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体験談(約 6 分で読了)

オカズにされる嫁が俺のオカズ③ 嫁から聞いた痴漢体験談も俺のオカズ

投稿:2019-04-28 17:25:03

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名無し
最初の話

男なら学生時代なら身近な女生徒や女教師就職してからは身近な会社の同僚女性社員と身近な女性をオナネタにしたことあると思います結婚前の嫁は会社の男性社員達のオナネタでした。男性社員達は仕事中優しく接しながら事務員(当時彼女)をエロく見ては仕事帰りの酒場で彼女を酒の肴に盛り上がり帰宅して…

前回の話

B子と結婚して5~6年経った嫁(B子)が30代半ば頃の暑い夏の夜の話しです美人の女と結婚しても飽きてくるもので街中連れて歩く時は多少の優越感あるもののエッチの回数もどんどん減るし、女もずっと一緒にいると外では飾るものの自宅では羞恥心もなくなり裸で室内うろうろしたりと倦怠期突入子供がで…

オカズにされる嫁とは違うかもですが、嫁から聞いた痴漢体験も俺のオカズになったので幾つか紹介したいと思います

まずは俺と知り合う前の痴漢体験談

嫁が高◯生(女子高)時代の話

道を歩いてたら若い男2人が乗った車に呼び止められ道を聞かれたそうです

運転席の男に道聞かれ説明する嫁

助手席では下半身露出した男が嫁に見せつけるようにシコシコ

嫁は助手席見ないようにしながら運転席の男に道教えて車から離れたそうですがバッチリ目に焼きついたそうで

「初めて勃起したチンチン見たけどほぼ想像通りだった(笑)」

でした

続いて20代の頃の自宅マンションのエレベーター内で2度の痴漢被害

その①

帰宅して1階かろエレベーター乗ったら何度かエレベーターで一緒になった見覚えある同年代の男が乗ってきて室内は男と2人きり

ドアが閉まるなり抱きついてきて胸をさわりだした男

ジャンボマンションのため当時としては珍しい防犯カメラがついているマンションだったようで嫁は乳揉まれながらも冷静で防犯カメラ指差し

「やめとき、全部写っとるから」

男は防犯カメラ気にしながらもかまわずオッパイモミまくりエレベーターが開くなり猛ダッシュで逃走したそうでその後、2度と嫁の前に現れなかったそうです

その②

ミニスカートが流行った頃、ズボン派の嫁も流行に乗ってミニスカート履いてたらしく外出先から戻りエレベーター乗り込むと閉まる寸前に男が同乗

自宅階押して嫁が前で男が後ろで、エレベーターが閉まり上昇しだした途端男が背後からスカート捲り上げ抱きついてきたそうで

「キャー」

男は背後から下半身に手を回しストッキングの上から股間触ってきたそうでこの時は動揺してマジ抵抗

「イヤ~ちょっと」

この男もエレベーターが開いた階で走って逃走したそうで、その間 数秒間だったそうですが下半身触られまくったそうで

「イャー」

とエレベーター内で大声で叫ひながら抵抗する嫁の股間(オメコ部分)を集中的にストッキング越しに触りまくられたそうです

「昼間から大胆な痴漢やな(苦笑)感じた?(笑)」

「私 狙われとんかな?と怖くてその時は警察に届けた」

警察が防犯カメラも調べたそうですが犯人は捕まらずその男も2度と現れなかったそうで通りすがりの痴漢だったようです

2件とも真っ昼間の犯行だったそうです

続いて婚姻後の30代前半の電車での痴漢体験談

1人で買い物行った帰りのまあまあ混雑した地下鉄乗りなんとか長椅子の右端に座った嫁の左隣に新聞持ったオッサンが座ってきて電車は出発

電車が動き出すとオッサンはカラダ揺らしながら新聞広げ、右肘で嫁の左胸グリグリ

嫁はえっと思い右に身体ひねりながら左見るとオッサンは前向いて新聞読みながら右肘で嫁の左胸グリグリ

嫁が右にもっと身体ひねるとカラダは前向いたまま不自然に嫁の左乳追いかけるように伸びてくるオッサンの右肘

嫁はオッサン睨みながら身体反転させるとさすがにやめたので正面向き直すと今度はオッサン全面に広げた新聞2つにたたんで右手で新聞持ち2人の間を新聞で隠すように読みながら少し右向きになり今度は左手が嫁の左胸めがけてスーっと近づいてきたそうです

嫁はえっと思いながら再び身体を右に反転

して回避

嫁の左胸モミ損ねたオッサンの左手はモミモミと動いていたそうです

気持ち悪くなった嫁は席立とうか迷っていたら電車が次の駅に着き降りる乗客の波

嫁も手前の駅だけど降りようかと迷っていたらオッサンが立ち上がりそうだったのでホッと安心して座り直したそうです

立ち上がりながら新聞たたむオッサンの横で少し右に身体傾けオッサンが立ち去るのを待つ嫁

オッサン出入口に向かい右向いた途端、左手で新聞持ち周りを隠すようにしながら右手が嫁の左胸をギュッと鷲掴み

嫁は驚いて

えっ

と振り返った時にはオッサン既に電車降りて小走りにホームを逃走中で電車のドアも閉まり発車

「腹立つ、ヤラれたわ~まともに触られた」

「通りすがりに軽く触っていっただけやろ?(笑)」

「後ろから手が伸びてきたんは気配でわかったけど胸さわった思った瞬間ギュッって掴まれた(怒)左手に新聞持って隠しながら」

「そんな白々しい大胆な痴漢おるか?周りの客もわかるやろ?」

「ずっと触られとるわけ違うしグリグリは周りの客は見てみぬふりやったし、降り際触られたんも1瞬やったし私もえって驚きで声出す間もなく逃げておらんし」

「痴漢てそんなもんか?(苦笑)」

「あのオッサン新聞読むふりしながら前しか見てないのに何で私の胸の位置がわかるんやろ?」

「さあ?」

続いて嫁から聞きながら少し興奮した30代半ば頃の女友達と飲みに行ってナンパ男とチークダンスした話

これは嫁も自業自得なんですが、この女友達とは仲良くて結婚後もけっこう2人で飲みに行っては軽いナンパは結構されていたそうなんですが、この夜の男2人はとにかくしつこく強引に同席にもなっていて

