成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 13 分で読了)

閲覧:年間84位

【高評価】巨乳でスタイル抜群な超美人のバイト先の女子大生がシフト後にセックスしてた話(1/2ページ目)

投稿:2023-11-14 06:40:58

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

名無し◆JYJQMzY(東京都/20代)
参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

これは1年前の話ですが、最高にエロいので書いてみました。

自分のバイト先はチェーン店のカフェ(日本中にあります)で、大学生が多く顔選もあったので、遊び慣れてそうな人の集まりでした。

当然かわいい子も多いのですが、中でもゆめというもの凄い美人で同い年の子がいました。

ゆめのルックスは、元モデルということもありスタイルは最高ですが、顔立ちはかわいい系だけど美人でもあり、芸能人と比べてもかなりかわいいと思います。

イメージするなら、ミスコンに出るようなアナウンサー系(実際スカウトよくされてました)ですが、露出の多いミニスカやオフショルを着ている清楚系ギャルという感じですかね。

性格も小悪魔系で、誰とも仲良くなれました。(メンズ会では、全員がやりたい子にゆめを選ぶくらい)

女子大なのに彼氏はいつもいたし、サークルの男友達もよくバイト先まで遊びにきてたので、俺にとっては高嶺の花の存在でした。

このバイト先内でも、1番イケメンの副店長を筆頭に特に仲良さそうな男は何人かいるようでした。

副店長は、ゆめを採用した本人でもあり、飲み会でも毎回ゆめを持ち帰ろうとしていましたが、いつも上手くかわされていました。

そんな中、今回の件が起こりました。

ゆめと副店長が2人でクローズ作業のシフトになった日のことです。

俺は、その日昼にシフトを上がったのですが、忘れ物をして、ついでにゆめと話したかったのもあり、わざと閉店時間を少し過ぎた頃に取りに行きました。

施錠を開けて店内に入ると、レジやカウンターのある手前は真っ暗で、入り口から見えない奥の客席の方に2人はいるようでした。

話しかけようとしたのですが、2人の会話の様子がおかしかったので、気まずくなり咄嗟にレジ裏に隠れてました。

「わたしもう飲みませんよ。副店長、酔わせてやろうとしてるでしょ?」

「ゆめがこんなに買ったんだからとりあえずこれ飲もっか。笑」

「じゃあわたし一口ずつ飲むから、副店長残り全部飲んでくださいよ。笑」

「まあ、間接キスで我慢してやるか」

「そもそも副店長わたしのことそこまでタイプじゃないでしょ。笑」

「採用したのも下心100%だし、本当にタイプだって」

「嘘だ〜、やれそうな女だと思ってそう言ってるんでしょ」

「いやいや、本当だって?」

「でもわたし彼氏いるしなあ。そんなにわたしとキスしたいんですか?笑」

「ゆめ、ぶっちゃけ俺とキスならありでしょ?」

その1秒後くらいには、唇を合わせるだけのキスの音がして、一瞬の間があってから、2人が舌を絡めてキスしている音が聞こえてきました。

「あっ……んんっ………」

ゆめは一回キスされて、受け入れたのだと思います。

吐息を漏らしながらも、ゆめも舌を絡めてキスしてる様でした。

「副店長エロすぎ。もうキスなしって言ったじゃないですか」

「彼氏いるとか俺には関係ないよ?それにこれまで通りキスだけならセーフでしょ?」

2人はいちゃつきながらまた1分くらいキスを繰り返していました。

