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【評価が高め】俺が中1の時、セックスに興味津々な小5の妹と……(1/2ページ目)
投稿:2025-05-29 17:09:06
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子供の頃、俺のうちは団地住まいの父子家庭だったのですが、父親はあまり家に居ることがなかったので二つ年下の妹の麻由と二人きりで暮らしているようなものでした。
小さい頃から風呂にも兄妹二人で一緒に入っててキャッキャと戯れながらお互いの体を洗いっこしたりしていました。
幼い妹は俺のちんぽを触ると硬く大きくなっていくのを無邪気に面白がっていつも握ったり擦ったりしてきたので、おかえしに俺も妹のおまんこの割れ目を指でなぞったり小っちゃいおっぱいを揉んだりして、男と女の体の違いを楽しむ遊びに興じていました。
俺が小学生の時はまだ精通が来てなかったし性の知識もほとんどなかったので、なんとなくエッチな気持ちを抱えながらも子供同士でじゃれあってるだけにすぎなかったんだけど、俺が中学一年生になったある日一気に状況が変わったんです。
その日俺は、クラスで一番巨乳の福原という女子が体育の時間にノーブラのおっぱいをたゆんたゆん揺らしながら運動してるところを見たせいでずっとムラムラしてました。
夜になって妹と風呂に入った時、福原の巨乳のことを考えながら妹のふくらみかけのおっぱいを揉んでたら、下半身がすごくウズウズしていつも以上に激しく勃起してしまいました。
すると妹が「お兄ちゃんのちんこ、なんだかいつもより硬くなってるぅ~♥」とか言いながらギュッギュッと握ったりシコシコ擦ったりしてきたんです。
そうされるうちに俺の下半身のウズウズがどんどん高まっていき、やがて下腹部の奥から急激に何かがわき上がってきて抑えられなくなりました。
俺はそれを突然の尿意だと勘違いして「あ、あっ!麻由、やばい!俺ションベン出ちゃう!!」と叫んだのですが、次の瞬間────
《どぴゅううーーーーーーーーっ!!どぴゅうーっ!どぴゅーっ!どぴゅーっ、ぴゅーっ、ぴゅーっ……》
半剥けになってたちんぽの先から、小便ではない白い液がすごい勢いで飛び出し、妹の体にビチャビチャと降りかかりました。
そう、俺はその時いきなり精通を迎え、妹の手で初めての射精をしてしまったんです。
既に精通済みの友達から話を聞いたりしていたので射精のことも一応知ってはいたんですが、あまりに突然だったのでテンパってしまい「あっ、麻由ごめん!やばい、やばい…」とオロオロしました。
妹はそのとき小学5年生だったんだけど、既に小学校で性教育を受けていたらしく射精の知識もあったようで「わぁ~♥これ、セイシ!?お兄ちゃん、シャセイしたんだぁ♥」と、俺よりよほどしっかり事態を把握している様子でした。
妹は精液に興味津々で、体にべっとりこびりついた白濁液を指でぬぐい取ると目を輝かせて観察しながら「すご~い。ドロドロしてるぅ~!やだぁ~変な匂い~~!!」と興奮気味に批評していました。
「やめろよ麻由、汚いだろ。ほら、洗ってやるから」
俺自身はむしろ精液を“小便の穴から出た汚いもの”と感じていたし、小学生の妹の手で射精をしてしまったという恥ずかしさを消し去りたいという気持ちもあったので妹の体にこびりついた精液をきれいに洗い流し、逃げるように風呂から出ました。
次の日、うしろめたい気分のままだった俺は妹がテレビを見ているうちに一人で風呂に入ろうとしたのですが、妹はすぐに俺を追いかけて一緒に入ってきました。
仕方なくいつも通りお互いの体を洗い合うと、俺の気持ちなどお構いなしにちんぽが勝手に勃起しました。すると妹はそれを握って「お兄ちゃん、今日も射精する~?」と言ってシコシコとしごき始めたんです。
