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体験談(約 21 分で読了)

小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑲-3〜夏休みの大えちえち旅行③「初日からエッチしまくりの夜」〜(2/4ページ目)

投稿:2025-04-12 23:40:59

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本文(2/4ページ目)

俺は普段とは違い、いきなりマンコから洗ってみると、かなり敏感に反応し、

上杉先生「も〜!いきなり〜?」

「うん!」

上杉先生「いきなりおまんこからは、さすがにビックリしたよ〜♡まあ、もっと触って♡」

俺は上杉先生、いや、彰子お姉さんのクリの皮を剥ぎ、優しく洗うと、

上杉先生「あ♡あん♡ダメ♡もっと〜♡」

彰子お姉さんの感度がどんどん増していき、

「じゃあ、こっちも!それ!」

空いていたもう片方の手でアナルを洗うと、

上杉先生「だめ〜〜〜〜♡アン♡」

上杉先生「“ブッシャーーー!”」

アナルに触れた瞬間に潮を吹いて、昇天してしまった。

上杉先生「気持ちいい〜♡もっと触って〜♡」

「じゃあ、今度はこっち!」

俺は彰子お姉さんのおっぱいを鷲掴みする。

上杉先生「あ♡ダメ♡ダメ♡ダメだよ〜♡」

俺はボディソープで泡だらけの手で、おっぱいを激しく揉み倒す。

ミナ「いいね〜!いいね〜!」

ミナさんもスイッチが入った様で、あらゆる角度から彰子お姉さんの身体を撮っていた。

「はい!流すね〜!」

俺はシャワーで彰子お姉さんの身体に付いたボディソープを洗い流す。

上杉先生「アン♡クリ気持ちいい♡」

マンコ周辺の泡もキチンと洗い流し、

「いいよ〜!」

上杉先生「ありがとう!」

ミナ「次は私ね!洋子!カメラお願い!」

晴菜母「はいよー!」

次はミナさんの番になり、カメラは晴菜母に渡し、スケベ椅子に座る。

ミナ「宜しく〜♡」

晴菜母「カメラもいいよ〜!」

俺はボディソープを泡立て、今度は背中から洗う。

ミナ「え?そっち?」

普段はだいたいおっぱいかマンコから洗うので、背中から洗う事に、驚きを隠せなかった。

晴菜母「お〜!いいリアクション!」

ミナ「ちょっと洋子〜!恥ずかしいって〜!」

俺はミナさんの後ろにいる為、表情は見えなかったが、かなり恥ずかしそうにしていた。

「そろそろいいかな?」

ミナ「いいよ〜♡早く〜♡」

「わかった〜!それ!」

おっぱいを鷲掴みにし、激しく揉みしだく。

ミナ「あ〜ん〜♡激しい〜♡」

晴菜母「気持ちいい?」

ミナ「うん♡もっと〜♡」

「わかった〜!」

俺は更に激しく揉み、

ミナ「あ〜ん〜♡」

乳首も摘む。

ミナ「あ〜♡だめ〜〜〜〜♡」

感度がどんどん増していき、

ミナ「あ♡」

どうやら、昇天してしまった様だ。

「じゃあ、このまま下行くよ!」

俺はミナさんの後ろから抱きついて、右手をマンコに伸ばすと、

ミナ「あ♡イク♡」

ミナ「“ブ〜〜ッシャ〜〜〜〜!”」

かなりの量の潮を吹いてしまい、俺の右手に付いていたボディソープを、ほぼ全て洗い流してしまった。

ミナ「ハァ♡ハァ♡」

晴菜母「大丈夫?」

ミナ「うん♡気持ちよかった♡」

「よかった!じゃあ、身体を洗うね!」

ミナ「うん♡お願いね♡」

