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体験談(約 8 分で読了)

自分のやばすぎる変態な想い…

投稿:2025-06-30 19:19:18

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たけのこ◆N3VFhFY(東京都/30代)

私が55歳の時に体験したことを書いてみることにしました。

因みに私の見た目ですが、白髪交じりの髪は薄く、小太りの冴えないおっさんです。

そんな私は、なんとなく温泉へ行きたくなり、父親の友人がやっている小さい温泉宿に、泊まる予定をたてました。

息子は、留守番しているらしく、妻と娘を連れて3人での旅行だと思っていたのです。

それが、勝手に妻が誘ってしまったようで、妻の妹達も一緒に行くことになりました。

各々の子供達が小さい頃は、よく皆で旅行したものですが、久し振りのことなので、妻は喜んでいました。

なんでも事前準備として、皆で買い物に行くと、3姉妹の1番下になる健子さんの家に集まることになったのです。

健子さんとは、よく会ったりしますが、家に上がるのは何年か振りでした。

どうも健子さんが寝坊したらしく、出掛ける準備ができるまで待つことになり、既に来ていた真ん中の妹は、呆れた顔をしています。

48歳になった健子さんは、数年前に旦那を事故で亡くし、高校生の息子と2人暮らしで、週末になると飲みに行くらしく、飲まないとやってられないんだろうと妻が言っていました。