俺は「しなくていいよ。やめろよ」と言いながらも、下半身にこみ上げる甘酸っぱい気持ちよさに抗えず、妹にちんぽを弄ばれるままになっていました。
その日もクラスの巨乳女子の胸を何度も眺めて興奮していたせいもあって、ほどなく俺は「あっ……麻由、出ちゃうよ……!で、出るうっ!」と口走りながら妹の体に向かってビュルビュルと大量の精液を発射してしまいました。
キンタマに溜まっていた精子が一気に解き放たれていく感覚はものすごく気持ちがよくて、俺は恍惚となりました。
前日に初めて射精した時は驚きと戸惑いが勝って快感どころではなかったので、俺はそのとき初めて射精の気持ちよさを知ったんです。
妹は俺の尿道口から精液がピューッピューッと勢いよく射ち出されるさまを見つめながら「わ~~、精子出た♥精子出たぁ♥ちんこがビクンビクンってなってるぅ~~♥♥♥」と嬉しそうにはしゃいでいました。
それから妹は、二人で風呂に入ると毎回「お兄ちゃん、今日も精子出させてあげるぅ~♥」と言って俺のちんぽを握り、しごいてきました。
俺は射精の快感を知ってから自ずとオナニーも覚えたのですが、妹に手コキされて射精するのはオナニーとは全く違う気持ちよさがあったので、小生意気な妹に手玉に取られる屈辱を感じながらも抗うことができずいつもぶざまに精液を発射させられてしまっていました。
妹は妹で、自分の手で俺をイかせることが相当楽しいらしく、俺が射精すると心底嬉しそうな顔をして「今日も精子いっぱい出たね♥麻由にシコシコされてイッちゃうのそんなに気持ちいいんだぁ~~♥♥♥」などとマセた口をきいてきました。
一方的にちんぽを弄ばれるだけでは癪なので俺も妹の股間に手を伸ばしておまんこをまさぐってやると、そこはいつも愛液でヌルヌルになっていました。妹も俺のちんぽを弄ることでかなりの性的興奮を催していたようです。
クリトリスに愛液を塗りつけて擦ってやると、妹は「あっ♥あん♥お兄ちゃんそこダメェ♥」などと言いながら淫らに腰をくねらせ、最後には「だめ、だめっ♥あっ…あーーーっ♥♥♥」と叫びながらエクスタシーに達していました。
このいやらしい遊びが病みつきになってしまった俺と妹は、風呂の時にやるだけでは物足りなくなり、時を選ばず居間や寝室でも全裸になってお互いの体を弄り合うようになりました。
初めて寝床で手コキされて射精した時は精液が布団や家具に飛び散って後始末が大変だったので、その後は妹が「今度からは麻由の口の中に出せばいいよ♥」と言ってフェラチオをしてきました。
妹はためらうこともなく俺のちんぽにむしゃぶりつき、唇で茎から亀頭をチュポチュポとしごき上げながら、口の中で器用に包皮を剥いてカリ首と尿道口にレロレロと舌を這わせてきました。手コキとはまた違ったとてつもない快感が俺の下半身を駆け抜けていきます。
「麻由……おまえ小学生のくせになんでそんなにフェラチオ上手いんだよぉ……」
俺が疑問を口にすると、妹はちんぽを頬張ったまま上目遣いで俺と視線を合わせて「んふふ♥」と小悪魔めいた笑みを浮かべました。
じつは、俺がオナニーのために買い集めたエロ本や成年コミックを妹も勝手に読みあさっており、それで覚えたフェラチオのテクニックを俺のちんぽで実践してみたのだと、あとで聞かされました。
とはいえしょせん小学生の子供ですから大人の女と比べれば全然下手くそなフェラチオだったと思うんですが、童貞中学生だった俺にとっては敏感なカリや尿口を舐められるだけでもすさまじい快楽だったんです。
しゃぶられ始めて1分そこそこで「ま、麻由っ……やばい、もう出ちゃうよぉ!あ…あ…っ、出る、出るう!!」と喚きながら俺は妹の口内に大量の精液を発射してしまいました。
妹は「んッ…んぐゥ…」と苦しそうに呻きながら俺の精液を口で全て受け止め、最後にゴクッゴクッと喉を鳴らして飲み干しました。
そして「うぇえ~、精子まず~い★」とぼやいて顔をしかめたのですが、唇と舌を使ってまんまと俺をイかせたことは誇らしいらしく「お兄ちゃん、麻由のフェラチオ気持ちよかった~?♥」と得意げな笑顔を見せました。
