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【評価が高め】男の子のせいで公園のトイレで狂ったように激しいオナニーをした話

投稿:2025-04-19 22:25:28

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名無し◆EBFIhUA(20代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

あれは、就活で心も体もヘトヘトだった頃に近所の公園で起きた話です。

その日は午前中に面接が終わり、連日の就活で頭を空っぽにしたかった私は、リフレッシュにと家の帰りに近所の公園に寄ることにしました。

いつも通る公園は子供たちで一杯だったので、そこから少し離れた別の公園に行くことにしました。

その公園は普段誰かが利用している様子はなくちょっと寂しげですが、今の私にとっては願ってもない場所でした。

ベンチに腰を下ろすと風が葉っぱを揺らす音だけが聞こえて、誰もいない穏やかな時間が流れます。

面接でのやり取りをぼんやり振り返りました。

(緊張したな、ちゃんと答えられたかな)

なんて考えていると、子供の笑い声が聞こえてきます。

砂場で一人で遊んでいる男の子が目に入りました。おばあさんが、優しい目でその子を見守っています。

(あの噂の子かな…一人で遊んでて、なんだか寂しそう)

近所では学校で問題行動を起こしたり、近隣住民にイタズラをしたりして問題児として知られている子が隣町から引っ越してきたと噂が流れていました。

彼には両親がおらず、おばあさんと二人暮らしだそうです。

胸の奥がチクッとしました。

同情というより、放っておけない気持ちが湧いてきて、つい微笑んでしまいます。

彼の無邪気な姿を見ていたら、面接の重圧が少しだけ軽くなった気がしました。すると、突然その子がこちらに走ってきます。

「お姉ちゃん!一緒に遊ぼうよ!」

弾けるような笑顔で私の手をぐいっと引っ張るので、初対面なのにびっくりしました。でも、断れなくて、

「う、うん…いいよ。ちょっとだけね」

と答え、スーツのスカートが砂で汚れるのを気にしながら、砂場にしゃがみ込みました。

おばあさんが「OOちゃん、いい子で遊ぶんだよ」と声をかけて、申し訳なさそうにはにかみます。

私は「大丈夫ですよ!」と軽く手を振りました。

彼が作る砂の山を整えたり、「お姉ちゃん、なんでそんな服着てるの?」「砂で何作れる?」なんて他愛ない話をしたりして、時間を過ごしました。

遊んでいる最中、彼の視線がたびたび私の胸元やスカートの裾に送られていましたが、目の前の彼はただの無邪気な子供にしか見えなくて、なんだか姉のような気分になりました。

しばらく遊んでいると、おばあさんがベンチから立ち上がって、ゆっくり近づいてきます。

「OOちゃん、そろそろ帰るよ。おばあちゃん疲れちゃった」

と穏やかに言います。

すると、彼が急に顔をしかめて、砂をギュッと握り潰しながら叫びました。

「やだ!帰らない!お姉ちゃんと遊びたい!」

男の子の声が公園に響きます。おばあさんが困った顔で「ダメだよ。お姉ちゃんに迷惑かけちゃ…」となだめようとしますが、彼は砂を投げつけ、地面をバンバン叩きます。

噂通りの行動に、

(やっぱり関わるべきじゃなかったかな…)と思いつつも、

(でも可哀想に..一人で寂しいんだろうな…)

と思ってしまいました。

おばあさんがこちらを見て、深々と頭を下げてきます。

「本当にすみません…この子、こうやって…両親がいないもんで、寂しくて…」

その申し訳なさそうな声と、疲れた表情で彼をなだめる姿に、胸がギュッと締め付けられました。彼の孤独とおばあさんの苦労を想像したら、放っておけなくて

「…大丈夫ですよ。私、ちょっとだけなら一緒に遊んであげますよ。」

と私は渋々笑顔を浮かべて、彼に声をかけたのです。

「ね、OOちゃん、もうちょっと遊ぼうか?」

彼はパッと顔を輝かせ、砂遊びを再開します。おばあさんは「ありがとう…本当に助かります」と何度も頭を下げて、遊び終わったら家に帰ってくるようにと男の子と約束しゆっくり公園を後にしました。

(問題児って聞いてたけど…ただ寂しいだけなのかも)

