成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 10 分で読了)

S5の時の夏休みに親戚のお兄さんに襲われ近親相姦→エッチにハマりヤリマン気質に(続編)(1/2ページ目)

投稿:2025-03-28 19:16:50

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

リオ◆QiYoYWc
最初の話

リオです。ふと思い出した話なので記憶が曖昧な部分がありますが…S5の時に遠くにある親戚の家に4日間泊まりに行きました。泊まった先は私のオジのおそらく実家だと思います。田端に囲まれた2階建ての大きな日本家屋のような家。近くには山もそびえています。到着すると、大勢の親…

前回の話

前回、親戚のお兄さんとエッチな事をしたものの、最後まですることはなく、スッキリしないまま地元に帰った私。すっかり性に目覚めてしまい、私はオナニーを覚えました。胸を触りながらアソコを触る毎日にも飽き、どうしても挿入を味わってみたいという衝動に駆られていました。ある日、近所に住む…

※この話には「SM・調教」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

※話しの中に出てくる名前、学校名は仮名です。

中学生になった私。

周りではチラホラとカップルが誕生していた。

初体験をした子の話を聞くことも少なからずあった。

私はというと彼氏はいない。

特別付き合いたいという気持ちはなく、むしろ色々な人とエッチがしたいという感情が強い。

私はシュン君が行った中学校とは違う、敷島中学校に行った。

学校は違えど未だにセフレのような関係。

エッチの時にキスはお互いにするけどお互いに恋愛感情はない。

結構回数も重ね、クンニでイカせてもらえるようにもなった。

入学して1ヶ月ほど経った日、私はクラスメイトの男子、キョウヘイに告白された。

キョウヘイは私と違う小学校を卒業した子で、見た目はカッコいい子だ。

席も近く入学してすぐに仲良くなっていた。

好きではないけどとりあえず付き合う分には申し分ないのだが、私は返事を保留した。

キョウヘイとエッチはしたいけど、付き合ってしまうとキョウヘイとしかエッチが出来なくなる。

そういう風には縛られたくなかった。

でもキョウヘイと付き合えばとりあえずエッチは出来るのだろう。

私は迷った末、キョウヘイにお断りを入れる事を決断し、キョウヘイにメールで返事をした。(まだLI◯Eが普及する前の話です)

