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【名作】オナクラで出会った女の子はビックリするぐらい可愛いかった。・2(1/2ページ目)

投稿:2025-04-04 08:28:11

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本文(1/2ページ目)

名無し◆NjEoGDk(三重県/50代)
前回の話

俺の名前は池内裕也。52歳。昨日、依願退職したので今は無職だ。妻とは10年前に死別した。子宮癌が発覚してからあっと言う間だった。妻はその時41歳…あまりに早すぎる天命だ。娘は1人いるが、その娘は3カ月程前に結婚して家を出て行った。寂しくないと言えばウソになるが、お相手は誠実そうな方で信用出来…

前作からの続きになります。前作を読まれていない方はそちらから読んで頂いた方が話の流れが分かりやすいかと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

先週、女の子と遊んだおかげか…ずっと落ち込んでいたテンションが回復してきた。

オナクラ恐るべし。まあ、俺が単純なだけな気もするが。(笑)相手をしてくれた女の子が良かったのもあると思う。

仕事を辞めたせいで時間は山程ある。躊躇していたが…やりたいことに着手するのも良いだろう。

やりたいこと・・・それは喫茶店の店長だ。学生の頃、喫茶店でバイトをしていたことがある。渋いオヤジが店長をしていて…凄くカッコ良かった。

その時、コーヒーのことをいろいろ教えてもらい、今でも自分で淹れている。亡き妻には特製のブレンドを出していて、このコーヒーより美味しいコーヒーはない!…と言ってたな。

まあ、リップサービスだろうが(笑)。

よし!決めた!とりあえず始めてみるか!いろいろ知識が足りないだろうから、まずは…喫茶店いや、今はカフェと言うべきだな…経営講座みたいなのがあるだろうからその受講からだな!

幸い近場で、講座が開講されており、すぐにネットで申し込んだ。全3回の講座で一通りわかるらしい。それ以外にもいろいろ調べて、必要資格取得の準備も開始した。

やり始めたら…徐々に気合いか入ってきた。うん、悪くない。

週末、娘がやってきた。近場に嫁にやって良かった。

「父さん…なんか元気になってない?」

「そうか?…やりたいことを見つけたからかも知れんな。」

「良かった!心配してたんだよ?先週会った時、元気なかったし・・仕事人間が会社辞めると急にふけ込むって聞くから…」

自分では分からなかったが…心配かけていたようだ。

「で…なにするの?」

「カフェ経営だ。」

「えっ?お店するってこと?・・・大丈夫なの?」

「大丈夫だ。余裕、余裕。」

「軽いって!?。ちゃんと考えてる!?・・確かに父さんが淹れるコーヒーは美味しいけど…」

「だろ?・・・これは…どうだ?」

お店が出来たら出すであろうコーヒーを娘に淹れた。

「…ん…いい匂い・・なんか懐かしい匂いね。・・・美味しい。いつものと違うよね?…うん。凄く美味しい。」

「そうか…美味しいか・・・それは昔、母さん用に作ったオリジナルブレンドだ。母さん以外には出したことはないが…もしかして、匂いを覚えてたのかもな。」

「!…母さんのコーヒー・・・母さん…コーヒー好きだったものね。そうかぁー。・・・だから…懐かしいんだ…これが母さんの好きだった味かぁー。」

娘の目に薄っすらと涙が浮かんでいる。

「母さんは、コーヒー中毒一歩手前だったからな(笑)…お前の生まれる前だが、一度、コーヒー豆を切らしたことがあってな。…そしたら母さん…3日ぐらい口きいてくれなかったぞ(笑)」

