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体験談(約 24 分で読了)

【外伝】中学時代の先生のお願いで一緒に遊んで罰ゲームを受けさせた話②(1/3ページ目)

投稿:2025-06-04 23:56:18

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本文(1/3ページ目)

名無し◆aBZ4B2A
最初の話

これは僕が中学1年の3学期から中学2年の2学期の間の1年間の話になります。B先生は産休に入ったA先生の代わりに1年間限定で赴任した音楽の先生でした。B先生は若くて顔も良く、男子生徒はもちろん、男性教員からも一目置かれていました。年齢はおそらく20代前半で教師になったばかりだと思います。髪…

前回の話

ここの他の方の体験談を見ると僕たちは当時中学生だったにも関わらずかなりマセてたなと思います。やってること、考えていることが小学生みたいな内容になりますので、いっそのこと小学生の体験談だと思って読んでくださいw本題に入る前にこの頃僕たちは先生に対してある計画をしていました。それは黒板消しを…

※この話には「仕返し・復讐」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

お待たせしました。前回の続きになります。

今回も前回と同じメンバーですが僕と先生以外にも多くの登場人物がいるので軽く紹介します。

先生(文字色:紫):これまでの話を読んでください。

僕(文字色:青):これまでの話を読んでください。

V(文字色:ピンク):ムードメーカー。仕切り役。おっぱい好き。

W(文字色:オレンジ):ハンドボール部。先生に5人の中で一番まともだと思われている。

X(文字色:緑):いつも先生に反抗して叱られている。【あること】と【あること】が得意(今回の話でわかります。)

Y(文字色:黄色):Vと仲良い。いつも一緒にいる。

ボールを水溜りにつけて濡らして、先生とWとXと合流して2回戦を開始するところからになります。

最初に断っておくとさすがに全部のアウトの内容や遊んだ内容の詳細は覚えていないため、覚えていない部分は脳内で補完して書いておりますのでご了承ください。

それでも僕が関わる部分や僕の当時の心境、罰ゲームの内容については可能な限り思い出して記載しておりますので、その辺はほぼ体験談だと思っていただければと思います。

-----------------------

これから濡れたボールで先生のおっぱいを狙うことになるので、当然ですが、先生のブラジャーはほぼ透けるだろうと思っており、僕は自分の持っている情報から先生のブラジャーがどれが良いかを想像します。

当然、『紫!』と言いたいところですが、実は違います。

先生の紫のブラジャーは僕にとって特別なものなので、できれば他の生徒には見られたくない想いがありました。

紫だけは僕だけが知っておきたい、あのエロ紫は僕だけのものにしておきたいと思っていました。

なのでこのときの僕の希望はベージュと紫以外でした。

(深緑の噂の前だと思ってください。)

白、薄ピンク、黒、ワインレッドこのうちのどれかだと良いなーと言う感じでした。

僕たちと合流した先生が「ちょっと!」と何か言いたげでしたが、Vが濡れたボールを先生に向かって投げたことが第二回戦スタートの合図となり、先生の発言は全員から無視されて2回戦開始になります。

Vが投げたボールからは水しぶきがほとばしっており、先生は慌ててそのボールを避けます。

「なんなのよ!これ!」

濡れたボールで先生の集中攻撃の始まりです。

しかもVの

「おっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱいおっぱい」

の掛け声で全員が先生のおっぱい狙いに変わっていきます。

全員から濡れたボールでおっぱいを狙われることになった先生。一回戦とは完全にゲーム性が変わってきました。

先生が勝つにはこのボールをキャッチするしかありませんが、ボールは濡れているためキャッチすると先生の白のTシャツが濡れてしまいます。

先生もそれがわかっているためか、ボールのキャッチに行けず避けるのみになります。

僕たちは全員で引き続き先生のおっぱいを狙い続けますが、ボールも濡れていてなかなか狙いが定まりません。

それでも先生にボールを取られる心配はないため、余裕を持って先生を狙い続けます。

先生は僕たちにおっぱいを狙われているのがわかっているためか、ひじを縦に曲げおっぱいの横に置き、いつでもおっぱいに来たボールを腕ではじけるようにしているようです。

(女子がドッジボールとかで良くやっているポーズです。)