健子「あははっ…ごめん…昨日…飲み過ぎたんだよねぇ…そのまま寝ちゃったみたいで…お風呂にも入ってなかったからさ…慌てたわ…申し訳ない…うふふっ…」

準備が終わり茶の間に来た健子さんは、自分の失態に苦笑いを浮かべ、何度も私達に頭を下げていたのです。

3姉妹が揃った途端、早速と談笑が始まり、お喋りが止まらなくなるのは、いつもの事でした。

健子「そうそう…前に皆で旅行に行った時だよね…うちの旦那がさ…あはははっ…それにしても...皆で温泉なんて久し振りだなぁ…うふふっ…楽しみ…」

姉妹の中でも鼻声な感じで、明るい喋り方をする健子さんの笑い声は、茶の間によく響き、おしとやかとは正反対の賑やかなおばちゃんといったところでしょう。

若い頃から顔馴染みの私にとっては、健子さんがおばちゃんになろうが魅力的に見えていることに変わりありません。

正直、妻と真ん中の妹は、お世辞にも魅力がある女性とは言えませんでしたので、もし健子さんと結婚できていたら、そんな想いを持っていたのです。

まぁ、不細工な私には、妻ぐらいで釣り合うのは分かっていて、健子さんが高嶺の花なんだということにも納得していましたけどね。

くっきり二重瞼の目は、ぱっちりという感じで、その愛嬌のある健子さんの顔を何度も可愛らしいなと思ってきました。

最近では、年相応に目尻の皺とかも目立つようになりましたが、なんと言いますか、熟女の色気が加わって、どんどん私好みになっているのです。

因みに、少し茶色の髪は、いつもミディアムヘアの長さにしてあり、うねうねとした癖毛のおかげでウェーブパーマをかけたようになるのだとか。

私は、妻達と喋る笑顔の健子さんを見ながら、ある目的の為に、少しずつ身体を移動させました。

「ちょっと…仕事で疲れてるから…俺は…横にならせてもらうよ…」

話に夢中な妻達は、勝手にどうぞと言わんばかりに、3人で頷くだけで、私を見ようともしないのです。

こちらに関心がないのは、好都合で、私は、健子さんの後ろで寝そべり、目的の物をじっくりと眺めることができました。

視線の先にあるのは、座布団の上にある健子さんの重量感たっぷりな尻です。

健子さんは、事務員のような膝丈の黒いタイトスカートを履いていたので、そのスカートを張らせた尻からムチ…ムチィ…と効果音でも聞こえてきそうな感じでした。

ベージュパンストの足の裏も最高です。

私好みの横幅があって丸みを帯びた熟女の尻を見て、欲情してしまった私は、スカートの中にある割れ目と、その奥に潜む健子さんの肛門様を想像していました。

尻の割れ目の変色ぐあいや肛門様の皺など、更には、そこの匂いまで、そんな変態な想いを義妹に対して抱き続けてきたのです。

健子「義兄さん…ちょっと…聞いてますか?うふふっ…本当に疲れてるんだぁ…どうします?留守番してくれるなら…私は居てもらって構わないですけど…」

急に振り向き、私を見ている健子さんと目が合い、慌てながらも聞き返しました。

いつもとは違い、話もほどほどにして、すぐさま買い物に行くようだが、疲れている私には、そのまま横になって休んでいたらという提案だったのです。

妻達を玄関で見送り、健子さんの軽自動車が発車する音が聞こえ、1人になった私は、そのまま煙草に火をつけました。

換気の為に、玄関を開けたままにして、そこで吸っていると、外からどこかの爺さんの苛ついた声が聞こえてしまったのです。

爺さん「なんだよ…奥さんのパンティ…今日は干してねぇじゃんか…いつも楽しみにしてんのによ…」

私が玄関から顔を出すと、その爺さんは、驚いて逃げるように隣の家に入って行きました。

健子さんの車がなかったので、誰もいないのだと出て来たのでしょう。

それにしても、健子さんは、外に下着を干しているようで不用心だなと思うのと同時に、すぐに煙草の火を消して、急いで家の中に入りました。

目の前にある洗濯機の中を覗き込んだ私は、既に下に付いている棒が元気になっています。

心の中で何度も先程の爺さんに、お礼をしました。

あの爺さんが来なければ、気づかなかったでしょう。

洗濯機の中にあるのは、飲みに行って寝坊した健子さんが、昨日から先程まで着ていた脱ぎたての物だけです。

「おぉ…しっ…白!」

私は、喜びのあまり、声を出してしまいました。

地味な感じのブラジャーやパンストとパンティを一緒に脱いで入れたのか、パンティがベージュパンストに包まれたままで、隠すことなく洗濯物の一番上にあったのです。

かなり慌てながら脱いだのだと思いました。

こんなに興奮したのは初めてで、自分の鼻息が荒くなっていることに気づきます。

私は、洗濯機の中に手を伸ばしながら、健子さんの顔や身体を思い浮かべていました。

ぶくぶくと太りきった妻や真ん中の妹と違い、健子さんの身体は、48歳という年齢相応の程よい肉付きで、それが熟女特有の色っぽい曲線だと感じさせてくれるのです。

本人は、お腹周りに肉がついてきたと、おばちゃん体型になってきたことを気にしていましたが、私からすれば、その熟れた身体に、より欲情するようになりました。

以前より、服の上からでも分かる胸の膨らみや尻が目立つようになったのは、確かなのです。

私は、健子さんの白いブラジャーを両手に持ち、まずサイズを確認したのですが、Dカップだったことには、意外でした。

勝手な予想だと最低でもEはあるなと思っていましたから。

そして、まだ健子さんの体温が、微かに残っているような湿った感じのブラジャーの匂いを嗅いでみます。

なんとなく甘いような、それでいて少し汗臭いことに、健子さんの乳首に鼻を押しつけている様子を想像して興奮しました。

次に、くるまったパンストの中からパンティを丁寧に取り出すのですが、パンストの中心にある縫い目越しに見える白いパンティが卑猥です。

初めから白いパンティの股にあたる部分が露になって脱がれていたので、中が大変なことになっているのは知ってしまいましたが、それは最後に置いておき、まずはベージュパンストの足の匂いを嗅がせてもらいました。