「ははは…そっかー。母さん、怒ると怖かったもんね。・・・カフェ…いいかも知れない。…父さんのことだから、お金とかは算段つけてるんでしょ?」

「まあな。」

「わかった。…応援する。私にできることがあったら言ってね。」

「ありがとう。・・・ちなみにお前がいつも飲んでるのもオリジナルだ。お前専用なんだぞ。」

「やけに凝ってると思ってたけど、どうりで…父さんのコーヒーより美味しいコーヒーに今まで出会ったことないのよ。・・・これもお店で出すの?」

「出さないぞ?これはずっとお前専用だ。」

「父さん・・・」

「よし来い!」

「はいはい・・・」

娘はため息つきながらハグしてくれた。

「父さんのことは心配するな。お前は新しい家族と幸せになることだけ考えていればいい。…父さんの1番の幸せはお前が幸せになることだからな。」

「・・・ありがとう」

娘は帰って行った。最近は娘が帰ると途端にさみしくなったものたが、今は目標が出来たせいでそれ程、さみしく感じない。

ただ…娘をハグしたせいで、この間、遊びに行ったオナクラを思い出した。

あの後…2,3度トーク(?)とやらでやり取りしたが、あまりしつこくしても嫌がられるだろうと思い、その後は連絡はしていなかった。

前行ってから2週間ほどか・・・また、行って見ても良いかも知れない。楽しかったしな・・・景気づけに行ってみるか!

早速、ネット情報を見ると・・・

「前の女の子は・・人気だな…そりゃそうか」

あれだけ可愛いくて…人あたりが良ければ、人気も出るだろう。週に3日ほど出勤しているようだが…予約でいっぱいだ。ちょっと…いや…かなり残念だ。

他の女の子にしてみるか?他にも可愛い子いるみたいだし・・・いや、やはりきっかけとなったこの娘…あおいさん…が良いかな

キャンセル待ちにでもして気長に待ってみるか・・。会えたらラッキーぐらいにしておこう。

しかし、せっかくなのでトークでまた、行くことを伝えておくとしよう…もしかしたら覚えてくれてるかも知れんし。

軽くトークをして見ると・・・

「早!」

トークしたらすぐに回答きたぞ。え〜と…予定が変わって明後日、出勤するので…良かったら来て欲しい。15分後に予定更新します・・・。

うむ。時間指定までしてきたぞ。きっとすぐに予約で埋まるからだな(笑)なかなか商魂逞しい。

よし!期待に答えることにしよう(笑)軽快なトークを聞くために今回も電話で予約してみよう。

「お電話ありがとうございます。制服図鑑◯◯店でございます。」

「女の子の予約をお願いしたいのですが…」

「ありがとうございます。女の子はお決まりですか?」

「明後日、あおいさんで…」

「申し訳ございません。明後日はあおいちゃんはお休み・・・失礼しました。問題ありません。お時間は如何致しますか?今でしたら13時からご案内可能です。」

きっと予定更新されたんだな。

「13時から45分…いや、60分でお願いします。」

「ありがとうございます。明後日、あおいちゃんで13時から60分コースを承りました。」

相変わらず流れるようなトークだ(笑)