「この間の事なんだけど、まだ誰かと付き合うっていうイメージが湧かなくて…だからこれからも仲の良い友達でいてくれたら嬉しい…ごめんね」

すぐにキョウヘイから返信が来た。

キョウヘイ「そっか、ありがとう。謝らなくて大丈夫だよ。これからも友達として仲良くしてね。」

申し訳ない気持ちはあったので、学校で会ったらちゃんと話し掛けようと思った。

それと、カップルにはなれないけど、あわよくばキョウヘイともセフレになれればと…

次の日、教室にいたキョウヘイに「おはよう」と挨拶する。

昨日振った後もメールで何度かやり取りしていて気が晴れていたのか、キョウヘイも普段と変わらぬ様子で返事をしてくれた。

私はその後も普段通りキョウヘイとコミュニケーションをとった。

数日後、クラスメイトのリョウが話掛けてきた。

リョウ「リオ、キョウヘイの事振ったんだね」

「え?うん…誰から聞いたの?」

リョウ「いや、まぁキョウヘイからなんだけど…」

「そうだったんだ…」

リョウ「てかリオもキョウヘイの事好きなのかと思ってたからビックリしたわ。あんだけ仲良かったのに…」

私は初体験以降、どうしても男性を性の対象として見てしまい、良いなと思った男子とは積極的に仲良くなっていた。

リョウもそのうちの1人だ。

リョウ「他に好きな人でもいるのか?」

「いや、そういうわけじゃないんだけど…なんか、まだ付き合うっていうのが何なのかよく分からなくて…」

リョウ「別にとりあえず付き合っみたら分かってくるんじゃない?」

「そうかもしれないけど、中途半端な気持ちで付き合うのも申し訳ないし…」

リョウ「まぁな…でも俺なら別に、例えばリオが始めは中途半端な気持ちでも良いからとりあえず付き合ってほしいって思うかな」

「えー?そんなもん?」

リョウ「うん…付き合っていくうちに好きにさせる自信みたいなのがあるし…」

「ふーん……?」

リョウの言葉を聞いて、みんなリョウみたいに純粋な気持ちで恋愛をしようとしているんだなぁとちょっと感慨深くなりました。

その反面、私はセフレを模索している。

リョウやキョウヘイをそういう目でしか見れない自分が少し情けなくなりました。

ある日、私は学校で杉本先輩に声を掛けられました。

杉本先輩とは私が入部してすぐに辞めた運動部に所属する3年生の先輩。

杉本先輩はこの中学校でもヤンチャ気質の高い人。

いわばこの中学のボスキャラの1人のような存在。

気に入らない生徒がいればすぐにヤキをいれ、時には先生にも反抗するような怖い先輩。

部活はそれなりにこなしているようだが、学校外ではタバコを吸ったり、酒を飲んだりしているらしい。

そもそも杉本先輩の地元はそういう系の人が多く、うちの中学校が荒れているのは杉本先輩の出身の夏川小学校の人の影響のせいでもある。

ちなみにキョウヘイもその夏川小出身でリョウは春山小。

私の通っていた秋原小学校は平和な小学校だった。

シュン君が敷島中より遠い冬野中学校に行ったのも、敷島中が荒れているからという理由だ。

そんな敷島中を仕切る背の高い杉本先輩に話し掛けられる。

杉本「よおリオちゃん。彼氏出来たかよ。」

「え?いや、出来てないですよ?」

杉本「キョウヘイの事振ったんだってー?」

「杉本先輩も知ってるんですか?」

狭い中学校の世界。

おそらく男子同士で「誰が好き」などという会話もしているだろうし、誰と誰が付き合った、誰が誰に振られたという話が浸透するのは速いようだ。

杉本「まあ、可愛い後輩の事だからなぁ」

私はヤンチャな人への耐性がないので杉本先輩が苦手だ。

チャラチャラした感じも受け付けない。

杉本「もしかしてリオちゃん、男子より女子の方が好きだったりすんの?(笑)」

杉本先輩と一緒にいた他の先輩も笑っている。

「そんなんじゃないですよ」

私は引き笑いをしながら返事をした。

杉本先輩たちは去っていき私はホッとした。

その日から杉本先輩からよく話掛けられるようになった。

まぁ、一応同じ部活の先輩だったわけだし、すれ違えば話し掛けるのは普通なのだろうが、結構な時間絡まれることもありやや苦痛でもあった。

しかし、何度か接しているうちに徐々に杉本先輩に慣れていった。

テンションは合わせられないが、話自体は面白いし、ヤンチャだが女子には割りと優しいのだ。

杉本先輩と接することで、自ずと杉本先輩と仲の良い3年生とも関わる機会が増え、私はいつの間にか上級生とやたら仲が良い1年生という印象を持たれるようになっていたようだ。

それだけならまだしも、何故か実はヤンキー説まで流れ、さらに杉本先輩と関わっていると恐れられてしまい、真面目な同級生の男子や女子の友達が私にあまり関わらなくなった。

全くヤンキーの要素のない私だったが、結果的にまともに接してくれるのはヤンチャなグループの人となり、次第に私はそっち側へと誘導されるのであった。

相変わらずクラスの陽キャグループのキョウヘイらとも仲がよく、学校外ではよく地元の大きな公園や、ゲーセンなどで遊んでいた。

キョウヘイはあれから別の同級生とカップルになっていた。

私が振って1ヶ月ほど経ったくらいのタイミングだ。

私はある日、キョウヘイらと夏川地区の公園に集まり話していた。

そこに杉本先輩グループも合流。

杉本先輩と外で会うのは初めてだった。

この日も割りと多くの時間、杉本先輩と話した。

杉本先輩が多くの仲間や後輩に慕われているのを目の当たりにし、単なるヤンチャな先輩ではないんだなと印象が変わった。

私と杉本先輩は連絡先を交換した。

その日のうちに杉本先輩は私にメールをくれ、何度かやり取りをした。

ある時は電話も掛けてきた。

こうして、私は杉本先輩と短期間で急速に交友を深めていく。

私と接する限りは、杉本先輩はとても良い先輩で、たまに子供っぽいところもある可愛い人。

最初の頃のネガティブなイメージとは全く違ってきて、私にとって杉本先輩は気になる存在になりつつあった。

もともとマイナスイメージだった人の良いところを見ると、どうしても惹かれてしまうのだ。

一学期の終業式の日、私は杉本先輩に告白された。

まだ好きという確実な気持ちにはなっていなかったが、前にリョウが言っていた「付き合っているうちに好きになる」の言葉もよぎった。

さらに、色々な人とエッチできなくなるからこれまで付き合ってこなかったのに、結局中学入学後はシュン君としかエッチをしていない。

こんなことしてたら誰も相手してくれなくなる…そう思い私はとりあえず杉本先輩と付き合うことにした。

夏休み初日から杉本先輩は基本的に部活で忙しかった。

その合間を縫って私とデートをした。

初めてのデートでプリクラを撮りに行き、そこでキスをした。

いわゆるチュープリだ。

そして付き合ってから数日経ったある日の平日。

この日は杉本先輩も部活が休みで、私は杉本先輩の家に来ていた。

きっとヤンチャな杉本先輩のことだから、私はこの日に襲われる事を覚悟しており、ちゃんと朝シャワーを浴びてやってきた。

私は付き合ってから「杉本先輩」とは呼ばず下の名前の「ジン」と呼ぶように言われた。

ただ、私の性格上、いくら彼氏でも年上の人を呼び捨てに出来ずにとりあえず「ジンくん」と呼ばせてもらった。

敬語もやめろと言われたけど、それも気まずくとりあえず敬語で、たまにタメ口で話す感じ。

(以下、表記を杉本先輩→ジン)

