体験談(約 21 分で読了)
小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑲-3〜夏休みの大えちえち旅行③「初日からエッチしまくりの夜」〜(3/4ページ目)
投稿:2025-04-12 23:40:59
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「本当?」
渚「そうだよ!本当なら、挿れたかったんだからね!」
晴菜母「じゃあ後でさ、全員に挿れて♡」
「わかった!」
晴菜母に言い包められ、俺はこの後、全員のマンコに挿入する事になった。すると、
晴菜母「よし!これで私が最後になれば、長く挿れられる!」
晴菜母が独り言をつぶやいていた。
ミナ「洋子!それはズルイよ!」
晴菜母「あ、バレた?」
ミナ「バレバレ!思いっきり声に出てたよ!」
晴菜母「アチャー!やっちゃった♡とりあえずさ、一旦湯船に浸かろうか!」
ミナ「そうだね!草太君も身体を冷やすといけないしね!」
まい「それじゃあ私達は、髪の毛を洗いたいから、先に入ってて!」
ミナ「私も髪の毛を洗いたいから、カメラは、草太君に渡すね!」
「わかった!」
ミナ「じゃあ、このカメラは水に入れても大丈夫だから、水中からもいっぱい写真撮りなよ!」
「は〜い!」
ここで俺は、
「あ、まだ俺、髪の毛洗ってない!」
まだ俺自身の髪の毛を洗っていない事に気が付いた。
まい「じゃあ、私達が洗ってあげる♡」
「ありがとう!」
こうして俺は、ミナさんからカメラを受け取りつつも、まいさん達に髪の毛を洗ってもらった。
まい「さ、お風呂に行こうか!」
「うん!」
こうして俺も湯船に向かうが、せっかくミナさんからカメラを受け取ったので、
「じゃあ、いっぱい写真撮るよ〜!」
「やった〜!撮って撮って〜♡」
「私達もお願いね♡」
「は〜い!」
俺はまずは、普通に記念写真として撮影する。
ミナ「おー!さすが!腕を上げたね!」
ミナさんに写真の腕前を絶賛された。
「ありがとう!じゃあ、そろそろエッチな写真を撮るかな!」
ミナ「せっかく水中からも撮影出来るカメラだから、おまんこだけでもいいからさ、お湯の中から撮れない?」
「やってみる!」
ミナ「じゃあ、動画モードにしてみようか!」
ミナさんに一旦カメラを預け、動画モードに切り替えてもらった。
ミナ「はい!これでシャッターボタンを押せば、動画モードで撮れるよ!」
「ありがとう!」
ミナ「でさ、余裕があったら、おまんことか触ってあげな!」
「うん!わかった!撮り方はいつもと同じでいいよね?」
ミナ「そうだね!顔からゆっくり下に向かう様にしようか!」
「わかった!」
ミナ「じゃあ、みんなは横に1列になって、この段に座ろうか!」
「は〜い!」
ミナ「で、脚を大きく開いても、お互いに当たらない位に広がろうか!」
全員大きく脚を開き、間隔を空けて座った。
ミナ「で、彼が目の前に来て、おまんこにカメラが向いた時に、このタイミングで、指でおまんこを開いて!」
ミナさんが軽くジェスチャーをして、みんなに分かって貰えた所で、ミナさんも列に入り、
ミナ「じゃあ、お願いね!」
「は〜い!いくよ〜!」
俺はシャッターボタンを押して、動画モードを起動して、いつもと同じ様に、晴菜から順番に撮る。
「綺麗に撮ってね♡」
晴菜の顔からゆっくり下にカメラを降ろし、お湯の中にカメラを入れる。
「う〜ん〜。」
カメラを水中に入れてみたが、俺自身は潜ってはおらず、キチンと撮れているかが分からなかった。
ミナ「あ、そっか!」
ミナさんも、俺が手こずっているのに気が付いた様で、
ミナ「大丈夫?」
「画面が見えないから、ちゃんと撮れているかな?」
ミナ「そっか!これだと分からないよね〜。」
「うん。」
一旦動画を止めて、ミナさんが手助けしてくれたが、俺には難しかったので、ミナさんにカメラを返した。
ミナ「じゃあ、私が撮るから、横からおまんこを触ってね!で、最後に、草太君が私を撮ってみて!」
「は〜い!」
再び動画モードを起動し、晴菜から順番に撮っていき、俺はマンコや乳首を軽く弄りつつ、1人撮り終えると、都度カメラを切り、次の人に移して、動画の起動を繰り返し、ミナさん以外の全員を撮り終えた。
ミナ「それじゃ、やってみて!」
「は〜い!」
みう「私が隣で支えてあげるから、大丈夫だよ!」
「ありがとう!じゃあ、撮るよ!」
俺はいつも通りに撮影して、いよいよカメラを水中に入れる。
みう「大丈夫。支えてるから、おまんこ触ってあげて!」
「わかった!」
みうさんの手助けを借り、水中でカメラがブレない様にして、俺はミナさんのマンコに片手を撮る伸ばす。
みう「そうそう!いい感じだよ!」
ミナ「あ♡アン♡」
「そろそろいいかな?」
みう「うん!いいんじゃないかな!」
「わかった!止める!」
俺はカメラを切り、ミナさんに渡す。
ミナ「今はチェック出来ないから、後で見てみるね!」
「うん!わかった!」
晴菜母「じゃあ今度は、ここでみんなでエッチしようか!」
「私達は?」
晴菜母「晴菜達も、最初に軽くエッチしよ!」
「やった!」
晴菜母「さ、こっちに来て!」
「は〜い!」
