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【高評価】JS6の個人撮影会をした。

投稿:2025-05-22 01:17:15

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名無し◆JYgIBxU(神奈川県/30代)

35歳になった頃、童貞でロリコンの俺は流石になにかアクションを起こしたいと思った。

とはいえ、10歳〜12歳の女の子に興奮する俺は今更誰かと付き合おうなんて思ってなかった。

ただ女の子とやりたかった。

そこで俺はSNSで本格的に探そうと思い、色々と試してみたがそんな簡単に小学生と出会えるはずもなく日にちが過ぎていった。

そんな時、いつもみたいにネットで買っていた使用済みの女児パンティを使ってオナニーをしていた時、閃いた。

「そうだ、子供じゃなくてターゲットは親だ」

俺は早速行動にうつす。

SNSで、お金に困ってるシングルマザーを探した。

小学生を探すより、シングルマザーを探すほうがお金で簡単に釣れたから簡単だった。

優奈という32歳の女性と知り合った。

優奈は昼間接客業をしているらしく、毎日お金も労力もきつい生活を送っていた。

少しやり取りして、ラインを交換してやり取りした。

「お金をくれるなら何でもするよ」

「そうなのー?娘いるんだよね?プロフィールに載ってたけど」

「いるけど何で?」

「俺、子供の方が興味あるんだよね」

「え、まじ...流石にちょっと...」

「んー、ヤラせてくれとは言わないよ。勿論犯罪だしね」

「個人的な撮影会って事で色々と写真とか撮らせてもらえないかな?」

「撮影会?」

「そうそう、グラビアアイドルとかやってんじゃん。あんな感じのやつw」

「本当にそれだけなら身体売らなくてもいいし、良いかも」

「おっけー、じゃあ交渉しようか。ラインは一応やり取り残るし、ライン電話するね」

「うん」

電話で値段交渉をした。

優奈は値段に了承し、今度の日曜日早速撮影会をする事になった。

日曜日当日、俺の家に来てもらった。

予定時間に到着した優奈と娘をリビングの方に案内した。

「こんにちは、始めまして。改めまして斗真って言います」

「こんにちは、優奈です。こっちは娘の美穂です」

「こんにちは〜」

美穂ちゃんは小学生の割に胸が大きくCカップぐらいありそうだった、スタイルもスラっとしていて黒髪ストレートがめちゃくちゃ似合っていた。

「美穂ちゃんね、美穂ちゃんは今日どういう流れか知ってる?」

「美穂には伝えてる、ちょっと楽しみにしてたみたいw」

「アイドルみたいなことするんだよね!」

「そうだよ〜、頑張ろうね」

「うん!」

「じゃあちょっとママとお話するから、違う部屋行くね」

「わかった〜」

俺は優奈と別室に行った。

「今日はありがとう、これ言ってたやつ」

優奈に封筒を渡した。

優奈は中身を確認して、ニッコリする。

「ありがとう、助かります」

俺はもう一つ封筒を出した。

「ん?なにそれ」

「実はもう一個相談がある」

「なに?」

「了承するかどうかで、今の封筒と同じ金額が入ってるこの封筒渡すか決めるね」

「うん」

「撮影が終わるまで外で時間潰してくれない?」

「え...?」

「それは流石に初対面でこわいかも」

「まあそれはそうだし、無理にとは言わないよ」

「ただ決して手は出さない」

「気になった時はラインくれれば撮影の合間で必ず返信する」

「それも少し不信に思うなら、ラインもらって返事する時ビデオ通話しながら美穂ちゃんを映すよ」

「うーん」

「どうする?」

「じゃあ...そうしようかな」

「おっけ」

「必ずラインしたら美穂を見せてね」

「わかった」

優奈にもう一つ封筒を渡し、美穂ちゃんが待ってるリビングに戻った。

「おわった〜?」

「お待たせ、終わったよ〜。ママ用事思い出したみたいだから、出掛けるみたい」

「美穂ごめんね、何かあったら美穂からもラインちょーだい」

「えー、わかったー」

「じゃあもう行くから、美穂頑張ってね」

「うんっ!」

優奈は家を出て行った。

俺は撮影をする前に美穂ちゃんと雑談をした。

10分程話し、少し距離が縮まったかなと思ったタイミングで撮影を始める事にした。

「さてまずはどうしようかな〜」

俺は用意していたナースの衣装を見せた。

「かわいい!」

「これ着てみよう!あっちの部屋で着替えてきて〜」

「はーいっ」

美穂ちゃんは別室で着替えてきた。

「ちょっと短いし透けてる〜」

優奈から美穂ちゃんの身長は聞いていて調べて買ったつもりだったが、少し屈めばおぱんつが見えそうなぐらい小さかった。

それと安物を買ったおかげで生地が薄くてピンクの水玉模様のスポブラが透けていて堪らなかった。

俺は興奮を抑えつつ、撮影を始める。

「こういうハプニングも含めて撮影会だよ〜」

「えー、そうなの〜。はずいー」

「うんっ。色んなポーズして〜」

