体験談(約 8 分で読了)
【高評価】デリヘルでやって来た女の子は、元教え子だった
投稿:2025-04-26 16:29:42
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「ご希望の確認をさせて頂きます。指名無しのフリーで、タイプは若くて、おっぱいの大きな女の子、できれば黒髪で。
時間は90分で、お泊りのビジネスホテルの派遣ですね。内容は宜しいでしょうか?」
「はい。それで結構です。」
「では、料金は、オープン特別価格、交通費込みの1万5千円となります。」
「女の子の到着時間は折り返し、お電話致しますので、このままお電話をお切りになりお待ち下さい。本日は、ご利用ありがとうございます。」
しばらくして、折り返しの電話が。
「お待たせしております。女の子が決定しました。胡桃ちゃんとなります。フルホプション可能な子です。元気、そちらに向かっておりますので、あと、20分ほどでの到着となります。今しばらくお待ち下さい。」
私、30歳の独身の男です。彼女もいませんので、出張のたびにビジネスホテルにデリヘルを呼び、いつも慰めて頂いています。
この日は、比較的近場への出張でしたが、会社の規定上、塾は可能でかつ出張旅費もでるということでしたので、ホテルに宿泊することとなりました。
=デリヘルを夜更かしということになりました。
各種デリヘルサイトを見て、じっくりと検討することもあるのですが、今回からは、新規オープン店でしたので、あえて女の子を指名することもなくフリーで呼びました。
ただし、タイプ指名は無料でしたので、使わせて頂きましたが。
先ほどの電話から約20分後、ドアをノックする音が聞こえました。
女の子の到着です。
ドアを開けると、想像以上に可愛らしい女の子が立っていました。
部屋に入ってくると、
「胡桃です。チェンジは宜しいでしょうか?」
と確認してきました。
「もちろん、こんなに可愛い子にチェンジなんてしないよ。」
「ありがとうございます。お兄さん、椅子に座っても宜しいですか?」
「どうぞ、どうぞ。」
「確認させて頂きます。お時間は90分聞いておりますが、お間違いございませんか?」
「大丈夫だよ。」
「では、お店に連絡させて頂きます。」
「もちろんいいよ。」
彼女はスマホで連絡を入れていました。
「胡桃です。お客様とお会いし、時間の確認もさせて頂きました。......90分です。......はい、分かりました。......はい、了解です。.........はい、分かりました。お疲れ様です。失礼します。」
胡桃ちゃんは電話を切りました。
「お兄さん、料金は1万5千円となります。先払いとなっていますので、お先にお支払いを宜しくお願いします。」
「はい、1万5千円ね。」
用意しておいたお金を直ぐに支払いました。
「お兄さん、お若いのですね。」
「いや、もう30だよ。」
「もっとお客さんって、おじさんばかりかの思っていたので......」
「胡桃ちゃんは、年配のお客さんが多いの?」
「いえ、今日は体験入店の初日なんです。それとお兄さんが、初めてのお客さんなんです。」
「おっと、僕が初日の口あけの客なんだ。」
「そうなんです。宜しくお願いします。」
「そう言っても、ほかの店からの移籍か何かなんだろ?」
「いえ、こう言った風俗のお店は初めてなんです。前はキャバクラには少しだけいたことがあるのですが。」
「そうなんだ。何歳なの?」
「21歳です。」
「実際には?」
「......24歳です。サバ読んでごめんなさい。」
「そんなの構わないよ。24歳にしては、童顔だよね。若く見られそうだね。」
「はい、街を歩いていると、女子大生と間違えられて、よくナンパされるんですよ。」
「いや、服装次第では女子高生でも通用しそうだね。」
「そんなに、若く見えますか。微妙です。」
「どうしたらいいのかな?」
「あっ、まずはシャワーを浴びてもらいます。一緒にシャワーを浴びて頂きます。」
「よし、分かったよ。」
私は直ぐに着ているものを脱ぎ、パンツ一丁となりました。
胡桃ちゃんもゆっくりと脱ぎだしていました。
「僕が脱がせてもいいかな?」
「はい。脱がせていただけるならどうぞ。」
胡桃ちゃんの着ていたものを直ぐに脱がせました。
胡桃ちゃんは、下着姿となっていました。
新人で恥ずかしいのか、ブラもパンティも手で隠しています。
「恥ずかしいの?」
「......はい......」
「初めての時は恥ずかしいよね。でも、隠していたら仕事にならないよね。」
