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【評価が高め】部下の派遣ギャルをオッサンたちに視姦させてやった

投稿:2025-07-03 19:29:51

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作業員◆IRcGFJc(愛知県/30代)
前回の話

いろんな体験談読んでたら自分の体験したエロ話も書きたくなったんで書きます会話とかの細かい部分は正確じゃないですけど実際あった話です。10年くらい前。初夏のあたり。当時小さな自動車部品工場で働いてた俺は、週末に、そこの社長に突然呼ばれた。「来週から派遣の若い女の子がふたり入ってくるから…

続きになります

前回のまとめ

俺は、オッサンばっかしの小さな自動車部品工場に勤めてた。

そこである日、葉月と星羅っていうふたりの派遣のギャルたちの教育係にさせられた。

ふたりは生意気だったけど、エロい顔と体してて、なによりすっげぇ不用心でもあった。

インナーシャツありきだろって構造の胸元開いてる作業服をブラの上から直に着ちゃったり、あとはこれはギャルが悪いわけじゃないけと作業ズボンをデカ尻に食い込ませたりパンツとかパンティーラインとか透かしちゃったり、そういうありがたい奴らだった。

俺は教育係ってのをいいことに、ギャルたちのエロい体を遠慮なく視姦させてもらうことにした。

で、今回はその続き。

前回と一緒で10年前のことだから会話とか正確じゃないけど実際あった話です。

そんなわけで、油と加齢臭が臭い立つ小さな工場に突然現れたエロいギャルども。

俺は他のオッサンどもに葉月や星羅のエロい部分……作業服から覗ける胸とかズボンから透けてるパンツとかバレねぇように独り占めしたいって思った。

でもそんな魂胆は、ギャルが入社して2日目の朝に早速崩壊した。

ウチの会社じゃ朝にみんなでラジオ体操することになってて、そんときにさっき挙げたようなエロい秘密がオッサンどもにバレちまった。

ラジオ体操中に屈んだときに、作業服の胸元がぱっくり開いて胸チラ。

同じく屈んだときに近くのオッサンのほうにムチムチなデカ尻向けちゃってパンティーラインがくっきり。

あーあって感じ。オッサンたち完全に見てた。

まあ、ウチの会社は静かでおとなしくて社不っぽいオッサンが多かったから、なんか言ってきたりすることは無さそうだけどさ。しいて言うなら社長は騒がしいタイプだったけど基本社長は工場いないのがほとんどだったし。せいぜい社不なオッサンたちに今晩のオカズとして使われる程度じゃねーのかな、知らんけど。

まぁしゃーない。遅かれ早かれってヤツだ。切り替えていこ。

とか思ってたんだけど、よくよく考えてみると、オッサンどもに葉月や星羅のエロいあれこれを分け与えてやるってのも悪くない気がしてきた。

ウチの会社のオッサンは再三言うように冴えないコミュ障なオッサンがほとんどで、たぶん風俗とか行かなきゃ女っ気も無いんだろうなって雰囲気。

そういうオッサンに一時の幸せを……なんて思いやりは別に無くて、教育係として部下のエロギャルどもをオッサンたちに視姦させてみたくなっただけ。要するにただの思いつき。

だけど危惧があって、俺からしても一周り以上年が離れたオッサンばっかしだったから、さすがにギャルどもにタメ語や舐めた態度を取らせるわけにはいかんなと。

だから俺はめんどうくせーと思いながらも葉月と星羅にしっかりめに忠告しといた。

「俺はいいけど、ほかの社員さんとか、外部のお客さんとか、そういう人らに接するときはマジで敬語使ってちゃんとしろな」

我ながら珍しくまっとうなこと言った。

ふたりとも「うんわかったー」と答えてくれたから、ひとまずそれを信じることに。

そしたらギャルたちは実際、俺以外の人間と話すときは敬語使うようになった。

まあ若干変な敬語なときもあったけど、少なくともタメ語じゃないから問題なし。

そんな素直に従うんなら俺に対しても敬語使わせりゃよかったと思ったけど、俺に対して敬語使えって自分でいうのがなんかダサいよなぁとか思って言えんかった。

その日の昼休み開けに、職場にいる30後半のオッサン(社内で俺の次に若手なオッサン)が、とある機械設備の点検を始めた。

別に故障とかじゃない日常簡易点検。

で、そのオッサンは、今朝のラジオ体操で星羅が突き出す感じになってたデカいケツに熱視線送ってた寡黙なヒョロいオッサンだった。

俺は30後半のヒョロいオッサンに言った。

「ひとり寄越しますよ」

星羅にヒョロいオッサンの手伝い入るように促した。

「はーい」

星羅が作業中断してヒョロいオッサンのとこ向かっていった。

ヒョロいオッサンは若干キョドりながらも応援に来た星羅を受け入れてた。

実際機械の点検作業はふたりいたほうが捗る内容だったから余計なお世話したわけじゃない。

でも、わざわざ星羅を送り込んだのは意図的。

ヒョロいオッサンが今朝に星羅のピタパンから透けてる下着とかデカくてエロい尻とか見てたの知ってたから。好きかなって。

自分の作業しながら、星羅とヒョロいオッサンの様子をチェック。

ふたりでしばらくいろいろやってたあと、ヒョロいオッサンが不意にしゃがんでローアングルに。

星羅は立ったまま機械の内部見てる。

星羅に機械を確認させんのは百歩譲っていいとして、別にしゃがむ理由は無い。絶対無い。

だからもう完全に星羅のエロ尻間近で見るためにしゃがんでるんだってすぐわかった。

星羅の背後で、息殺して気づかれないように尻肉鑑賞してんの丸分かり。

現に星羅が後ろ振り返ったら露骨に慌てて視線そらしてたし。

やってんなぁオッサン。

まぁでも気持ち分かるぜオッサン。デカいケツに作業ズボンが食い込んでたまんねぇもんな。生意気なガキのくせに男狂わせるみたいなケツしてやがるもんな。誘惑してんのかよってな。

