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寝取られ動画を見ながら女装してアナニーしてたら妻に見られてしまいました

投稿:2025-05-21 03:45:56

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叶麗子◆IXV1djM(東京都/40代)

妻は、僕に女装癖があることは知っていました。

知っていて結婚したんです。

もともとED気味なので、夫婦関係は淡白でした。でもオナニーは好きで、いつもひとりでアナニーをしていました。そのアナニーを妻に見られてしまったんです。

言い訳も何もできない状況でした。自宅でDVDを見ながらアナニーをしていた時なんです。ブラとパンティに着替えて、以前買った黒いディルドをアナルにハメながら、寝取られマゾのDVDを夢中になってみていた時なんです。

妻は「女子会だなの」と言って出かけていたんです。大抵、そんなときは夜11時過ぎになるので、安心していたんです。

DVDは、出張ビデオレターがどんどんとエスカレートして、しまいには他の男と奥さんがセックスしているところを送る、という作品でした。そしてついに旦那の目の前で、旦那を馬鹿にしながら交尾するというものです。

麗子は黒いディルドにたっぷりとローションを塗って、それをアナルに刺し込んでいました。そして男のするピストンに合わせて、入れたり出したりしていたんです。アナルがジーンと痺れて夢中でした。

そのときなんです。

「ふうん。そんなの好きなんだ」と言われました。

麗子は心臓が飛び出るほど驚きました。

妻は、麗子の横に腕を組みながら見下ろしていたんです。

「あなたが、隠れて私のディルドでオナニーしてたのは知ってたけどさ。へえ、そういうのが好きなんだ」妻が麗子を見下しながら嗤いました。

「え?あ・・」麗子は口ごもるだけでした。

「いいわよ。べつに、そのままヤリなさいよ。あなたEDだもんね。どうせ、私にはできないんだし、すきにセンズリしてれば?」妻が言いました。

麗子は、アナルに黒いディルドが入ったまま呆然としてしまいました。

妻は腕を組みながら見下ろすように麗子の前に立っていました。

麗子は何も言えずに黙っていました。

画面から、旦那の前で他の男とセックスする女房の嬌声だけが聞こえました。

「でもさ。あなたが寝取られマゾだったとは知らなかったわ。まあEDだから仕方ないけどね。あなたも、あのDVDみたいに他の男とセックスしてる私が見たいの?どうなの?」

麗子は思わず頷いてしまいました。

「ふうん、そうなんだ。じゃア、さぁ。言ってみなさいよ。他の男とセックスしてほしいです、って。言ってくれたら、してやってもいいわよ」妻はそう言いながら麗子を見下ろしました。

「・・してほしいです」麗子はおずおずといいました。

「なにを?」

「他の男の人と・・です」

「ふうん。そうなんだ。へえ・・じゃあさ、ほらDVD見てみなさいよ」

振り向くと、全裸で立った女房の前に亭主がしゃがんで、おマンコを舐めているシーンでした。

「あんなこと、してみたいの?あなたも」

「・・はい」

「ふうん、そうなんだ。・・じゃあさ、いいわよ。ちょっとまって」

妻はそう言うと、スカートをめくりあげて、穿いていたパンティを脱ぎ始めました。

「いつも帰ってきたらすぐにお風呂するんだけど、いいわよ、ほら」

妻は麗子の前におマンコを突き出しました。

妻はパイパンです。麗子もパイパンです。麗子が土下座してお願いして、パイパンにしてもらったんです。そのパイパンがねっとりとなっていました。

「ほら、臭い嗅いで」

麗子は言われた通り鼻をつけました。

精液の臭いがしました。

「いつも拭くなって言われるの。彼にね。精液は入れたまま帰れって言われるからね。中は彼の精液でドロドロよ」

麗子はびっくりして何も言えませんでした。でも妻のおマンコから目が離せませんでした。

精液が・・この中に・・欲しい・・本気でそう思いました。

麗子は妻の割れ目に舌を当てて、ズルズルと啜りました。

うれしい。オトコの味がする。

ああ、すてき。麗子もハメられたい・・そう思ってズルズルと啜りました。

「ふん、うれしそうね。今度から、彼とセックスして帰ってきたら、必ず吸わせてあげるわね。うれしいでしょ?」

「・・はい」

「あなた、おかま変態だけじゃなかったのね。ねとられマゾだったのね。ビックリね」

妻はそう言いながら大笑いしました。

麗子は夢中になって、妻の中に吐き出された精液を吸い取りました。

あの夜以来、妻はカレシがいることを隠さなくなりました。そしてカレシとセックスした夜は麗子におマンコを舐めさせました。

帰宅すると、スカートをめくりあげパンティを脱ぐとおマンコを剥き出しにしてベッドへ寝転がります。そして「ほら、ごほうびよ」というんです。

麗子は黙ったまま膝間ついてネトネトのままの妻のおマンコを舐めました。むせかえるような男の匂いが口の中に広がります。

「ねえ。ありがたいでしょ。ようやく望みが叶ったわね」妻は嗤いながら言います。

「はい」麗子は言いました。

「それに、しあわせよね。そうやって気兼ねなくブラジャーとパンティでいられるんだから。最高じゃないの?」

「はい。ありがとうございます」麗子は言いました。

あの夜いらい、麗子は隠れて女性下着を着けなくなりました。

「バカみたいに隠れてオカマしなくていいわよ。いつもその格好でいればいいわよ。別にかまわないわよ。好きにすれば?私も好きにするから」と妻に言われたからです。

「でも寝るのは自分の部屋で寝てよ」と言われました。

麗子は、仕事でテレワークが多いので、マンションの一部屋を仕事部屋していました。仕事が深夜に及んだときは、簡易ベッドをクロゼットからだして使っていたんです。あの夜から麗子は、そこに寝ることになりました。