よく健子さんがスニーカーを履いているのを見掛けていたので、やはりといったところでしょう。

つま先の部分から納豆ような臭さが漂い、健子さんのベージュパンストの足の裏を思い出していました。

普通なら嫌な匂いでしょうが、それが健子さんのものなら御馳走になるのです。

あまり時間を使っているとメインディッシュの前に、下の棒が発射してしまいそうだったので、興奮のあまり震えそうになりながら、最後の獲物に手を伸ばしました。

両脇が少しレースになっているだけの地味な感じで使い古しのような白いパンティです。

触った感じがブラジャーの時より明らかに湿っていました。

健子さんが、このパンティを履いていたと思うだけで、頭がくらくらしてしまいます。

まだ顔を近づけていないのに、そこから、もわぁっと漂ってくる何とも言えない感じが、匂いの濃さを物語っていました。

まぁ、ずっと洗濯機の中が、パンティから出ている匂いに染められていたので、そこには驚きません。

パンティを裏返すように持つと、生地が厚くなっている股の部分に、健子さんのアソコの形を連想させるような染みがついています。

白いパンティですので、黄色の染みが余計に目立ち、その中心部には、粘着性のあるような透明な液体が、てかてかとしていました。

その部分に鼻を近づけて匂いを嗅ぐと、オシッコと汗が混じった感じと、洗っていない健子さんのアソコの生々しい匂いが、一気に私の鼻の中を支配したのです。

「うっ…臭っ!」

思わず出た言葉です。

それでも嗅ぎたくなるもので、その臭さを堪能していた私は、何か違う匂いに気づいてしまいました。

全く質の違う匂いで、むしろ、そちらの方を求めてしまうような、私は、その匂いがする先をじっくりと眺めてみたのです。

黄色の染みから後ろに外れたところに、よく見ないと分からないぐらい、うっすらと茶色の線があり、何か茶色のカスのような物までありました。

「嘘だろ…これって…健子さんの肛門様の…」

すぐにそれが何か分かってしまい、興奮で荒くなった鼻息のまま、健子さんのその汚れの匂いを嗅ごうと……

その時、家の中に、私ではない声が響き、心臓が止まるかと思いました。

私は、健子さんの白いパンティを手に持ち、唖然としながら声がした方を向きました。

目の前に、健子さんの息子が立っており、部活の朝練から帰ってくるかもと言われていたことを忘れていました。

「ちっ…違うんだ洋輔くん…これは…その…」

苦しすぎる言い訳で、何もかも終わったと思いました。

洋輔「伯父さん…母さんのパンツの匂いを嗅いでたんでしょ…だっ…誰にも言わないから…そのまま続けてよ…」

冷や汗を額から流し、私は、目を丸くして、さぞ変な顔をしていたでしょうね。

何が何だかで、沈黙を貫くことしかできませんでした。

洋輔「笑わないで聞いて…なんだか…すごい興奮しちゃって…母さんの恥ずかしい匂いを嗅いでる伯父さんを見てたら…」

私は、騙されているのではと、しかし、健子さんの息子は、真剣な表情で更に言葉を続けてきたのです。

洋輔「あのね…どんな感じか…言いながら嗅いで欲しい…お願い…母さん達が帰ってきちゃうから早く…」

もう、見られてしまったのだから、後戻りもできないと思い、健子さんの息子に従うことにしました。

先程と同じようにパンティを裏返して、まだ嗅げていない方の汚れに、鼻を近づけたのです。

洋輔「うわぁ…母さんって…そんなにパンツ汚くしてるんだ…初めて見たよ…いつも夜に洗濯しちゃうから...あれ…伯父さん…どこ嗅いでるの?」

やはり、私はこっちの匂いの方が好きなんだと、健子さんのそれは、甘酸っぱくも不快な匂いである唾液が乾いた後のそれを凝縮したような感じでした。

それに、腐敗臭だと思える匂いが混じり、顔を背けたくなるような悪臭と言えるのでしょうが、私には、香ばしく思えてしまうのです。

「健子さんの肛門の匂いが…この辺にたっぷり残ってるから…すぅ…はぁ...すぅ…はぁ…」

洋輔「えっ!母さんのお尻の穴…もしかして…その…ウンチ臭いんじゃないの?そんなとこ嗅いで伯父さん平気なの?」

勿論、ウン筋やウンカスがあるのだから、健子さんのそれの匂いなのは当然で、ただ、パンティにそんな汚れがあるのを、息子に知られては可哀相だと嘘をつくことにしたのです。

「少しだけ…するかな…健子さんのような美人でも…こんな匂いがするんだと思うと興奮するよ…すぅ…はぁ…すぅぅ…」

洋輔「伯父さんって…母さんのことが好きなの?」

「好きというか…若い頃から可愛いなと…すぅ…はぁ…今だって…美人だと思ってるから…まぁ...エッチな事をしたい気持ちはある…すぅ…はぁ…」

そう答えながら、健子さんの匂いに、私の棒が限界を迎えそうになりました。

いつの間にか健子さんの息子は、ティッシュを用意しており、ズボンの中に手を入れ自慰をしていたのです。

私もティッシュに手を伸ばし、もう果てようと、気持ちよくなろうとしました。

洋輔「あのさ…舐めてみないの?母さんの味見とか…はぁ…はぁ…」

私は、躊躇することなく健子さんのパンティを口に含み、肛門様の汚れがあった部分に舌を這わせ、ちゅう…ちゅうと吸っていたのです。

洋輔「うわっ…やっぱりそっちの味見なんだ…流石にちょっと引くかも…」

特に味なんて感じなく、私の体内に健子さんのそれが吸収されていると思うと、すぐに白濁液を放出していました。

それから、すぐに妻達が帰ってきて、健子さんの息子は、気まずかったのか自分の部屋に籠り、私は、何食わぬ顔をしながら茶の間に座っていたのです。

洗濯機に戻した健子さんの白いパンティは、興奮した私が強く吸ってしまったので、尻の部分がよれてしまい、ばれないかと心配でした。

健子「おっ…うちの息子…帰ってきてたか…義兄さんが休んでるの邪魔しませんでした?すいません…留守番ありがとうございました…」

そう言って私に笑顔で御礼してくれましたが、そんな健子さんの顔と身体を見て、また下の棒が少し元気になったのを感じます。

健子さんがそのままトイレに入ったことに、敏感に反応していた私は、妻や真ん中の妹を無視して時計だけに集中していました。

自分でも本当に変態だと思います。

時間を見て、多分、健子さんがトイレで大きい方をしているのだと確信しました。

和式の水洗トイレの水を流す音が聞こえ、ドアの施錠が外されて、健子さんが茶の間に戻ってきます。

私は、急いでトイレに向かいドアノブに手をかけた時には、下の棒は完全復活をしていました。

これから、健子さんの出したての残り香を堪能するのだと、パンティについていた匂いより強烈で咳き込むぐらいの悪臭を期待しながら、トイレの中に入ったのです。

充満していたのは、あれの匂いではなく、これでもかという量の消臭スプレーの霧で、私は絶望感に包まれていました。

しかし、この後の温泉旅行で、本当に夢のようなことが起きてしまうのです。

つづく…

-終わり-
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