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【高評価】見せつけシリーズ⑤-エピローグ-友人含め4人で行った温泉旅行の帰りに年下彼女が大学生に混浴露出した話(4/4ページ目)

投稿:2025-05-13 19:06:18

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パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

おれは隣の中出しフィニッシュを見てもう何も考えられなくなり、ただ目の前の女を犯すことに集中しました。

チンコに伝わる感触と快感を味わうため、無心でひたすらゆきちゃんの生マンコに腰を打ちつけ続けます。

パンッパンッ!ブッ!パンッパンッブフッ!パンッパンッパンッパンッパンッ!

あああ気持ちいい!!ああ止まらない!止まらない!気持ちいい!!

さとみと同じように、おれも狂っていました。

白いケツに腰を振る。

本当にそれだけでした。

耳鳴りの向こうでゆきちゃんが「〜♥〜!〜〜!」と何かを叫んでいましたが、もう関係ありません。

ただ犯すのみ。

1人の世界でトロトロ生マンコの感触に溺れていると、腰の奥からゾクゾクとした快感が込み上げてきます。

ああ、気持ちいい…出そう……。

全部このマンコに流し込みたい……。

おれの中にある精子全部を出したい。

ゆきちゃんのマンコがヒクヒクと動いてチンコをキュッキュッと締め付けます。

何か「ーーーーっ!♥……♥」と叫んで昇天しているようです。

「イクっイクっ!!!!♥なんでっ♥あああっ♥!!!!んんんんんっ♥…………!!!」

ゆきちゃんは絶頂と共に頭を擡げて、身体全体をガクガクと大きく震わせています。

おれは射精の瞬間に、絶頂で震えるゆきちゃんのケツをガシッと掴んで動きを止め、子宮にグリグリと押し付けながらビュルルッ!ビュッ!ドクッドクドクドク………!と注ぎ込みました。

全然精子が止まりません。

ドクドク……ドク…ビュルッ……ビュ……ビュ……!

「ああっあああーーーーあ〜〜っ」

人生で最も気持ちいい射精が更新された瞬間です。

自分の中から大量の精子が出るのが分かります。

さとみもゆきちゃんも関係なく、ただ目の前のマンコを犯す、これほど気持ちいいことはないとさえ思えました。

「〜〜っ………!!!っっっはっ♥!!!うううっ♥…………………う゛っあ゛っンンンっ!!!♥」

ゆきちゃんが前に倒れ込んだので、マンコだけは逃さないようにお腹を掴みチンコを押し込み続けました。

「……っ…ふっ…!!んっ……っ!♥………あっ………はぁ……はぁはぁ……♥……」

ゆきちゃんはパーマ男にもたれ掛かり、セックスの余韻に浸っています。

温泉に全員の「はぁ…はぁ…」という息遣いだけが響いていました。

(後で分かったことですが、パーマ男はおれとほぼ同時にゆきちゃんのおっぱいにぶっかけていたようです)

いつもならすぐにお掃除フェラやキスを始める女2人が、今回は動けないとでも言うように、ただただ「はぁはぁはぁ…」「はぁはぁはぁはぁ…!」とその場でへたり込んでいます。

