オッパイを揉み...乳首を口に含み...舌で転がす...
「あぁ~ん...あん...カズ...」
俺の頭を...両腕で抱え...オッパイに押し付ける...
(このまま...最後までいけるかも...でも...酔った勢いでして...後で...亜衣ちゃんは...後悔しないか?...その後...
俺を避けたりしないか?...それは嫌だ...でも我慢できずに...)
服を脱ぐ俺...何も言わない亜衣ちゃん...見つめ合い...抱きしめ...舌を絡める...
首筋に舌を這わせ...乳首を吸う
「あぁ...はぁ...はぁ...だめ...カズゥ~......あぁぁぁぁ...」
おへそにキスして...亜衣ちゃんの股を...開かせる...
「いゃ~...ダメ~...見ちゃダメ~...恥ずかしぃ...」
今まで...チラッとは何度も見たが...目の前で見るのは初めて...
舌先で...クリトリスを...チョロチョロ....
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ...舐めないでぇ~...」
両手で...オマンコを広げる...びちゃびちゃに濡れ...ピクピクしている穴から...愛液が溢れ出てくる...
自分が生まれて来た穴を舐め...吸い付く...
「いゃぁ~~~...ばかぁ...カズの...ばかぁ...はぁ~~~ぁん...あん...」
(もし...亜衣ちゃんが...後で後悔しても...求めれば拒めないくらい...感じさせてやる!!)
クリトリスを舌で転がし...吸い...甘噛みする...
「あっ...あっ...それだめぇ~...あぁぁぁぁ...あっ...あっ...ビクビク...」
ん!?...亜衣ちゃんを...逝かせた?...でも...もっと...逝かせて...狂わせたい...俺のものにしたい...
抱き上げベッドへ...肩で大きく息をしている亜衣ちゃんに...充電していたローターを...クリトリスに当てる...
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ...だめぇ~...逝っちゃう...また逝っちゃぅ...ビクビク...」
逝きやすいのか...ローターに弱いのか...すぐに逝ってしまった...
「はぁ...はぁ...はぁ...」
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