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小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑲-3〜夏休みの大えちえち旅行③「初日からエッチしまくりの夜」〜(2/4ページ目)
投稿:2025-04-12 23:40:59
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俺は普段とは違い、いきなりマンコから洗ってみると、かなり敏感に反応し、
上杉先生「も〜!いきなり〜?」
「うん!」
上杉先生「いきなりおまんこからは、さすがにビックリしたよ〜♡まあ、もっと触って♡」
俺は上杉先生、いや、彰子お姉さんのクリの皮を剥ぎ、優しく洗うと、
上杉先生「あ♡あん♡ダメ♡もっと〜♡」
彰子お姉さんの感度がどんどん増していき、
「じゃあ、こっちも!それ!」
空いていたもう片方の手でアナルを洗うと、
上杉先生「だめ〜〜〜〜♡アン♡」
上杉先生「“ブッシャーーー!”」
アナルに触れた瞬間に潮を吹いて、昇天してしまった。
上杉先生「気持ちいい〜♡もっと触って〜♡」
「じゃあ、今度はこっち!」
俺は彰子お姉さんのおっぱいを鷲掴みする。
上杉先生「あ♡ダメ♡ダメ♡ダメだよ〜♡」
俺はボディソープで泡だらけの手で、おっぱいを激しく揉み倒す。
ミナ「いいね〜!いいね〜!」
ミナさんもスイッチが入った様で、あらゆる角度から彰子お姉さんの身体を撮っていた。
「はい!流すね〜!」
俺はシャワーで彰子お姉さんの身体に付いたボディソープを洗い流す。
上杉先生「アン♡クリ気持ちいい♡」
マンコ周辺の泡もキチンと洗い流し、
「いいよ〜!」
上杉先生「ありがとう!」
ミナ「次は私ね!洋子!カメラお願い!」
晴菜母「はいよー!」
次はミナさんの番になり、カメラは晴菜母に渡し、スケベ椅子に座る。
ミナ「宜しく〜♡」
晴菜母「カメラもいいよ〜!」
俺はボディソープを泡立て、今度は背中から洗う。
ミナ「え?そっち?」
普段はだいたいおっぱいかマンコから洗うので、背中から洗う事に、驚きを隠せなかった。
晴菜母「お〜!いいリアクション!」
ミナ「ちょっと洋子〜!恥ずかしいって〜!」
俺はミナさんの後ろにいる為、表情は見えなかったが、かなり恥ずかしそうにしていた。
「そろそろいいかな?」
ミナ「いいよ〜♡早く〜♡」
「わかった〜!それ!」
おっぱいを鷲掴みにし、激しく揉みしだく。
ミナ「あ〜ん〜♡激しい〜♡」
晴菜母「気持ちいい?」
ミナ「うん♡もっと〜♡」
「わかった〜!」
俺は更に激しく揉み、
ミナ「あ〜ん〜♡」
乳首も摘む。
ミナ「あ〜♡だめ〜〜〜〜♡」
感度がどんどん増していき、
ミナ「あ♡」
どうやら、昇天してしまった様だ。
「じゃあ、このまま下行くよ!」
俺はミナさんの後ろから抱きついて、右手をマンコに伸ばすと、
ミナ「あ♡イク♡」
ミナ「“ブ〜〜ッシャ〜〜〜〜!”」
かなりの量の潮を吹いてしまい、俺の右手に付いていたボディソープを、ほぼ全て洗い流してしまった。
ミナ「ハァ♡ハァ♡」
晴菜母「大丈夫?」
ミナ「うん♡気持ちよかった♡」
「よかった!じゃあ、身体を洗うね!」
ミナ「うん♡お願いね♡」
俺は改めてボディソープを取り、ミナさんの身体を洗う。