俺は改めてボディソープを取り、ミナさんの身体を洗う。

「さ、これでいいかな!」

丁寧にシャワーで洗い流し、ミナさんは晴菜母とカメラを交代する。

ミナ「じゃあ、次は洋子だったね!」

晴菜母「そうね!じゃあ、お願い♡チュ♡」

「は〜い!」

晴菜母を洗うのに、普段と同じ様に、性器に集中して洗うのではつまらないので、

晴菜母「え?いきなり足の裏〜!?」

俺は晴菜母の前に屈み、足の裏から優しく洗う。

晴菜母「ハハハ♡くすぐったいよ〜♡」

かなりくすぐったい様で、脚をバタバタさせていた。

「じゃあ、このままいくよ〜!」

そう言って、ふくらはぎ、太ももと順に洗っていくが、

晴菜母「あれ?おまんこは?」

俺は敢えてマンコとアナルは触らなかった。

「ん?これから!」

そう言いつつも、鼠径部までは洗ったが、マンコとアナルはまだ触れなかった。

晴菜母「も〜!早く触ってよ〜♡」

晴菜母は俺に焦らされた事で、かなり股間をモゾモゾさせていたが、俺がいるからか、脚を閉じる事は出来ず、

ミナ「こんな洋子、見た事ない!もっと見せて〜!」

ミナさんは、そんな晴菜母の表情を取り逃すまい!と、顔をドアップで撮影する。

晴菜母「ダメだって!恥ずかしい〜♡」

恐らく、晴菜母のマンコは、びちゃびちゃに濡れていると思うが、メインディッシュは最後に取っておくことにして、俺は引き続き、今度は胸以外の上半身を洗う。

晴菜母「まだかな〜?」

「最後に洗うね!」

晴菜母「う〜!そういう事なのね〜!わかった!じゃあ、こうで!」

晴菜母は、かなり待ちくたびれていた様で、俺の腕を掴み、自身の胸に持ってきて、強制的に胸を鷲掴み状態にされた。

「まだ楽しみたかったんだけど、まあ、いいか!」

俺はまだ焦らしたかったのだが、晴菜母によって腕を占拠されており、どうしようも出来ないので、俺は仕方なく、晴菜母の胸を鷲掴みにする。

晴菜母「あ〜♡これこれ〜♡」

晴菜母は俺の腕を強制的に動かして、自らおっぱいを揺らす。

「ちょっと、やりにくいな〜。」

晴菜母が主導権を握っており、俺は手首をロックされているので、かなり揉みにくかった。

晴菜母「あ、ごめんね!後ろからの方がいいのかな?」

「うん。そうしたい!」

晴菜母「わかった!」

俺の腕が開放され、晴菜母の背中側に回り、後ろからおっぱいを揉む。

晴菜母「あ〜♡やっぱりこっちがいい〜♡」

「本当?」

晴菜母「うん!」

ここまで晴菜母を我慢させてしまったので、

「それ〜!」

俺は、晴菜母のおっぱいを思いっきり揉む。

晴菜母「あ〜♡すご〜い♡」

「もっと?」

晴菜母「うん♡もっと〜♡乳首も触って♡」

かなり固くなっていた乳首を優しく触ると、

晴菜母「あ〜♡イク〜♡」

いつも以上に敏感になっており、

晴菜母「イク♡イク♡イク♡」

晴菜母は昇天してしまった。

「じゃあ、いくよ〜!」

俺は間髪入れず、晴菜母のマンコに、後ろから手を伸ばした。

晴菜母「ちょっと〜♡アン♡心の準備出来てないのに〜♡」

晴菜母のマンコは、もうかなりびちゃびちゃになっていて、俺の手に愛液がベッタリと付いた。

晴菜母「あ〜ん〜♡ダメ〜♡イク〜♡」

晴菜母「“ジャ〜〜!ジャ〜〜!”」

豪快に潮を吹いて、辺り一面潮びたしになってしまった。

晴菜母「気持ちよかった〜♡」

「さ、流すね!」

綺麗に泡を流し、ついでに潮も流した。

晴菜母「ありがとうね!」

「うん!」