無事、予約がとれて良かった。アレンジしてくれたあおいさんに予約がとれたことを連絡しておく。

予約日当日…

指定されたホテルで待っていると、あおいさんがやってきた。来るのが少し早くて、その時まだ、シャワーを浴びている途中だった。

急いでドアを開けると…

「ご指名ありがとうございます。・・あっ!ちょっと早かったですか?すみません!」

ドアを開けた時、まだ俺は身体を拭けていなかった。かろうじて下半身にはタオルを巻いていたが…

「大丈夫(笑)…ちょっと身体を拭くので待って下さいね。」

「私が拭いてあげますね。」

俺の返事を待たず、彼女は腰に巻いてあるタオルを剥がして、身体を拭き始めた。

「ちょっと…首あげて下さい。」

俺は子供か!?…とは思いつつ彼女に身体を拭くのを任せた。彼女みたいに若く可愛い女性に身体を拭いてもらうのは…恥ずかしい反面、かなり嬉しかったりする。

「お元気そうでなによりです♡」

「下半身を見ながら言うのはやめてほしい。」

「クスクス♡」

すでに戦闘体制の息子を丁寧に拭いてもらった。嬉し恥ずかし身体拭きイベントが終わると・・・

「改めて…本日も宜しくお願いします。…また、指名してもらえて嬉しいです」

「こちらこそ宜しくお願いします。」

全裸で挨拶する俺。うーん、いいのか?それで…

「今日は60分ですよね。ありがとうございます。いっぱいサービスしますね。」

「お手柔らかにお願いします。」

「クスクス♡…オプションは何にしますか?お好きなのをどーんといっちゃって下さい。」

「それじゃ…まずはディープキスを…」

「おおー。パチパチパチ♡」

なぜ拍手?ノリがとてもいいが・・・

「それと…ソフトタッチ…」

「はい。服はどうしますか?」

「んー。ノーブラって服を着たまま…下着だけ取る感じ?」

「はい。そうです。触り心地アップです。通向けです(笑)」

「よし。じゃあそれも。…以上で。」

「ありがとうございます。・・・合計で…」

俺は会計を支払って彼女をベッドに誘った。

「ブラ外しますので…ちょっとだけ向こう向いててもらっていいですか?」

「了解」

後から衣擦れの音がする。しばらくして…

「はい。大丈夫です。まずは寝ながら…しましょうか?今日は時間もたっぷりありますし。」

「うん。それも魅力的だけど…まずは…」

俺は彼女をベッドに横たえてオデコにキスをした。そして…彼女を胸の中に優しく抱き入れた。

軽く、ゆっくり頭を撫でながら…背中をポンポンと赤ちゃんをあやすように叩く。

「・・・・・・あの〜」

「しー・・・・」

それをしばらく続ける。

「お兄さんは…ほんとに優しいですね」

「そうか?・・若い女の子に裸で抱きついている単なるエロオヤジだろ?」

「エロオヤジさんなら…すでにおっぱい揉まれまくりで、顔中はヨダレまみれですよ?(笑)」

「俺もキスはするぞ?」

俺は彼女の唇にそっとキスをした。

「だから…キスが優しいんですってば・・もう。でも…ありがとうございます」

俺はまた、背中をポンポンと叩いた。

「甘えてばかりじゃ申し訳ないです。」

彼女は俺のチンコをやんわりと掴み、ゆっくりと上下にしごいてくれる。

「俺はこんな可愛い子に甘えてもらえるなら十分幸せなんだけどな(笑)」

「クス♡そうはいきません。いっぱい気持ち良くなってもらわないと(笑)このままするのと…ローションつけるのどちらが良いですか?」

「うーん…ローションで」

「はい…せっかくノーブラにしたんですから、おっぱいもいっぱい触って下さい。」

俺はそっと胸に触れてみた。おう。凄く柔らかい。

「もっと強くしても大丈夫ですよ」

少し力を加えると張りのある胸の形が崩れる。プロフィールはEカップだったな?感触がとても気持ちいい。

不意に彼女の手が俺のチンコから離れて俺の手をとった。

ん?

彼女は俺の手を自分のセーラー服の中にもっていく。

「え?あれ?…ダメなんじゃ・・」

「・・サービスです。お金はいりません。…そのかわり…優しく触って下さいね。」

「いいの?…遠慮しないよ?」

「はい。私を気持ち良くして下さいね」

俺は優しく、撫でるように彼女のおっぱいを愛撫した。特に可愛らしく小さく主張する乳首は優しくこねるように可愛いがっていく。

それに合わせて、優しいキスから舌を絡めるキスに・・・

「…ん…んっ…あっ…んん…♡」

「あれ?手が止まっているよ?」

彼女は感じているのか…時折、手が止まってしまう。そこを指摘していじめる。ちょっと意地悪かも知れない。

「んん…あっ…んっ…ふぅ…ちょ…ちょっと…んあ…待って…んっ…あふっ♡」

「待たない。」

頃合いかな?舌に少しだけ強めに吸い付き…乳首をきゅっと摘まんであげた。

「…んぁ…んーー♡…はぁーー♡」

逝ったかな?…ふっ…勝ったな。経験値の差だ。あおいさんが可愛いく睨んでくるが、可愛いだけで全く怖くない(笑)

「お兄さんは…いじわるです。」

「ははは…大丈夫。乳首が弱いことは内緒にしておくから(笑)」

「もう!直に触るの禁止!」

「もちろん構わない。俺はあおいさんを抱きしめてキス出来るだけで十分幸せ(笑)」

「知りません!」

口調と裏腹に手の動きは、凄く丁寧だ。しかも…上手くなってないか?さすがにそんなデリカシーのないことは言わないが。

「うっ…出そう。」

手の動きが少し速くなり…

「・・・いっぱい出ました!おあいこですね♡」

この娘…ほんとに可愛いな(笑)

その後、シャワーを浴びて、今はまたベッドでハグとキスを楽しんでいる。おっぱいはあんまりいじめると怒られるから軽めに触るぐらいだが(笑)