さとみに関しては、寒空の下で精子が溢れ出るマンコを晒したまま微動だにしません。

「はぁ……はぁはぁ…ぁっ……はぁっ!……はぁ………」

「…はぁ………はぁ…………はぁ……か…かぇる……はぁ…はぁ……」

「……はぁ……もぅかぇる……」

さとみは小さい声で呟きました。

ゆきちゃんはまだ何も言えません。

「あ…あの……す、すみませんでした」

短髪男は冷静になったのか、突然謝りました。

悪い奴ではないのでしょう。

自分がした犯罪行為を自覚し始めたようです。

「………はぁ…はぁ………ぃえ…………」

さとみも既にぶっかけには気づいたようで、自分のおっぱいに付着した短髪男の精子を指で掬い取っていました。

「…はぁ………はぁ………はぁ…きもち……ょかった……?」

指についた精子をぼーっと眺めながら、短髪男を見ることもなくそう言いました。

「…はい…」

「……そぅ…なんだ………」

さとみはゆっくり起き上がると、フラフラと脱衣場へ歩き始めました。

その内腿には、お湯かマンコ汁かゆうやの精子か分からない液体がタラタラと垂れています。

「あ、さとみちゃん…!」

ゆうやは、様子がおかしいさとみをすぐに追いかけました。

「わ、私も…もう帰りたいです……」

ゆきちゃんもそう言って、座り込むおれにぎゅうっと抱きついてきます。

おれの身体にも、ヌルヌルとしたパーマ男の精子がつきました。

「……帰ろ…?」

泣きそうな声でおれに囁くゆきちゃんは、憔悴という言葉がぴったりでした。

おれはパーマ男に視線を移します。

彼はゆきちゃんの背中を眺めながら、少し笑っているようでした。

そして、

「……お姉さんは、彼氏…いないんですよね?笑」

とゆきちゃんに話し始めました。

「また会えません?笑。インスタやってます?笑」

今の子はLINEではなくインスタを聞くとは知っていましたが、まさかこの状況でナンパしてくるとはおれも少し驚きました。

それほど、目の前の淫乱女に興味あるようです。

「………好きな人…いるから……………」

「むりっすか?笑」

「…………そうだね……」

ゆきちゃんは一度もパーマ男を見ることなく、断りました。

「あきさん……行こ?」

そう言うと、おれの手を引きながら脱衣場へ向かいます。

この時おれは、ペタペタと歩くゆきちゃんの白いお尻を眺めながら、ある最低なことを考えていました。

脱衣場へ行くと、さとみが下着をつけている最中で、その身体にはもう精子がついていません。

虚ろな目で黙々と服を着ています。

ゆうやも、既に殆ど着替え終わっていてさとみを心配そうに見ていました。

おれとゆきちゃんが来ても、さとみは一瞥もせずに着替えています。

あまりの様子にゆきちゃんが「さとみ…大丈夫…?」と聞くと、一言「うん…」とだけ答えてゆうやの横を通り、車に向かって歩き出しました。

「俺、一緒に行っとくわ」

ゆうやもすぐに後を追いかけます。

おれとゆきちゃんは、1枚のタオルでお互いの身体についたパーマ男の精子を拭き取り、余ったもう一枚のタオルで身体を拭きました。

「ゆきちゃんは平気なの?」

おれは、行為中の真っ黒な感情がもう無くなっていました。

賢者タイムの「無」に近い気持ちで冷静になっていたのです。

「……平気…なんかな……分からん……」

困ったように微笑みながら、おれより早く着替えてしまいました。

「さとみ…心配やから……先行ってる…」

無意識かどうなのか分かりませんが、自然と方言が出ています。

疲れたのか、余裕がないのか…。

おれはのんびり着替えながら、温泉の縁で会話している男2人に話しかけました。

「ちょっといい?」

2人はお互いの顔を見た後、ゆっくり歩いてきてくれました。

「あの、ほんとに、すみませんでした」

「すみません」

短髪男は申し訳なさそうに、パーマ男は一応謝っとこうみたいな感じでおれに謝罪します。

「あの子達で興奮した?」

「はい!」

「あっ…すみません…」

おれには、さっきパーマ男がゆきちゃんをナンパした時から考えていたことがありました。

「おれのLINE教えるから、機会あればまたこういうこと興味ない?」

「えっ…」

「まじすか」

おれが「うん」と答えて携帯を出すと、2人は脱衣場の服から携帯を取り出し、おれと連絡先を交換しました。

「あの……こういうことを…するために来たんですか?」

短髪男は申し訳なさそうに、しかし興味津々という感じで尋ねてきます。

「そうだね」

「……まじか…………」

「あの黒髪の女の子ともまた会わせてくれますか?笑」

パーマはよっぽどゆきちゃんが気に入ったようです。

「機会があれば、またエロいの見てあげてくれる?」

「分かりました!」

「…はい、お願いします…」