そんなこと思ってたら、事務所のチャイムが鳴った。

直前にトラックの音がしてたから配送関連だろうって思った。

郵便局か、あるいは部品の材料運んできたトラックの運ちゃんか。

事務所の一番近くにいた俺が応対することに。

扉開けて相手確認してみたら、よく来るトラックの運ちゃんだった。

見た目40過ぎくらいのオッサン。

いつも無精ヒゲで汗臭ぇオッサン。

多少の臭さには寛容になれる工場勤めの俺でも臭ぇって思うんだからかなり臭ぇんだろうな。

全体的に不衛生で個人的にちょっと苦手な相手だったり。

でもガタイよくて部品の材料とか好意で台車に積んだり降ろしたりして中まで運んでくれるからそこは非常にありがたかった。臭ぇけど。

受け答えとかも意外と丁寧で優しい感じ。臭ぇけど。

今回も例によって部品の材料が届いたようだった。

ウチの工場にある台車と、汗臭ぇオッサンのトラックにある台車の2馬力で、トラック内のウチらの部分の積荷を降ろしてく。

そこで俺は閃いて、中にいる葉月を呼んだ。

「暇そうにしてんならちょっと手伝ってほしいことあんだけど」

「えー」

「えーじゃねぇよコラ。手伝え」

「はーい」

相変わらず生意気な葉月を、汗臭ぇオッサンのところへ。

オッサンが俺のほう見て聞いてきた。

「新人さん?」

「えぇ。最近ってか昨日新しく入って。ほら、挨拶」

「〇〇でーす。よろしくお願いしまーす」

気だるそーな感じだけど敬語使えてるからまぁいいか。

で、お願いしまーすって言いながらペコリと頭を下げたときに、作業服のV字に開いた胸元から水色のブラが一瞬チラッと。

たぶん汗臭ぇオッサンにも見えたんじゃねーかと思ってオッサンのほう見たら鼻の下伸ばしてた。

無防備なエロに鼻の下伸ばしてたのかもしれんし、単に若くてカワイイギャルが現れたから鼻の下伸ばしてただけなのかもしれん。このオッサンも女と縁遠そうだし。

葉月を呼んだのは、荷降ろしや運搬を手伝わせるためだった。

さすがに重いもの持たせるわけにはいかないから軽量物限定。工場にある小さめの台車を使わせた。

だいたいダンボールの大きさ=重さって感じだったから、大きなダンボール以外の荷降ろしや運搬を託した。

葉月は俺の指示に「はーい」って答えてトラックの荷台のなかに。

そばにあるダンボールを両手で抱えて自分の台車の上に。その動きを繰り返す。

そしたら狙い通り、荷物探したり持ったりするときに作業服の胸元が垂れて開いて、水色のブラとか胸の谷間とかがチラチラと。

してやったり、って内心でほくそ笑んでたら、汗臭ぇオッサンが葉月の胸元見ながらフリーズしてた。

何秒かフリーズしてからフリーズ解除してたけど、そのあとも目線を葉月の作業服の胸元に遣ってた。

葉月は気だるそーに動いてるけど一応俺の指示はちゃんと守ってそれなりに要領よくやってる。

むしろ汗臭ぇオッサンの仕事の手が止まってやがる。

おいオッサン。客先のエロい派遣視姦して仕事サボるんじゃねーよ。男としては正しいけど社会人としては失格だぜ。

しばらくしてトラックからウチらの荷物を全部おろし終わった。

汗臭ぇオッサンともサヨナラの時間。

胸チラしまくりブラ見えまくりなエロい派遣ギャルとの別れが名残惜しそうなオッサン。

そんなオッサンのために、いつも俺とか他の社員が書いてる受取証の記入を葉月に託してやった。

俺が指示しながら、バインダーに挟んである受取証を葉月に記入させる。

それを書いてる葉月のことを斜め上から見下ろしてる汗臭ぇオッサン。

その角度からなら胸元が覗けるもんな。ブラとか谷間とか目に焼き付けてんだろ?俺は有識者だから分かんだぜオッサン。

葉月が書いた受取証を受け取って、オッサンはトラック乗り込んで走り去っていった。

汗臭ぇオッサンの心に一服の清涼剤を与えてやることができた気がして、なんか謎の満足感。

派遣のギャルたちのエロさを最初は俺だけで独占してやろうって思ってたけど、こうやって同僚とかお客さんとかに敢えて視姦させてやんのも、これはこれでけっこう楽しくて興奮できるもんなんだなぁと。

ちょいと癖になりそーって思った。

需要ありそうなら続き書きます。

この話の続き

続きになります。これまで同様に、10年前の話なんで会話とか正確じゃないけど実際あった話。男だらけの小さな自動車部品工場に、白ギャルの葉月と黒ギャルの星羅が派遣社員として入ってきて一週間が経った。俺はふたりの教育係を引き続き担当中。ふたりとも基本的に無知でバカ。葉月はサーモンと鮭が…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    内容的にはまだちょいエロですが、楽しみに読んでます。
    この後はもっとエロくなる事を期待して、続編を楽しまにしています。

    1

    2025-07-04 02:04:30

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