体験談(約 7 分で読了)
型枠大工のゲンさんがボクの母を調教した
投稿:2024-08-17 22:55:17
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ボクが高校生のときの話。
当時、ボクたち家族は賃貸マンションの8階に住んでいました。家族とは父、母、ボクです。
父はアパレル関係の卸会社で一度中国に行くと暫く帰宅しない生活。母は元ブランドショップの店長でしたが、今はパートで雑貨店で働いていた。
父は白いあごひげが似合うダンディな55歳のオジサンで、母は女優の杏さんに似た背が高く体型などを気にしているせいか45歳には見えない熟女だった。
ボクは平凡な帰宅部高校生で、自室でゲームすることが日課だ。トモダチもいたが家に遊びにくるほど深い付き合いは苦手だった。
そんなボクは4階に住むゲンさんというオジサンと仲良くしていた。
型枠大工という仕事をしていて、ゲンさんがボクの自転車のパンクを直してくれたことを機に話をするようになった。
ゲンさんはパチンコが趣味で、勝ったときはボクに小遣いをくれたりした。
ゲンさんは離婚したそうで、部屋に入ると一升瓶などが転がる典型的な男の部屋だった。
ウチの母もゲンさんのことを知っていたが、生理的に嫌いなようで、ゲンさんが挨拶しても返事もせず、ボクがゲンさんの話をすると付き合わないように注意した。
ある日学校から帰ってくると雨で仕事が中止になったゲンさんとマンションの入口で会った。
「ボウズ、今日は大勝したぞ!」
「パチンコで?」
「おお!小遣いやるからウチに来いや」
一緒に部屋までいくといつもは1000円なのに5000円くれた。
「あとボウズの母ちゃんに自治会費払うから取りに来てくれ、と伝えてくれないか」
そう言えば自治会の組長をしている母がゲンさんが自治会費を払わない、と怒っていたのを思い出した。
家に帰るとまだ母は帰宅しておらず、暫くして帰宅した母はキッチンへ直行して夕食を作り始めた。
ダイニングテーブルに食事を並べ、向かい合うように椅子に座ると、ボクは忘れる前にとゲンさんの伝言を伝えた。
母は呆れた表情でため息をつくと立ち上がった。
「集金してくるから先に食べてて」
怒りに満ちて母は部屋をでて、ボクはひとりで夕食を摂った。
食べ終わっても母はまだ戻らず、ソファで寝転んでテレビをみても母は戻らなかった。
そのままどこかに行ったのかな?と思いながら、食べた食器を洗い始めると母が帰宅した。
「洗い物はいいから」
母は後ろに纏めた髪が少しバラけてしまっているせいか疲れているように見えた。
「ママ疲れたから休むね」
冷めた夕食にラップをかけると母は寝室に消えた。
それから何日かして、ボクはまたばったりとマンションの入口でゲンさんに会った。
「ボウズ、女に興味あるか?」
「うん…まぁ」
ゲンさんからそんなこと言われたのは始めてで質問の意図がわからず戸惑った。
そのままゲンさんの部屋へ行くと、ゲンさんはスマホの動画を何本かボクに見せた。
画像がブレブレで最初は何かわからず、次第に女性を無理矢理襲っている動画だとわかった。男性は言葉にならない声をあげ、女性は悲鳴に似た声をあげていた。
女性はシャツを開かれ、ブラをずらされ、露わになった胸を揉まれていた。
足を開かれるとパンティを引きちぎらるように剥がされ、男に挿入された。
「やめなさい!警察…けいさ…」
女性の叫びを無視して男は女を犯し続けた。
ボクは動画を見ながら、女は母で男はゲンさんであることに薄々気づいていた。
集金の夜に母が襲われたのだ。
ただボクは怒りはこみあげず、不思議と感情が波立たなかった。それはゲンさんがトモダチだからか、母を女として見てないからかはわからなかった。
動画は基本的にどちらの顔も写してなかったが、僅かに女の口元が映った。母だと確信した。
「いけねぇ。顔はNGだからな」