晴菜母が先導で、俺達は後に付いていく。
「え?外なの?」
晴菜母「そうだよ〜!ここでするよ!」
最初に普通に露天風呂に入った時には、景色に気を取られていて気が付かなかったが、ここにはいくつかの風呂があり、その中の1つに、寝っ転がりながらお湯を頭と背中で堪能する“寝湯”があり、そこに、サウナ用のクッションが敷き詰められていた。
晴菜母「ここなら、草太君も身体を冷やす事なくエッチ出来るからさ!」
ミナ「そうね!これなら問題なく撮れるね!洋子!ありがとう!」
晴菜母「さ、草太君はここに寝っ転がって、まずは子供達からするか!」
俺は寝湯に寝っ転がり、頭と背中でお湯を感じ、
「じゃあ、私のおまんこ舐めて♡」
晴菜が俺の顔面に乗っかり、
「私達はまずは触って♡」
「そうだね!私達のも舐めてね♡」
「わかった!」
晴菜母「じゃあ、1分毎に時計回りに交代ね!」
「は〜い!」
ミナ「じゃあ、カメラを回すよ〜!」
ミナさんのカメラが起動した事を確認して、
「キャ♡」
晴菜のマンコを舐め始め、
「キャ♡」
「キャ♡」
2人のマンコを触り始めた。
「気持ちいい〜♡」
「いっぱい触って♡」
「私のもいっぱい触って♡」
俺は3人のマンコをひたすら弄り、
ミナ「さ、交代しようか!」
ミナさんの合図で俺はマンコを弄るのを一時止めて、3人は位置を入れ替える。
「さ、いっぱい舐めて♡」
由紀子ちゃんのマンコを舐める。
ミナ「どう?晴菜ちゃんのおまんこと味違う?」
「うん!全然違う!」
繰り返すが、俺はまだ小学1年生なのに、経験人数が晴菜達も含めると、もう15人のマンコを経験しており、マンコの味の違いも分かっていた。
「さ、交代だよ〜!」
早くも交代の時間となり、恵利ちゃんは由紀子ちゃんを優しく退かした。
「早く〜♡」
恵利ちゃんのマンコも、晴菜達と同じ様に舐め、2人の舐め終えたマンコも、優しく触る。
ミナ「彼におまんこ舐められるの好き?」
「うん♡大好き♡」
ミナ「だって!嬉しい?」
「うん!」
「私も舐められるの大好き♡」
ミナ「そっか!よかったね!」
「うん!」
ミナ「さ、そろそろ終わりだよ!」
「そうだよ〜!はい!彼から離れて〜!」
詩織さんに無理矢理剥がされ、
「さ、君達は、色んなお風呂に入りな!」
「は〜い!行こう!」
晴菜達3人が他のお風呂に行き、詩織さんが早々とチンコの所を陣取った。
「あ〜!詩織〜!」
「さすがにズルイよ〜!」
「ジャンケンで決めようよ!」
明菜さん達は、みんな1番に挿入したいと考えていた様で、チンコの取り合いになった。
「は〜い。」
詩織さんも渋々了承し、ジャンケンをする事になった。
ミナ「じゃあ、勝った人から最初の場所を決めていこうか!」
「そうですね!それでいきましょ!」
ミナ「じゃあ、ここからカメラを回すね!」
ミナさんがカメラを回し始め、4人はジャンケンをする。
「よし!1番だ〜!早速挿れちゃお〜♡」
どうやら詩織さんが一人勝ちした様で、
ミナ「また1分位で交代ね!」
「は〜い♡」
他の3人を差し置いて、
「あ〜♡大きくて気持ちいい〜♡」
詩織さんはそそくさと挿入する。
「ちょっと!まだ私達が決まってないよ!」
「そうだよ〜!」
「決まってからにしてよ〜!」
他の3人は、もう挿入してしまった詩織さんに、イチャモンをつけてきた。
「は〜い。わかったよ。」
確かに、1人だけ先に始めてしまっては不平等なので、詩織さんは仕方なく腰振りを止めるが、それでもチンコを抜く事はせず、3人にバレない様に、腰をゆっくりと“前後”に動かしていて、
「よし!決まった!」
その言葉を受け、
「アン♡アン♡」
みんながまだ定位置に付いていないにも関わらず、上下に腰を振りだした。
「いっぱい舐めて〜♡」
明菜さんが顔面騎乗になり、
「さ、指入れるね♡」
「私も入れるね♡」
右手に愛梨紗さんが、左手に未来さんが跨り、俺は4つの女子高生のマンコを、同時に堪能する。
「あ〜♡」
「気持ちいい〜♡」
「あ〜ん〜♡」
「ヤバッ♡イきそう♡」
各々気持ちよくなっていたが、
ミナ「そろそろ変わろうか!」
早くも交代の時間となってしまい、
「は〜い。」
詩織さんはどうやらイけなかった様で、落胆していた。
「さ、お願いね♡」
愛梨紗さんがチンコに跨り、早速挿入する。
「あ゛〜♡やっぱりこのオチンチン最高なんだけど〜♡」
愛梨紗さんは、物凄い勢いで腰を動かし、
「あ〜♡イク〜♡」
あっという間に昇天する。
「あ♡ダメダメ♡」
詩織さんは挿入した時にイク事が出来なかったものの、かなり敏感になっており、
「イク〜〜♡」
何とかなのかは分からないが、イク事が出来た。
ミナ「さ、次行こうか!」
「私の番♡私の番♡」
明菜さんも意気揚々と、チンコに跨り、
「あ〜♡ダメ〜♡大きい〜♡」
クンニと手マンを1分ずつやられ、既に超敏感になったマンコは、早くも崩壊寸前だった。
「あ〜ん〜♡イッちゃう〜♡」
明菜さんは挿入して早々に激しく身体を痙攣させる。
「もう♡ダメ♡」
明菜さんは完全に動けなくなった。
ミナ「さ、変わって!」
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