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【高評価】デリヘルでやって来た女の子は、元教え子だった

投稿:2025-04-26 16:29:42

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名無し◆JmZWclA

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「ご希望の確認をさせて頂きます。指名無しのフリーで、タイプは若くて、おっぱいの大きな女の子、できれば黒髪で。

時間は90分で、お泊りのビジネスホテルの派遣ですね。内容は宜しいでしょうか?」

「はい。それで結構です。」

「では、料金は、オープン特別価格、交通費込みの1万5千円となります。」

「女の子の到着時間は折り返し、お電話致しますので、このままお電話をお切りになりお待ち下さい。本日は、ご利用ありがとうございます。」

しばらくして、折り返しの電話が。

「お待たせしております。女の子が決定しました。胡桃ちゃんとなります。フルホプション可能な子です。元気、そちらに向かっておりますので、あと、20分ほどでの到着となります。今しばらくお待ち下さい。」

私、30歳の独身の男です。彼女もいませんので、出張のたびにビジネスホテルにデリヘルを呼び、いつも慰めて頂いています。

この日は、比較的近場への出張でしたが、会社の規定上、塾は可能でかつ出張旅費もでるということでしたので、ホテルに宿泊することとなりました。

=デリヘルを夜更かしということになりました。

各種デリヘルサイトを見て、じっくりと検討することもあるのですが、今回からは、新規オープン店でしたので、あえて女の子を指名することもなくフリーで呼びました。

ただし、タイプ指名は無料でしたので、使わせて頂きましたが。

先ほどの電話から約20分後、ドアをノックする音が聞こえました。

女の子の到着です。

ドアを開けると、想像以上に可愛らしい女の子が立っていました。

部屋に入ってくると、

「胡桃です。チェンジは宜しいでしょうか?」

と確認してきました。

「もちろん、こんなに可愛い子にチェンジなんてしないよ。」

「ありがとうございます。お兄さん、椅子に座っても宜しいですか?」

「どうぞ、どうぞ。」

「確認させて頂きます。お時間は90分聞いておりますが、お間違いございませんか?」

「大丈夫だよ。」

「では、お店に連絡させて頂きます。」

「もちろんいいよ。」

彼女はスマホで連絡を入れていました。

「胡桃です。お客様とお会いし、時間の確認もさせて頂きました。......90分です。......はい、分かりました。......はい、了解です。.........はい、分かりました。お疲れ様です。失礼します。」