美穂ちゃんにやってほしいポーズを指示しながら写真を撮る。

何枚か撮っていくうちに美穂ちゃんもノってきた。

「楽しい〜!」

「よかったよかった!」

「じゃあ次は後ろ向いて、目の前の壁に両手ついて振り向く感じで〜」

「はーいっ」

ぷくっとしたお尻が目立って可愛らしい。

美穂ちゃんのおぱんつが見たくなってきた。

「じゃあそのままでお尻を少し突き出す感じしてみて〜」

「こ、こうかな?パンツ見えないかな?」

「うん、見えてないよ。平気〜」

と言いつつ、いい感じでパンチラしていた。

柔らかそうな綿おぱんつ。

スポブラと同じでピンクの水玉模様だった。

俺は全身を数枚撮った後、おぱんつの部分だけを沢山写真を撮った。

それから、メイド服やミニスカポリスなどコスプレさせて撮影した。

「少し休憩しようか〜」

「はーい!」

携帯を見てみると優奈からラインが着てた。

「大丈夫そうかな?」

返事をする。

「大丈夫だよ〜、ビデオ通話するね」

「うん」

ビデオ通話で美穂ちゃんをうつす。

「美穂ちゃん、ママとビデオ通話繋がってるよ〜」

「美穂ー、大丈夫そー?」

「あ、ママ!大丈夫だよ!楽しい!」

「そっか〜。ならよかった!」

「かわいい服着てるね」

「うん、色んな服着れて嬉しい!」

「よかったねっ」

少し会話をして、通話を切った。

「さて、次どうしようかな〜」

「なにかな〜」

「水着w」

「ええっ!はずい!」

「アイドルの子は結構水着着たりするよ〜」

「えー、そーなのっ」

「うんっ」

「うーーん」

「スクール水着でもだめ?」

「学校で着るやつ?」

「うん」

「まあまだそれならいいとは思うけど」

「ちなみにスクール水着だけど昔のやつ」

俺は旧スクール水着を見せる。

「え、なにこれ!」

「俺が小学生の時は女の子これだったよ〜」

「はずいよこれw」

「だめ?」

「うーん」

「今度好きな物買ってあげるからっ」

「ほんと?」

「うん、撮影頑張ったらね」

「...わかった」

「おお、ありがと〜。じゃあ早速着替えよう」

「うん」

美穂ちゃんはまた別室で着替えてきた。

いい感じに膨れた胸がとてもエロい。

「は、はずっ。こんなの普通に着てたんだっ」

「そうだね、とても似合ってるよ〜」

「ありがとっ」

「じゃあ撮影するね」

また色々なポーズを撮った。

もうこの頃にはちんこはビンビンだった。

「動画の撮影もしてみる?」

「動画ー?」

「うん、セリフとかメモ書き見せながら指示するからその通り喋るだけ〜」

「わかった、水着のまま?」

「そうだね〜」

「はーいっ、はずいけどw」

美穂ちゃんにソファーに座ってもらう。

「はい、じゃあ自己紹介してください」

美穂ちゃんはカンペを見ながら喋りだす。

「えっと、美穂です。小学6年の12歳です」

「今日はスクール水着着てみました。美穂の水着姿どうですか?」

「うんうん、いいねぇ〜。こういう撮影があるって事はそれなりに小学生の水着姿とか見たい大人もいるわけだからその人達にもコメントとして」

新たにカンペを出す。

「えと、あの...美穂の水着いっぱい見て興奮してください」

「うんうん、じゃあ両肘を曲げて胸を寄せてみて」

「は、はい...こうですか?」

美穂ちゃんは柔らかそうなロリおっぱいを寄せる。

今すぐにでも揉みたくなる。

「え...えと。みなさんこういうの好きですか?とても柔らかいですよ...」

「いいよ〜」

「...ちょ、ちょっと!」

「ん?」

美穂ちゃんは胸を寄せるのをやめる。

「めちゃくちゃはずい!」

「やってれば慣れるよ〜」

「他の人に見せるの?」

「見せるわけないwあくまで演出だから気にしないでいいよw」

「そーなんだっ」

「うんw」

それから沢山動画を撮り、その日はとりあえず撮影を終えた。

本当は手を出したがったが今の欲で今後に支障が出たらまずいと思い、やめた。

その後、優奈に連絡をし迎えにきてもらった。

勿論その日は何回もオナニーしたのを忘れない。

次回は、優奈にお願いして美穂ちゃんとヤった話を投稿します

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    小学六年生の美穂を撮影ですか。
    凄く羨ましい話ですね。
    旧式スクール水着姿を着せれてとても良かったですね。
    美穂が着替えている時を盗撮はしなかったのでしょうか。
    新式スクール水着や競泳用水着は着せないのでしょうか。
    今後はブルマー体操服姿やお子様パンティ姿やわれめ丸出しのオールヌード姿を撮影するべきだと思います。
    美穂とセックスをするようですがハメ撮りはするのでしょうか。
    是非して欲しいものです。
    続きを期待しております。

    0

    2025-05-22 06:36:43

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