「さ、これでいいかな!」
丁寧にシャワーで洗い流し、ミナさんは晴菜母とカメラを交代する。
ミナ「じゃあ、次は洋子だったね!」
晴菜母「そうね!じゃあ、お願い♡チュ♡」
「は〜い!」
晴菜母を洗うのに、普段と同じ様に、性器に集中して洗うのではつまらないので、
晴菜母「え?いきなり足の裏〜!?」
俺は晴菜母の前に屈み、足の裏から優しく洗う。
晴菜母「ハハハ♡くすぐったいよ〜♡」
かなりくすぐったい様で、脚をバタバタさせていた。
「じゃあ、このままいくよ〜!」
そう言って、ふくらはぎ、太ももと順に洗っていくが、
晴菜母「あれ?おまんこは?」
俺は敢えてマンコとアナルは触らなかった。
「ん?これから!」
そう言いつつも、鼠径部までは洗ったが、マンコとアナルはまだ触れなかった。
晴菜母「も〜!早く触ってよ〜♡」
晴菜母は俺に焦らされた事で、かなり股間をモゾモゾさせていたが、俺がいるからか、脚を閉じる事は出来ず、
ミナ「こんな洋子、見た事ない!もっと見せて〜!」
ミナさんは、そんな晴菜母の表情を取り逃すまい!と、顔をドアップで撮影する。
晴菜母「ダメだって!恥ずかしい〜♡」
恐らく、晴菜母のマンコは、びちゃびちゃに濡れていると思うが、メインディッシュは最後に取っておくことにして、俺は引き続き、今度は胸以外の上半身を洗う。
晴菜母「まだかな〜?」
「最後に洗うね!」
晴菜母「う〜!そういう事なのね〜!わかった!じゃあ、こうで!」
晴菜母は、かなり待ちくたびれていた様で、俺の腕を掴み、自身の胸に持ってきて、強制的に胸を鷲掴み状態にされた。
「まだ楽しみたかったんだけど、まあ、いいか!」
俺はまだ焦らしたかったのだが、晴菜母によって腕を占拠されており、どうしようも出来ないので、俺は仕方なく、晴菜母の胸を鷲掴みにする。
晴菜母「あ〜♡これこれ〜♡」
晴菜母は俺の腕を強制的に動かして、自らおっぱいを揺らす。
「ちょっと、やりにくいな〜。」
晴菜母が主導権を握っており、俺は手首をロックされているので、かなり揉みにくかった。
晴菜母「あ、ごめんね!後ろからの方がいいのかな?」
「うん。そうしたい!」
晴菜母「わかった!」
俺の腕が開放され、晴菜母の背中側に回り、後ろからおっぱいを揉む。
晴菜母「あ〜♡やっぱりこっちがいい〜♡」
「本当?」
晴菜母「うん!」
ここまで晴菜母を我慢させてしまったので、
「それ〜!」
俺は、晴菜母のおっぱいを思いっきり揉む。
晴菜母「あ〜♡すご〜い♡」
「もっと?」
晴菜母「うん♡もっと〜♡乳首も触って♡」
かなり固くなっていた乳首を優しく触ると、
晴菜母「あ〜♡イク〜♡」
いつも以上に敏感になっており、
晴菜母「イク♡イク♡イク♡」
晴菜母は昇天してしまった。
「じゃあ、いくよ〜!」
俺は間髪入れず、晴菜母のマンコに、後ろから手を伸ばした。
晴菜母「ちょっと〜♡アン♡心の準備出来てないのに〜♡」
晴菜母のマンコは、もうかなりびちゃびちゃになっていて、俺の手に愛液がベッタリと付いた。
晴菜母「あ〜ん〜♡ダメ〜♡イク〜♡」
晴菜母「“ジャ〜〜!ジャ〜〜!”」
豪快に潮を吹いて、辺り一面潮びたしになってしまった。
晴菜母「気持ちよかった〜♡」
「さ、流すね!」
綺麗に泡を流し、ついでに潮も流した。
晴菜母「ありがとうね!」
「うん!」
晴菜母も洗い終え、