とりあえずジンくんとベッドの縁に座りテレビを見ながら世間話し。

20分くらい経ってからだろうか。

ジンくんは私の肩に手を回し、身体を密着させキスをしてきた。

するとジンくんが唐突な事を言い出す。

ジン「リオ、お前、セックスしたことある?」

「え?セックス…いやあ…」

ジン「もしかして処女?!」

「いや、実はちょっとだけなら……」

ジン「あんの?」

「はい……嫌でした?ごめん…でも嘘になっちゃうし…」

ジン「いや、別にどっちでも良いんだけど、したことあるなら話早いわ」

「え…あぁ…でも1人だけですけどね…」

ジン「ふーん…ちなみに俺知ってるやつ?」

「あ、いや違う学校だらか知らないと思います」

ジン「ほう…え?待って?もしかして小学校の時?」

「え、まぁ…そうです…」

ジン「へー、大人しそうに見えてもうそういう事してるんだな(笑)」

「そう?ですかね…?」

ジン「まぁ、そいつとのセックスがどんなんだったか知らねーけど、俺がきっちり調教してやるからよ(笑)」

ジンくんは私をベッドに押し倒し覆いかぶさる。

「え…ちょ、調教…?」

ジン「要はそいつの時より気持ちよくしてやるって事だよ」

「えへへ(笑)」

なんか楽しみでつい笑ってしまった。

ジンくんは激しくキスをしてきた。

ディープキスだ。

ディープキスをしたのは初めてだった。

タバコのFlavorがした…

どうして良いのか分からず、ただ一方的に舌を突っ込まれている。

「んーっ…んっ」

ジン「ディープ初めてか?」

「うん…初めてです…」

ジン「元カレはディープキスもしなかったのかよ」

「いや、付き合ってはないの、その人とは。1個上の幼なじみで、遊びの延長でしたような感じだから…」

ジン「マジ?そういう感じ?」

「うん…」

ジン「幼なじみかぁ…なんかエロいな(笑)」

興奮したのか、ジンくんは私の身体を弄りながら再び濃厚なディープキスをしてくる。

ジン「脱げよ」

そういってジンくんは私の服を強引に捲り上げ脱がした。

スポブラも剥ぎ取られ上半身裸になる。

ジン「良い身体じゃねーかよ…」

前回の体験から2年が経ち、私の胸はCカップになっていた。

この時点でも他の同級生よりも大きい部類だったと思う。

ジンくんは私の乳首にしゃぶりつき、もう片方の胸を手で揉みしだいていた。

激しめに弄られ、私もなんか興奮していつもより気持ち良く思えた。

「んあっ…はうっ…あんっ…んっ…」

シュン君に散々弄られ、私の感度は随分上がっている。

ジン「可愛い声だな…マジでエロいなお前…」

ジンは勃起したペニスを私の身体に押し当て擦っていた。

ジン「こっちも…」

ジンくんは私のズボンも脱がし、ついに全裸になった。

「ジンくんも脱いで下さいよ…」

ジン「待て、こっちが先だっ」

ジンは私の股を開きクンニをした。

「あうんっっ…あはんっ…うぅっ…あんっ…はぁあっ…」

私はあっという間にイカされてしまった。

ジン「何?イッたの?お前感度良すぎたろ(笑)」

「もおおっ…早くジンくんも脱いで下さい…」

ジン「分かったよ…」

ジンはズボンを下げた。

モサッとした陰毛のしたからおっきなペニスが突き出ている。

「うそっ…大き過ぎ…」

ジン「だろ?でけー方が気持ち良いぞっ」

「えー…凄いですね…」

シュン君のペニスよりも二回り、いやそれ以上に大きく見えた。

確かにジン君は身長も高いし、ペニスも大きそうなイメージはしていた。

でも想像以上に大きかった。

ジン「ほらっ」

ジン君は私の顔の前にペニスを差し出した。

私は躊躇なくそれを咥えた。

ジュル…ジュル…ジュル…

口いっぱいにペニスが入る。

大きすぎて舐めにくい。

それでもシュン君との経験を活かし、ジン君に尽くした。

ジン「おおっ…うめーな…気持ち良いよ…」

ひたすら私はジン君のペニスを頬張り舐め回す。

ジン「やべぇストップ…」

イキそうだったのか、ジン君はフェラを止めさせた。

そして、私を再びベッドに寝かし、手マンを始めた。

シュン君にはほとんどクンニしかされていなく、あまり手マンの経験はない。

しかもジンの手マンは指2本で激しくしてくる。

私のアソコはクチュクチュと恥ずかしい音を立ていた。

「あああっ…ダメっ…んーっ…あはっ漏れそうっストップ!」

私が身体を起こして静止を試みるも、ジン君は私の手を跳ね除け激しく指を動かす。

「ああっダメですっ…ホントに…あああっ…んっ」

ピシャー…

私のアソコからビシャビシャの液体が垂れ流れている。

ベッドもびしょびしょになってしまった。

ジン「おほほ、すげー。めっちゃ濡れた」

ジンは何故か喜んでいた。

「ごめんなさいっ…ベッド汚しちゃった」

ジン「気にすんなよ。むしろ興奮すんだよ、これ」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    リョウやキョウヘイと一緒にお風呂に入ったりSEXを出来る関係になれたら本当は良かったのではないでしょうか。

    0

    2025-03-28 21:55:32

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!