胡桃ちゃんは電話を切りました。

「お兄さん、料金は1万5千円となります。先払いとなっていますので、お先にお支払いを宜しくお願いします。」

「はい、1万5千円ね。」

用意しておいたお金を直ぐに支払いました。

「お兄さん、お若いのですね。」

「いや、もう30だよ。」

「もっとお客さんって、おじさんばかりかの思っていたので......」

「胡桃ちゃんは、年配のお客さんが多いの?」

「いえ、今日は体験入店の初日なんです。それとお兄さんが、初めてのお客さんなんです。」

「おっと、僕が初日の口あけの客なんだ。」

「そうなんです。宜しくお願いします。」

「そう言っても、ほかの店からの移籍か何かなんだろ?」

「いえ、こう言った風俗のお店は初めてなんです。前はキャバクラには少しだけいたことがあるのですが。」

「そうなんだ。何歳なの?」

「21歳です。」

「実際には?」

「......24歳です。サバ読んでごめんなさい。」

「そんなの構わないよ。24歳にしては、童顔だよね。若く見られそうだね。」

「はい、街を歩いていると、女子大生と間違えられて、よくナンパされるんですよ。」

「いや、服装次第では女子高生でも通用しそうだね。」

「そんなに、若く見えますか。微妙です。」

「どうしたらいいのかな?」

「あっ、まずはシャワーを浴びてもらいます。一緒にシャワーを浴びて頂きます。」

「よし、分かったよ。」

私は直ぐに着ているものを脱ぎ、パンツ一丁となりました。

胡桃ちゃんもゆっくりと脱ぎだしていました。

「僕が脱がせてもいいかな?」

「はい。脱がせていただけるならどうぞ。」

胡桃ちゃんの着ていたものを直ぐに脱がせました。

胡桃ちゃんは、下着姿となっていました。

新人で恥ずかしいのか、ブラもパンティも手で隠しています。

「恥ずかしいの?」

「......はい......」

「初めての時は恥ずかしいよね。でも、隠していたら仕事にならないよね。」

「......はい、分かりました......」

胡桃ちゃんは、手をブラっと下げました。

「では、脱がせあげるよ。」

返事を待たずに、ブラのホックを外します。

胡桃ちゃんの手が反射的に隠そうと動きかけました。

「ダメだよ。手は下げたままだよ。」

方から紐を外すと、小ぶりな乳房が現れました。

「隠すこと無いじゃん。可愛らしい、綺麗な胸だよ。いや本当、胡桃ちゃんに似合って可愛い胸だよ。」

そう言った時には、既に胡桃ちゃんの顔は真っ赤になっていました。

続けて、パンティ。

腰に手を伸ばすの、

「部屋を暗くしてもらってからじゃダメですか?」

と聞いてきます。

「ダメだよ。可愛らしい胡桃ちゃんがはっきりと見えなくなっちゃうよ。」

「実はね、目があまり良く無いんだ。」

「そうなのですか。」

「うん、実は視力0.1なんていつの話って言うレベルなんだ。だから、暗くなってしまうと、何も見えなくなってしまうんだ。」

「そうだったのですね。ごめんなさい。」

胡桃ちゃんに謝られてしまいまた。

部屋を真っ暗にすると、何も見えないのは本当です。

ただし、本当に真っ暗な時は、誰も何も見えないですからね。

視力が0.1はいつのことかってのも、経験したことがないから、分からなかっただけです。

視力は裸眼で、子どもの時から常に1.5以上はキープしているのですから。

再度、胡桃ちゃんのパンティに手を伸ばすと、今度は意外とあっさり脱がさせてくれました。

毛は少なく、スリットがほぼ見えています。

思わず頬擦りしてしまいました。

胡桃ちゃんは、急いで腰を引いていましたが、がっちりと腰を掴まえ、頬擦りしました。

「お兄さん、そういうのってシャワーの後では.........」

「小さなことは気にしなくて大丈夫だよ。サービス業って、お客さんを喜ばせることが大切なんだからね。」

「.........はい.........」

今度は、頬擦りではなく、正面からスリットに顔を当てて見ました。

「だから、お兄さん........」

「胡桃ちゃん、すごく素敵な香りがするよ。」

「嫌だ........本当にシャワーを浴びさせて下さい........」

そのまま、胡桃ちゃんをベッドの上に、仰向けで押し倒しました。

「えっ、ダメです、ダメですよ。シャワーに行きましょ。ね、お兄さん、お願いシャワーに.........」

両膝を抱え上げ、脚を開脚させると、一目散に、アソコに顔を押し当てました。

「あぁ、胡桃ちゃん、すごく素敵な香りだよ。この、汗とアソコの蒸れた香り、こんなに可愛い子が、こんなにすごい匂いをさせているなんて、もう最高だよ。」

「なんで、なんでそんなこと言うの.......」

「胡桃ちゃんがあまりにも可愛いからだよ。」

クンクンとワザと音を立てて匂いを嗅ぎ続けてみました。

「うん、これは最高の香りだよ。」

「次は、味の確認をさせて頂こうかな?」

胡桃ちゃんは、涙を流しながら訴えてきました。

「お兄さん、本当に許して下さい。せめてシャワーを、シャワーだけでも浴びさせて下さ.........」

言い終える前に、舌をスリットに伸ばしてみました。

「うっ、うぅぅ........」

胡桃ちゃんは、声を押し殺す様に耐えていました。

聞く耳を持たないことを悟ったのでしょう。

舐めれば舐めるほどに、頬を涙が伝わり続けていました。

「美味しいよ。本当に美味しいよ。」

胡桃ちゃんは目をギュッと閉じていました。

相当、嫌なのでしょう。耐えに耐えていることが、表情でも明らかでした。

