官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
【高評価】父親の葬儀で出会った、歳上の美しい叔母と僕との話
投稿:2025-07-21 07:51:59
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父親が亡くなった。
以前から患っていた病気が原因だった。
彼は僕がまだ幼い頃に妻を、つまり僕の母親を病気で亡くしたあと、僕を男手一つで育てた。
早すぎると思った。
50歳を過ぎたところで、父は母の元へと旅立ったのだ。
僕は30歳になり、これから結婚すれば、いずれ父に孫の顔を見せてやれるだろうと思っていたのだ。
そしていま、彼の葬儀は無事終わろうとしていた。
すると、一人の見たことのない女性が駆け込んで来たのだ。
「兄さん・・」
彼女は遺影を見上げて、父を兄さんと呼んだのだ。
出棺を終えると、彼女に呼び止められた。
「孝之くんね。あなたは知らされてないと思うけど、わたし、お父さんの妹なの・・」
火葬場へ向かうまでに、まだ少し時間があった。
僕達はロビーにあるソファに座り、コーヒーを頼んだ。
彼女は美佳と名乗った。
座って僕を見つめる彼女は、僕とそんなに違わない年齢に見える。
ロングの黒髪に切れ長の瞳が美しかった。
「わたし、あなたが生まれる前に、いろいろあって家を出たの。けどお兄さんとは定期的にやり取りがあったわ」
彼女は、僕の祖父母と父と4人で一緒に写っている古い写真を取り出した。
少し不審に思っていた僕だが、彼女の真摯な瞳の前に話を信じることにしたのだ。
それから彼女は、たびたび僕を訪ねて来るようになった。
彼女はエステサロンを経営していて、タワーマンションに住んでいる。
お金には不自由していないようだった。
僕は、あるはずみで叔母さんに合鍵を渡してしまい、いまや彼女はほとんど僕の家に転がり込んでいるのだ。
僕には、父と僕が住んでいた小さなマンションに彼女が住み着く理由がわからなかった。
「だって寂しいじゃない。私たち血の繋がった親戚でしょー」
彼女は僕に後ろから抱きつくと、僕の頬に自分の頬をくっつけて、グリグリした。
「美佳さん、近い、近いってー」
とにかくこの女性は、距離感が近いのだ。
僕はいつも、彼女のスキンシップに股間を膨らませてしまう。
「な、何よ。そんなの見せないでよ。バカ」
自分から触っておいて、バカと言うのも失礼だと思った。
しかしそう言ながら美佳さんは、僕の股間を食い入るように見ていたのだった。
ある日、少し遅く帰ると美佳さんはソファで眠り込んでいた。
スカートがめくれて、股をだらしなく開いている。
紫の派手なレースのついたショーツが丸見えの、とてもはしたない格好だった。
僕は、思わず彼女のショーツに顔が触れるほど近づいた。
柔軟剤の匂いに混じって、美佳さんのオンナの匂いが漂って来る。
すると、いきなり後ろから頭を押されて、僕は彼女の股間に顔をうずめてしまった。
「わーっ、何すんだ!」
すると、頭の上から美佳さんの声がした。
「何すんだはこっちのセリフだわ。もう、エッチなんだから。変なとこの匂いを嗅いじゃって」
美佳さんはそう言いながら、わざとショーツを横にずらせた。
すると僕の顔に、彼女のおまんこが直接押し付けられる。
「ああーっ、美佳さん。やめてください!」
僕は、やめてと言いながらついつい彼女のおまんこに舌を伸ばしてしまった。
「あっ、あっ、孝之くん。しちゃダメ」
自分から直接押し付けておいて、しちゃダメと言う意味がわからない。
僕は、それを無視して彼女のおまんこを舐めまくり、クリトリスを強く吸い上げた。
「んああーっ、そこダメ。やめなさい孝之。いやっ、ああっ、ちょっとホントに逝っちゃう」
やめろと言いながら、美佳さんはさらに強く僕の頭を押し付けた。
「ごめん、お兄ちゃん。わたし孝之に逝かされる、逝くっ、い、い、逝ぐうーっ!」
美佳さんは、甥である僕のクンニで強烈なイキ方をしてしまったのだった。
「もう、何すんのよ。ほんとエッチなんだから。バカね」
彼女はそう言って、優しく僕にキスをして来た。
美佳さんの柔らかい舌が、僕の口の中で動いている。
「やだー、なに舌を絡めてんの。もうやめなさい。ホントにもう・・あっ、ああっ!」
やめろと言いながら、激しく唾液を交換してくるのは彼女の方だ。
「もう、仕方ないわね。舐められたいの?、バカは舐めなきゃわからないのね・・」
彼女はブツブツと訳の分からない事を言いながら、僕の肉棒を取り出した。
舌を思い切り伸ばして、僕の竿の部分をねっとりと舐めあげる。
チロチロと亀頭を刺激したあと、美佳さんは僕のモノを口の中に咥え込んだ。
そのまま舌で裏筋を舐めまわしながら上下させる。
「もう・・鉄みたいに固いじゃない。生意気ね。こうしてやるわ」
彼女は僕の肉棒に手を添えて、シコりながらさらに激しく上下させた。
「はうっ・・出る」
僕はあっけなく彼女の口の中に放出してしまった。
「えっ?。ああんっ!だ、だめっ!」
彼女の喉がごくんと鳴った。
目を白黒させている。
「い、いきなり何すんのよ。の、飲んじゃったじゃない。もう、ほんとバカ」
何度もバカと罵られて、そろそろ堪忍袋の尾が切れて来た。
僕は彼女をソファに横たえると、そのまま両足を頭の上まで持ち上げた。
彼女の全てが完全に丸見えだ。
見ると濡れている。
しかもびしょ濡れだ。
「な、何よ。濡れてるって言いたいんでしょ。これは・・そう、汗だわ。あなたのを一生懸命に舐めてあげたから・・んあああっ、ダメえーっ!」
僕は美佳さんが言い終わらないうちに、有無を言わさずいきなり深く肉棒をおまんこに突き入れた。
「んおううっ、そんな奥まで・・だめっ、やめなさい。ああっ、すごいーっ!」
あっという間に、美佳さんの一番奥にコリコリした何かを感じた。
そこを強引に押し破る。
「あぐうーっ、そこダメ。ああっ、気持ちいいってーっ!」
彼女の子宮口の奥に侵入したらしい。
「あはっ、逝くっ。やめなさい。中で逝くからっ、うはああーっ、ダメ、許してーっ!・・おっ、おおおっ!」
突然美佳さんが白目を剥いた。
肉棒を抜くと、アソコから潮が吹き上がる。
また挿れると、美佳さんが叫び声を出した。
「ああっ、だめ。また逝くっ。また出ちゃうって。やめてーっ!」
そのまま彼女は何度も連続絶頂を繰り返した。
そして、僕は美佳さんの中に何回も放出したのだった。
「もう、ホント仕方ないわね。バカ孝行、わたしの家に住んでも・・いいわよ」
美佳さんは可愛い顔をして上目遣いで言った。
別に僕は、彼女と一緒に住みたいとは一言も言っていないのだ。
しかし結局、僕は父親の残したマンションを賃貸にして、彼女のタワーマンションに住み始めたのだった。
しかしいま僕は悩んでいる。
このまま美しい叔母との関係を続けても良いものだろうか。
けど僕は、この無邪気な叔母が大好きだった。
しかし能天気でツンデレな叔母は、今日ものんきに鼻歌を歌いながら、裸エプロンで決して上手とはいえない料理を一生懸命に作っているのであった。
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