おれは2人に「また連絡しますねー」と言って別れました。

車に戻ると、ゆうやが運転席に座り、さとみとゆきちゃんが後部座席にいました。

助手席のドアを開けて「運転してくれんの?」とゆうやに確認すると、「お前、後ろの方が良さそう」と返してきました。

後部座席を見ると、さとみがゆきちゃんの膝に顔を埋めながら

「…ひっ……すっ…ごめんっ……ごめんねっ………」

と泣いています。

ゆきちゃんは困ったようにさとみを撫でながら、

「大丈夫大丈夫……大丈夫だよ…さとみ……」

そう言ってなだめていました。

「……ぅっ……んっ……スンっ…ごめんっ……んんっ……」

おれは後部座席のドアを開けて、ゆきちゃんと変わってもらいました。

「何で泣いてるの?」

「あっ……あきくんっ……ふっ……ぅっ……ごめんなさいっ……ごめんなさいっ…ぅぇっ…」

こんなさとみを見たことがありませんでした。

冷静になって後悔が押し寄せて来たのか、自分が嫌になったのか分かりませんが、顔を埋めて泣き続けています。

「どしたの?嫌だったの?」

「……うぅっ……ぅ……スンっ……ズッ……う……」

会話になりません。

おれはゆうやに「ごめん」と手で合図をして、車を出してもらいました。

ゆきちゃんもさとみを心配そうに助手席から見ていましたが、何も言わず前を向くと5分もしないうちに「すぅ…すぅ…すぅ…」と寝息を立てて寝てしまいしまた。

興奮疲れでしょうか。

おれの膝で泣いていたさとみも、車が山を降りる頃にはゆきちゃんと同じように寝落ちしていました。

ゆうやは変態ですが、基本的に根は良い奴です。この状況でふざけることもせず、おれと最低限の会話だけをしながら神奈川へ向けて車を走らせてくれました。

帰りは渋滞につかまり、ゆうやの部屋に着いたのは日が落ちる頃でした。

ゆうやとおれがハイツの駐車場で車から降りても、女子2人は起きません。

「何かごめんな、最後こんな感じで……運転も助かった…」

「気にすんな笑。俺も楽しんだし笑。まだ現実感ないわ〜笑」

「おれも変に冷静だわ笑」

「だよなぁ笑。また近々4人で普通に飯でも行こうぜ」

「そうすっか」

「おう!さとみちゃん、話聞いてやれよ!またな!」

「おつかれ」

ゆうやを見送って運転席に乗り込むと、さとみはまだ後ろで寝ていましたが、ゆきちゃんが起きてボンヤリとこちらを見ていました。

「あ、起きた?次ゆきちゃん送るよ」

「……あの……………」

「ん?」

「一緒に……部屋連れてって下さい……」

「え?」

「さとみ……心配だし…一人に……なりたくないし………」

「…いいけど……まぁ着いてからさとみにも聞こうか」

「……はぃ…」

走り慣れた道を運転しながら、ゆきちゃんの様子をチラチラと確認していました。

彼女はぼーっと窓の外を眺めています。

「……なんですかぁ?笑」

「いや笑」

「チラチラ見ないで下さい…笑」

「ごめん笑」

信号につかまり、車が止まります。

「……さとみまだ寝てる…」

「困ったやつだよ笑」

「笑………温泉……」

「ん?」

「温泉……の…エッチ……ありがとうございました…笑」

「え笑」

「…凄く……良かったです……笑」

「あ、うん、おれも笑」

「…………あの…………………さとみ起きる前に…キス……したい笑」

「いま?笑」

「……うん笑」

おれゆきちゃんの方に顔を寄せると、唇にチュッと軽くキスされました。

「……ありがとっ笑」

可愛い笑顔が、またおれの心を揺らし始めます。

この旅行でさとみとの仲も深まった気がしますが、それ以上にこの子と深い繋がりが出来てしまいました。

こんな事になるとは夢にも思っていなかったので、今後を考えると頭がグルグルしてきます。

「信号、青ですよ!笑」

ブレーキを離すと、車はゆっくり走り出しました。

最終日のエピローグは以上になります。

帰ってからのさとみとのやりとりや、ゆきちゃんの来訪は番外編でお話出来たらと思います。

ここまで長いシリーズ⑤に付き合っていただきありがとうございました。

何万字も書くことが初めてだったので、誤字脱字や色のつけ忘れなど至らぬ所もたくさんあったと思います。

大変失礼しました。

今後も旅行を経て変わっていくさとみを中心に、おれ目線の体験を書いていけたらと思います。

ありがとうございました。

この話の続き

いつも読んで頂いてありがとうございます。特に、決まってコメントして下さる方々、隠れてコソコソ体験談を書いてる身としては報われる思いです。本当にありがとうございます。主な登場人物は、・23歳彼女「さとみ」#ピンク・彼女の友達23歳「ゆきちゃん」#スカイブルー・おれの友達変態…

-終わり-
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