こまっしゃくれた妹のドヤ顔は少しウザかったけど、実際気持ちよかったことは否定できず「うん……、まぁまぁ…結構気持ちよかったかな……」と答えました。
すると妹は「じゃあ…今度はお兄ちゃんが麻由のこと気持ち良くしてぇ……♥」と言い、仰向けになって脚を開きました。俺の奉仕を待ちきれないようで、自分の指で軽くコリコリとクリトリスを擦っています。
──ちなみに、妹は小学3年生ぐらいの頃からすでにオナニーを覚えていたそうで、ほとんど毎日のように布団の中やトイレなどで耽っていたらしいんだけど、俺はまったく気づいていませんでした。もちろん妹がオナニーを始めたきっかけは、風呂で俺と体を弄り合っている時に“おまんこを触ると気持ちいい”ということを知ったためだそうです。
余談ですが、俺が風呂で初めての射精をした時も、俺が出て行ったあと妹は大興奮して風呂場で激しくオナニーしたとの事でした。
性器への愛撫を求める妹の両脚の間で俺は腹這いになり、股間に顔を近づけると、指で大陰唇をムニュッと押し拡げて秘められた部分を丸出しにしました。
まだ発毛の兆しすらなく色も形も未発達な幼いおまんことはいえ、エロ本ではまともに見ることのできない本物の女性器をこうして至近距離で目の当たりにすると甚だしく興奮します。
薄くて小ぶりな小陰唇を左右に開くと、小さな膣口がパクパクと開閉しながら半透明の愛液を垂れ流しているところがはっきり視認できました。俺と同じく妹も相当興奮しているようです。
「麻由、クリトリス舐めてほしいのか?それとも膣の穴に指入れるのがいいか?」
そう尋ねると妹は恥ずかしそうに「………りょうほう…♥」と答えました。
普段は莢の中に収まってる小さなクリトリスが、興奮のあまりカチカチに勃起して2倍以上に膨れあがり包皮からはみ出しています。俺は指で皮をめくり、クリトリスの本体を剥き出しにすると、舌を伸ばしてチロチロと舐め始めました。
「あっ…あっ♥あぁ……っ♥お兄ちゃん、そこォ!クリトリス感じるうぅぅ!!♥♥♥」
敏感なクリトリスを丸裸にされて直に刺激されるのは相当な快感らしく、妹は喜悦の声を漏らして体をのけ反らせたりくねらせたりしています。
俺はクリトリスをねぶり続けながら、物欲しそうにヒクついているいやらしい膣穴に指を挿入しました。
もちろん妹は処女でしたが、自分で膣オナニーを常習していたせいで処女膜もだいぶ拡がっており、その上たっぷりの愛液でグチョグチョに濡れそぼっていたものですから俺の節くれ立った指もすんなり入ってしまうんです。
その瞬間、妹はビクッと体を強張らせて「はあっ…ああああぁ♥♥♥」と嬌声を上げました。
膣の中で指を曲げたり捻ったりしながら、ザラつく凸凹の並んだ肉壁をグリュグリュと擦り上げてやると、妹は「あっ♥あっ♥あーっ♥それ気持ちいいっ♥♥♥」と喘ぎ、同時に膣穴全体がキュッキュッと収縮して俺の指を締め付けてきました。妹の体が如実に快楽の反応を示しています。
やがて妹が顔を真っ赤にして目を潤ませ、よだれまで垂らしながら「お…お兄ちゃん……麻由、いきそ……もぉイキそぉ……!」とつぶやきました。
その言葉を合図として、俺は妹を思いきりイかせてやるためクリトリスを舐め擦るスピードを上げ、膣内を指で激しく掻き回して強烈な刺激を与えてやりました。
ほどなく、妹は「あ、あっ、あっ♥お兄ちゃんすごすぎるよぉ!もうだめ、麻由もうイく、イクッ、いくーーーっ!!♥♥♥♥♥」と叫んで、全身をビクビクと痙攣させながら絶頂へ昇り詰めました。
そのあと、当然のごとく再勃起してしまっていた俺はもう一度妹にフェラチオをさせて口内射精しました。それでまた興奮した妹を俺がさらにクンニしてイかせてやるという相互プロセスを繰り返し、最終的には69の体勢になってお互いの性器を愛撫し合いながら一緒にイキました。
俺たちは兄妹して普通よりだいぶ性欲と精力が強いようで、1日2~3回から多い日は5~6回以上、思春期の迸る肉欲を満たし合っていたんです。
