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体験談(約 4 分で読了)

親友から恋人へと関係性が変わった彼との初体験

投稿:2026-07-16 23:25:42

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バイブル◆I4EZU3Q(神奈川県/10代)

はじめに、この体験談は同性同士のものなので、苦手な方はブラウザバックしてください。初投稿となるので、大らかに見てくれると嬉しいです。

私は、今通っている男子校の同級生と付き合っていたことがあります。

彼とは同じ部活に所属している親友という関係性でしたが、いつしか恋心が芽生えて高校1年生の夏から約1年間お付き合いをしていました。

私の通っている学校は私立ということもあり校舎が広かったので、彼と付き合い始めてからは授業が終わったら鍵のかけられる空き教室に篭って愛を育んでいました。

キスをしてみたり、膝枕をしてみたり、いろんな体勢で抱き合ってみたり。

ただ彼は当時そういったことに疎く、一人で抜いたことも殆どしたことが無かったくらいでしたので、付き合ってしばらくの私たちはいたって純愛でした。

しかししばらく彼とのボディタッチを繰り返しているうちに、私の方が我慢できなくなってきました。

何故なら彼の膝に座ってみたりしているとき、彼のおっきくなった(彼の言い方)あそこが私の体に当たっているんです。

しかもふざけて彼のズボンとパンツを脱がせてみると、彼のあそこの皮が剥けて、とろとろした液体がパンツに染みているんです。

彼は我慢汁の存在も知らなかったみたいで、私が教えてあげると「興奮している証拠みたいなものか」などと言って感心していました。そのこともさらに私を興奮させました。

そしてついに我慢の限界になった私は、いつものようにイチャイチャしていたあるとき、「あそこが抜いてほしそうにしているから抜いてあげるよ」と彼に提案していました。

彼はこれまで一人で気持ちよく抜けた経験がなかったみたいで、少し不安な気持ちはありながらも興味津々といった様子で、

「じゃあ、抜いてもらおうかな」

と承諾し、その前にトイレに行きたいと言って教室を出て行きました。

どうやら彼は、精子とおしっこが同時に出るのではないかと心配したみたいです。

そして、教室に帰ってくると、自分でズボンとパンツを脱いで、床に仰向けになりました。

「おしっこした後だからまだおっきくないよ」

という彼のあそこを私は握り、ゆっくりと上下に動かしました。

すぐに彼のあそこも元気になり、先から汁も溢れていました。

彼のあそこを触っているうちに、自分で彼のことを気持ちよくしているんだ、と感じた私は理性が吹き飛んでしまい、

いきなり彼のあそこを口に咥えました。

彼のあそこは仮性ということもありおしっこの味がして、それも余計に私を興奮させました。

彼は目を瞑っていたので、初め何が起きたか分からない様子でしたが、少しすると驚きと快感が混じったような表情で、

「なめた?」

と聞いてきました。私が

「我慢できなくて」

と伝えると、

「もう〜だめだよぉ」

愛らしい声でそう言ってまた目を瞑りました。

私は彼のを咥えながら顔を上下に動かしました。俗に言うフェラチオというやつ。彼に気持ちよくなってもらうために、根元まであそこを咥えて、先端までゆっくり吸ってを繰り返しました。

彼のあそこははち切れそうなくらいに大きくなり、私の口の中を埋めていました。さらに彼のを舐める私の舌には我慢汁がとめどなく流れていました。

時折吐息のような喘ぎ声を漏らしながら、彼は快感に溺れていました。私は彼がそろそろ達するかなと思いながら舐め続けました。

しかし、彼に気持ちよくなってもらおうと舐め続けても、彼はイク気配を見せません。

10分くらい経った頃彼が

「一回やめていいよ」

と言ったので、私も咥えるのをやめました。

私は彼が普段抜いていないことから、余計な力が入っているのかなと思い、彼に、

「もう少し力抜いてみてよ」

と言いました。彼は、

「そうしてみるね」

と言って再び目を瞑りました。

私も再び彼のを咥えて、彼とひとつになりました。

この頃私は彼をイカせるのは無理なんじゃないかと諦めかけていましたが、しばらく舐めていると突然彼の様子が変わって、

「あ、そろそろでる」

私は彼のを咥え続けました。

彼はあそこを話してくれない私に焦ったのか、それでも襲ってくる快感を堪えながら、

「もうでるよ。でるっ」

その直後、唾液でいっぱいになっていた私の口の中に、

トロっとした温かいものが入ってきた感覚がしました。

「もうでたよぉ」

最後まで彼の精子を受け止めようとする私に彼がそう言いました。

私はやっと彼のあそこから口を離しました。

彼は生まれて初めて経験する快感と私の口の中に出したという事実を前にしばらく放心状態になっていました。

私は彼の長い間溜めていたであろう濃い精子を口の中で転がしていました。

彼は私の様子を見て、精子を飲み込んだと思ったのか

「のんだの!?」

と興奮したままの勢いで尋ねてきました。

私は本当は大好きな彼の精子を全て飲んでしまいたかったのですが、さすがに彼には刺激が強すぎるかと思い、精子を口に含んだまま

「出してくるね」

と言ってトイレに向かいました。彼も私に着いてきたので、

その殆どを水道に流しました(少しだけバレないようにして飲みました)。

その日はもう時間が遅かったので、少しだけのんびりしてから帰りの支度をして、興奮が冷めないまま彼と最寄り駅までの道を歩みました。

彼の隣を歩く私の口からは彼のおしっこと精子の匂いがしました。私はその余韻を噛み締めながら家に帰って3回くらい抜きました。

帰ってからラインで

「いっぱいでたね」

といじると、彼から独特な表現で

「めちゃくちゃ気持ちよかった。精子が腹の底からでてった」

と返ってきました。

今後を期待した私は

「こんど私のことも抜いてよ」

と送ると、彼から含みを持たせたような返信が。

「かんがえとく」

彼の新たな一面を見ることが出来たことの喜びを噛み締め、これからの彼との展開に期待しながら、その日は眠りにつきました。いや、なかなか寝付けなかった気もします。

ここまで書いてみて、私自身でも嘘みたいなエピソードだなと思います。でもこれが実話なんですよね。彼とは色々あって今現在(高校三年生)は恋人同士ではなくなってしまいましたが、友達としての関係性は続いています。

彼と私のエピソードはまだ続きます。続編を希望される方が多かったら続きも書こうかなと思います。

また彼について質問等ありましたらコメントで教えてください。最後まで読んで頂きありがとうございました。

-終わり-
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