晴菜母も洗い終え、

みう「次は私!」

カメアシのみうさんの番になった。

みう「宜しくね♡」

「わかった!」

俺は今度は、ボディソープを身体に纏い、

「ギュ〜!」

みう「ギュ〜♡」

俺の胸をおっぱいに押し付け、背中側は手で洗う。

みう「どう?気持ちいい?」

「うん!おっぱい柔らかくて気持ちいい!」

みう「エヘヘ♡嬉しいな♡チュ♡」

不意にキスをされ、

みう「あ♡オチンチン元気いっぱいだね♡」

俺のチンコは更にギンギンになってしまった。

みう「ふふ♡可愛い♡」

「本当?」

みう「うん♡」

俺はどんどん顔が赤くなる。

みう「じゃあ、そろそろこっちも洗ってもらおうかな♡」

みうさんは俺の右手首を掴んで、そのまま脚を開いて、マンコに向けた。

みう「いっぱい触って♡」

みうさんの手が俺の手首から離れ、自由になった所で、

「それ!」

みう「キャ♡」

俺は空いていた左手で、お尻側からアナルを触ると、みうさんの身体が大きく反応した。

みう「いいよ♡お尻の穴もいっぱい触って♡そのまま指を入れてもいいよ♡」

そう言われたが、俺は触るのに夢中になり、指は両方の穴には入れなかった。

みう「あ♡優しくて気持ちいい〜♡」

「気持ちいい?」

みう「うん♡イッちゃう〜♡」

みう「“シャ〜!”」

みうさんのマンコから、勢いは無かったが、優しく潮を吹いた。

「さ、流そうか!」

俺はみうさんから離れ、お互いに付いたボディソープを綺麗に洗い流した。

みう「ありがとう♡チュ♡」

みうさんが湯船に向かうと、

まい「さ、後は私達3人ね!」

残りの大人組は、まいさん、美郷さん、渚さんの、スタイリスト3人組となった。

「じゃあさ、私達が彼を洗ってあげようよ!そうすれば、私達と同時に、彼も洗えるしね!」

美郷「さ〜んせ〜い!」

まい「いいね!草太君さ、ここに座ろうか!」

俺は床に敷かれていたマットに座る。

「じゃあ、軽くシャワーかけるね!」

渚さんにシャワーを掛けてもらい、

美郷「さ、横になって!」

美郷さん達3人は、ボディソープを身体に纏った。

まい「じゃあ、やろうか!」

美郷「うん!」

「じゃあ、私はここね!」

渚さんは俺のチンコの所を陣取り、

「それ!」

豊満なおっぱいで、俺のチンコを挟み込む。

まい「あ〜!」

美郷「私もそれやりたい〜!」

「はいはい!順番にね!」

まい「は〜い。じゃあ、私はもう早速おまんこ触っても〜らお♡」

美郷「私もそうしよ♡」

まいさんと美郷さんで、俺の両手に跨る。

まい「アン♡」

美郷「いい〜♡もっと〜♡」

俺は2人のマンコを触って、2人のマンコ付近に付いているボディソープで優しく洗う。

「私もこうしよ〜!」

渚さんはおっぱいでのパイズリを止め、騎乗位の様に跨り、チンコにマンコを擦り付ける。

「気持ちいい〜♡」

渚さんの勃起していたクリがチンコに擦れて、相当気持ち良さそうにしていた。

「あ〜♡」

「”ジャ〜!”」

美郷「イク〜♡」

美郷「“ブッシャ〜!”」

まい「私も〜♡」

まい「“ジャ〜!”」

3人ほぼ同時に、かつ豪快に潮を吹いてしまい、再び俺の周りは潮びたしになってしまった。

まい「ハァ♡ハァ♡気持ちよかった♡」

美郷「私も〜♡」

「もう!あなたのオチンチン、最高なんだけど〜♡」

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