そうやってほぼ毎日妹に手コキやフェラチオをさせ、妹のおまんこを舐めまわしたり指を挿入しまくったりしていた俺ですが、どれだけ情欲が高まっても一線を越えることだけはありませんでした。
もちろん『女とセックスしたい』という気持ちはあったし、妹の性器を弄っている時には『このいやらしい穴にちんぽを突っ込んでみたい』という衝動がいつもわき上がっていたんですが、ギリギリの理性でそれだけは我慢していました。
フェラチオやクンニ、ペッティングまでは、かなり過激ではあるものの仲の良い兄妹のスキンシップで済ませられるだろうと考えていたんだけれど、血の繋がった実の兄妹同士で性器を結合させる本当のセックスにまで及ぶことはさすがにありえないと弁えていました。
それに、妹はいくらマセててドスケベでもまだランドセルを背負って小学校に通っている子供なんですから、子供が子供を作る行為などできるわけがないと俺は思っていたんです。
──ところが、この密やかな遊びを始めてから一ヶ月くらい経ったある日……。
いつものように寝室で妹と全裸になって体を弄り合ってる最中、不意に妹が「ねぇお兄ちゃん、やっぱり兄妹でセックスってしちゃいけないと思う?」と問いかけてきたんです。
もちろん俺は「……そりゃダメにきまってんだろ」と答えたのですが、妹は口をとがらせながら言いました。
「でもさぁ、兄妹でセックスしちゃいけないのって、結婚できないのに赤ちゃんができたらヤバイからってことでしょ?だけどまだ生理がきてない女の子だったら妊娠しないんだから、セックスしたっていいと思わない?」
めちゃくちゃな理論を展開し、妹は『はい論破!』と言わんばかりのしたり顔を見せました。
「ちなみに、麻由はまだ生理始まってないの、お兄ちゃん知ってるよね」
……妹が何を言わんとしているのかは明らかなので、俺は「なんだよ、麻由……。俺とセックスしたいのか…?」と尋ねました。
すると妹は「…お兄ちゃんはセックスしたくないのぉ……?」と少しじれったそうに言いました。
前述した通り、俺もセックスという行為をしたくてしたくてたまらないという欲求は大いにありました。けれども小学生の妹が相手ではそんなことはできないと、それまでは思い込んでいたんです。
そんな俺の考えとは裏腹に、妹は俺とセックスする気まんまんなのだということがわかると、俺もだんだんとその気になってきてしまいました。
突然の成り行きにうろたえながら「そりゃ…俺も……せ、セックス…してみたいとは思うけどさ……」と絞り出すように言うと、妹はいつもの小悪魔めいた表情を浮かべて「じゃあ……しちゃおうよ、セックス…♥♥♥」と言い放ったんです。
妹が布団に寝て足を拡げると、おまんこの割れ目の間で膣口がぱっくりと開き、いつもより大量の愛液が溢れ出して肛門の下の方まで流れていました。ヌラヌラ光る愛液をよく見るといやに白く濁ってドロッとしており、エロ本に書いてあった本気汁というものに違いないと思いました。
妹の体は、本当に俺のちんぽを受け入れる準備をととのえていたんです。
いつも指を入れるだけで我慢している小さな膣口が、今はちんぽを挿れて欲しくていやらしいよだれを垂らしながらパクパク開いているのだと思うと、俺ももう挿入したくてたまらない気持ちになってしまいました。
「麻由、ほ…ほんとに挿れていいんだな……?」
「うん、いいよ♥麻由のおまんこにお兄ちゃんのちんこ挿れて……♥」
まだ少しためらいながらも勃起しきったちんぽの先を妹の膣口に押し当てると、濡れた柔肉が敏感な亀頭にヌチュッと吸い付いてきて、俺の下半身から頭のてっぺんまでとてつもない快感が走り抜けました。
その瞬間、俺の道徳心や理性は完全に吹き飛んでしまったんです。
「ま、麻由ぅぅ!!」
──妹でも小学生でもどうでもいい!とにかく今すぐにこのメスの穴にちんぽを突っ込んで、オスとしての最高の快楽を味わいたい!!!!