それでも避け続けるうちに次第に態勢とその腕のガードが崩れ、Vに右のおっぱいを捉えられます。先生は腕でおっぱいをガードしようとしていましたが、間に合っていませんでした。

「おっぱいじゃないのぉ?今ぁ?」

「先生おっぱい?」

「違うわ!」

先生が食い気味に否定します。

濡れたボールが右のおっぱいに当たって若干服が濡れている確固たる証拠があるにも関わらず、先生はボールがおっぱいに当たったことは認めたくないようです。

先生は『違う』と言えば僕たちをごまかせると思っているのかもしれません。

ですが先生は僕たちのクラスの先生です。

先生の図星のときの反応やリアクションは何度も見てきて、既にほとんどの生徒がわかっていたため、僕を含めて全員が先生のおっぱいにボールが当たったことを確信していたと思います。

『先生、おっぱいにボール当てられたのに強がってるなw』

『違うわ!とか言わない方が良いのにw』

『余程おっぱいを狙われて当てられたことが嫌だったんだろうなw』

僕は『濡れたボールが当てられた』先生の右のおっぱいを確認します。

『先生のブラジャーがはっきりと透けている様子はないな。もしかして今日の先生のブラジャーは白なのかな?』

基本的には先生から僕たちにお願いしてきたため、状況的にはこの日の先生のブラジャーは白である可能性が一番高いと思っていました。

しかしスポーツテストの一件もあったので、ピンクとかベージュの可能性も捨てきれませんでした。

また先生が僕たちと遊ぶことになった理由次第では、この日いきなりそうなった場合はプールのときみたいにワインレッドの「ブラジャー」のような派手めなブラジャーであることも充分に考えられました。

ただプールのときの先生の反応やリアクションからこの日はブラジャーを透かされることに大きな抵抗はなさそうだったので、派手めな紫とワインレッド、黒は無いと予想をしました。

他のメンバーはどう思ったかわかりませんが、僕は自分が持っている先生のブラジャー情報から今日の先生のブラジャーは白が一番可能性が高いかなと思っていました。

「先生、ブラジャー白?」

Xから先生に声が飛びました。

単純に先生のブラジャーの色を知りたい、先生に色を言わせたいと言った意図ではなく、『素直にブラジャーの色を認めないともっとボールをぶつけてブラジャー透かすよ』と言った意味がこめられていたように思います。

先生は落ちたボールをすぐに拾います。おっぱいに当たったこと、ブラジャーが透けてきていることを悟られたくないのでしょう。

ですが先生は濡れたボールを投げるのは初めてであるため、まともに投げられずすぐに攻守交代になります。

僕たちはW中心にボールを回し、Wが結構良い感じで先生のおっぱい目掛けてボールを投げますが、今度は先生がかろうじて手でボールをはじいておっぱいをガードし2アウトになります。

あと1アウトで再び先生の罰ゲームです。

『先生また罰ゲームリーチ。』

ここで先生からアウトを取れば再び先生に罰ゲームを行えるため、ここは全員ガチモードです。

ここだけは個人戦です。

罰ゲームリーチの先生は腹を括ったのかボールをきちんともって僕たちに向かって投げますが、山なりのヘボボールとなり、あっさりと僕がキャッチして攻守交代となります。

僕たちのターンになります。

いや、僕のターンです。

今までのようなパスを回すような展開にはならず、僕と先生の一対一です。

「〇〇、やっちまえ!」

「〇〇、ちゃんとおっぱいに当てろよ!」

「〇〇、頼むぞ!」

自分が先生に罰ゲームをするのが一番とは言え、最大の目的は先生に罰ゲームをさせることなので、一応僕はみんなから応援される立場でした。

先生もこれをキャッチできないと3アウトで罰ゲームのためこれまでのようにおっぱいのガードもできず、僕におっぱいを狙われていることがわかっていても僕の前におっぱいを晒すしかありません。

