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親友にレンタル子宮②

投稿:2025-06-27 06:38:42

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ミラ◆JQaRhpE
前回の話

私は現在40歳。2歳下の妻と小中生の二人の子供がいます。私ら夫婦にはかつて特異な体験がありました。私と妻は都内の私大で水泳同好会に所属していていました。入部してきた妻の美貌とスタイルの良さに一目惚れし、競争率は高かったですが、猛アタックして交際にこぎ着けました。妻の身長は173センチ。東京五輪の…

続編はいずれゆっくり書こうと思っていましたが、続編希望のポイントを予想より多く頂いたので、休暇中に書いてしまうことにしました。

親友のなりすまし妻として関西に行った妻は、女児の代理出産に成功しました。妻は1年のうちに何としても私の親友の子供を授からねばならないと、かなりの重圧を感じていたそうです。

基礎体温を計りながら、連日連夜彼と種付けファックに励みました。生理が来るたびに焦りも強まりますが、ひたすらまぐわうほかありません。

妊娠の兆候を感じた時は開始から約100日もたっていました。親友の妻の名前で婦人科に行き、妊娠が確認された日は、親友と抱き合って一緒に号泣したそうです。

よく分かりませんが、女は孕むと子種を授けた男を本能的に慕うようになるらしく、出産後もしばらくの間はその心情が続きました。親友や彼と身体を張って作った子供への思いは断ち切り難く、なかなか東京に帰る気になれなかったそうです。

夫婦交換生活が長くなったからと言って、四人の間が険悪にはなりません。この間も互いに連絡も取り合って、一番苦労した妻を三人で見守ろうという合意が作られていました。

妻の帰還は親友の東京栄転によって、にわかに実現しました。赤子を抱いて私の親友と東京駅に降り立つ妻の姿を、出迎えた私と親友の妻は何とも言えない心境で見つめるほかありませんでした。

しかし私たち四人は互いにどんな交換を体験しようと、妬んだり悪意を抱くことはありません。私にとっては二人の妻はどちらも私の大切な伴侶であり、メンバー同士は互いに等しく人生の重要なパートナーだという感覚が強く出来上がっているのです。

ともかく久しぶりに元の生活パターンが戻り、新しく生まれた女児は、四人共通の宝物として成長を見守っていくことになりました。

妻も次第に従来の生活感覚を取り戻し、四人ならではの性生活もゆっくりと元に戻りました。

その後ある失敗でまた妻が大きな負担を背負うことになりました。

四人はある秋に、子供を私たちの親などに預けて、長野県の温泉に一泊旅行に行きました。湖に面したホテルには露天風呂がついた広いテラスがありました。

どこからも見えないので、私たちは全裸になって、風呂に入りながら交換セックスを楽しみました。ところが四人ともかなり酒が入って、やや朦朧としていたため、私と親友は妻の膣内に射精してしまったのです。

妻は「危険日じゃないから」と言っていましたが、結局妊娠してしまいました。

どちらの子供か分かりません。四人の間では、そのような形で子供ができたら、妊娠した母親夫婦が認知して育てようという暗黙の合意があったので、とにかく私たちで育てることなりました。私と親友は同じ血液型です。

ところがその二カ月後、婦人科検診を受けたら子宮内の胎児が死んでいると言われ、手術して取り出しました。子供の父親問題は自然消滅しましたが、またもや妻を傷つけてしまいました。

その後2年がたち妻も皆も元気になり、私は海外事業案件に取り組んで、相手企業の英国人幹部が最終契約の署名に来日することになりました。

35歳のエリートだといいますが、詳しく調べると無類の女好きで巨漢の性豪と分かりました。一週間の滞在中にその方面の接待を急遽入れ込み、さらに派遣会社から24時間彼に仕える美人接待秘書を手配しました。彼女らは彼が泊まるホテルのスイートルームに同宿します。

結局これらの効果か、来日早々に契約調印も終わり、後は昼の観光や夜の接待三昧の日々です。

滞在終盤のある日、私は自宅の近くでのお祭りに彼(以下T)を誘ってみると、是非にと喜んで、派遣秘書と浴衣姿で参加してきました。

山車や神輿の行列などを楽しんだ後は夕食を私とともにする予定でしたが、突然私の家に行きたいと言い出しました。

日本人サラリーマンの生活を見てみたいというのです。慌てて妻に連絡すると何とかするという返事です。妻はすぐに親友に電話して、彼らに食料や酒類の買い出しを頼みました。