みう「次は私!」
カメアシのみうさんの番になった。
みう「宜しくね♡」
「わかった!」
俺は今度は、ボディソープを身体に纏い、
「ギュ〜!」
みう「ギュ〜♡」
俺の胸をおっぱいに押し付け、背中側は手で洗う。
みう「どう?気持ちいい?」
「うん!おっぱい柔らかくて気持ちいい!」
みう「エヘヘ♡嬉しいな♡チュ♡」
不意にキスをされ、
みう「あ♡オチンチン元気いっぱいだね♡」
俺のチンコは更にギンギンになってしまった。
みう「ふふ♡可愛い♡」
「本当?」
みう「うん♡」
俺はどんどん顔が赤くなる。
みう「じゃあ、そろそろこっちも洗ってもらおうかな♡」
みうさんは俺の右手首を掴んで、そのまま脚を開いて、マンコに向けた。
みう「いっぱい触って♡」
みうさんの手が俺の手首から離れ、自由になった所で、
「それ!」
みう「キャ♡」
俺は空いていた左手で、お尻側からアナルを触ると、みうさんの身体が大きく反応した。
みう「いいよ♡お尻の穴もいっぱい触って♡そのまま指を入れてもいいよ♡」
そう言われたが、俺は触るのに夢中になり、指は両方の穴には入れなかった。
みう「あ♡優しくて気持ちいい〜♡」
「気持ちいい?」
みう「うん♡イッちゃう〜♡」
みう「“シャ〜!”」
みうさんのマンコから、勢いは無かったが、優しく潮を吹いた。
「さ、流そうか!」
俺はみうさんから離れ、お互いに付いたボディソープを綺麗に洗い流した。
みう「ありがとう♡チュ♡」
みうさんが湯船に向かうと、
まい「さ、後は私達3人ね!」
残りの大人組は、まいさん、美郷さん、渚さんの、スタイリスト3人組となった。
渚「じゃあさ、私達が彼を洗ってあげようよ!そうすれば、私達と同時に、彼も洗えるしね!」
美郷「さ〜んせ〜い!」
まい「いいね!草太君さ、ここに座ろうか!」
俺は床に敷かれていたマットに座る。
渚「じゃあ、軽くシャワーかけるね!」
渚さんにシャワーを掛けてもらい、
美郷「さ、横になって!」
美郷さん達3人は、ボディソープを身体に纏った。
まい「じゃあ、やろうか!」
美郷「うん!」
渚「じゃあ、私はここね!」
渚さんは俺のチンコの所を陣取り、
渚「それ!」
豊満なおっぱいで、俺のチンコを挟み込む。
まい「あ〜!」
美郷「私もそれやりたい〜!」
渚「はいはい!順番にね!」
まい「は〜い。じゃあ、私はもう早速おまんこ触っても〜らお♡」
美郷「私もそうしよ♡」
まいさんと美郷さんで、俺の両手に跨る。
まい「アン♡」
美郷「いい〜♡もっと〜♡」
俺は2人のマンコを触って、2人のマンコ付近に付いているボディソープで優しく洗う。
渚「私もこうしよ〜!」
渚さんはおっぱいでのパイズリを止め、騎乗位の様に跨り、チンコにマンコを擦り付ける。
渚「気持ちいい〜♡」
渚さんの勃起していたクリがチンコに擦れて、相当気持ち良さそうにしていた。
渚「あ〜♡」
渚「”ジャ〜!”」
美郷「イク〜♡」
美郷「“ブッシャ〜!”」
まい「私も〜♡」
まい「“ジャ〜!”」
3人ほぼ同時に、かつ豪快に潮を吹いてしまい、再び俺の周りは潮びたしになってしまった。
まい「ハァ♡ハァ♡気持ちよかった♡」
美郷「私も〜♡」
渚「もう!あなたのオチンチン、最高なんだけど〜♡」
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