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冬の信号待ち。熟女から逆ナンされる2

投稿:2025-07-03 02:57:25

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エロトピア◆ljFxgDA(愛知県/30代)
前回の話

日課であった黄色い看板の大手古本屋の立ち読みを終え家に向かって自転車を漕いでいた。赤信号になり自転車を止めて待っていると至近距離に熟女が立った。5センチも離れてなかったのでオイオイ近いなと思っていた。青に変わったので行こうとすると腕をトントンと触られる。ん?と触られた方を見るとニコリ…

純に続いて私も風呂場に入る。

「そんなジロジロ見ないの。恥ずかしいじゃない」

「だって、キレイな身体を見たいし」

歳の割には円錐形を保つDカップの美乳。視線を下に落とせば括れたウエストがあり、更にその下にはさっきまでチンポを咥えてたマンコが。

「ウフフ、凄いわね。まー君。さっきから勃ちっぱなしじゃない」

「素敵な事だよね。さっきまでマンコを掻き混ぜてたのに、まだ、勃ってるんだから」

いやらしい笑みを浮かべた純の右手がチンポを握る。

「本当に凄いわね。さっき出したばかりなのにビンビンにしちゃって。でも、こんなに逞しいオチンチンを毎日味わったら離れなくなりそう」

「今年はこんなに硬いオチンチンを味わえるのに感謝ね」

やんわりとチンポの先端を握りこんできた。

「優しく、優しく、お願いします」

握られシュシュと扱き上げられる気持ちよさに思わず腰が引ける。

「ウフフ、さっきとは逆ね。意外と敏感なのね」

「だって、純さんの触り方エロいんだもん」

このままではと右手を伸ばし純の左のオッパイを掴む。重量感たっぷりのDカップの膨らみを揉みしだく。

「あん、まー君、今度は私の番なのに」

モミモミと揉むと指が沈み込む柔らかさの中に弾力を感じ、円を描くようにこね回す。

純が負けじとチンポを強めに握り手コキをしてくる。

クチュクチュと我慢汁が純の指を濡らしチンポからの痺れが背筋を駆け巡る。

「あう、そんなにオッパイ弄っちゃダメ。すぐにシたくなっちゃうじゃない」

「身体洗って、さっさとベッドに移りましょう。そうしたら口でもマンコでも、ね。」

「はい」

何事もなく最速でシャワーを浴びベッドルームに戻る。

純に導かれる様にベッドにあがる。真ん中で仰向けになると、純はチラリと勃起に視線を送る。

「ちょっと待っててね」

暫くして戻ってくる。

「さっきの膣出しを洗浄してきたのよ」

「じゃあ、始めよっか」

純がベッドにあがり、足の方を向いて顔を跨いできた。

先程の行為で充血した大陰唇、ほころんでいるので中身が見える。やや褐色のマンコがやらしさを増加させる。

チンポが激しく入っていたせいか口を開けている膣口の卑猥な凹凸が蠢いている。

「純さんのマンコ、エロいよ」

「まー君と沢山エッチしたいから、それで良いのよ」

「じゃあ、クンニから教えてあげる」

「キスの方が先なんじゃ」

「はいはい、キスは後ね。時間もあるし」

膝立ちだったので元々近かったが腰をおろして、更に、近づいてくる人妻のマンコ。

「さっき洗ったから汚くないから舌で舐めてみて」

「はーい」

大陰唇に舌を這わせペロペロ舐める。

純もそれに合わせて勃起に指を絡める。パンパンの亀頭に生暖かい感触が。

ヒクヒクと蠢くスリットに唇を押し当てる。

チュパチュパペロペロと舐めたり吸ったりしているとトロリと愛液が溢れ出す。

濡れ始めたマンコにキスをし膣口を舌先でほじくる。

「まー君、そうよ、上手、気持ちいい」

再びチンポを咥えると頭を上下に振り始めた。唇が竿を往復し、咥内の舌は激しく亀頭を責め立てる。

「純さん、気持ちいいです〜」

私の声を聞いた純が、更に追い立てようとジュパジュパ、エロイ音とともに、舌が鈴口やウラ筋を責める。

「純さん、そんなにしゃぶったら出ちゃうよ」

「出してもいいわよ。飲んであげるから」

射精が近づき亀頭が膨れ上がるのを感じたか舌で責めるのを止め掃除機のように吸い始めた。ジュッポジュッポと吸い付き頭を振る。

チンポの根本を抑えると

「まー君の濃厚なミルク飲みたいな。何時でもピュッピュッしても良いからね」

竿は手で扱き亀頭は唇と吸引力で責立てられあっという間に込み上がってくる。

「良いわよ、出しなさい。濃いミルク出しなさい」

パクっと亀頭を咥えるとガシガシ噛みついてきた。思わぬ刺激に純の口に射精する。

ビクンビクンと勝手に腰が跳ねる度に純の口の中にビュルビュル射精する。

最後の一滴まで咥内に出し終わると180度体を反転し口を開く。

大量の精液が咥内を埋め尽くしていた。口を閉めるとゴクリゴクリ純の喉が鳴る。

「まー君、いくら何でも出し過ぎ」

「いやあ、でも、自分じゃあどうしようもない」

「解ってるわよ、言ってみたかっただけだから」

「流石にまー君のオチンチンも落ち着いたでしょう」

変わらず勃起状態のチンポを見て

「よし、今度はまー君が私を気持ちよくする番ね」

「うん、頑張る」

この話の続き

純「まー君はどっちがいい?ちょっとそっちで見てて」私を足元の方へ移動させ、1つ目は仰向けに寝転がりM字開脚、2つ目は四つん這いでお尻を突き出し後背位。純「ねえ、どっちがいい。どっちの体位でまー君は責めてくれるの」私「純さんの顔を見ながらエッチしたい」純「いいわよ」ゴロリと寝転がり…

-終わり-
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