聞き入ってた俺もここで冷静になり、正直好きなゆめがやられるのは嫌で止めようか迷いました。

しかし、続きを聞きたい欲が勝り、どうせ聞くならと録音もしました。

「やっぱ、ゆめおっぱいもかなり大きいよねー彼氏が羨ましいわー」

「今日みたいなヤリモクが増えるから困るんですよね」

「こんな美人が胸までデカかったら見るでしょ、何カップあるの?」

「答えなきゃだめですか?、大きいときはGあります。普段はFですけど……」

「エロっ!もっと触っていい?」

「これ以上はだめです!もう帰りましょ!」

「いいじゃん。ちょっと触って満足したらやめるから」

「でかいねー本当エロいわー」

「んっ……本当だめ……だから…、あっ……わたし彼氏いるんですよ……?」

「それ彼氏いなかったら、俺とやってもいいってことだよね?バレなきゃいないのと同じだし楽しんじゃいなよ」

その日のゆめのコーデは、肩のところが空いたミニ丈の黒のニットワンピ一枚でした。オフショルの肩のとこから手を中に入れて直接触ったようです。

「んんっ……ゃあんっ……」

「感度も最高じゃん。結構開発されてんだ?彼氏?男友達?」

「んんっ……ハァ、知りませ……ん、っあ!」

「声漏らしちゃってかわいいー、スタイルよくて脚もエロいわ笑」

副店長は胸を揉んだまま、座ってると下着が見える長さのミニ丈に手を伸ばし、ゆめの太ももから下着を触り始めます。

「あっ、んぁ……やだそこだめ…っあ!!」

「ゆめ感じてる声も本当かわいいね?ここ弄られるの好き?」

「ねぇ……んんっ……あんっっ!!」

「まだ下着の上なのに感じすぎじゃない?そんなに気持ちいい?」

「あっ…まって、んんっ…あんっ!あっ!あんっっ!あ!あ!あんっ!!」

副店長が指を動かす度にゆめの身体はビクッと跳ねて、ゆめは快感に耐えるのが限界なのか抵抗の言葉も喘ぎ声に変わっていきました。

「中もぐちょぐちょじゃん?彼氏より気持ちいいでしょ?」

ゆめはもう限界のようでした。

「あっ!っっ!だめだめ!あぁ……そこ弱いから!あっ、もう、んんぁ!あ、あ、あ、イ、イク!イクッ!!!ああああああ!!!っ!ぁ」

イッたゆめは下着を脱がされて、見える距離に下着が投げられてきたのですが、外から見ても分かる大きな染みができていました。

「ちょっとだけセックスしようか?いいでしょ?」

「はぁ……はぁ…んっ、だめ……」

「えー、なんで?笑」

「彼氏……ハァハァ…、いるからっ!……んっ!」

「まだ抵抗するんだ?セックスしないとずっと続けるよーこれ?彼氏大事ならちょっとして帰った方が良くない?ゆめがエロすぎるからこんな硬くなってるしさ?責任取ってよ?」

副店長は下着を脱ぎ、ゆめにチンポを見せたようです。

「だめ…えっっっ……ちょっと……デカすぎ…」

前にバイト先のメンズだけで下ネタを話した時に、副店長は20cmあると言っていたので、本当かは知りませんが、相当大きいのは事実なようです。

「やっと2人でクローズのチャンス来たからゆめとやるつもりでゴムも用意してるし安心してよ」

ゆめはミニ丈のニットワンピも脱がされて、ブラだけの状態にされ、ゴムをつけた副店長にソファ席に押し倒されたようでした。

ゆめは小さな声でだめとは言いましたが、既に形だけの抵抗のようでした。

副店長はそのまま、ゆめの膣内にチンポを挿入し、正常位で腰を動かし始めました。

ソファ席は入口からは死角になっている奥の低い場所にあるのですが、レジカウンターの方が高いところにあり、暗闇から一方的に見えるような位置関係になっているので、俺はここから覗き見しました。