彼女は俺と密着しながら器用にチンコをしごいてくれている。この緩い感じがとても気持ち良い。

「お兄さん…凄く元気ですね。」

「ありがとう。だいぶ年をとったが、まだまだ俺も現役でいけるな(笑)」

「お兄さん、まだ十分若いですよ?40歳ぐらいですよね?」

「ありがとう。ハグしてやろう(笑)」

「えっ?違うんですか?」

「ははは…内緒だ。」

いちゃいちゃしながら時間まで他愛のない話をして過ごした。まあ、途中で1回出してもらったけどな。しかし、相手が若いと俺も若くなるのか?短時間で2回出してもまだいけそうだ…。

時間近くになり、最後にシャワーを浴びた。シャワーから出てくると彼女がタオルを持って、にこやかに微笑んで待ち構えていた。

また、拭いてもらえるようだ。

嬉しいよ?凄く嬉しいのは嬉しいんだけど…恥ずかしいんだよ!しかも、出してもらったあとだし!

彼女がひざまずいて俺のチンコを丁寧に拭いてくれている。顔近くないか?ちょっと腰を突き出したら顔にあたりそうなんだけど!?

余計なことを考えていたらせっかくおさまったチンコがまた元気になってしまった。ちょっと節操なくないか?

「・・・・・ペロッ」

「あっ!舐めた!?」

「えっ?舐めてませんよ?舐めるわけないじゃないですか。やだなー(笑)」

「いや…舐めたろ?」

「見間違い、見間違い。クスクス(笑)」

彼女はそのまま服を着るのを手伝ってくれた。パンツを女性に履かせてもらうの人生2回目。

帰り際に可愛いくラッピングされた小箱をあげた。今日はマカロンだ。この店のお菓子はとても美味しい。

「休憩時間にでも食べてくれ」

「あっ…また・・・ありがとうございます!凄く嬉しいです!・・でも、気を使ってもらわなくても大丈夫ですよ?」

「ん?単なる賄賂だ。サービスを良くしてもらおうと言う姑息な手段なんだから気にすることはないぞ。」

「だったら…最初に渡さないと意味なくないですか?(笑)」

「それもそうだ(笑)」

「クスクス♡…今日は来てくれてありがとうございました。」

「こちらこそありがとう。楽しいかった。」

俺は彼女の頭を軽く撫で…

「我慢のしすぎは心にも身体にも良くないぞ。ちゃんと無理なら無理と伝えた方がいい。・・・大丈夫。君の味方はたくさんいるさ。」

「!・・・お、お兄さんは味方ですか?」

「もちろん。俺は君のテクニックのとりこだ!(笑)」

「もう!」

「くくくっ・・・なんにせよ、多少でも元気が出たなら…ほんとに良かった。」

「・・・お兄さんは…たらしさんですね?」

「なんでだ!?」

俺達は軽くキスをして、部屋を出た。廊下を手を繋いで、歩いていく。

ホテルの入り口付近で手を離そうとしたが、彼女は手を離してくれない。見ると彼女は自分のほっぺを指指している。

キスしろってことか?

俺は回りを見て誰もいないことを確認して…彼女のほっぺに唇を寄せた。

「凄く楽しかった。・・あおいさんが逝くのも見れたし」

「!…それは内緒!」

「ははは…でもほんとに無理はするな。その笑顔が見れなくなるのは…少なくとも俺的に大問題だからな(笑)」

「う〜〜(照)ありがとうございました。」

俺は真っ赤になっているあおいさんの頭をポンポンとしてからホテルから出ていった。

あおいさんは…今日、最初会った時、何か…空元気を出しているような気がしたのだ。俺にはいろいろ我慢しているように見えた。

正直、他人の俺が口出しするべきではない。ただ…多少なりとも元気になる手伝いぐらいは出来ただろうか?・・いや、少し傲慢だな。むしろ俺が元気をもらったぐらいだ。

しかし、ほんとに良い娘だな。うーん。定期的に通ってしまいそうだ(笑)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【あおいさん視点】

専門学校の合間に、このお店で働き始めてそろそろ3週間になる。

友達といっしょに短時間でお金になるからと始めたが…思ったより大変だった。

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