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ハプニングバーでサレ妻さんと遊んだ話

投稿:2025-06-25 18:34:12

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ショウ◆IWhXAxc(東京都/40代)
最初の話

僕が大学の時に経験した話に脚色を加えてお話します。当時、大学の同期の男友達の家に入り浸って遊んだりしていたのですが、ある夏休みの日その友達から宅飲みの誘いが来ました。聞くとバイト先の女の子たちと飲むことになったらしいのです。当時そいつには大学に僕も知ってる彼女が居たのですが、飲みの途中で…

前回の話

これからする話は多分にフェイク、フィクションを含むと思って読んでいただけると幸いです。また一部、人によっては不快な描写が含まれますので駄目だと思ったらブラウザバックをお願いします。茜と再開しセックスした後、美樹と茜の2人と関係をダラダラと続けていました。茜は彼氏と仲良く、僕とは身体だけの…

前回の話で綾さんとハプニングバーに行った後、また行ってみたいと何となく思っていました。

調べたら前回行った店が昼間にも営業しているとの事で行ってみました。

店内に入ると平日の夕方前だからか前回ほどの入客状況ではなく、数人いるお客さんも既に男女でグループが出来ている状態でした。

店員さんと談笑しながらどこかのテーブルに混ぜてもらおうと思っていると20代後半から30代くらいの女性二人組が入ってきました。

早速声を掛け3人で話すことにしました。

片方はリョウコさんと言ってスラッとしたスレンダータイプで背が高く髪を伸ばした方でもう片方はチカさんと言って中肉中背で胸が大きく大きな目をして肩くらいまでの髪の女性でした。

