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体験談(約 7 分で読了)

ド変態な上司夫妻④〜涼子とのデート&上司夫妻が堕ちた日

投稿:2025-05-22 14:51:18

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名無し◆EZaYgjI
最初の話

現在、私は50代の普通の会社員です。この話しは30数年前、会社に入社したばかりの頃の出来事です。会社の飲み会の後、二次会にも誘われず、1人、駅方面へ歩いていると、後ろから当時の上司へ声をかけられた「斉藤くん(仮名)じゃないか?、どうした、皆んなと二次会行かなかったのか?」「あ、は…

前回の話

翌日から上司の小松さんが私のデスクの後ろを通るだびに肩を叩いたり揉んできたりと、やたらスキンシップが多く感じる。私がミスをしても、直ぐフォローに入ってくれる。その変わりようから同僚から小松課長、随分、斉藤に甘いよな…等という噂がでてきた。同僚から、斉藤、お前、小松課長となんかあったの…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

土曜日の朝、9時頃、今泉宅へ到着。

今泉「斉藤くん、おはよう、今日は1日、涼子と楽しんでくるといい。あと智美と小松くんの方も心配するな。」

涼子「カズくーん、おまたせ」

笑顔で手を振りこちらへ向かってきた。

私の車へ乗り込み発進。

「どこか、行きたい所ありますか?」

涼子「カズくんにおまかせよ」

海の方にドライブへ向かうことにしました。

智美とのことを、やたら聞いてくる涼子。

海に着き、少女のようにはしゃぎまくる涼子。

砂浜を2人で散歩してると涼子が…

「私ね、こうゆう普通のデート、久しぶりなの」#ピン

私は普通ではない今泉家のことを聞きたくて、色々と聞いてしまっていた。

聞くところによると涼子が27歳の時に結婚。今泉さんはバツイチの子持ちだったらしい。当時37歳。前妻が今泉さんの性癖に付いて行けず家を出ていってしまったらしい。子供もまだ小さいのもあって今泉さんは母親になれる人を探していたらしい。

涼子は当時、普通のOLで給料が安いからアルバイトで水商売も少しやっていたそうだ。お客で来ていた今泉さんに口説かれ結婚したそうだ。子供が小さいうちは良かったが思春期になり、本当のことを知ってからは、涼子に対してのあたりも強くなってきたそうだ。

娘さんは22歳で高校生あたりからグレはじめ、卒業と同時に家を出て行ったそうだ。

息子さんは私と同じ20歳らしいが、息子の初体験の相手は涼子だそうだ。

担任の誘惑も息子の命令だったらしい。

今泉さんは若い頃から支配力が強い方だったらしい。エロ本の素人の投稿写真にも載せられたし複数、スワッピング、野外露出等を経験したらしい。

そんなことをしてるうちに涼子は快楽へ堕ちると共に精神が壊れかけたらしい。

今泉さんから多額の慰謝料を貰い別れる選択もあったが家事はしなくていい、金は貰える、互いの性生活を束縛しない、お互い好きなことをしようという結論になったのだそうだ。

私は⁇正直、理解不能とも思ったが、

涼子も不憫な女だと・・

私は抱きしめてキスをしてした。

そして今泉さんの娘と息子とも、何とか接点がないかを考えはじめた。

海ではしゃぎまくったあとに近くのレストランで食事。

その後、ラブホへ・・・・・

部屋へ入るなり涼子が抱きついてきてキスをしようとするが身長差があり届かない(笑)

お姫様抱っこしてベットへ

後ろから抱きしめ、昔でいう、あすなろ抱き(笑)古

胸を愛撫しながら首すじにキス。

涼子「んはー、あん、いや、あー、ダメ、あぁぁ」

色っぽく喘ぐ涼子

シャツ、スカートを脱がして下着姿に

セクシーな下着

私もパンツ一丁になり涼子を寝かせキス、キス、

鎖骨から腋の下、Cカップで垂れ気味のオッパイを舐め

乳首を舐め噛み吸い付く。

涼子「あっあっあん、いや、ダメ感じるー・・・もっと舐めて、気持ちいい」

私は胸を愛撫しながら片方の手を下へ…パンティは、ぐちょぐちょに濡れており、マンコは準備万端。

マンコからの汁を吸い、クリを撫で噛み舐めると、

涼子「ンアッ!ハァァーー気持ちいい、逝っちゃいそう、イグーイグーイグーあぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーイグゥーーー」