頭の中が……、いや、体中がそんな欲望だけでいっぱいになり、俺は性衝動にまかせて思いっきり腰を突き出しました。
《ずぶぅぅぅぅーーーーーっ!!!!》
ガチガチに勃起した俺のちんぽが一気に妹の処女膜を破って膣内に入り込みました。
刹那、妹はビクッと体をこわばらせて「痛ッ…!」と微かな悲鳴を上げましたが、俺はかまわず腰を押し進めました。小さくて狭い妹の膣穴をメリメリと割り拡げて俺のものが侵入していきます。
中学生の俺のちんぽは12~13センチぐらいでしたが、小学生の妹の膣の深さは5~6センチほどしかなかったのですぐに一番奥まで到達してしまい亀頭の先端と子宮口が衝突しました。
──本当に俺の生殖器と妹の生殖器がオスとメスとしての結合を果たしてしまったんです……!!
「あ、ああーっ……!!は…はいったぁ……ほんとに…お兄ちゃんのちんこ…入っちゃったぁぁぁ……っ!!麻由ほんとにお兄ちゃんとセックスしちゃってるぅぅ!!」
妹は破瓜の痛みより初体験の感激と興奮の方が上回っているようで、顔を真っ赤にして涙を浮かべながら悦びの声を上げました。
もちろん俺も、膣穴への挿入を遂げたという感激、本当に兄妹でヤッてしまっているという興奮、そしてそれらを凌駕する初めてのセックスの快楽に体じゅうが沸き立っていました。
「うあぁあ……麻由ぅ!まんこの穴の中、すげえよぉ!!セックスすげえぇぇ」
熱くてヌルヌルした膣肉が、ちんぽ全体をギュウウ~ッと締め付けながら絡みついてきます。まだ性に目覚めて間もない男子中学生にとってそれは下半身が爆散するほどの快感でした。
「ああっ、あーっ、まんこすげえ!まんこ、まんこ、まんこっ、まんこぉ、まんこぉぉーっ!!」
性の快楽だけに脳を支配された俺の知能指数は一気に下がり、白痴のように女の性器の名前を呼びつづけました。
「はぁううッ、くっううぅ……ん…んんン……あっ…あっ、あっ、ああっ」
妹は、いつも入れてる指よりもずっと太くて長いちんぽを処女まんこに思いっきり捻じ込まれて少し苦しそうな顔をしていたんですが、俺はちんぽに押し寄せるすさまじい快感のあまり妹の様子に気を配る余裕など微塵もなく、本能の趣くまま猛烈な勢いで腰を振り始めてしまいました。
《ずぶっ、ずぶっ、ずぶっ、ずぶっ、ずむっ、ずぬッ、ズコッ、ズコッ、ズコッズコッズコッズコッズコッ……!!》
大量の愛液でニュルニュル滑る膣の中を、ものすごい速度でちんぽの出し入れを繰り返します。
「んぁあっ、あっ、あーっ、ああーっ!お兄ちゃ…っ、だめ、はげしすぎるよぉ!麻由のおまんここわれちゃうぅ!!」
「し、仕方ないだろっ!まんこの中きもちよすぎて、腰が止まらないんだよーっ!!ああ、ああっ、まんこ、まんこすげえ、セックス気持ちいいいいーーーーっっっ!!!!」
俺はもう膣にちんぽを出し入れして快感を貪ることしか考えられなくなってしまい、無我夢中になって高速のピストン運動をし続けました。
「んうっ、あっ、あふッ、ああっああっ、あーっ!お兄ちゃん、だめ、だめっ」
妹が顔を歪めながら俺の体に両腕両脚を絡め、必死にしがみついてきました。
こわばった妹の体がビクッビクッとひきつる度に、狭くてきつい膣穴がさらにギュウッギュウッと締まって俺の精液を絞り取ろうとするように蠕動してきます。
手でしごかれるのとも口でしゃぶられるのともまるで違うすさまじい気持ちよさに、挿入してまだ1分も経っていないにもかかわらず俺のキンタマはいきなり限界に達してしまい、大量の精子を輸精管に送り込み始めました。
「あっ、あっ、やばい、で、出ちゃうっ!麻由、俺もう出る、精子出るよッ!!」
「んうっんんっ、いいよ、お兄ちゃん、出してっ!麻由のおまんこの中に射精して!!」
全速力で腰を振り、最後に思いっきりちんぽを突き出して子宮口にまで亀頭をえぐり込みました。
精嚢から放たれた精液の奔流が尿道を突き進み、その終端にある尿道口が開かれます。そして次の瞬間────
「麻由うう!出る、出るっ、出るううううーーーーっ!!!!」