先生がここで罰ゲームを回避するには僕におっぱいを狙わせてそのボールを取るしかありませんでした。

僕は晒された先生のおっぱいを間近で見ながらどこにどうやって当てようか吟味します。

先生のおっぱいにおもいっきり濡れたボールをぶつけられるなんて普通に考えてなかなかできることではないので、興奮で足が震えてきそうでした。

『どこがいいかなー?右のおっぱいかなー?左のおっぱいかなー?』

そう思いながらテニスによって大きくなった先生のおっぱいを舐め回すように間近で見ます。

『本当におっきいなぁ先生のおっぱい。』

『今からその大きなおっぱいにボールぶつけてあげるからね。』

先生って間近に寄ると結構大きく感じるんですよね。

学級旗のリボン付き純白パンチラのときもそうだったんですが、先生自体を大きく感じるから相対的にいろんなものが大きく感じられて、余計にエロさが増す感じがするんです。

離れてみているよりも余計におっぱいが大きく感じられたり、見えているパンツの面積が広く感じられたりして、いつも以上にエロさが増している感じがするんです。

だからその『大きいおっぱい』を先生が僕に晒している状態になっていることにすごく興奮しました。

先生もTシャツ越しではありながらも僕に露骨におっぱいを舐めるように見られていることはわかっているでしょう。

ですがそれを気にしている様子は特にありませんでした。

僕が軽くフェイントを入れると先生が大きく反応します。

『あれー?先生?この程度のフェイントで反応してるとおっぱいにボールあたっちゃうよ?いいの?』

『先生がテニスを頑張って大きくしたおっぱいにボール当てちゃうよ?』

この先生のおっぱいを間近で見ながら先生をおちょくってる時間が楽しくて楽しくてたまりません。いつまでもやっていたいぐらいでした。

僕がそうやってあまりにも投げないので、先生は僕に「早く投げなさい」と催促してきます。

『へーそんなに僕におっぱいに当てられたいんだ。』

先生のおっぱいを合法的に間近で凝視していることと、これから先生のおっぱいにボールを当てることができる喜びで僕も勃起し始めていました。

先生がエロすぎて勃起してしまったペニスが邪魔で僕も少々動きづらくなっており、あまり時間はかけられませんでした。

僕は先生のどっちのおっぱいを狙うかを決め、おっぱいを仕留めにかかります。

僕は先生の左のおっぱいにボールをぶつけることに決めました。

左のおっぱいにしたのは右利きの僕から狙いやすいことと、まだ服が濡れてない左胸にぶつけ先生におっぱいにボールをぶつけられたと言う現実を教えるためです。

右のおっぱいは罰ゲームを行うことができれば当てられるので、そこまで苦渋の選択ではありませんでした。

ここは確実に当てやすい先生の左のおっぱいに当てて、先生に罰ゲームをさせることを優先しました。

僕は先生のおっぱいに自分が投げたボールが当たる瞬間が見たかったため、先生のおっぱいに視線を向けたまま、至近距離で先生の左のおっぱい目掛けてボールを投げおろしました。

(先生が僕の投げるボールをキャッチするために腰を屈めていたため、投げ下ろすような感じになっています。)

また先生に視線でどっちのおっぱいに投げるか悟られないため、投げる直前までおっぱいの谷間の辺りを見ていました。

僕がボールを投げ下ろそうとした瞬間に腰を屈めていた先生がジャンプしてボールを取ろうとしました。

そのため投げおろされるボールに合わせて、先生のおっぱいが上にあがってくるような感じになり、先生の左のおっぱいがボールを上に弾くような状態になって、ボールが上に高く上がりました。

先生のおっぱいはジャンプしたこともあってか僕のボールが当たった瞬間に小刻みに縦に揺れていました。

先生は僕におっぱいにボールを当てられた衝撃からか、着地に失敗したようでバランスを崩して手をついてしゃがんだ状態になっていました。

少しして先生が上がったボールに気づき、これをノーバウンドで取れれば僕からの罰ゲームは回避でしたが、反応しようとボールの方へ踏み出そうとしたところでボールは地面に落ち、先生の二回目の罰ゲームが決定しました。