一時間ほどしてTと秘書を自宅マンションに案内すると、リビングのテーブルの上にはご馳走が並べられていました。

私の妻と親友夫婦も同席し、酒も入って宴はかなり盛り上がりました。テーブル席からソファーの方に移動、結局絨毯の上で車座になって会は進みました。

かなり酔いが回るとTは、いつの間にか両サイドに私たちの妻を座らせ、肩に手を掛けて抱き寄せています。二人はまるでギャバ嬢扱いです。

Tは盛んに二人を誉めまくります。皆はすでにTの魂胆を分かっていますが、どうしようもありません。

Tは暑いと言って浴衣やシャツを脱ぎ始め、パンツ一丁になってしまったのです。しかもわれわれにもそうしてくれと言い出しました。

秘書からTに何をしたいのか聞いてもらうと、私たちと乱交パーティをしたいというのです。つまり6Pセックスです。

しかしここにいるメンバーは必ずしもそれを嫌がってはいません。試しに私が「さあ行こうか!」と言うと全員がパンツだけになりました。女たちもブラジャーを取ってしまいました。

念のため秘書に「避妊は?」と聞くと仕事柄ピルを常用しているとのこと。私の妻は先の一件から子宮内に避妊リングを入れています。親友の妻は不妊で心配無用。

そのことをTに伝えると目を輝かせました。Tは初めから明らかに私の妻に目をつけていました。

彼は妻をソファーに座らせると、すぐにパンティを剥ぎ取り、次いで自分もパンツを脱ぎ捨てました。Tの一物があらわになりました。長さは20センチほどですが、太さが緑茶のペットボトルほどありました。

Tは両手を広げると妻の両足首をつかみ、大きく股を開きました。妻の秘部がパックリと開き、赤く光る粘膜の中にヒクヒクする膣口が見えました。Tはその状態を長く保ち、妻のマ〇コをじっくりと観察しました。

「オマ〇コ」と言うなりTは妻の秘貝に顔を近づけ、両手で大股開きさせたままクンニを初めました。ピチャピチャ、ジュルジュルと激しい舌づかいで舐め回します。

クンニ好きの妻ですが「これはたまらないわ!!」と大声で言うのがやっとで、すぐに上半身をエビ反らせ、全身を突っ張らせると大きなうめき声を出しながら、あっと言う間もなく絶頂に達し、果てました。

うつろな目をして苦しそうに喘いでいる姿を見て、私たち男の一物は勃起しました。

Tは妻を絨毯の上に下ろすと四つん這いにし、バックから挿入しようとしました。私はとっさにTに待ったをかけ、近くにあったベビーオイルの容器を渡しました。

Tはその抽出口を妻の膣穴に突っ込み容器を握り締め、たくさんのオイルを膣内に注ぎました。次いでホットドッグにケチャップをかけるようにオイルを自分の太マラにも垂らしました。

先端を妻のマ〇コにあてがうとゆっくりと沈めていきました。妻は「イヤ~ンふと~い」と言いながらも、膣内のヒダヒダが目一杯押し広げられ、太マラが強い圧力でミシミシと音をたてて侵入して、内壁と密着する初めての感触を歓迎しました。

すぐに未曾有の喜びの大波に襲われるであろう期待と予感で、早くも全身が小刻みに痙攣し始めるのを感じていました。

それはゆっくりと妻の奥深くまで達し、子宮口近くで止まりました。私からも目一杯広げられた妻のマ〇コにボトルが根元まで突き刺さっているのが確認できました。

妻の顔が見える場所に移ると目も口もややだらしなく半開きで、もはや忘我状態です。程なくゆっくりとピストン運動が始まりました。時々膣穴からブブッと空気が吹き出す音がしました。オイルのグチュグチュという音が皆が息を呑んで見守る部屋に響きだすと、後から妻のウッウッという声が聞こえ出しました。

全裸で顔を絨毯に埋め、丸い大きな尻を高く突きだし、次第に激しさを増す太マラの杭打ちを受けている妻の姿は、私の心の奥底にある寝取られ願望を刺激し、強い性的興奮を覚えました。

妻への攻撃は30分ほど続き、Tは妻の蜜壺の奥深くに大量の精液を噴出しました。

半狂乱になって絶叫し続けた妻は、発射を受け止めながら、全身を激しく痙攣させて、大声で何かをわめきながら究極の絶頂に達し、そのまま失神しました。

うつ伏してガーガーと激しく呼吸をしますが、グッタリとしてピクリともしません。やがて大量に失禁をしました。尿道の括約筋が強い快感の連続で麻痺したのでしょう。

妻が起き上がれるようになったのは、翌日の夕方でした。私たちは6Pどころではなくなり、そのあと親友の妻と秘書が順番に、妻と同じかそれ以上に激しく破壊されていくのを、呆然と見守るだけで精一杯でした。「完」

この話の続き

前編は英国人ビジネスマンTと私の妻との激しいセックスのレポートで終わりましたが、まだまだ書き足らなかったので続編を投稿します。私と親友夫婦の四人のスワッピングカップルは、互いの強い信頼と信用、愛情によって成立してきました。従って、それ以外の人たちとの交流は、ごく一部の例外を除きほとんどありま…

-終わり-
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