涼子はイッタあと「カズのも舐めたい…」

私は仁王立ちになり涼子の顔にチンポを出した。

涼子「ふふふ、オシッコ臭いーー」

そういいながら丹念に舐めて咥えてくれた。

涼子「ジュルジュル、ジュポジュポジュポジュポ」

「涼子〜〜逝きそうだーーーー。」

私は涼子の口の中に大量に放出した。

もちろん涼子はゴックン。

涼子「かずー、濃いカルピスありがとう♡」

と言ってキスをしてきた。精子の臭いが残る口で。(泣)

69になり、お互いの性器を舐めあい、

涼子「かずー、そろそろ入れて…」

少し意地悪をしたくなった私は、

「入れてじゃないだろ!」

「カズ様、涼子の中古のマンコにカズ様のチンポを入れて犯して下さいだろ」

涼子は私が言ったことを復唱して股を開きました。

濡れ濡れマンコにチンポを入れ軽く腰を振ります。

相変わらず緩いマンコだな…

「オラ、涼子、もっとマンコ締めろ、こんなマンコじゃ気持ちよくねーんだよ」

涼子「・・・ごめんなさい、ごめんなさい、ユルマンコで、ごめんなさい、あぁぁーーん・・・カズ様のチンポ、気持ちいいーーーーもっと激しく、突いて・・・」

私は今度は激しく突きます。

涼子「ギェェーーーーイグ、イグ、イグ、あっあぁぁーーー・・・・・奥が、奥、奥、気持ちいい・・・」#ピンク

「涼子ー、どこに出して欲しい!」

涼子「中に出して下さい、中出し以外ダメーー」

そうゆうと涼子は失神しました。

それから、バック、騎乗位、立ちバック、駅弁とやり

涼子は何度も失神。

目が覚め2人で風呂へ、お互いの体を洗いっこして、

涼子「ねぇ、カズ、さっきのドSっぷり興奮しちゃたわ」

「そうか、じゃあ、しゃぶれよ!」

涼子の目がとろ〜んとなりMスイッチが入った。

涼子「はい、しゃぶります。ジュポジュポジュポジュポ」

私は頭を押さえて喉奥まで咥えさせました。

最後には顔射です。あまり出なかったですが(笑)

ベットで休んでは、時間ギリギリまでハメてやりました。

全部、中出しです。

涼子「カズ〜、わたし、妊娠するかも…ふふ」

「・・・・・・・」

涼子「ふふっ…大丈夫よ、避妊薬飲んでるから、ただ、あれだけ濃いのをいっぱい入れてもらったからね。」

「・・・ごめん」

涼子「私も気持ちよかったから、だから偶に涼子も抱いて欲しい」

私は涼子を抱き寄せ『クチュクチュクチュ』とキス。

糸が引くようなキスをした。

今度は泊まりで温泉と半ば強引に約束させられました。

ラブホを出て、ショッピングや食べ歩きをし涼子を家まで送った。夜の8時頃だったと思う。

今泉さんと家政婦の遥希、そして小松夫妻、智美と不倫していた松井まで来ていて酒盛りの最中だった。

私たちを見ると小松夫妻と松井が立ちあがり

お邪魔しております。と挨拶

涼子「いらっしゃい〜、カズくん、私たちも仲間に入れてもらおうか…」

私は、この時、またあの狂乱のパーティーかと思い、内心、喜んでいました。

そんな私の心を見透かすように今泉さんは

「斉藤くん、涼子とのデート楽しかったか?今からは飲み会だ。」

今からは・・・?それ以前に、何が?