二回目は僕が先生への罰ゲームの権利をゲットしました。

「はい。また先生の罰ゲーム。」

「イェーイ!」

先生の左のおっぱいも僕の一撃で濡れています。

『さすがにおもいっきりぶつけたから結構服が濡れちゃったね先生。』

『やっぱブラジャーは白か。白で柄もない無地の純白ブラジャーなんだね。』

『先生の左のおっぱいにボールが当たっておっぱいが揺れるところちゃんとこの目で見たからね。』

『このあとの罰ゲームでもっといじめてあげるね。』

罰ゲーム会場のネット前には今度は全員で向かうことになります。

僕は罰ゲームの準備をしたかったため、「靴紐を結び直してから行く」と先生と他の生徒を先にいかせ、途中の水溜りに向かいました。

これには二つの目的がありました。

一つはボールをたっぷりと濡らし、先生にぶつけて服を濡らし、先生が認めざるを得ないぐらいTシャツからブラジャーを透かしてやること。

そしてもう一つは先生のエロすぎるおっぱいを間近で見続けたことにより、勃起してしまったペニスを収めるための時間稼ぎでした。

せっかく先生に罰ゲームを行うことができるので、万全の状態で行いたかったからです。

そのためこのときはできるだけこのあとの罰ゲームのこと、先生のことを考えないようにしていました。

しばらくして勃起も収まり、ボールの準備もできた僕は先生の前に濡れ濡れのボールを持って立ちます。

先生は既にネットの前にネットと向かい合うように僕に背を向けて立っている状態でした。

僕が水溜りでボールを濡らしていることに気づいた他の奴らが先生にそれを悟られないように事前に先生を後ろ向きにさせていたのでしょう。

さすがに濡れたボールを先生に見られたら抗議されるかもと思っていたので、大変ありがたかったです。

僕は大量の水が含んだボールで先生に罰ゲームを行います。

僕の狙いとしては当然、先生の背中に当ててこの日着けている先生のブラジャーを更に透けされることでした。

季節的に真夏ではなく、また先生が一方的にやられてただけだったので、そこまで運動量も多くなかったため、汗っかきの先生でもブラジャーはまだ透けていない感じでした。

『先生の今日のエッチな純白ブラジャーもっと透けさせてあげるね』

僕は自分の手で先生のブラジャーを白のTシャツに透けさせることができることに興奮しておりました。

『先生、僕たちにエッチなブラジャー見せてね!』

僕が投げたボールは先生の背中にクリーンヒットしました。

『よし!やった!』

『ぺちゃぁ』と言うような明らかに先生の服が濡れたような僕たち的には良い音がしてボールが落ちました。

しかもちょうど先生のブラジャーの背中のホックの部分にあたったようで、先生はホックのあたりを押さえて体を反らせて痛そうにしています。

「ちょっと!なによこれ!背中濡れたじゃないのよ!」

『僕に背中も透かされちゃったね?先生。どう?恥ずかしい?』

先生のブラジャーのホックのあたりが濡れてTシャツが背中に貼り付き、ブラジャーのホックが浮き出ているような状態になります。

先生はそれに気づいたようでTシャツの背中の貼り付きを解消しようと何度か服を引っ張っていましたが、手を離すと再びブラジャーがTシャツに浮かび上がっています。

完全に狙い通りでした。一部ではありますが遂に先生も認めざるを得ないぐらいぐらい白のブラジャーを透かせること、浮かせることに成功しました。

『白のTシャツが背中に張り付いて肌の色までわかるよ。先生。』

「先生、ブラジャー白?」

僕に服を濡らされて白のブラジャーを透かされた先生がこちらを向きます。明らかに顔が怒ってます。ただ顔は赤くなっていません。

先生は恥ずかしいときに顔も耳も赤くなるのはわかっていたので、怒っているだけで恥ずかしさはあまりないようです。

僕にブラジャーを透かされたことについて怒っているのか、いつも着ている大切なお気に入りTシャツを濡らされたことに怒っているのか、それともその両方なのかはわかりませんでした。