話を聞くと2人は学生時代の同級生でチカさんの旦那さんの浮気が発覚して腹いせに昼間から飲んでいて勢いで試しに来てみたとの事でした。

僕も2回目であることを伝え一緒に飲んでいました。

途中別のケンさんという男性が会話に入って来て、その男性、リョウコさん、チカさん、僕と言う並びでカウンターで飲んでいました。

リョウコさんは昔の彼氏と来たことがあるらしくて、それでチカさんに話をしたら興味を持たれたとの事でした。

途中、ケンさんがリョウコさんとソファーに移動しました。

リョウコさんがチカさんに「翔くんと2人で大丈夫?」と聞いていましたが、チカさんは「大丈夫だよ」と答えていました。

それからチカさんと二人で話していました。

チカさんは幼馴染の旦那さんと付き合ってそのまま若く結婚されたとの事で男性経験が他には無いとの事でした。

「翔くんは?こんなところに来るくらいだから遊んでるんでしょ??」

「そんな事無いですよ。ここ2回目だし、前回はよく調べずに職場の人とたまたま来ただけですし」

そう言って前回の経緯を簡単に教えました。

「その人の旦那さんも浮気してたんだ...」

「まぁこの店来たからって何か合ったと断定できないですけどねー。前回は俺も何もしてないですし。」

「リョウコも何もしない事も多いって言ってたー。だから勇気出してくれたんだけどね」

そう言ってリョウコさんを探すとソファでケンさんと飲んていましたが何故か下着姿でした。

「えー。何があったんだろう」

そう言って驚いていたので

「でも他の人も結構下着姿の人とか多いですよ」

「そうだよねー。」

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と言いながらチカさんはキョロキョロしていました。

「チカさん、ゲームしません?ダーツで負けた方が下着姿になるってのはどうです?」

「えー。恥ずかしいよ。リョウコみたいにスタイル良くないし...」

「そんな事無いですよ。魅力的ですし、俺チカさんの下着姿見たいですもん。」

「えー。」

「ハンデつけますから!」

そう言って半ば強引にダーツをすることになりました。

しかしチカさんはあまりやったことがないらしく、みるみる差は縮まっていき何とか僕が勝てました。

「えー。本当に??」

「約束したしゃないですか?守って下さいよ」

「でも...」

「じゃあコスプレでいいです。あと、俺も下着姿になりますよ」

そう言ってチカさんの返事を待たず下着姿になりました。

「えー。そんなに見たいの?」

「はい!」

「仕方ないなぁ...」

「コスプレは俺に選ばせて下さい。」

と言ってシースルーのベビードールを渡し着替えてもらいました。

下着は透けてほぼ見えていました。

「めっちゃイイ!似合ってますよ。」

「そうかなぁ...下着透けて見えてるよね...」

「そんな事無いですよー」

「嘘っ。翔くん、エッチだね」

そのままの格好で旦那さんの愚痴を聞いたりしながら口説いてるとリョウコさんが声を掛けてきました。

「チカ。ちょっとここ離れるからね。翔くん、チカの事よろしくね」

そう言ってフロアを離れていきました。

「翔くん、あれって...」

「あぁ、ケンさんとプレイルーム行ったんですかね」

「えー。リョウコだって彼氏いるよー。」

「まぁそれは、この店では言わない約束というか関係ないというか。そういう所ですし」

「うん...まぁそうだよね」

それから少し話をしていましたがチカさんが心ここにあらずという感じでした。

「リョウコさんが気になります?」

「それはそうだよ。」

「そうですよね...覗きに行きます?」

「えっ?」

「プレイルームってのぞき窓あるからカーテン閉めてない限りは中見れますよ。」

「最初の説明で聞いたけど...」

「じゃあ行きましょうよ。カーテン開けて無ければ見れないんだし」

そう言って、チカさんを連れ出しました。

すぐにリョウコさんとケンさんが入った部屋は見つかりました。カーテンが開いていたからです。

チカさんを連れて中を覗きました。

中ではリョウコさんをケンさんがクンニをしているところでした。

「おー!」

「えっ...」

リョウコさんがケンさんの頭を押さえながら身悶えていました。

「凄いですね」

「うん...」

「リョウコさん気持ちよさそうですね」

「凄いね...」

「チカさんはクンニ好きですか?」

「えっ?」

「嫌いなわけないかー。」

「されたこと無いよ」

「えっ?」

「旦那、してくれないから...。自分だけ気持ちよくなって終わりだし...」

「そうなんだ...」

しばらく二人で見ていました。

「せっかくだから試してみませんか?」

「えっ?」

「チカさんの舐めさせて下さい」

「えー!いいよ...。」

「良いんですか?」

「そっちじゃなくて、駄目だよ。恥ずかしいし...」

「でも、リョウコさん気持ちよさそうじゃないですか?」

「そうだけど...」

「それに、ほらっ」

そう言ってチカさんの後ろに回り抱きしめました。

「本当は許可もらってからじゃなきゃ、こういうの駄目なんですけど。駄目でした?」

「...駄目じゃないけど..」

「ありがとうございます。分かります?チカさんのお尻に俺の当たってるの」

「....わかる」

「固くなってるのも分かります?」

「...うん」

「俺も脱ぐんで、それなら恥ずかしくないでしょ」

「えー、脱がなくてもいいよ」

「脱がなくても良いんですか?じゃあ行きましょうか」

「えー...」

「やったー」

「しょうがないな...」

シャワーを浴びてプレイルームに入りました。

「じゃあはじめますね」

「うん...凄くドキドキする」

「チカさん可愛い」

チカさんを寝かせ下着に手をかけ下ろしました。

「見ないでね...」

「クンニするんだから見ますよ」

そう言って脚を広げました。

周りだけ整えてある陰毛の中央にクリトリスと綺麗なビラビラがあり、指で広げると膣口から愛液がドロドロに溢れていました

「さっきシャワー浴びてましたよね?」

「うん。何か汚い?」

「いや、シャワー浴びてたのに愛液でもうグショグショに濡れてるんですけど」

「恥ずかしい....」

会陰部から舌先で愛撫を初めました。

愛液をすくい取るように大陰唇と小陰唇の間に舌を這わせたり膣口からあふれ出る愛液をクリトリスにこすりつけるように舌を動かしました。

「あっ...」

チカさんの口から喘ぎ声が漏れ始めました。

そのまま女性器全体に舌を這わせました。

「どんどん愛液あふれてますよ」

「恥ずかしいから言わないで...」

「かわいい」

夢中でチカさんの性器を舌先で愛撫しました

「あーっ、駄目っ!気持ちいいっ」

チカさんが僕の頭を押さえながら快感を味わっていました。

「イクっ、イッちゃう!」

しばらくクンニを続けているとそう言ってチカさんの身体が大きく跳ね絶頂を迎えました。

僕は下着を脱ぎ、肩で息をしてるチカさんの顔の前にペニスを持っていきました。

「えーっ....」

そう言いながらチカさんが僕のペニスを咥えてくれました。

チカさんの口の中で舌が亀頭に絡みついてきました。

チカさんの温かい口の中でどんどん硬く大きくなっていきます。

「チカさん、入れてもいいですか?」

「...うん。良いよ」

そう言って、チカさんが仰向けになりゴムをつけ正常位で挿入しました。

「あぁっ、良いっ」

チカさんの温かい腟内を腰を動かし堪能しました。

「翔くんの気持ちいいっ」

「チカさんの中も気持ちいいっ」

奥を突くたびに喘ぎ声をあげて気持ちよさそうにしました

「駄目っ、またイッちゃう」

「俺もいきそうっ」

「良いよ、来てっ、イクっ!」

チカさんが先に絶頂を迎え、膣がペニスを締め付けてきました。

我慢できずに僕もコンドームの中に射精してしまいました。

セックスを終えシャワーを浴び少し談笑し店を出ました。

連絡先を聞きたかったのですがそれは御法度なので我慢しました。

その後また街で偶然会ったのですがそれは別の話です

-終わり-
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