妻に男がいたことはショックだったけど、何日か経つと、それでよかったのかなぁと思いました。

共稼ぎのまま始めた結婚生活ですが、当初からぎこちない部分があったからです。とくに麗子が勃起不全になってくると、妻の態度はドンドンと冷淡になっていて、最近はほとんど家庭内離婚に近い状態になっていました。だからなんども、どうして麗子は結婚したんだろ?と思うことが続いていました。

独身じゃいけない。結婚しなくちゃいけない・・なんてどうして思ったんだろう?高校時代から続いていた女装を無理やり止めてまで、なんで結婚したんだろう。

結局、我慢できなくて妻に隠れて始めてしまったし、どうしても我慢できないときは、ハッテン場でオトコに抱かれるようになったのに・・それでも結婚してたのはなんでなんだろう?

そのせいだったのかもしれません。麗子がアナニーをするたびに寝取られDVDを見ていたのは‥もしかすると妻に男がいたほうが良いと思っていたのかも。今はそんな気がします。

寝取られDVDで、女房が旦那の前でセックスをするところを見ると、ああ麗子も男にあんなふうに抱かれたい・・そんな欲望と、もし妻があんな風に他の男のセックスが良くて麗子から去ってくれるなら嬉しい・・そんなふうに思っていたのかもしれませんだから、妻に男がいるわよと嗤って言われたとき、麗子はショックと共に、ああ・ようやく・・と思ったのかもしれません。

妻は、そんな麗子の本心には気がついていませんでした。ほんとうに麗子のことを寝取られマゾだと思ったみたいです。だから男とセックスした夜は嗤いながら麗子におマンコを舐めさせました。麗子は男の精液が呑めることが嬉しいだけだったのに・・です。

だから麗子がおずおずと「ねぇ、なめながらオナニーしてもいい?」と聞いたら。

「バカ言ってんじゃないわよ。オナニーしたかったら、後で私のパンティを舐めながら自分の部屋でしなさいよ」と言われて、頭を蹴られました。

麗子は黙って妻の穿いていたパンティを持って自分の部屋に戻りました。

そして妻のパンティに着いた男の生死の匂いを嗅ぎながら、夢中になってアナニーをしました。

あああ、どんなおチンチンなのかしら。どんなふうに突きまくってくれるのかしら。ああ、麗子もされたい。麗子も中に出されたい。そう想像しながらアナニーをしました。

でも・・そんな願望が叶うのは、そんな先じゃなかったんです。

ひと突きくらい経ってからのことです。

朝の出社は妻の方が先に出ます。その時に言われました。

「今夜、誠一がくるから」

「?」

「あぁ、付き合ってるカレシのことよ。あなたがオカマしながら、カレシが出した精液を夢中になって舐めてること、話したのよ。そしたら今度は、そいつの前でやろうって言いだしたの」

麗子はびっくりしました。

「うれしいでしょ。今夜は目の前で私が抱かれてるとこ、見られるわよ。どう?うれしいでしょ?」

「・・はい」麗子はいいました。

「あ、誠一があなたもちゃんと女性下着でいろって。わかった?」

「はい」

「それとね。パイパンに淫字を貼っておくのよ」

「はい」

「牝豚って書いてあるのがいいわ」

「わかりました。牝豚・・ですね」

「どうせお前の亭主は牝豚だろってたわ。オンナの下着をつけてる奴は、ドエムな牝豚なんですって。」

妻は嗤いながら、そう言うと出て行きました。

麗子は呆然としました。妻のオトコが来るの?麗子がオンナノコの恰好をして待ってるの?

いつもの精液を吐き出しているオトコが・・

麗子は思わず自分の身体を撫ぜました。

そこいらじゅうに細かいムダ毛が‥きれいじゃない。麗子は、洗面台に言ってシェーバーを探しました。

綺麗にしないと‥特にパイパンの所は丹念に綺麗にしないと。

それから・・牝豚のタトゥーシール?

麗子は妻の寝室に行ってドレッサーの上に置いてあった淫紋を見つけました。

それに水を沁みさせてから、洗面台の鏡の前でパイパンに貼りました。かなりおおきな文字です。

鏡の前で見てみると、ハッキリと判りました。

ドキドキしました。

はずかしい。パイパンなのに。そのうえこんなこと書いてるシール貼るなんて・・それを妻のカレシに見られちゃうの?きっと嗤われちゃう。妻と一緒になって指差されながら嗤われちゃう。

麗子は、思わずおチンチンを掴んでしまいました。それで、自分でグリグリしました。

気持ちいい。

オンナの下着をつけてる奴は、ドエムな牝豚・・ああ、ひどい言われかた。

でも・・そうなの。麗子はドエムな牝豚なの。

麗子は急いで自分の部屋に戻って、机の奥に隠してある黒いディルドをとりました。

そしてソレを鏡の前でガニ股になってアナルへ刺しました。

そしてズコズコとピストンしました。

「おちんちん・おちんちん、ほしい」と声を上げました。

「はめられたい・はめられたい」って・・

ディルドが深くまで刺さると、麗子の小さいおチンチンからトロトロと白い液が垂れました。

気持ちよくって、気持ちよくって、立ってられなくなりました。

崩れるようにしゃがみ込んで、そのままアナニーを続けました。

この話の続き

夢中になってアナニーをしているうちに出社の時刻は過ぎてしまいました。何回もトコロテンを繰り返したから、しばらく呆然としたんだけど、気を取り直して会社に有休の連絡を入れました。それで、ブラとパンティ姿のまま居間のソファに座りました。どうしよ?そう思って、もう一度鏡の前に立ちました。スッ…

-終わり-
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