彼の笑顔にちょっとホッとしながら、砂遊びを続けました。

砂で作った歪な城を褒めたり、簡単なゲームをしたり。

穏やかな時間を過ごしていましたが、じわじわと尿意が押し寄せてきました。

面接前に緊張でたくさん飲んでしまった水のせいです。膝をすり合わせて我慢しながら遊んでいましたが、膀胱がキリキリ締め付けて、限界が近づいてきます。

「OOちゃん、ごめんね…お姉ちゃん、トイレ行ってくるから、ここで待っててね」

立ち上がって砂を払い、トイレに向かおうとすると、彼が突然私の脚にしがみついてきます。

「やだ!一人嫌だ!お姉ちゃんと一緒がいい!」

と駄々をこねるのです。

噂通りの頑固さに、内心イラッとしましたが、彼の寂しさを思い出してグッと堪えました。

「ね、すぐ戻るから。いい子で待っててくれるよね?」

優しく説得しようとしましたが、彼は首を振ってスカートの裾をギュッと握ります。

男の子を振りほどこうとしましたが、必死にしがみついて離れません。

額に汗が浮いて、尿意が限界に近づき、太ももが震えてきました。

「わ、わかった…じゃあ、トイレの前まで一緒に来る?でも、そこで待っててね」

手を繋いでトイレのドアまで連れていきましたが、彼はまた脚にしがみつきながら「お姉ちゃんといっしょに中に入る!」とさらに駄々をこねます。下腹部が締め付けられて、焦りながら彼をなだめます。

「ダメだよ。中は…お姉ちゃんだけでいいから…ね?」

でも、漏れそうな尿意に耐えきれず、頭の中で葛藤が渦巻きました。

(しらない子と…トイレに一緒に入るなんて…ありえない…でも、このままじゃ漏らしちゃう…)

執拗な駄々に呆れ果て、仕方ないと自分を納得させました。

漏らすことを考えたら、もう選択肢なんてありません。深いため息をついて、私は覚悟を決めました。

「…もう、仕方ないね。わかったから、一緒に入るから!でも、絶対何もしないでよ!」

呆れた口調で叱りながら、脚に抱きつく男の子の手を取り、渋々トイレの個室に入りました。

中は段差になっていて、錆びたタイルと古びた便器の匂いが鼻をつきます。

壁には薄汚れた跡があって、薄暗い蛍光灯がチラチラ瞬きます。洋式ではなく和式のトイレでしたがそんな事を気にしている暇はありません。

急いでスカートをたくし上げ、パンストとパンツを一気に下ろして、和式トイレにまたがりました。「シャーッ!ジュー!」と尿が便器に叩きつけられ、個室に甲高く響きます。

彼が背後で私のむき出しのお尻をじっと見つめている視線を痛いほど感じます。

恥ずかしさで顔がカッと熱くなって、耳まで真っ赤になっているのが自分でも分かりました。

緊張と背徳感で心臓がバクバク鳴なります。

(こんなところで…知らない子に見られてるなんて…)

恥ずかしさに震えて、頭が真っ白になりかけました。

尿を出し切って、ほっと息をつきましたが、彼の視線が背中に突き刺さります。

トイレットペーパーに手を伸ばそうとした瞬間、恐れていた事態が起きました。

彼の小さな手が私のお尻に触れてきたのです。

私はビクッと体を震わせて、振り返りました。

「OOちゃん!ダメだよ!やめて…ね?今やめてくれたら怒らないから…やめようね…?」

必死に落ち着いた声でなだめようとしましたが、心臓がバクバク鳴って、緊張と恥ずかしさで声が震えます。

彼は無言で、私のお尻をサワサワと撫で始めました。

柔らかい肌をゆっくり這う指が、まるで私の羞恥心を試すみたいに動きます。

体をこわばらせながらも、なんとか止めようとしました。

「ね、OOちゃん…本当にダメだから…お願い、いい子でいて?」

声に焦りが滲みます。

彼の手は止まらず、お尻の丸みを丁寧に撫で、時折キュッと軽く揉みます。

柔らかい肉が押される感触が、羞恥心をさらに煽りました。

(こんな…どうしたらやめてくれるの…?)

そんな思いとは裏腹に体の奥で微かな熱が生まれ始めていることに私は気づきました。その感覚に混乱して、必死に否定します。

(これは…ただの緊張…ただ恥ずかしくてドキドキしてるだけ…)

彼の手が大胆になって、お尻の間に指を滑らせてきました。

ハッと息を飲んで、体が勝手に反応します。指が肌を這う感触が、羞恥心と混じって、奇妙な高ぶりを引き起こし始めます。

「OOちゃん、ね、ほんとにお願い…やめて…!」

焦りと混乱が心を締め付けます。でも、彼の指は止まらずお尻を執拗に撫で、柔らかく張っている部分を揉むたび、体の奥の熱がじわじわと広がりました。

肌が敏感になって、触れられるたびにゾクゾクする感覚が私を襲います。

(なんで…こんな気持ちに…なってるの…?ダメなのに…!)