涼子「大丈夫よ、明日も休みでしょ、泊まっていきなさいよ…」

今泉さんは、あるビデオを見せてきた。

どうやら今日の昼間の映像のようだ。

カメラは今泉さん、場所は、ヤリ部屋みたいだ。

今泉「智美、誓いなさい。」

智美「はい、メス豚奴隷の智美は、ご主人様の、お申し付けには従います。」

今泉「儂は、オマエ達の夫婦仲を壊したいわけじゃない。小松君ともSEXしなさい。」

智美「わかりました。ご主人様のと比べると魅力はないですが短小チンポにもオマンコ使わせます…」

カメラは課長に向けられた。

小松「・・・・・ありがとうございます。」

と言って頭を下げていた。

なんか、1つの家庭が壊れていくのをみたような気がした。

その後、映像が変わって智美がバックから松井に突かれ、小松課長の粗チンを口に入れているシーンが…

智美「あっあっあっ、イヤ、ダメ、感じる、あん」

松井「ハァハァ、智美、智美、愛してる…愛してるよーー俺の子、産んでくれーーー!・・ハァハァハァ」

智美「・・・あん、私も、好き、大好き、愛してるわ、智美を妊娠させてーーーあぁー」

時折、カメラが今泉さんの下半身に変わる。

遥希にしゃぶらせていた。

智美がカメラの先にいる今泉さんに向かって

「ご主人様、逝きたいです、逝っていいですか?」

今泉「あぁ、構わないよ。逝きなさい」

松井と智美は同時に逝った。

松井と交代で課長が智美のマンコに挿れていたが、

智美「・・・ふふっ、やっぱり小さいわね」

小松は少し怒ったのか、ピストンが早くなった。

智美「んふ、あん、あん」

少し喘いでいる智美。

小松課長も中出しして果てていた。

今泉「小松くん、気持ちよかったか?」

小松「はい、気持ち良かったです。興奮しました。」

今泉「君も変態だな、儂も人のことは言えんが…ワハハ」

智美「ご主人様〜、今日は智美のオマンコ虐めてくださらないの?」

今泉「ワハハ、とんだ淫乱だな…どれ、遥希、オマエが撮影しなさい」

「智美、けつ穴は綺麗にしてきただろうな?」

今泉さんはソファーに座ったまま智美を呼ぶと、腰を持ち巨根を挿した。

智美「あがぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーイグーーーーーー!!」

智美は失神した。

そこでビデオは止まっていた。

酒席の場では、智美が涼子に向かって

「奥様、申し訳ございませんでした。」と土下座をしていた。

涼子「智美さん、お顔をお上げになって下さい。私達、夫婦はお互いの性生活に干渉はしませんから」

涼子は土下座を辞めさせようと智美のそばに行って、小声で

「淫乱メス豚ちゃん、よろしくね」と言ったのを私は聞き逃さなかった。

それから小松夫妻と松井は帰って行った。

今泉夫婦と遥希と私は、まだ残ってるものを食べながら

談笑。

涼子「しかし、あなた、これで何人めよ」

今泉「う〜・・・・はて、何人かな、アハハ」

今泉さんはマンションやアパートのオーナーもしていて、家賃滞納する所もあり、待つという条件で随分な人妻や若い女性を食い散らかしてきたらしい。

その中には今泉さんの巨根に狂った人もいて今でも3人の女性とは関係は続いているそうだ。

涼子「カズくん、今日は客間でなく涼子のベットで一緒に寝よ」と言われ、腕を掴まれ寝室まで連れて行かれた。

夫妻の寝室は一緒の部屋だが大きなベットが二つ。

「なぁ涼子、さっき智美に淫乱メス豚って言ってなかった」

涼子「あら聞こえたのー、あのオンナ、美人でスタイルいいから男にチヤホヤされてムカつくんだよね、ウフフ」

今泉さんも寝室に入ってきて

今泉「オイ、オイ、儂の奴隷になったってことは涼子の奴隷になったということだ。しっかり調教してやらんとな…ガハハ・・・しかし小松夫妻も儂の言いなりかぁ」

「斉藤くん、こんな儂たちを軽蔑するかね?」

とても軽蔑しますとは言えない雰囲気で、

「いやぁ、ただただ驚いてるという所でしょうか」

と言うのが精一杯。

今泉「儂は変態だ。他人の奥さんを寝取り、自分の家内を抱かせてるんだからな、でもこれがたまらなく興奮する。小松くんとも同じ性癖で親しくなったんだ。君がこの関係性を不快に思うんなら私達との関係も終わりだが、どうする?」

涼子「カズくん…」悲しそうな顔でこちらを見る涼子。

正直、この時は、頭のネジがぶっ飛んでたのか、

この普通ではない、関係性に自分も入りたいと思い、

よろしくお願いしますと言っていた。

そして、私の性癖も、歪んでいくのであった。

ご愛読ありがとうございます。

この話の続き

あれから、私の仕事も増え多忙になり残業、出張、休日出勤と、なかなか今泉家や智美のスナックにも行けない日々が数ヶ月続きました。数少ない休みは、ほぼ涼子と体を交わせてます。数ヶ月で今泉家では、色々あったようです。久々の土日休みが取れるかなぁと思っていた時、会社のソフトボール大会があり、私…

-終わり-
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