しかし、ここだけは異なっていました。

舐めた唾液とは異なる液体が、胡桃ちゃんのアソコからは湧き出してきていたのです。

偶然、アゴについた粘る液で、私もこのことに気が付きました。

ここで、スリットの前の方にある小さな膨らみを、舌先で刺激してみました。

「ぁぁぁ............」

胡桃ちゃんの反応が明らかに変わりました。

嫌だ嫌だと言ってはいても、体は正直なのです。

耐性も無いのでしょう。

舌先が触れるたびに、体が跳ね上がります。

チュッと吸ってみると、胡桃ちゃんの体はたちまちビクビクっと、大きく反応し、

「ダメ〜........」

という大きな声とともに、ピクピクっと小さく体を反応させ、動きを止めていました。

指先で、胡桃ちゃんのアソコを広げてみました。

全く使い込まれていない、ピンク色したビラビラが見えていました。

外側は、さすがに風俗初日でしっかりと洗ってきたのでしょう。

しかし、中には白いカスが、幾つもついていました。

指先で取ってあげます。

指先が触れると、胡桃ちゃんはそのたびに体をピクッと小さく動かしていました。

仕上げに、舌を大きく使って、取りきれなかったカスも全て舐め取ってあげました。

いまだに、胡桃ちゃんは、息絶え絶えの状態で、反応も虚な状況でした。

体勢を変えて、胡桃ちゃんのアソコをペニスで擦ってみることにしました。

パイパンの様な薄い毛は、剃ったり処理したものではなく、どうも天然の様です。

その証拠に、ペニスを擦り付けてみても、嫌なチクチク感はおろか、柔らかさしか感じられません。

何度も擦り付けているうちに、私の中の悪魔が囁きました。

「今なら入れられる。」

そんな気持ちは、無かったのですが、悪魔が囁くなら仕方がありません。

膣口に亀頭を当てて、嫌がれば挿入しない、そう決めて押し当ててみました。

天使が私に微笑みました。

胡桃ちゃんは、いまだに無反応のままでした。

ただただ、息遣いのみが聞こえていました。

胡桃ちゃんの小さな膣口に、亀頭をグッと押し込みました。

少しだけ挿入したところで、強い抵抗感はありましたが、無理矢理というか、強引にペニスを挿入してみました。

グッとググって感じで、膣の中を引き裂く様に、ペニスが入っていきました。

その瞬間、今まで無反応だった胡桃ちゃんが、大きく目を見開いて、

「ギャ〜〜〜〜」

っと叫びました。

両手で、必死に私の体を押し返してきます。体を捩らせ、必死で逃げようともしています。

もちろん、そんなこと許すはずも無く、車ちゃんの体をしっかりと掴まえ、固定し、そして腰を動かしました。

「これ、ダメなの。お願い、ダメなの許して、お願い、お願いします。」

胡桃ちゃんは懇願してきましたが、無視して腰を動かします。

「ギャー、ギャー、ギャー........」

叫ぶ声の合間、合間に、

「お願い......」

「許して......」

「ダメ.........」

などなど、色々な言葉も飛び出してきました。

「もう少しだから.......」

胡桃ちゃんに伝え、さらに腰を動かし続けました。

もちろん、胡桃ちゃんは喚き続けていました。

「もう、そろそろ出そうだよ。胡桃ちゃん、中に出させてね。」

優しく胡桃ちゃんに伝えてみました。

が、

「嫌ぁ〜、嫌だ、抜いてよ。お願い....、」

と叫ぶ声を聞きながら、ペニスはドクドクっと、胡桃ちゃんの中で子だねを吐き出していました。

胡桃ちゃんも膣の中で果てたのが分かったのでしょう。

胡桃の上に脱力して、覆い被さってからも、大声を出して泣き続けていました。

胡桃ちゃんの膣からペニスを抜くと、私の出した子種達が、ピンク色に染まっていました。

「胡桃ちゃんってもしかして?」

尋ねると、泣きながらも胡桃ちゃんは頷いていました。

「初めてだったの?」

胡桃ちゃんは小さく頷きました。

アソコの中に指を入れて、必死に掻き出そうとしていました。

「胡桃ちゃん、シャワーに行こうか。」

「1人で行きます。」

「ダメ、一緒に行こうよ。」

胡桃ちゃんの方を抱き、浴室へ連れて行きました。

ビジネスホテルの部屋のお風呂です。

味も素っ気もない、ただの狭い3点ユニットです。

シャワーカーテンを閉めると、少し体を動かすとぶつかる、その程度の広さしかありません。

その窮屈なバスタブの中に、胡桃ちゃんを立たせた正面にしゃがみ込み、シャワーを弱めで流し、指で描き出してやりました。

今だに胡桃ちゃんは、涙を零し続けていました。

一応、精液の掻き出しも終え、私も立ち上がりました。

胡桃ちゃんの首筋に、切手大の真っ赤なキスマークの様な、アザがあることに気がつきました。

このアザを見て、私の脳裏には昔の記憶が蘇ってきたのでした。

..................................

ここまでお読み頂き、ありがとうございました。皆さまのご評価次第で、続きは投稿させて頂きます。宜しくお願い致します。

この話の続き

シャワーを浴び終え、胡桃ちゃんと一緒に部屋に戻りました。胡桃ちゃんは、泣き止んだものの、こちらを向いてもくれませんでした。「お店に連絡します。無理矢理、SEXされたって伝えます。もちろん、いいですよね。」#ピンク胡桃ちゃんが、ようやくこちらを向いたかと思えば、口から出たのはこんな言葉でし…

-終わり-
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