「あっだめっ!!……んんっ!あっ!あっ!!あ!……んっ」

「彼氏より大きいでしょ?どっちが気持ちいい?」

そう言いながら、挿入して1分くらいでゆめの気持ちいいとこを理解したのか、ピンポイントで突いているようでした。

「ん、んあ!しら……ぁっ!ない……っ!」

「ちゃんと答えないとやめちゃうよ?気持ちいいでしょ?」

なんとか言葉だけでも抵抗してたゆめですが、副店長のピンポイントの責めに、喘ぎ声が大きくなっていきます。

「そこっっ……やば……いからっ…んんっ!あぁんっ!あぁ!いいっ!」

「これっ!……奥だめっ……!あぁ!いいっ!もっ……」

ゆめはあまりの快感に正気を失いかけてましたが、無意識にもっとと言いかけて我に返ったようでした。

「もっと?一瞬素直になりかけたね?こんだけマンコ締めつけてんだし素直になりなよ」

「ハァ……ん……くぅ!あっ!あぁ!ダメ!ッいや!……ぁ」

堕ちる瀬戸際のゆめの反応を楽しんで腰を動かし続ける副店長は、ブラジャーも外し、胸も同時に責めはじめました。

既に限界のゆめは、喘ぎ声がさらに大きくなり、快感にもう耐えられないようでした。

副店長もそろそろイカせようと思ったのか、腰を振るスピードを上げたようでした。

「マジエロいわー。ゆめ付き合えよ」

「ハァ……んっ……あっ、あ!ん!……い、やぁ……ハァ…あぁ!それダメ!…ダメ!イッちゃう」

「気持ちいいか言えよ?止めていいの?これ?」

「あっ!っっ!だめだめ!もぉ……これ好き……だ……から!あっ、もう、んんぁ!あ、あ、あ、イ、イク!イクッ!!!んんんんっ!ああああああ!!!っ!」

絶頂でビクビクと体を痙攣させるゆめに、副店長は絶頂の余韻を刻み込むようにゆっくりと腰を動かしていました。

「ゆめマジえろいわ、俺とのセックスそんなに気持ちよかったの?」

「ハァ……んって……ハァ……知らない!……ハァ」

「こんな感じてる子は中々いないのに気強いね笑、俺ら初セックスだしもう少し手加減してあげようと思ってたけど、もうちょっとゆめが満足できるようにやろうね?」

副店長はそう言うと、ゆめを四つん這いにさせました。見間違えかもしれませんが、ゆめも自分からお尻を上に向けているように見えました。

そのままバックの体制でゆめの膣内に一気にチンポを挿入します。

「えっ?いや……あ!んっ、あ!あんっ!」

急に挿れられて驚いたようですが、相当感じてるようです。

「んんっ…いや…あん…あっ、だめ…ん、あんっ…あっ…あっ…あ…あっん!」

「ゆめドMだからこっちの体位の方が好きなんじゃない?さっきより締め付けすごいじゃん」

「あっ!!んっ!まって……こ…れやっ…ばい!…もうイっク……っ!!んんんっ!ぁっ!」

ゆめはすぐにイったようですが、それでも副店長はさらに腰を強く打ち付けていました。正常位の時は確かに手加減していたのでしょう。

「いやっ!……んっ!も…う…イッてるからあっ!あん!んんっ…ぬい…て、、ん!っ!あ!あんっ!あん!あ!!!」

ゆめはイった状態のままさらに強く突かれ、喘ぎ声が大きくなっていました。店の外を通った人がいれば聞こえるのでは?と錯覚するくらいの声の大きさになっていました。

「この姿みんなに見せてやりたいな?みんなゆめとやりたがってたよ?誰ならアリだったの?」

「こ…れ…ほんっと…だめっ、!!あ!み…んなだ…めっ、、!!あぁっ、こ…れ…ほんとっ…奥…やばっ!あ!あんっ!!!」

ゆめが快楽で限界なのを見て、副店長はさらに腰の速度を早めました。

「ハァっ……ん!っダメ!ぁ、あっ…奥…きもちいい…だめ…あっ…あんっ!…また!イク、イクあ、あ、あ!んん!!!」

ゆめはまた大きくイッたようでビクビク痙攣していましたが、副店長はさらに追い打ちをかけて腰を振っていました。

「ゆめの締め付けよすぎるから俺もそろそろやばいわ、さらにペース上げるけど俺がイクまでゆめも我慢しようね?」

ゆめはもう強がる余裕も無くなったようでした。

「あっ……こ…んなっ…連続っ…でっ…あん!あっ!あっ!いっ!イッたこと…ないからっ…んんっ!!あ!ゆる…してっ…我慢む…りっ……!!」

「じゃあ出してあげるから、ゆめが大好きな俺のチンポでイッていいよ?」

「ハァ…あっあああああ!!あんっ!!!あ…い、やっ!きも…ち…いいっ!!や…だもう、イクっ、イクっ…イっちゃう!!ああああんぁ!っ……あぁ……!!」

イッてる状態で休みなく突き続けられたゆめは、あり得ないくらいの喘ぎ声を出しながらイったようでした。

「俺もイクわ」

副店長もようやくイったようでしたが、そのままゆめに余韻を刻み込むために深く挿れたまま動かしていました。

