体験談(約 3 分で読了)
女子凌辱愛好会の施設でSM用の恥ずかしいレオタードを着せられ、奴隷に調教されるわたし
投稿:2025-04-12 17:10:27
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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
21歳の女子大生です。
数年前、学校の通路の廊下の壁に未承認サークルのチラシがたくさん貼ってあったりしたのですが、その中に、「女子凌辱愛好会」という文字と、連絡先だけが書かれたのがありました。
それを見つけて、すごくどきどきして、その前を通るたびに、ちらちらと見ていたりしたのですが、ついにがまんができなくなって、こっそり電話番号をメモして、公衆電話からかけてみました。
「はい」と男の人の声がして、「どちらさんですか」と尋ねられたので、「あのぅ、チラシを見まして」と震える声で伝えたら、「どのチラシですか」ときかれました。
「女子・・愛好会」と小さい声で言うと、「学校に貼っていたチラシですか」ときかれて、「はい」と答えたら、「見学できますが、どうしますか」と言われて、もじもじしていたら、「どうしますか」ともう一度言われて、「よろしくお願いします」と答えたら、待ち合わせの場所と時間を指定されました。
指定されたとおり、金曜日の夜だったと思いますが、ひとけのなくなった学校の正門前で待っていると、黒いワゴン車が現れて、「るみさんですね」と尋ねられたので、こっくりとうなづくと、「乗ってもらえますか」と言われて、後部座席に座ると、街を外れて、山道に入っていって、おそらく、昔のラブホテルの廃屋のようなところの駐車場で降ろされました。
運転していた男の人の後ろについて、建物の中に入ると、10人くらいの男の人が集まっていて、「獲物か」という会話をしたので、やばいかもと思ったけれど、もう、気持ちが抑えられなくて、そのままじっとしていると、「ようこそいらっしゃいました。先にここのシステムを説明します」と言われて、椅子に座らされ、クラブの説明を聞かされました。
説明を聞いている間、男性は、わたしのことをじっと観察していて、説明が終わった後、「きょうは、見学ということですが、このまましばらく入所することができます。一週間くらい。ご都合がよければ、どうですか。」と言われたのです。
当たりさわりのない説明は全部嘘で、本当は何をされるのか、だいたい想像がついたけれど、もう、自分の中のマゾの欲求が全開になってしまっていたので、一人暮らしで誰にもばれないし、夏休みで学校もないし、入所してしまうことにしたんです。
「そうですか。よく決めていただきました。」
ホテルルームを改装した個室でしばらく待たされた後、男性が、ここで着る衣装を持ってきました。
「これに着替えてもらえますか」
M女が着せられるSM調教用のコスチュームを渡され、着替えるように命じられます。
「恥ずかしいですか」ときかれて、「はい」と答えると、「それはそうでしょう。あなたには、羞恥を全身で感じてもらいます。」と宣告されて、もう、胸がこわれるくらいにどきどきしました。
「鏡で自分の姿をごらんなさい」と言われて、鏡の前に立つと、黒いタイツにハイレグのレオタードを着て、胸の部分を露わにした自分が映っていました。
「では、これを付けましょう」と言って、男性は、私の首に鉄製の首輪をはめて、南京錠をかけました。
「ほうら、もう、外せないですよ。これから、あなたは、奴隷のように扱われるのです。」
両足に鉄の足枷がはめられ、後ろ手にさせられて、両手にも鉄の手枷をはめられす。
「逃げられないように、鎖につなぎますね。」
じゃらじゃらと淫靡な音がして、首輪に鎖が連結されます。
「どうです、奴隷になった気分は。」
股間が湿ってしましました。
「よし、連行しろ」
首輪の鎖が引かれ、、わたしは、調教場へと護送されていきました。左右には、制服を着た看守が鞭を持って歩いています。
「さっさと歩くんだ」
「きゃあ・・」
廊下にわたしの声が響きます。
看守は、わたしのお尻を鞭で打ち、恐ろしい調教場へと追い込みます。
「わたし・・調教を受けるしかないんだわ・・」
いままでの生活に別れを告げて、奴隷へと身を落としていく自分が、けなげで、いとおしく思えました。
「わたし・・奴隷になるの・・」
鎖の音を鳴らしながら、自分に言い聞かせて、みじめさを神妙に受け止めていきます。
調教場には、ギロチン台や三角木馬など、さまざまな拷問器具が揃えてありました。わたしは、ここで、泣きながら調教を受けなければならないのです。
「早く従順な奴隷になろうね」
男性にそう励まされ、わたしのここでの生活が始まりました。
調教場の隣には、奴隷に懲罰を行うための部屋があって、レオタード姿の女性が磔にされていました。「あの子は、朝から処刑台に架けられたままだ。出来の悪い奴隷は、ああして反省させるのだよ。」「ほうら、今夜は寝かせないからな。」「ああ・・」看守が、鞭で女性を打ちました。「どうだ、さらしもの…
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