「......はい、分かりました......」
胡桃ちゃんは、手をブラっと下げました。
「では、脱がせあげるよ。」
返事を待たずに、ブラのホックを外します。
胡桃ちゃんの手が反射的に隠そうと動きかけました。
「ダメだよ。手は下げたままだよ。」
方から紐を外すと、小ぶりな乳房が現れました。
「隠すこと無いじゃん。可愛らしい、綺麗な胸だよ。いや本当、胡桃ちゃんに似合って可愛い胸だよ。」
そう言った時には、既に胡桃ちゃんの顔は真っ赤になっていました。
続けて、パンティ。
腰に手を伸ばすの、
「部屋を暗くしてもらってからじゃダメですか?」
と聞いてきます。
「ダメだよ。可愛らしい胡桃ちゃんがはっきりと見えなくなっちゃうよ。」
「実はね、目があまり良く無いんだ。」
「そうなのですか。」
「うん、実は視力0.1なんていつの話って言うレベルなんだ。だから、暗くなってしまうと、何も見えなくなってしまうんだ。」
「そうだったのですね。ごめんなさい。」
胡桃ちゃんに謝られてしまいまた。
部屋を真っ暗にすると、何も見えないのは本当です。
ただし、本当に真っ暗な時は、誰も何も見えないですからね。
視力が0.1はいつのことかってのも、経験したことがないから、分からなかっただけです。
視力は裸眼で、子どもの時から常に1.5以上はキープしているのですから。
再度、胡桃ちゃんのパンティに手を伸ばすと、今度は意外とあっさり脱がさせてくれました。
毛は少なく、スリットがほぼ見えています。
思わず頬擦りしてしまいました。
胡桃ちゃんは、急いで腰を引いていましたが、がっちりと腰を掴まえ、頬擦りしました。
「お兄さん、そういうのってシャワーの後では.........」
「小さなことは気にしなくて大丈夫だよ。サービス業って、お客さんを喜ばせることが大切なんだからね。」
「.........はい.........」
今度は、頬擦りではなく、正面からスリットに顔を当てて見ました。
「だから、お兄さん........」
「胡桃ちゃん、すごく素敵な香りがするよ。」
「嫌だ........本当にシャワーを浴びさせて下さい........」
そのまま、胡桃ちゃんをベッドの上に、仰向けで押し倒しました。
「えっ、ダメです、ダメですよ。シャワーに行きましょ。ね、お兄さん、お願いシャワーに.........」
両膝を抱え上げ、脚を開脚させると、一目散に、アソコに顔を押し当てました。
「あぁ、胡桃ちゃん、すごく素敵な香りだよ。この、汗とアソコの蒸れた香り、こんなに可愛い子が、こんなにすごい匂いをさせているなんて、もう最高だよ。」
「なんで、なんでそんなこと言うの.......」
「胡桃ちゃんがあまりにも可愛いからだよ。」
クンクンとワザと音を立てて匂いを嗅ぎ続けてみました。
「うん、これは最高の香りだよ。」
「次は、味の確認をさせて頂こうかな?」
胡桃ちゃんは、涙を流しながら訴えてきました。
「お兄さん、本当に許して下さい。せめてシャワーを、シャワーだけでも浴びさせて下さ.........」
言い終える前に、舌をスリットに伸ばしてみました。
「うっ、うぅぅ........」
胡桃ちゃんは、声を押し殺す様に耐えていました。
聞く耳を持たないことを悟ったのでしょう。
舐めれば舐めるほどに、頬を涙が伝わり続けていました。
「美味しいよ。本当に美味しいよ。」
胡桃ちゃんは目をギュッと閉じていました。
相当、嫌なのでしょう。耐えに耐えていることが、表情でも明らかでした。
しかし、ここだけは異なっていました。
舐めた唾液とは異なる液体が、胡桃ちゃんのアソコからは湧き出してきていたのです。
偶然、アゴについた粘る液で、私もこのことに気が付きました。
ここで、スリットの前の方にある小さな膨らみを、舌先で刺激してみました。
「ぁぁぁ............」
胡桃ちゃんの反応が明らかに変わりました。
嫌だ嫌だと言ってはいても、体は正直なのです。
耐性も無いのでしょう。
舌先が触れるたびに、体が跳ね上がります。
チュッと吸ってみると、胡桃ちゃんの体はたちまちビクビクっと、大きく反応し、
「ダメ〜........」
という大きな声とともに、ピクピクっと小さく体を反応させ、動きを止めていました。
指先で、胡桃ちゃんのアソコを広げてみました。
全く使い込まれていない、ピンク色したビラビラが見えていました。
外側は、さすがに風俗初日でしっかりと洗ってきたのでしょう。
しかし、中には白いカスが、幾つもついていました。