副店長は少ししてゆめからようやくチンポを抜きましたが、ゆめは動けずエロい声を漏らしながら、そのままソファ席に倒れ込みました。

「1発でこんな大量に出たの初めてだわー、俺ら結婚した方がいいんじゃん?」

副店長はゴムをゆめに見せながら言っていましたが、ゆめは倒れたまま反応できませんでした。

「これ、ゆめの本気汁えげつなくついてるけどいつもこんなエロいの?彼氏羨ましいわあ」

「ハァ…ハァ…こんなイッたことない…です。」

「じゃあ彼氏より俺との浮気の方が相当気持ちよかったってことだね。笑彼氏知ったら泣くんじゃない?笑」

「ち…ちがいます…。ハァ…ハァ…この話やめてください」

ゆめはいつもエロいというのを否定したくて言ったようでしたが、自分の言ったことの意味を指摘されて気づいたようです。

「次する前に一回綺麗にしてよ」

副店長はそう言って、最初よりさらに大きく硬くなっているチンポをゆめの顔に押し当てました。

「んんぅ………あっ、、んっ…ちゅ…ちゅ」

ゆめは顔も小さいので、副店長の巨根を舐めるのはかなり苦しそうでしたが、抵抗せず丁寧に舐め始めました。

「え、上手すぎなんだけど。結構いろんな男と遊んで仕込まれてんでしょ?」

「そんな……んっ…ちゅ…、こと…ちゅ…ん」

上下に顔をゆっくり動かしたり実際相当仕込まれてそうな動きでしたが、図星のゆめはフェラに熱がこもったようです。

「んはぁ……副店長の太いから難しい……わたしの気持ちいい?」

彼氏に聞くかのように副店長に聞きました。

「めちゃくちゃ気持ちいいよ、ゆめのやばいわ」

その言葉を聞いたゆめは、さらに激しくスピードをあげてフェラを続けていました。もう美男美女のカップルのセックスにしか見えません。

「ゆめまじかわいいわー、口の中に出すから全部飲めよ」

そう言って口に出されたものを、ゆめも従順に全て飲んだようでした。

「汗かいたし俺の家でシャワー浴びて続きしようよ」

副店長はそう言ってゆめを持ち帰ろうとしましたが、ゆめは足に力が入らないようでした。

「しょうがないから今日は朝までここでやって、明日のシフトの後また俺の家でやろ」

ゆめは迷っているのか答えませんでしたが、副店長は返答も待たずにゆめを自分の膝に座らせて手マンを始めていました。

「んっ……副店長……そこ、ダメ……っ!」

ゆめの気持ちいいところを把握している副店長は、またピンポイントで責めているようでした。

「あっ、あっ、あ、そん……なっ、はげし…くっ、しちゃ…ダメ……っ!ハァ…んああ!あああああっ!!」

ゆめはまたイカされたようでした。

「じゃあ次は寸止めして、ゆめもやりたい気分にさせてあげるよ」

副店長はさっきと同じようにピンポイントで責めるものの、ゆめがイク寸前に手を引き抜く動きを繰り返しました。

「あっ…んん、あん!あっ!そこ……っ、もうイクっ…!、んっ………」

「ねぇっ……、いやっ…これっ…んっ………」

最初は寸止めに耐えてたゆめも、明らかに物欲しそうに副店長に体を擦り寄せるようになっていきました。

「ゆめそんな欲しいなら口で言わなきゃわかんないよ?まんこと巨乳擦り付けられても言うまではしてあげないよ?」

それでも彼氏のためか、ゆめはまだ我慢して、30分くらいそのやり取りを繰り返していました。

「も…う……いじわる…しないでっ……!、イカせて…くだ…さい!」

副店長はそれを聞いて、一気にスピードを上げてゆめの気持ちいいところに手マンしました。

「あっ…んん、もうっ……ごめんなさい……っ!!わたし…ほし…いっ!これ……好き……っ!!あっ、あん!あ、イクっ、イク、あんっ…イクっ……!!!」

ゆめはついに自分から求めてしまいましたが、まだ彼氏への罪悪感はあるようでした。

「考えてること分かるけど、本能で求めてる方にした方がいいよ?真面目に。」

副店長はゆめが迷い始めて拒まなくなったのを見逃さず、舌を絡めたキスをしばらくしていました。

「次はここにおいで」

長いキスを終えて、ゆめは言われた通りに、副店長と対面座位になるようにゆっくり腰を落として、自分から膣内に副店長の巨根を挿入していきました。

「はぁ……ん、ん……っ!」

「ゆめのマジで最高、今まででダントツ1番に気持ちいいわ」

そう言いながら、下から突き上げるように腰を動かし始めましたが、動き方は正常位や騎乗位の時と違い、ゆめを大事にするようなスローセックスでした。

ゆめも違いに気づいていて、さらに感じいるようでした。

「ハァ……ん、あっ…ハァ…んっ…、これ…だめ…」

「ゆめドMだからさっきのも好きだけど、こういうふうにいちゃつくのも好きでしょ?」