彼の手がさらにエスカレートして、お尻をゆっくり上下に揺らしながら撫で始めました。

持ち上げられては離され、プルンと揺れる私のお尻。

体を震わせて、羞恥と高ぶりが混じる感覚に飲み込まれまいと抵抗します。

でも体の奥がさらに熱くなっていくのを感じる私。

「はぁーはぁーッはっ…ハアッハッ…フッハッ」

息が荒くなってきている自分を焦りと混乱が支配します。

(こんな…こんなの…おかしい…!)

なだめる声にも力がこもります。

「OOちゃん…お願い…やめなよ…ね?お姉ちゃん、困っちゃうから…!」

声は震えて上ずり、彼の行為に比例して私の気持ちの高ぶりは増幅します。

「ッ!?うあっ!!」

彼の指が突然、肛門をぐっと押し込みました。同時に鋭い感覚が下腹部を突き抜けます。

肛門の敏感な皮膚が刺激され、ゾクゾクとした感覚が全身を駆け巡りました。

「ッハァッハァッハァ…」

彼の指がグッグッと肛門を押し込むたびに、力が入ってしまいアソコがクックッと押し出されるように開きます。それと同時に私の口からは

「う”ッ!う”ッ!」

と呻き声が漏れ出てしまいます。

体の奥が熱く疼いて、股の間から異様な昂ぶりを感じた私は、ふと下を見ると、クリトリスが今まで見たこともないほど勃起していることに気づきました。

いつもは勃起してもピンクで皮から少し出るくらいなのに、赤く充血し、包皮からは勢いよく顔を出してビンビンにいきり立っています。

頭が真っ白になりました。

(こんな…なにこれ…?なんで…!?)

その瞬間、身体の反応による強い衝動が私の理性の壁を突き崩し始めます。

羞恥と混乱が頂点に達して、理性がガラガラと音を立てて崩れていくのがわかりました。

(ダメ…ダメなのに…体が…!)

私は最後の気力を振り絞ります。

「OOちゃん!本当にダメっ!お願いだからっ!…やめてっ!……やめてって言ってるでしょ!やめてよっ!!!」

声は切羽詰まって、焦りと混乱が抑えきれません。

彼はそれが押したら私が声を出すスイッチのようで面白いのでしょうか?それでも執拗に肛門を押し込んだり離したりする彼の指に、体の奥がズクズクと疼いて、クリトリスが限界まで膨らみ、ビクビクと脈打つのが分かります。

粘り気を帯びた愛液がガクガクと震える太ももを伝って便器に滴りました。もう抑えきれませんでした。

右手が勝手に秘部に伸びて、クリトリスに向かいます。

左手ではジャケットをまくり、強引にブラをずらして、カチカチになった乳首をブラウス越しに激しくつまみ擦りあげます。

「んはあっ!」

と声が漏れて、羞恥と混乱が異様な高揚感を生み出します。

パニックになりかけて、頭が真っ白です。

(なんで!…なんで!..こんなこと…!ダメッ!!…男の子が……も..やだ…!ッ!!)

「っあッ!アハァッーーー!!」

クリトリスに触れた瞬間、電撃のような感覚が全身を貫きます。

たまらず私はパンパンに張ったそれを激しく擦り始めました。

指先でクリトリスをクチュクチュと円を描くように擦ると、トロッと愛液が溢れて、ピチャピチャと音が響きます。クリトリスはさらに硬く膨らんで、触れるたびにビクビクと跳ねるように反応します。

親指と人差し指で軽く摘まんで、シュッシュッと上下に動かすと、ピチャッ!と愛液が飛び散って、鋭い感覚が脳天を突き抜けました。

(こんな…こんなの…!体が…勝手に…!)

私は貪るように、指を膣内に滑らせました。中指で膣壁の上部をクチュクチュ擦ります。

「あっ!あっ!あっ!」

と声が上がって、腰が勝手に揺れます。ざらついた感触に指を押し当て、グチュグチュと円を描くように刺激します。

愛液がトロトロと溢れて、外気に触れてネバネバした質感に変わり、指に絡みつきます。

(こんなこと…しちゃダメなのに…!)

自分を責めますが、体の反応は止まりませんでした。

私は指をさらに奥深くに押し込みました。中指と人差し指を揃えて、膣の奥をグポグポ!ヌプヌプ!と掻き混ぜ、膣壁を擦って、奥の敏感なスポットを執拗に刺激します。

グチュグチュ!と音が響いて、ドロドロとした愛液が「ん”ッん”ッん”ッ」という私の呻き声と共に溢れ出し、白濁した粘液が指に絡みついています。

膣口からはネバネバの粘液が糸を引いてプラプラと垂れ下がり、愛液は太ももを伝って滴ります。(…深い…!イィ”ッ!…ダメなのに…!)