《どぴゅううううーーーーーーッ!どぴゅーーーッ!どぴゅーっ、どぴゅーっ、どぴゅー、どぴゅ、どぴゅ、どぴゅ……》
妹の膣内、そして子宮の奥に向かって、ものすごい量の精液が勢いよく飛び出していったんです。
「あ…あああ…ああ~~………すげええ……おまんこの中に出すの気持ちよすぎるぅ………!!」
女の膣内で精液を思いっきり発射するのは、想像をはるかに超える強烈な快感でした。
ちんぽの脈動がいつまでも止まらず、ドクッ…ドクッ…ドクッ……と数十秒にわたって精液を吐き出し続けています。
挿入してたった1分たらずで果ててしまったとはいえ、とにかく俺は女のおまんこの穴にちんぽを突っ込んで初めてのセックスを経験し、童貞を卒業したんです。一人前の男になった達成感に俺は酔い痴れました。
「はっあぁ…んン……♥おまんこの奥に熱い液がいっぱいドバッドバッて当たってきたよぉ……♥♥♥お兄ちゃん、ほんとに麻由の中に精子出したんだ……♥♥♥ほんとに…セックスしちゃったぁ……♥」
妹も初めてのセックスをやりきったという満足感に浸っているようで、ハァハァと息を切らせながらにっこりと笑いました。
「ごめん麻由、力任せに……お…犯しちゃって………。痛かったんだろ…?」
「痛かったけど、思ったほどじゃなかったし、大丈夫だよ♪」
まだヒクついている膣からちんぽを引き抜くと、妹の本気汁とともに大量の精液がドロリと溢れ出しましたが、処女膜の破瓜による出血はないようでした。やはり今までの俺の指戯と妹本人の自慰でだいぶ膣がこなれていたのでしょう。
「えへへへ~~♥麻由まだ小学生なのに処女じゃなくなっちゃった♥こんな早くセックスできるなんて、麻由にはドスケベなお兄ちゃんがいてよかったぁ~~♥♥♥」
「そんなにセックスしたかったのかよ。麻由こそガキのくせに俺よりドスケベじゃねーか」
「だってぇ~~。同じクラスの凜奈が大学生の彼氏と何回ヤッた~とかどんなプレイした~とかいつも自慢してきて、正直うらやましかったんだもん」
小5で大学生の彼氏を作ってセックスしてる子がいると聞いて少し驚きましたが、妹のクラスには凜奈の他に少なくともあと3人、彼氏やセフレがいてセックス経験済みの子がいるとの事でした。
「でも麻由はブスだから彼氏なんてできないだろうし、お兄ちゃんがいなかったら一生処女だったかもしれないよね。本物のちんこ見ることも触ることも、精子を見ることだってできなかったかも……」
兄のひいき目を差し引いても妹は決してブスではなくむしろ結構可愛い方じゃないかと思うんですが、外ではおとなしいタイプだったので確かに彼氏を作ることはそう簡単にできなかったかもしれません。
「俺は……小学生の妹で童貞捨てることになるとは思わなかったよ。兄妹でヤッたなんて誰にも言えないし、彼女できるまでは童貞のふりしなきゃな……」
正直なところ、俺こそ中学1年生で童貞卒業できるなんて、ドスケベでアホな妹がいてラッキーだったと言わざるを得ないのですが、素直にそれを言うのも気恥ずかしかったし妹を犯したという負い目ができてしまったことも事実なのでネガティブなポーズをとりました。
「じゃあお兄ちゃんはもう麻由とセックスしない?」
「もうしないよ。やっぱり兄妹でセックスはまずいだろ……」
「そっか。でも麻由は1回だけでもセックスできて嬉しかったよ!これで麻由も友達に自慢できるもん♥」
「バカ、実の兄とヤッたなんて、絶対に誰にも言うなよ!!」
「うん、相手は秘密って事にしとこ★」
こうして俺と妹は、1回限りの近親相姦セックスをしてお互いに童貞と処女を捨て合ったんです。
次の日───
体育の時間、俺は福原の揺れるおっぱいをチラチラ盗み見て、あの巨乳を揉みながらセックスしたらめちゃくちゃ気持ちいいだろうな……と考えていました。
女とのセックスをもう知った俺は福原の膣にちんぽを挿入したところをかなりリアルに想像できてしまい、ものすごく興奮したんです。