指先で取ってあげます。
指先が触れると、胡桃ちゃんはそのたびに体をピクッと小さく動かしていました。
仕上げに、舌を大きく使って、取りきれなかったカスも全て舐め取ってあげました。
いまだに、胡桃ちゃんは、息絶え絶えの状態で、反応も虚な状況でした。
体勢を変えて、胡桃ちゃんのアソコをペニスで擦ってみることにしました。
パイパンの様な薄い毛は、剃ったり処理したものではなく、どうも天然の様です。
その証拠に、ペニスを擦り付けてみても、嫌なチクチク感はおろか、柔らかさしか感じられません。
何度も擦り付けているうちに、私の中の悪魔が囁きました。
「今なら入れられる。」
そんな気持ちは、無かったのですが、悪魔が囁くなら仕方がありません。
膣口に亀頭を当てて、嫌がれば挿入しない、そう決めて押し当ててみました。
天使が私に微笑みました。
胡桃ちゃんは、いまだに無反応のままでした。
ただただ、息遣いのみが聞こえていました。
胡桃ちゃんの小さな膣口に、亀頭をグッと押し込みました。
少しだけ挿入したところで、強い抵抗感はありましたが、無理矢理というか、強引にペニスを挿入してみました。
グッとググって感じで、膣の中を引き裂く様に、ペニスが入っていきました。
その瞬間、今まで無反応だった胡桃ちゃんが、大きく目を見開いて、
「ギャ〜〜〜〜」
っと叫びました。
両手で、必死に私の体を押し返してきます。体を捩らせ、必死で逃げようともしています。
もちろん、そんなこと許すはずも無く、車ちゃんの体をしっかりと掴まえ、固定し、そして腰を動かしました。
「これ、ダメなの。お願い、ダメなの許して、お願い、お願いします。」
胡桃ちゃんは懇願してきましたが、無視して腰を動かします。
「ギャー、ギャー、ギャー........」
叫ぶ声の合間、合間に、
「お願い......」
「許して......」
「ダメ.........」
などなど、色々な言葉も飛び出してきました。
「もう少しだから.......」
胡桃ちゃんに伝え、さらに腰を動かし続けました。
もちろん、胡桃ちゃんは喚き続けていました。
「もう、そろそろ出そうだよ。胡桃ちゃん、中に出させてね。」
優しく胡桃ちゃんに伝えてみました。
が、
「嫌ぁ〜、嫌だ、抜いてよ。お願い....、」
と叫ぶ声を聞きながら、ペニスはドクドクっと、胡桃ちゃんの中で子だねを吐き出していました。
胡桃ちゃんも膣の中で果てたのが分かったのでしょう。
胡桃の上に脱力して、覆い被さってからも、大声を出して泣き続けていました。
胡桃ちゃんの膣からペニスを抜くと、私の出した子種達が、ピンク色に染まっていました。
「胡桃ちゃんってもしかして?」
尋ねると、泣きながらも胡桃ちゃんは頷いていました。
「初めてだったの?」
胡桃ちゃんは小さく頷きました。
アソコの中に指を入れて、必死に掻き出そうとしていました。
「胡桃ちゃん、シャワーに行こうか。」
「1人で行きます。」
「ダメ、一緒に行こうよ。」
胡桃ちゃんの方を抱き、浴室へ連れて行きました。
ビジネスホテルの部屋のお風呂です。
味も素っ気もない、ただの狭い3点ユニットです。
シャワーカーテンを閉めると、少し体を動かすとぶつかる、その程度の広さしかありません。
その窮屈なバスタブの中に、胡桃ちゃんを立たせた正面にしゃがみ込み、シャワーを弱めで流し、指で描き出してやりました。
今だに胡桃ちゃんは、涙を零し続けていました。
一応、精液の掻き出しも終え、私も立ち上がりました。
胡桃ちゃんの首筋に、切手大の真っ赤なキスマークの様な、アザがあることに気がつきました。
このアザを見て、私の脳裏には昔の記憶が蘇ってきたのでした。
..................................
ここまでお読み頂き、ありがとうございました。皆さまのご評価次第で、続きは投稿させて頂きます。宜しくお願い致します。
シャワーを浴び終え、胡桃ちゃんと一緒に部屋に戻りました。胡桃ちゃんは、泣き止んだものの、こちらを向いてもくれませんでした。「お店に連絡します。無理矢理、SEXされたって伝えます。もちろん、いいですよね。」#ピンク胡桃ちゃんが、ようやくこちらを向いたかと思えば、口から出たのはこんな言葉でし…
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(2020年05月28日)
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