ナンパ男達「イッキイッキイッキ」

「イエーイ(笑)」

ナンパ男達「おー」

パチパチパチパチパチパチ

ナンパ男達「お姉さんイケますやん、もう一杯いこう(笑」

「もう飲めないよ(苦笑)」

ナンパ男達「じゃ友達いこうイッキイッキイッキ」

と飲まされまくった嫁と友達

その男達饒舌で場を盛り上げては嫁達に飲まし自然とカップルなって嫁と友達をそれぞれ口説いてたそうです

嫁を口説いた男は

ナンパ男「2人でもう一軒飲みに行こうや」

「家庭あるし電車あるうちに帰るから」

とか

携帯普及する前の時代なので

ナンパ男「また会いたいし電話番号教えてや」

「家に掛けたら旦那、出ますよ(笑)」

ナンパ男「じゃ今度内緒でデートしてや」

「私、結婚してるし子供もいるから無理です」

などなどだったそうです

けっこう飲んで(飲まされて)いて楽しい雰囲気なっていたし2人もまあいいかと途中からは肩抱かれるのは許していたそうなんですが、いい時間なり帰ろうとしたら

ナンパ男達「最後 チークして、お願い」

と言われ2組でチークダンスすることになった嫁達

「1回だけやからね、チーク付き合ったらホント帰るからね」

ナンパ男「わかってますって、行こ行こ」

ところが友達ほチーク断り嫁だけがチーク踊ることになったそうで

友達「行ってらっしゃ~い」

とニコニコ手を振る友達

「えー」

と言いながらも行った嫁

友達は席に残りもう1人のナンパ男と話していたそうです

ナンパ男の胸から背中に軽く手を回しナンパ男が嫁を軽く抱きしめるようにチークスタート

しばらくしたら嫁の股間に違和感が(苦笑)

「アイツすぐ大きくなった(笑)」

「そんなんわかる?(笑)」

「わかる(笑)」

「そんなにデカチン?(笑)」

「ハハハハハハハッ」

不可抗力だし言うに言えずお互い素振りは見せず軽く会話しながらチーク続けたそうです

嫁はキスだけはされたくなくて密着するようにギュッと抱きついて密着していたそうなんですが、急にナンパ男が嫁の手の下から手を回し直し胸のあたりら手を背中に回しギュッと抱きしめ嫁は背伸び気味にナンパ男の首に手を回した体勢になったそうです

「ちょっちょっと」

ナンパ男「いいやんか これくらい(笑)」

「変なことしたら席戻るからね」

ギュッと抱きしめられ更に密着した体勢でのチークダンス

嫁は腰引き気味にしていても伝わる感触に途中からは諦めたそうです

ナンパ男「なぁこのまま2人で抜け出そうや」

「友達一緒やしダメって言ったやろ」

ナンパ男「友達は俺の連れと仲良くやってるやんか。アイツらこのままホテル行きよるで(笑)」

「そんな子 違うから」

チーク踊りながら遠目に見えるもう1人の男に肩抱かれ楽しそうに話す友達の姿見せつけるナンパ男

ナンパ男「一旦解散してからどっかで待ち合わそうや」

「ダメそのまま帰るから」

ナンパ男「いいやんか 俺らは俺らで楽しもうや」

と言いながら尻撫でだしたそうです

「コラツ席戻るよ」

嫁の言葉に手の動きは止まったそうですが尻は最後まで持ったままだったそうです

「お尻触られる手より勃ったチンチンの感触がずっと気になってた(笑)」

「そんなもんか?(苦笑)」

「正面に言おうか(笑)押し付けられたチンチンずっとクリちゃんに当たってて途中から濡れてたハハハハハハハッ」

「へぇ~(苦笑)」

「たぶんアイツ途中からはわざと押し付けてきてたな」

「そらそやろ、お前も押し付けられて逃げんのやな?」

「逃げれん」

俺は聞きながら興奮

「感じた?」

「感じんけど濡れた(笑)」

そんなかんじでチーク終わって席戻ったら

女友達「くっつきすぎ(苦笑)」

「はははっそうかな?旦那に内緒やで(笑)」

女友達「はははっははっ」

「お前全部言ってるやんか(笑)」

「ハハハハハハハッ不可抗力やし怒るに怒れんしな(笑)」

でした

その後は解散して帰ってきたそうですが嫁はどこまで正直に話してくれたか不明だし触られまくった妄想が止まりませんでした

俺的には酔った嫁が酔った見ず知らずの男にチークダンス名目にギュッと抱きしめられ嫁は男の首に手を回し動けずされるがまま

胸の感触も伝わるだろうし若い男ならそらチンポも勃つやろ(笑)

右手は背中左手は尻持って途中からは尻触られながらチーク踊る姿が浮かんで止まりませんでした

この話の続き

この季節になると思い出す露出遊びには更なる続きがあるので書かせてもらいます俺は酔った嫁を軽く懲らしめ(辱め)ようとイタズラ心から素っ裸にキャミソールだけ着せて連れ出した深夜のコンビニ店内での光景が忘れられませんでした※②話参照その光景思い出すたび勃起し、嫁がイヤらしい視線に晒される露…

-終わり-
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