体験談(約 2 分で読了)
大学生になってからの体験談No.2
投稿:2025-06-25 20:35:10
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俺は今大学一年「短期大学なので2年間」俺の通っている大学ではいろいろなことが学べる所でいろいろな学科がある。俺は動物に関わる学科に入った。俺のクラスには高校からの付き合いで、友達のHがいた。Hは高校一年の時仲良くなり、それからずっと話すようになった仲だ。高校の時には谷間を堪能させ…
前回の続きです。
あれから俺は色々考えた末、睡姦を行おうと決心した。
この時ちょうどHが相談があると言ってきて、誰も通らないし、人から見ても死角になってる場所にいた。
「話ってどうしたの?」
「いやー最近さー、人間関係に困っててー」
「なるほどね」
話を聞くに、女子の間で色々問題が起こってて揉めているそうだ。
「まぁ、これでも飲んで落ち着きなよ」
「ありがとう。」
俺は事前に睡眠薬を入れた緑茶をHにあげた。
「どうしたらいいと思う?」
「うーん、、」
俺が色々と考え事をしているうちにHには睡魔が襲ってきていた。
気づけば、Hは眠りに落ちていた。
高校からの付き合いなので、分かるがHは授業中などにはほとんど寝ているので、寝たら起きないタイプだ。
一応肩を叩いて確認したが、起きる気配がなかったので、
まず、キスをした。
心なしか甘い味だ。
その次に、寝息に合わせて、胸にそっと手を当てた。
スースーっと寝息をたてて、寝ているので
思い切り鷲掴みした。
何だかマシュマロを触っているイメージ。
とても柔らかい感触。
それだけでは耐え切らずに、パンツを見てみると、少し濡れていて、触ってみると、手に液がついた。
俺のチンコを思い切り彼女のマンコに擦りつけた。
初めてなので、とても気持ちいい。
俺は中学校からの夢であったパイズリをやってみたいと思い、
寝ているHの谷間にチンコを擦った。
今までにない感触で思わず谷間にぶっかけてしまった。
その間はHはずっと「うーん、、、」といって気づくそぶりもなかった。
素股をしている時に、もうすぐで起きそうだったので、写メをたくさんとり、服を着させて起こしてあげた。
「ごめーん寝てた?」
「結構寝てたよ」
「私寝不足かもね笑」
「きっと疲れてるんだよ」
彼女には少し罪悪感を覚えたが、いい体験をしたなと思った。
しかし、こうやって話している間も無防備で、
谷間が普通に見えているのだ。
なので、俺は聞いてみることにした。
「Hってさ、身だしなみとか気にしないタイプ?」
「んーそんなにきにしないけどー、
なんで?」
「いやー、身だしなみって大事だからさ」
「そうだよねー」
どうやらHはズボラらしい。
挿入まではできなかったが、とても気持ちよかった。
Hとたわいもない話をしながらアイスを頬張っていた。
その日はずっとHの写真でオナッていた。
〜次の日〜
「おはよう!」
「おはよう」
Hは昨日のことは何も気づいてなかったみたいだ。
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(2020年05月28日)
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