キンタマが疼いて早く射精したくてたまらなくなり、学校が終わったあと急いで家に帰りました。すると、すでに帰宅していた妹が布団でゴロゴロしながら漫画を読んでいました。
俺は妹の側に這い寄ると、服をめくりあげて胸をむき出しにしました。妹は「いやん★」と言ったものの、特に抵抗せず胸を曝したまま漫画を読み続けています。
妹のおっぱいは幼女の頃から俺が揉んでいたせいか小5にしては割と発育がよく、それなりに膨らんできていました。まだブラジャーは着けてなかったけどBカップくらいはあったかもしれません。
さすがに福原のEカップあるという噂の巨乳とは比べものになりませんでしたが、それでもしっかり女のおっぱいといえる形をしており、見てるだけでも意外と興奮させられました。
そのふくらみかけの乳房を両手で包み込んでムニュッムニュッと揉みほぐすと、ちゃんとおっぱいらしい柔らかさと弾力があって、福原のおっぱいの感触を想像するのに充分な手応えがありました。
少女の発育中のおっぱいを触ると痛がるという話を聞いたことがありましたが、妹の場合それほどではなかったらしくよほど乱暴に揉まなければ問題ない様子でした。
俺はおっぱいの揉み心地を楽しみながら、乳首に口をつけてをチュウーッと吸いました。
妹の乳首は、エロ本などでよく見る大人の女の黒くてブツブツしたちょっとグロい乳首と違い、小さくてピンク色をしていて先っぽが少し陥没した可愛い乳首だったので俺はとても気に入っていました。
舌で刺激すると硬く勃起するんですが乳首が円柱状に伸びることはなく、陥没したまま乳輪ごとカルデラ火山のような形で隆起してきます。そのとき先っぽの凹みを舌先でほじってやるとかなり感じるようで、「あん♥あんっ♥」と声を上げながらピクピクと震えるんです。
「いやぁん……おっぱい感じちゃうぅ……♥」
妹は読んでいた漫画を放り出し、気持ちよさそうに体をくねらせ始めました。
「いやなのか?やめてほしい?」
「……やめちゃダメ……♥でも……おっぱいだけじゃなくて、おまんこも…して……♥♥♥」
妹はスカートとパンツも脱いで全裸になり、脚を拡げました。
俺はおっぱいを愛撫しながら片手を妹の股間に伸ばし、すでに愛液を滲ませているおまんこをクチュックチュッと弄ってやりました。
「あっ♥あーっ♥お兄ちゃん……気持ちいい……っ!!♥♥♥」
そうやって喘ぎながら妹が体をよじらせると、俺の口からフイッと乳首が逃げていきます。
俺は「おっぱいとおまんこ片手ずつで触るの難しいな」と言って全裸になり、勃起したちんぽを妹の股間に押しつけました。
溢れ出した愛液でヌルヌルになってるおまんこの表面にちんぽを擦り付けるのはかなり気持ちよくて、俺はこのまま妹の恥丘へ射精しようと考えました。
両手でおっぱいを揉み、乳首を吸いながら、カチカチのちんぽを妹のクリトリスに擦り付ける形で腰をグリグリとグラインドさせ始めます。
すると、妹が「あ、あっ…あっ…あん……、お兄ちゃん、おまんこ…もっとぉ」と言って股間に手を伸ばし、ふとももの付け根の間に俺のちんぽを挟むようにして大陰唇の中央部に密着させました。
ちんぽを水平方向に擦り付けられるのではクリトリスからズレてしまうことが多く、妹にとってはあまり気持ちよくなれなくてもどかしかったようです。
いわゆる素股というスタイルで、擬似セックスをしているような状態になりました。腰を垂直方向に動かし、おまんこの割れ目と左右の内ももで形成された三角形の穴にちんぽを出し入れします。
カリと茎で絶え間なくクリトリスが擦られるので妹も気持ちいいらしく、ドロドロに濁った本気汁が分泌されてちんぽに粘り着いてきました。
巨乳女子の福原のことを考えながら妹のおっぱいを揉んでいた俺は、学校で想像した福原とのセックスが頭の中によみがえり、目の前の妹の体とオーバーラップしました。
セックス……福原とセックス…!あの巨乳を揉みしだきながら、きっと妹のものより少し大人なおまんこにちんぽを突っ込みたい……!!セックスしたい、セックスしたい、セックス、セックス……セックス!!