ボクに見せたスマホを引っ込めるとゲンさんはボクを見ながらニタニタした。
「興奮したか?」
「ブレブレでよくわからないよ」
ボクは強がった。
「ボウズ、ちょっと頼まれてくれないか?」
ゲンさんはそう言うとポケットからクシャクシャになった札をボクに差し出した。数えると5万円あった。
「何、これ?」
「バイト代だよ」
「やばいことはヤダよ」
「やばくないよ!」
「何するのさぁ」
「家に帰ったら、かあちゃんにオレにエッチな動画を見せてもらったって言え!」
「それで?」
「それだけさ。いいだろ?」
そんな事ならと承諾し、家に帰って母と食事の片付けをしてるときにそのまま伝えた。
母は一瞬で顔色を失い、手から皿が滑り落ちた。
膝から崩れ落ちる母を見て、ボクはとんでもないことを承諾したことを悟った。
「だ、大丈夫?」
母は暫く動けず、ゆっくりと立ち上がるとエプロンを外した。
「ちょっとママ、出かけてくる」
その夜はボクがベッドに入っても母は帰ってこなかった。
それから暫く、ボクはゲンさんとは会わなかった。が、夕飯の支度をした母が出かける日は度々あった。
夏休みだったと思う。ゲンさんと久しぶりに会った。
「明日、俺んちに泊まりに来ないか?」
「ゲンさんの家に?」
気乗りはしなかったが、また何か考えてるのかと思い泊まることにした。
「ボウズの母ちゃんには言うなよ。話がややこしくなるからな」
どういう意味かわからず、母にはクラスのトモダチの家に泊まると言って、夕方からゲンさんの家に行った。
ゲンさんが頼んだスシを食べながらテレビを見て、20時になるとインタホンが鳴った。
「ボウズ、悪いけど客みたいだから隣の部屋にいてくれるか?」
泊まりに来いや、と言いながらなんだよ、と思いながら襖の向こうの部屋に移動した。
「開いてるぜ!」
ボクが隣の部屋に行くとゲンさんは玄関に向かって叫んだ。そしてドアが開くと静かに人が入ってきた。
襖を少し開けるとそれは母だった。
母は寝転ぶゲンさんの前に立つと服を一枚づつ脱いで全裸となった。
そしてしゃがむとゲンさんのシャツのボタンを一つ一つ外すと全裸にして横たえた。
母とゲンさんの関係は気づいていたものの、母が無理矢理犯されている関係だと思っていただけに目の前で起きていることは理解できなかった。
母は横になるゲンさんの乳首にキスをすると、下半身に向かってキスをした。
ペニスに近づくとそれを通り越し、足の指一つ一つにまでキスをした。
「今日は念入りだなぁ」
「……今日は息子がお泊りでいないの」
「ジャマものがいないってことか?」
「ひどいこと言わないで」
母はゲンさんのペニスを愛おしそうに触る。
「お口でして良い?」
「今日はムラムラしてるから入れてやるよ」
「いきなり?」
「いきなりじゃあ、濡れてないか?」
ゲンさんは母の股間に手をやると、激しく動かすとビシャビシャと音を立てた。
「びしょ濡れじゃねぇかよ!」
「言わないでぇぇ」
「今日はどうしたいんだ?」
「あぁぁぁ……その……」
恥ずかしがる母は言葉には出さないものの、四つん這いになり尻をゲンさんに向けた。
「後ろからが好きだねぇ」
ゲンさんが母の尻を叩くと母はビクンと身体を震わせた。
ゲンさんは近くに落ちていたタオルを手に取ると母を目隠しし、玄関に向いていた顔をボクのいる部屋に向き直させた。
襖の隙間から見える母の口は半開きで、尻を叩かれるたびに吐息を漏らした。
「早く突いてください…」
ボクは耳を疑った。あれほど嫌っていたゲンさんに母が挿入を希望するなんて……
「何だって?」
聞こえているはずのゲンさんがニタニタ笑いながら母に言う。
「我慢できないの…お願いします…」
母は尻を振りながらゲンさんを促す。
「じゃあねぇなぁ」
母の尻を掴み、腰をせりだすように奥へと挿入する。
襖の隙間から見える母の顔は眉間にシワを寄せて苦痛なのかと思いきや、口元が緩むと笑みを浮かべながら挿入を歓迎しているようだ。