僕はニヤリと先生に視線を向けました。

『ハンドボール部のWみたいに強いボールが投げられるわけじゃないんだから、普通に先生にボールをぶつけても罰にならないじゃん。』

『罰なんだからこれぐらいはさせてくれないと。』

今度は前向きの状態で先生に罰ゲームです。

先生が僕の方を向くと、他の4人は先生の後ろに回り込み、僕が透かした先生の白のブラジャーをネット越しにニヤニヤしながら見ていました。

そして先生の背中を指差しながら何かを言っています。

『いいなー。俺も先生の透け透けになった白のブラジャー見たいなー。』

「先生、白のブラジャー透けてるよ。」

先生が背中に手を回して何かをしています。

おそらく透けブラを見られないように背中の貼り付きにTシャツが貼り付かないように引っ張っているのでしょう。

「先生、パンツも白?」

Xのエンジンもかかってきました。これも僕の予想通りでXは毎朝先生のパンツの色を聞くことが多かったので、先生のブラジャーを透かせれば面白く先生を煽ってくれるだろうと思っていました。

そして実はこの『X』『先生のチノパンと紫のパンツを掴んでずり下ろそうとした奴』になります。

なので先生的にはXにだけはできるだけエロいところを見せないように露骨に抵抗している感じになっています。

僕は先生に今の立場、僕に対して無抵抗で何もできないと言うことをわからせるために、あえて先生に声をかけて煽ります。

「先生、手は後ろだからね。」

「絶対に前に出しちゃダメだよ。」

先生が僕のことを睨みつけながら強気に答えます。

「言われなくてもわかってるわ!」

(ここ、実際はもっと強い口調です。方言のためこのような表現にしています。)

キッと僕を睨みつけますが、その表情の奥はどこか悔しさが滲んでいます。

生徒に命令されて言いなりになるような状態となって、言うことを聞くしかないのは先生にとっては悔しさもあるのでしょう。

この先生のなんとも言えない表情で僕のペニスは再びムクムクっと勃ってしまいました。

せっかく収めたにも関わらず、またすぐに勃起してしまいました。まさか先生の顔で勃起してしまうのは想定外でした。

おそらく顔で勃起してしまうのは僕の人生でこのときが初めてだったと思います。

ですが、逆に言えばそれは僕が見たかった先生の顔、表情であることをあらわしていました。

『あんなに強がってるのに悔しそうな先生の表情たまんねぇw』

『おっぱい狙われてるのわかってて、これからボール当てられるのに手出しできないもんねぇw』

『嫌なら手を出しても良いんだよ?もう一回増えるだけだけどねw』

僕は先生が手を出すペナルティ狙いで一度フェイントを入れてみましたが、先生は反応しませんでした。

『さっきはフェイントにあんなに反応してたのに一応もう覚悟は決まってるみたいだね。』

僕も勃起してしまって時間かけられないのと、先生の覚悟が決まっているのであれば、あまり時間をかける必要はないため、早めに先生の右のおっぱいを狙って投げることにしました。

『先生、今度は右のおっぱいいじめてあげるね!』

僕の投げたボールは狙い通り、先生の右のおっぱいにクリーンヒットしました。

(そんなにうまく当たらなくない?と思うかもしれませんが、一応当てられそうな距離から投げています。)

そしてボールはそのまま先生の足元に転がるように落ちていきました。

先生はその場に落ちたボールをすぐに拾います。

『うん?』

『なんだ今の?』

『なんか変じゃなかった?』

僕は少し違和感を覚えました。

ボールは確かに先生のおっぱいに当たりました。それは自分の目でしっかりと確認しました。

そのあとです。先生のおっぱいに当たったボールが何かすごく変な動きをしていたのです。

先生の右のおっぱいに当たったボールが先生の体を転がり落ちるように左斜め下に伝って、左の太ももの辺りから先生の左側に落ちていったのです。

今まで友達とやっていたドッジボールでは見たことがないようなボールの動きでした。

こんな風にボールが動くのは見たことがありません。

普通なら少なくとも少しはボールが『跳ね返る』はずです。

それが全くなく『先生の体を伝うようにして落ちていった』のです。

『ボールが跳ね返らないってどう言うこと?』

しばらく頭が混乱しています。

『ボールってあんな動きするか?えっ?まさかボールが濡れてるから?』

『確かに先生の右のおっぱいには当たったよな。』

『えっ!?もしかして。。。』

『そんなことある?』

『えー!マジで?それだったらすげぇ。』

これはあくまで僕の当時の仮説です。

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