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【高評価】ベロベロに酔った人妻との一夜

投稿:2025-07-22 07:08:57

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ペー◆JTlUlyQ(神奈川県/30代)

20代後半に入ってすぐの事

よく行く立ち飲みレコードbarで呑んでいた時の話です。

「マスターそろそろ帰るかなー」

と、まさにその時ドアが開いて50代の男性(以下原さん)1人と40代の女性2人が入って来ました。

このbarはカウンターのみでとても狭く、人がすれ違うのは至難の業で、私は一番入り口から遠いとこで呑んでいた為、帰り損ないましたが

「良かったら一杯奢るから呑んで行きなよ!」と、お誘いいただきご一緒する事になりました。

女性の1人は164㎝位で黒髪で細身で美女系(ゆみさん)

もう1人は156㎝位で巨乳でクリクリお目目でちょいたぬき顔の(よしみさん)

この時の並びが入り口から

原→ゆみ→よしみ→私になりました。

そしてこの3人はかなりベロベロでした。

入って来て隣に来たよしみさんと私は

「初めまして〜」

よしみ「初めまして♡めっちゃかわいいね♡」とすでにロックオンされてしまいました。

結局そのまま、4〜5杯ご馳走になり、なんだかんだ話を4人でしようとしていても、ベロベロの大人たちとは会話になりませんでした…笑

しかしすごいのはこれから…。

ゆみ「よし、そろそろもう一軒飲み行こう!」

「お、そーだね!次も奢ってあげるからついて来て!」

ここで気づいたのは「原さんはゆみさん狙い」という事。

次の店に移動中、原さんから無言のアイコンタクトをもらいました。

その間もよしみさんからもうアプローチを受け続ける私。

次の店でもみんなに見えないように手を繋いできたり、見えるように顔を近づけてきたり。笑

一杯飲み終えたころ、

よしみ「あ、そろそろ終電だ!」

「じゃ急がないと!私くん駅まで送ってあげて!」と、待ってましたとばかりに帰されました。

原さんにまた奢ってもらい店を出た瞬間からさらによしみさんのアプローチがヒートアップ。

「ねぇ、ホテルは近くにないの?」

「近くにはないし、あそこは高いですよねー」

「じゃ私くんのお家は近く?」

「まぁホテルよりは…でも旦那さん待ってないんですか?」

「旦那さんは出張でいないの♡」

「…!!」

その瞬間にはキスされてました。しかも、股間をサワサワされながら…笑

私も覚悟を決め、しっかりお持ち帰りする事に。

ここからベロベロのよしみさんを支えながら、その何度もキスをしながら、胸を押しつけられながら、歩く事10分。

家入るなり脱がされながら

「一緒にシャワー浴びよ♡」

と脱がし合いお互い全裸に。

この時、私はすでにカチカチに勃っていました。

よしみさんも乳首は少し黒いがカチカチ、アソコも少し黒かったですが、すでにびしょ濡れでした。

シャワーを浴びながらお互いに体を洗い、触りあ喘ぎながらもまだ焦らしあって楽しいイチャイチャ。

風呂場から出て身体を拭いた頃には酔いもさめてきていましたが、お互いにもう止められません。

そのままの勢いでベッドへ…

「元気な子を舐めてあげるね♡」

とこれまでの彼女達とは違う、大人のテクに私は恥ずかしいけどかなり声が出てしまいました。

「今度は私を気持ち良くさせて」

と仰向けだった僕と入れ替わりM字の状態に足を曲げ、かなりびしょびしょアソコを舐めながら、手マンしました。

よしみさんはあっという間に潮を噴き出しながら果ててしまいました。

「もう入れよ?」

「ゴム無いですけど?」

「生で大丈夫。中に出したらダメだよ?」

と承諾してもらい生でする事に。

ゆっくり入れていくと、さすがに中は緩かったですが、しっかりと締め付けてくれて私も気持ち良くさせてくれます。が、それ以上によしみさんは敏感体質なようで、時折、ハメ潮を出しながら、何度もイってました。

緩いながらもすごくエロく興奮していましたので

「あーイク…口に出していい?」

「いーよ♡お口に出して♡」

かなりの量を口に出してしまいました。

「いっぱい出たねー♡笑」

そう言って一回手に出した私のモノをもう一回口に入れ「ゴクン…」

お願いする前に飲み込んでくれました。

少しリラックスして抱き合いながら話をしていると

「プルプルプル」

よしみさんのスマホが鳴りました。

旦那さんから電話です…

この続きは希望が多ければまた書きたいと思います。

-終わり-
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