母の形の良い乳房がゲンさんの動きに合わせて揺れ、実の母の乳房に触れたいと感情が高まるとそれを知ってかゲンさんの武骨な手が母の乳房を鷲掴みにした。
ゲンさんの動きは淡々と同じリズムで続き、母は時々「いい」「そこ」「ダメ」など短い言葉を漏らした。
突かれながら何回か身震いしている母はおそらくその度にイッたのだろう。だがゲンさんはそれに構わず腰を振り続けた。
ボクから見える母の顔はキリッとしたいつもの母でなく、快楽に溺れた女の顔。メスの顔だった。
「おぉぉぉぉぉぉぉ~イクぞ」
ゲンさんが動きを速める。
母も聞いたことのないような猫みたいな悲鳴をあげる。
ゲンさんが中出しすると母も海老反りになり、身体全体で受け止めたように見えた。
2人は倒れ込み、母が先に起き上がる。
「今度はワタシが上になるわ」
「もう終わりだ。客がくるからな」
「こんな夜中に?オンナ?」
「男のツレだよ。」
「嘘よ。オンナなのね」
母は仰向けになるゲンさんの股間に跨るとペニスに手をあてがい、膣深くに挿入した。
母は乳房を揺らしながら腰を上下に動かした。
ゲンさんは母に身を任せながらボクの方を見てニヤリと笑った。ボクは目の前の女性はもう母としては見れず、女として見ていた。ボクの下半身も淫らな女を目の前にして勃起していた。
母とゲンさんのセックスは終わりなく続いた。ボクは2人の喘ぎ声を聞きながらいつしか眠りについた。
翌朝。目を覚ますとゲンさんが仕事に行くところだった。
「昨夜は興奮したか?」
ニタニタ笑うゲンさんにボクは返事をしなかった。
「母ちゃんの本性見てショックか?」
ゲンさんと一緒に部屋を出るとその日は自宅で寝て過ごした。
夜に母と夕食をとるが、いつもと同じ様子の母だったが母を見る目は変わっていた。
その1週間後にゲンさんがいなくなった。
職場で事故にあったとかいろんな話があったが、真相はわからないまま部屋も引き払われた。
トモダチを失ったボクと、それ以上の関係だった母の喪失感は大きかった。
それから半年。
ゲンさんのことはボクの中で過去のことになっていた。
父のいない夕食は相変わらずで、母と2人だけの夕食を済ませた。
母はガチャガチャとボクに背を向けて食器を洗い始めた。
「ヒロ、そういえばね……」
ヒロとはボクの名前だ。
「何?ママ」
「前に下の階のオジサンに動画見せてもらった話してたよね?」
「……うん」
「それを見て興奮したの?」
「どうしたのさぁ」
「どうなの?」
母の質問の意図はわからなかったが、母はまだゲンさんのことを過去にしきれてないことは分かった。
食器を洗う母の後ろまで近づく。
「興奮したよ。あんな良い女なかなかいないし」
「そんなに良い女だったの?」
「あれ…ママなんでしょ?」
ゲンさんに散々叩かれていた母の尻を撫で回す。
「…知ってたの?」
「なんとなく……だけどね」
「ママでも興奮したの?」
「ママを女として見るようになったしね」
母はクルリと反転して、真剣な眼差しでボクを見つめた。
「ママを抱きたいの?」
真剣な眼差しに圧倒され、言葉がでない。
母はスカートをスルリと脱ぎ、パンティを脱いだ。
片足を流し台にもたれてヘアをキレイに剃ったオマンコをボクに晒した。
「抱きたいならいいわよ」
「ママ……」
「普通の親子に戻れないけどね…」
「うん…ホントにいいの?」
母は指でオマンコを広げて奥までボクに見せた。
「ママ寂しいの……ヒロ…お願い」
ボクは母と身体を重ねるとゆっくりと膣の奥へと挿入した。
「ヒロ……好きなだけ抱いて……」
この日からボクには母がいなくなった。だが大切な人はできた。
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(2020年05月28日)
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