「そ…れは、……っ…んんっ!」

副店長はゆっくりとゆめに快楽を浸透させながら、ゆめの反応を見ていました。

ゆめはもう明らかに恋愛対象として副店長を意識していて、恥ずかしさで顔を逸らしてましたが、副店長の腰の動きに合わせて、自分の腰を動かすようになっていました。

「あっ…んんっ…、んっ!!あっあんっ!…あっ…あっ…あん!!」

ゆめはもう浮気をしていることも忘れて堕ちかけているようでしたが、副店長はそれを見て、舌を出してキスを誘いました。

ゆめは一瞬迷ったようでしたが、副店長の首に腕を回すと、舌を出して、副店長の舌にゆめの方から絡めはじめました。

「んっ…ちゅっ……ハァ……レロ…、んっ…ちゅっ、レロ…、んっ!…ちゅっ…レロ…、ハァ…んっ」

「レロ…、ゆめやっと素直になったね?彼氏以外の男に自分から腰振ってセックスしながらベロチューするのめっちゃ気持ちいいでしょ?」

副店長はゆめが堕ちたの確信しているようでした。

「んっ…あっ、あぁ…レロ…ん、ちゅっ…あっ…あ、あっ、きもちいいっ!!…これきもちいいいいのっ!!…んっ…ちゅっ、レロ…あん!…これ好き…もっとほしいの…ん…あっ…好きぃ…んんっ…あ、あん……っ!!」

ゆめは本能で求めてることを自覚してしまって、ここまで我慢してた気持ちが溢れたのか、ゆめから快楽を求めるように激しく腰を動かして、綺麗な巨乳をかなり揺らしながら副店長とのセックスに没頭していました。

フェラのときでもカップルに見えましたが、今度はもう完全にカップルになっているようでした。

副店長の快感の虜になったゆめは、何度もイキながら腰を振り続けていました。

「んっ…ちゅっ…レロ…!、あっ、あ、あん!…ダメ…またイクっ!!、あっ…またイキます…んんっ!!、あんっ、あああああ!!」

「これ好きぃ……ちゅっ…レロ…、ちゅっ、んん…っ!あ、あ……おちんちんきもちいいですっ……あんっ、あ、んんっ、あああああ!、またイクうっ!!…んんっ!、レロ…ちゅっ…ああっ!!」

「彼氏がしょぼい分イキまくらせてやるよ、浮気セックスでもっとイケ!」

「あっ……んんっ、もうっ好きぃ……レロ、いい…イクっ!ちゅっ……んんっ!もっと…もっとぉ……ちゅっ…レロ…あんっ、あんっ、あああああ…イっク!、あんっ、あああああ!!」

ゆめはここまでイキ続けた分もあって、今までで1番激しくイキました。

ビクビク痙攣しているものの、副店長とのベロチューは止めず、ゆめから貪るようにかなり深めに舌を絡めさせていました。

「ハァ……ハァ……レロ…ちゅっ、んんっ…好きっ……、ちゅっ…レロ…あんっ、あ、ちゅっ」

「ベロチューしながら腰振るのハマっちゃった?」

もう今は好きな人になった副店長に言われて恥ずかしそうなゆめは、答える代わりに頷いて認めました。

会話しながらもゆめはまた腰も動かし始めていました。

「あんっ!あんっ!んんっ…気持ちいいっ!!…ちゅっ…ちゅっ…レロ、ここ気持ちいいっ!!あんっ!!あぁんっ!!!…好き…イクっ……んんっ!!」

「ちゅっ…レロ、あぁんっ!これ好き…あんっ!いいっ!…おっきくて気持ちいい!!…ちゅっ…彼氏じゃ無理な…んんっ…奥当たってやばい…んんっ!、あんっ!…ちゅ…レロ…またイクっ!!あああああ!」

そのままゆめのキスと腰の動きは止まらず、対面座位から騎乗位になっても続いていました。

「ちゅっ…あー、ゆめのまんこ締め付けずっとやばいわ、マジでエロ女。激しくイクの手伝ってやるよ」

副店長は騎乗位の間ゆめに動きを任せてたので、今までより激しく動けるようでした。

「んんっ…ちゅっ…レロ、はぁんっ!…あっ…あん!…好き、好き、今までで一番気持ちいいですっ…んんっ…あっ…あっ…あっ!あんっ!あああああ!!イクっ!!あっ…あっあっああああ!イク……っう!!んんっ……」

ゆめはさらに激しくイッて、抱きつくように副店長の上に倒れ込み、ほとんど気絶に近く気を失ってるようでした。

副店長はゆめをソファ席に寝かせて、水分補給しに急にレジカウンターの方に来たので、隠れるのが間に合わず、俺がいたのがバレました。

副店長も結構焦っていて、いつから見てた?と聞かれ口止めをお願いされましたが、覗き見していた手前、人の事は何も言えずあっさり了承してしまいました。

その上、翌日のシフトを変わってほしいとお願いされ、覗き見の罪悪感で承諾してしまいました。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(3件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!