「ん”!ッう”!ッう”!…んはッ…あっあ”っあ”ッ!!」

「ん”ーッ!…ん”ーーッ!ん”ッーーー!!」

パニックの中、異様な高揚感が私を支配します。

そのとき、体の奥で何か重いものが動く感覚がありました。

腰の奥がズクズクと脈打って、愛液がさらにドロドロと溢れ出してきました。下腹部にずっしりとした圧迫感が広がって、まるで何か大きな塊が下に沈むように感じます。

(何…この感覚…?体が…おかしい…!)

子宮が降りてきていたのだと、後でわかりましたが、そのときはただただ体の変化に戸惑いました。

その感覚が強くなるたびに、膣の奥が締め付けられるような感覚も強くなっていきました。

ネバネバの白い粘液が指に絡みつき、体の奥が熱くなって、子宮が重く、ゆっくり降りてくるのが肌で感じられます。

さらに指を深く押し込むと、ついに子宮口に触れました。柔らかく収縮するその部分を中指でズチュッと擦ると、凄まじい感覚が全身を貫きます。

「んあ”ぁっ!!」

と叫んで、腰がガクガク跳ねます。

子宮口の滑らかな表面を指でヌルヌルと撫で、縁をクチュクチュと円を描くように刺激します。子宮が降りてきていたからか、指先で簡単に触れることができました。

子宮口は柔らかくて、まるで生きているみたいにズクズクと収縮します。

時折、中指の先を中央にグポッと軽く押し込むと、ヌプヌプと締め付けて、指を飲み込むように脈打ちます。

柔らかい肉壁が指先に吸い付いて、ズチュッと粘液が溢れ出しグチュッグチュッと膣が指でかき混ぜられる音がします。

粘液はドロドロと濃厚で、量が増えて指を伝い、便器にポタポタ滴ります。ネバネバの糸が指と太ももの間で伸びて、便器の中にタラタラと垂れ落ちるのが見えました。

(こんな…こんなの…頭おかしくなる…!恥ずかしいのに…!)

「んはあぁっ!あ”ぁっ!!ッあ”っ!!」

膣の奥底から湧き上がる激しい快感に耐えきれず、強い波が襲ってきます。

潮がプシャーッ!!と噴き出して、尿と混じった愛液が便器に飛び散り、床をびしょ濡れにします。

それでも手を止められず、子宮口をズチュズチュ擦りながら、クリトリスを親指でピチャピチャ弾きます。

クリトリスはビクビクと跳ねて、愛液が溢れます。グポグポ!グチュグチュ!と音が響いて、粘液が泡立ちます。

(見られてる…こんな姿…だめなのに…!)

「はっ…はぁっ…んあぁぁっ!!」

二度目の波が訪れて、体がビクビク痙攣します。

腰が跳ねて、股が大きく開きます。潮がプシッ!プシッ!と断続的に噴き出して、便器の縁に滴ります。

子宮が収縮して、ドロドロの白く濁った粘液が溢れ出てきました。

私はさらなる高みを目指して指の動きを変えます。

クリトリスをシュッシュッと激しく擦り、奥深くをグポグポ掻き混ぜ執拗に刺激し、中指と人差し指でヌルヌルした子宮口の縁を撫でながら時折グポッと押し込みます。

子宮がズクズク疼いて、指がヌプヌプと締め付けられます。粘液は糸を引き、グッチュッグッチュと激しく膣を掻き回す音がトイレの個室に響いていました。

(もうダメっ…いく…イクっ!イグッ!!)

最後の大きな波が訪れて、本能が私に股を限界まで開かせ勢いよく腰を突き出させます。

「ッあっ..はぁッ…んはぁぁっ!!!あぁぁっ!!!あ”ッ!あはあ”あ”ッーー!!!」

押し広げられたアソコから潮がプシッ!!プシッーーー!!と音を立てて噴き出し、個室の壁にまで飛び散りました。

背中がのけぞり、太ももがガクガク小刻みに震えて、便座に腰を落としそうになりながらも激しい快感に打ちひれします。

しばらくたって快感の波が過ぎ去り私はグッタリと息をしながらも我を取り戻しました。

しかしまだ意識が朦朧としていて、さっきまであんなに気になっていたOOちゃんが後ろにいることを忘れてしまっていたのでした。

この話の続き

電話が鳴ります。息を整えながら、(出ないと…)とぼんやり考え、カバンの中のスマホを取ろうと、フラフラしながら立ち上がりました。パンストとパンツは膝まで下りたままで太ももに絡まるように引っかかり、スカートはたくし上げられたまま、お尻がむき出しです。狭い個室に、潮と愛液の生々しい匂いが充…

-終わり-
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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    エチケンに長くいますが、こんなに臨場感のあるオナニー猫写は初めてですね。
    最高ですよ。
    意図せずに快楽に飲み込まれたのがエロい!

    1

    2025-12-22 05:10:51

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    良いよ、興奮する

    2

    2025-04-19 22:36:45

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