擬似セックスをしていると俺は前日に味わった本当のセックスの快楽をありありと思い出してしまって、あの快感をもう一度感じたくてたまらなくなったんです。
───昨日、もう妹とセックスしないと言ったけど、そんなことはどうでもいい!1回ヤッてしまった近親相姦の罪は消えないんだからあとは何回ヤッたって同じだ!とにかく俺はこのおまんこの穴に今すぐちんぽを突っ込みたいんだ!!かまわないから挿れろ!挿入してしまえ!!
性欲に支配された脳からそんな指令が下り、俺は激しく興奮しながら妹のふとももをガバッと開かせてちんぽの先をおまんこの真ん中へ押し当てました。
妹は一瞬『えっ?』という顔をしたものの、すぐに察したようで「んっ…うん♥」と頷きながら腰をグッとせり上げて膣口の位置を俺のちんぽに合わせてきました。
そのまま俺が腰を前進させると、本気汁で濡れた膣穴の中へちんぽがズニュズニュと挿り込んでいきました。
妹は「あうっ…んッ…ふゥ……」と、少し呻き声を漏らしましたが、「昨日より痛くない……けっこう気持ちいい…かも…っ♥♥♥」と、2度目にして早くも挿入に慣れ始めている様子を見せました。
もちろん俺も、ちんぽ全体が膣肉で包まれるすばらしい感触を再び味わって、体中が快感にうち震えました。
「ああっ……まんこの中、すげえ、最高…っ!!はあっ、はーっ、まんこ、まんこぉ、女とセックス、きもちいいいいッ!!」
俺は福原を犯す想像をしながら、全力で妹を犯しました。
妹の小さなおっぱいを脳内補正で福原の巨乳に見立てて揉みしだき、妹の膣を福原の膣として一心不乱にちんぽを出し入れしました。
「お兄ちゃん、すごい♥♥麻由きもちよくなってきたよぉ!♥♥♥セックス気持ちいいーっ!!♥♥♥」
セックスに馴染んできた妹の膣が、前日にも増して激しくギュウウーッとちんぽを締め付けてきました。
俺はまた1分ほどでイッてしまいそうになったんですが、『こんな早漏じゃ福原に笑われる!』と考えて必死に我慢しました。
そのまま2分、3分と懸命に腰を振り続けていると、妹も膣襞を擦り上げられる快感をだんだん体得してきたらしく「あーっ♥あーっ♥ああっああーっ♥ちんこすごい、カタいの、おまんこの中ぐりぐりって、すごいよぉ!♥♥♥」などとめちゃくちゃに喚きながら身をのけ反らせたりビクビク痙攣したりし始めました。
俺のキンタマが『気持ちよすぎて精子たちが暴れてもう抑えられない!我慢してないで早く出させろ!!』と強く要求してくるのがわかりましたが、福原とのセックスを想像しながら妹の膣をオナホにしてるこの状況をもっと続けたくて、必死に堪えながら高速ピストン運動を繰り返しました。
けれど、先に音を上げたのは妹の方でした。
「セックス気持ちよすぎるよぉ~!!!麻由もうだめ、いく、いくッ、いくううううーーーーーーっっっっ!!!!♥♥♥♥♥」
本当によっぽど気持ちいいらしく、妹は絶叫を上げてよだれと涙とハナミズまで垂れ流しながらエクスタシーに達したんです。
その瞬間、膣肉が一気に収縮して俺のちんぽをとてつもない膣圧で締め付けてきました。亀頭の先からカリ首、茎の根本、さらにキンタマの中身まで絞り上げられるような恐ろしい快感に、とうとう俺も耐えられなくなり───
「ああッ!で、出るっ、ふくはら、俺イクよっ、あーっ、出るッ、出るうう!!!!」
《どびゅるうううーーーーっ!どぴゅーっ!どぴゅーっ!ぴゅーっ、ビュルッ、ビュルッ、ビュルッ……》
福原を妊娠させることを想像しながら俺は妹の子宮に向かってありったけの精液を放出しました。
必死に我慢した反動も加わって、前日の初セックス以上に気持ちがいいセックスでした……。
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(2020年05月28日)
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