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体験談(約 3 分で読了)

私の大学時代のセックス体験の思い出

投稿:2025-12-27 17:02:30

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名無し◆OAh5VSA(大阪府/50代)
最初の話

自分も50台、もう3~40年前の話を何個か書きます。①多分、Gスポットで潮吹きか?4人家族で、居間と寝室の狭い家だったころ。「この辺か?」「痛い痛い」「ここかここか」「あーそこそこ」「ほーら出てきた出てきた」「あー」今思うと、潮吹きだったのかなと②肩凝ったから、揉んでからの営み場所は…

前回の話

さて2回戦ですが、お互いに50歳超。休憩が必要です。腕枕で、彼女は半身で、顔は20センチくらいの至近距離、彼女の片足は私の足の上に。このスタイルでのピロートーク、私の好きな時間帯でもあります。「一人でエッチすることあるん?」「いま、いないから、ありますよ。○○さんのこと想像してやったこと…

大学生の時の話です。当時サークルに入って、バイトもしながら、

まあ普通の学生生活を送っていましたが、彼女はいないまま2年生の

頃の話です。ひょんなことから、友人とスイミングスクールに行こうか

となり、半年くらい行ってました。エッチなことを期待していったのでは

なかったんですが、夜間コースは年配の方もいれば、OLみたいな方も

結構いて、ドキドキ感ありました。その中の一人の方との一度だけの

セックスです。そんなにきれいという感じではなかったですが

愛嬌のある中肉中背、当時28歳くらいの方でした。一度ご飯一緒に行って

二度目のことの出来事。ビール飲んで少し酔っぱらっての帰り道。

「陽子さん彼氏いるんですか?」

「なんでそんなこと聞くの?」と少し意地悪顔の陽子さん。

「・・・陽子さんとホテル行きたい」今思えば大胆すぎる自分。

「えーどうしよっかなあ。彼氏におこられちゃうよ~」

「やっぱりだめですよね・・」

「いいよ、今日だけ」

と言ってくれて、二人で腕を組んで、ホテルまで歩いてイン。何か

この時のうれしさというか、恥ずかしさというか、今でもよく覚えています。

部屋に入ってから、実は私はラブホは初めて。きょろきょろする自分に

「ホテル初めてなの?教えてあ・げ・る・♡」

と、いきなり陽子さんから、キス責め。私はなされるがままの状態でした。

「脱がせて!」とベッドに座る私の前でに立つ陽子さん。

ワンピースのファスナーをおろし、薄ピンク色のブラとパンティだけの姿。

「私だけはずるいよ!〇君も脱いで」私はすぐに真っ裸に。

そのままベッドへなだれ込み。

そこから、陽子さんのブラを外しました。形のよい、まだ黒ずんでいない

乳首が出現。おもわずしゃぶりつきました。

「あん、もうスケベ。おっぱいすき?いっぱい吸っていいよ」

「陽子さんのおっぱい、おいしいです。」

「すけべ!彼氏のものなのに!」といじわるな笑顔の陽子さん。

このときの表情は今でもよく覚えていますし、なぜかすごく興奮します。

そのままパンティも脱がせました。ちょっと濃いめのあそこの毛。

やさしく毛をかき分け、陽子さんのアソコへ指を持っていきました。

すると、すでにかなりの濡れ具合。思わず、

「いっぱい出てる。」

「いやん、スケベ。そんなの言わないの!」

おっぱい舐めながら、指であそこをさわさわする私。

「気持ちいいよ。そう、そう。アッアッ」

「ねえ、陽子さんのあそこみせて」

「私のおまんこみたいの!」まさか陽子さんからそんな

言葉が出るとは思わず、びっくりしたことを覚えてます。

「私も大人のすけべな女よ。びっくりしないの。早く!」

シャワー浴びてませんでしたので、少しにおいありましたが構わず

クンニのスタート。

「あーん、気持ちいいよ、そうそう、そこして」

腰をうねらせながら、悶え始める陽子さん。私も大興奮。クリを

舌でなめながら、あそこに指をいれてピストン開始。

「あ、いいーいいー気持ちいい、気持ちいい、そこそこ」

「いいよ、いいよ、いくよ、いくよ、いい?いい?いく~」

陽子さん一回目の絶頂迎えました。

「セックス気持ちいいから好き、もっとしてよ、ねえ」

プールでみる陽子さんがここまでスケベだったとはと・・。

そのまま休憩がてらのディープキッス。もちろん私はまだ一度も出して

いないので元気なままです。

「入れたいです」

「いいよ!」笑顔の陽子さん。コンドーム装着し正常位でイン。

入れる習慣の女の人の表情と声は何回目でも興奮。

「んっ」目をとじて、少し腰をくねらせた陽子さん。

そのあと、目をあけてにっこり笑って「入ったね!」

「私のまんこに入ったね~気持ちいいね。」

そこからピストン開始。序盤はそんなに声を出すタイプではなかったです。

「んっうん、うんんっんっ」

「あーきもちいいね。〇君も気持ちいい?」と笑顔で話す陽子さん。

しかし、私は当時経験値も少なく、大興奮の私はすぐに限界に。

「ねえ、陽子さん、もう出ます。いいですか。。」

「いいよ、後でまたしてよ!んっんっ」

「あー出ます!ごめんなさい!!」と私は果てました。

「気持ちよかった?お風呂一回いこっか」

と1回戦の終了です。この日はまだ続きますので、また続編を書きます。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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